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  • 不機嫌なモノノケ庵 續(つづき) 「妖怪祓い」とは、本来すむべき「隠世(かくりよ)」から、 何らかの事情で「現世(うつしよ)」に留まる妖怪たちを「隠世」へと送り届ける仕事である。 妖怪祓いを行う物怪庵の主・安倍晴齋への「100万怨」支払いのため、 奉公人として妖怪祓いの仕事を手伝うことになった芦屋花繪。 ある日、2人が仕事を終えてモノノケ庵に戻ると、隠世を統制する三権神の1人、 立法からのSOSが届く。 2人はすぐさま隠世を訪れるが、そこで芦屋は事件に巻き込まれることに…。 芦屋と安倍の妖怪祓いコンビと妖怪たちの物語が再び幕を開ける。
  • ヒロイック・エイジ 「黄金の種族」の呼びかけに各種族は応え、宇宙への進出を果たした。最後に進出を果たした人類は「鉄の種族」と呼ばれた。その後、遥かな時が流れた時代、人類はより強大な種族である「銀の種族」らの脅威にさらされ、存亡の危機を迎えた。王女ディアネイラは人類存続をかけ、王家に代々伝わる「黄金の種族」からの予言をもとに、遥かなる銀河へ旅立つ。 そして、一人の少年と出会った。少年の名はエイジ。王女と少年の出会いが宇宙に大きな運命の変転をもたらしてゆく・・・