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  • えとたま 猫客万来 60年に一度の干支神選抜祭、『ETM12』が幕を閉じ、2000年続いたネコとネズミの因縁にも(一応)決着を見たあの日から数ヶ月後。世界各国を巡るソルラルバトル行脚から戻った「にゃ~たん」はタケルが修学旅行中なのをいいことに、今日も好き放題、干支神たちとワイワイガヤガヤ。そんなある日、謎のえと娘、「なぁ~たん」が現れる。 にゃ~たんを姉のように慕い、真っすぐな好意を隠そうともしない「なぁ~たん」の登場に困惑気味の干支神たち。のぼせて有頂天の「にゃ~たん」は「なぁ~たん」とすっかり意気投合、みんなもいつしかこの新たな同居人を歓迎し、いつもと変わらぬ賑やかさでタケルの帰りを待つのだった。 ある日のタケル邸、ふとしたことからいつもと違う世界の動きを干支神たちが感じ取る。そこに突如、空から現れるチュウたん。どこかただならぬ様相で口を開き、「ある知らせ」を告げる。 「封印が解けるぞ・・・」 実は「なぁ~たん」は本人も忘れている「使命」を託された、神の遣いで・・・
  • 暗殺教室 第2期 課外授業編 <竹林の時間&支配者の時間・2時間目> 夏祭りも終わり、店じまいを終えた殺せんせーのもとに一人のE組生徒が訪れる。 翌日、始業式の壇上には、E組で過ごした4ヶ月余りが地獄であったとスピーチする竹林の姿が。 竹林がE組を抜けてA組に加入することを知ったE組生徒たちは、彼の説得を試みるが…。 <それぞれの時間> 受験シーズン真っ只中のE組。 第一志望不合格で落ち込む竹林を元気づけるために、殺せんせー発案のNGワード大会が始まった。 バレンタイン前日の教室では、補習終わりの前原に「一緒に帰ろうよ」と声をかける岡野の姿が。 二人での下校中に自分たちを覗き見する殺せんせーを発見した前原は、ある作戦を思いつく。 ※全体あらすじがないので、全体あらすじに記載する場合は 「竹林の時間」のあらすじを使用してください。
  • 「魔術士オーフェンはぐれ旅 キムラック編」 この冬、“あの男”が帰ってくる―。 1994年に第1巻が発売され、シリーズ発行部数は累計1,400万部(電子書籍を含む)を突破するシリーズ生誕25周年を迎えたダークファンタジーのライトノベルマスターピース! 2020年1月にアニメ復活を果たしたオーフェンが、2021年に更なる追加キャラクター、追加キャストを加えパワーアップし再び帰ってくる! 今回の舞台は、魔術士の根絶を教義とするキムラック教の「聖都」キムラック―。オーフェンはアザリーとの決着をつけるため、 アザリーは、師・チャイルドマンの意志を継ぐべく、世界の秘密を求めキムラックを目指す。しかし、彼らの前には<死の教師>との壮絶な戦いが待っていた。キムラックで明らかになる、世界の隠された秘密とは?そして、正当なる魔術士の後継者はいったい誰なのか!?謎が謎を呼ぶ壮大なストーリー、バトル全開の第2章スタート!