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  • ゴールデンカムイ 明治時代後期。「不死身の杉元」の異名を持つ日露戦争の英雄・杉元佐一は、ある目的のために大金を手に入れるべく北海道にいた。そこにアイヌから奪われた莫大な埋蔵金という、一攫千金のチャンスが舞い込む。埋蔵金は網走監獄に収監中の男によって隠匿され、24人の脱獄囚の身体に刻まれた刺青がその在り処を示す手がかりだという。 そんな折、ヒグマの襲撃を受けた杉元を、ひとりのアイヌの少女が救う。名をアシ(リ)パというその少女は、埋蔵金を奪った男に父親を殺されていた。さらに杉元の動きに呼応するように、かねてより埋蔵金を狙って暗躍していた北の最強部隊・第七師団や刺青を背負う脱獄囚たちの動きも顕在化。果たして、雄大な北の大地を舞台に巻き起こった一攫千金サバイバルの行方は……!?
  • OVA「WILD ADAPTER」 常に飄々としていて掴みどころのない青年・久保田誠人。 久保田が拾い、共に暮らしている記憶喪失の少年・時任 稔。 二人は謎のドラッグ 「W・A (ダブリュー・エー) 」 の噂が囁かれる街で 共同生活をおくっていた。 ――――― 「W・A」 の中毒者は、全身が獣化した後、死亡する。 自分自身も獣化した右手をもつ時任は、 「W・A」 が失った記憶を取り戻す手がかりになると思い 久保田と共に手がかりを追っていたが、同じく「W・A」を調べていた、かつて久保田が所属していた組織の出雲会も 時任が「W・A」に何らかの関わりがあると一人外出中の時任を拉致してしまう。 戻ってこない時任の足取りを追い、彼を取り戻すため出雲会を襲撃する久保田だが ――――― 。
  • テイルズ オブ ファンタジア THE ANIMATION 嵐。壊滅した村、トーティス。小さな墓標の前、花を手向ける一人の少年が居る。 彼は立ち上がり、走り始める。 村を壊滅させた男を追うため――男の野望を阻止するため、そして捕らわれた親友を救うために…。 第1巻は魔王ダオスの復活から、ヴァルハラ戦役でのクレス達の物語が語られる。 復活してしまったダオスを倒すため、クレスとミントは過去の世界へ時空転移する。 時間を稼ぐため、ダオスに向かって行ったチェスターを残したまま―― 果たしてクレスは魔法使いを見つけ出し、チェスターを救うことが出来るのか?
  • ヒカルの碁 蔵の中に眠っていた古い碁盤。小学生の進藤ヒカルが盤上に残る血のようなしみに気付いた時、何者 かがヒカルに語りかけてきた。 『私の声が聞こえるのですか?』 声の主は平安時代の天才棋士、藤原佐為(ふじわらのさい)。碁盤に宿っていた佐為の霊が突然、ヒ カルの意識に入りこんできた! はじめは囲碁に興味が無かったヒカルだが、佐為の囲碁への情熱と同い年の天才・塔矢アキラの存在 に、しだいに囲碁の面白さにひかれていく。
  • 弱虫ペダル GRANDE ROAD コミックス累計発行部数1,000万部突破、週刊少年チャンピオン(秋田書店)にて連載中の渡辺航原作による、 自転車<サイクル>ロードレースに懸ける高校生たちの熱い戦いとドラマを描くTVアニメ第2期シリーズが、 2014年10月『弱虫ペダル GRANDE ROAD』としていよいよスタート! 総北高校に入学した、アニメやフィギュアが大好きなオタク少年・小野田坂道。 同じく新入生で中学時代から自転車レーサーとして名を馳せた今泉俊輔と鳴子章吉との出会いをきっかけに、坂道は自転車の楽しさを知り、 自転車競技部に入部する。めきめきと才能を伸ばしていった坂道は全国大会<インターハイ>のメンバーに選出される。 “全員がエース”という最強チーム、王者・箱根学園や、“怪物”御堂筋を擁する京都伏見高校など、全国の強豪校が揃う、 3日間に及ぶ過酷な戦いに挑む総北。3校同着という波乱の結果となったインターハイ1日目。 そして、それぞれが決意を新たにスタートラインに立ったインターハイ2日目。 総北はアクシデントに見舞われ、そして箱根学園と京都伏見高校の走りに劣勢を強いられるも、全員の力で両校を追い上げていく。 そして、2日目のゴールを獲るべく、それぞれのチームの“エース”が動き出す! 勝利のため、想いの詰まったジャージをゴールに届けるため、総合優勝を賭けた、男たちの戦いが加速する!
  • 金色のコルダ-secondo passo- 金色のコルダ-secondo passo-のチャンネルです。
  • 金色のコルダ -primo passo- 未放送シーン満載♪完全版DVD好評発売中♪ 星奏学院は音楽科と普通科が併設された伝統ある高校。 普通科2年生の日野香穂子は、ある日、学院に住む 音楽の妖精・リリに見出され「魔法のヴァイオリン」を託されてしまった。 魔法のヴァイオリンを手に権威ある学内コンクールに挑む事になった香穂子だが、 コンクール参加者は、音楽科のエリートばかり。 香穂子を取りまく恋、友情、そしてコンクールの行方は…。
  • 金色のコルダ Blue♪Sky 2013年9月19日に10周年を迎えた大人気ゲー ムシリーズ「金色のコルダ」。 10年間愛され続けているシリーズの中でも、 2010年に発売された最新シリーズ「金色のコ ルダ3」がファン待望のアニメ化が決定!更 にTVアニメ化にあわせて、 「月刊LaLa」(白泉社)1月号(2013年11月 22日発売)より呉 由姫(くれ ゆき)先生に よるコミカライズ連載中! アニメではひと夏の音楽コンクールに全力で 挑む、12人のイケメンと1人の少女の甘酸っ ぱい「青春×音楽×LOVE!?」ストーリーを描き ます。
  • 健全ロボ ダイミダラー 突如として地球に現れた謎の生命体《ペンギ ン帝国》と対ペンギン専門の秘密組織《美容室 プリンス》の戦いが続く中、 《美容室プリンス》は《ペンギン帝国》が操る巨 大ロボ《ペンギンロボ》に対抗するために開発 した対ペンギンの最終決戦兵器《ダイミダ ラー》のパイロットを探していた。 女性が持つ豊かな双丘に夢中な熱血男子高校 生・真玉橋孝一は、その身に宿す未知のエネ ルギー《Hi-ERo粒子》の因子保有者(ファク ター)であるが故に、 《ダイミダラー》のパイロットに選ばれるのだ が……。
  • 機動戦艦ナデシコ 時は22世紀。木星から現れた謎の侵略者達の 脅威が地球に迫った時、民間企業のネルガル 重工は、独自に大型新造戦艦・ナデシコを建 造した。 テンカワ・アキトは、幼い頃会った覚えのあ る少女を追って、機動戦艦ナデシコに出会う。 ミスマル・ユリカとともに、木星からの侵略 者と闘う事になったアキトと地球の運命は?
  • 弱虫ペダル 千葉県にある総北高校に通う小野田坂道は、 ちょっと気弱でアニメが大好きな高校一年生。 坂道は高校に入ったらアニメ研究部に入部し ようとしていたが、中学自転車界で名を馳せ た今泉俊輔や、 関西の自転車大会で賞を総なめにした鳴子章 吉との出会いによって、自転車競技部に入部 することになる。 自転車競技部では激しいトレーニングや事件 が待ち受けていたが、金城、田所、巻島と いった個性的な先輩や、沢山の仲間に支えら れて数々の試練を乗り越え ていく坂道。 そうした日々の中で坂道の中に眠る自転車選 手(ロードレーサー)としての才能が目覚め 始める…!!
  • はぴねす! バレンタイン前の休日に悪友の渡良瀬準に呼び出され、チョコの買出しに付き合わされた小日向雄真。この日から彼の運命の歯車が回り始める・・・。公園で瑞穂坂学園のアイドル・魔法科の天才少女、神坂春姫と出会い。ナゼか彼女からバレンタインのチョコレートをもらってしまい・・・。そして、謎の魔法科校舎崩壊事件によって、春姫が同じクラスに編入されてからは、ただでさえ騒がしい毎日がエスカレートする。春姫に対抗意識バリバリの『歩く災害スプリンクラー』柊杏璃。奇想天外な行動でまわりを困惑させる・・・もとい驚かせる、高峰小雪先輩。しっかり者だかボケているのかよくわからない義理の妹、小日向すもも。さらに、悪友・ハチ&準や謎の転校生が、雄真と春姫の運命の歯車に拍車をかける。Beginning to our happy story “happiness”
  • BLOOD+ 沖縄から世界へ、駆け巡るハイパーアクション・バトルロードムービー!!その闘いは、時を超え、場所を変え、歴史の陰で絶え間なく続いていた。 翼手──異形の姿を持ちつつ人に擬態し、決し て人間に気付かれることなく血を喰らう生きもの。翼手を追い、それを殲滅するため闘いを続ける謎の組織、──「赤い盾」。時代の中で、人々の闇を巻き込み、闘いはさらなる大きなものへと成長し続けた。 ─そして2005年、沖縄。 この地に暮らす高校生、音無小夜は暖かい家族と平和な毎日をおくっていた。彼女に足りないものはただひとつ――1年以上前の記憶だけだった。しかし、平凡な暮らしはひとつの事件によってもろくも崩れ始める。倒すべき敵、果たすべき使命が闘いの渦に彼女を引き戻す。漆黒の服を身に纏い、チェロを奏でる青年、ハジ。運命を共にするハジから渡される刀を少女が手にしたとき、ついに歴史が動き始める。小夜は、失われた記憶、自分の存在を取り戻すことはできるのか。
  • FORTUNE ARTERIAL 桜舞う四月。 俺-支倉孝平-は、記念すべき10回目の転校を果たした。 新しい学舎は修智館学院。 かなりの進学校だとか、キリスト教精神に基づく伝統校だとかは 割とどうでもよくて いちばん大切なのは《全寮制》だってこと。 これなら、転勤族の親父に連れ回されることもない。 俺はようやく自由を手に入れたのだ。 寮の一室で目覚め、友人と登校。 充実した授業を受け、帰寮。 夜は思い思いの時間を過ごし、就寝。 そんな、落ち着いた毎日が待っているはずだったのだが…… 気力体力ともに溢れる副会長、 はかなげで清楚な後輩、 ミステリアスなクラスメート、 常識から大きく外れた寮長、 気苦労の絶えない幼なじみ、 知り合ったのは個性的すぎる人ばかり。 賑やかにならないはずがない。 転校ばかりの過去に置き忘れたものも 得ることができなかったものも ここでなら、取り戻せる気がする。 今はまだ、おぼろげな形しか見えないけれど。