チャンネル 動画 (1,254) 記事 動画投稿が新しい順 再生が多い順 コメントが新しい順 コメントが多い順 マイリスト登録が多い順 再生時間が長い順 動画投稿が古い順 再生が少ない順 コメントが古い順 コメントが少ない順 マイリスト登録が少ない順 再生時間が短い順 キーワード タグ 34:15 #600回記念放送~岡田斗司夫ゼミが出来るまで 番組後半はこちら・限定(2027年3月31日まで)https://nico.ms/so46111266?from=2055・プレミアム(無期限)https://nico.ms/so46111218?from=2055━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━関連リンク#001 岡田斗司夫ゼミ「原子力とオタク」(2011/5)→ https://youtu.be/bnb4mMZexlo?si=lfhLXE3eNcj_RQEk#003 岡田斗司夫ゼミ「戦争は好きですか?」(2011/8)→ https://youtu.be/PJkgYs6lcm0?si=uIrMudR8HhPVDrdT━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆お便り投稿フォーム https://forms.gle/FqArc9gLPLZp3Vov7◆岡田斗司夫ゼミ通販部・視聴トラブル・入退会については、ニコニコヘルプにお問い合わせ下さい。2026年3月29日 放送 372 3 0 2026/03/29(日) 19:01 会員無料 80:01 #600回記念放送~岡田斗司夫ゼミが出来るまで #34:15 限定プレミアムはこちらhttps://nico.ms/so46111218?from=4800━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━関連リンク#001 岡田斗司夫ゼミ「原子力とオタク」(2011/5)→ https://youtu.be/bnb4mMZexlo?si=lfhLXE3eNcj_RQEk#003 岡田斗司夫ゼミ「戦争は好きですか?」(2011/8)→ https://youtu.be/PJkgYs6lcm0?si=uIrMudR8HhPVDrdT━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆お便り投稿フォーム https://forms.gle/FqArc9gLPLZp3Vov7◆岡田斗司夫ゼミ通販部・視聴トラブル・入退会については、ニコニコヘルプにお問い合わせ下さい。2026年3月29日 放送/公開期間:2027年3月31日まで 540 10 1 2026/03/29(日) 19:00 会員無料 142:01 #600回記念放送~岡田斗司夫ゼミが出来るまで #34:15 限定#80:00 プレミアム━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━関連リンク#001 岡田斗司夫ゼミ「原子力とオタク」(2011/5)→ https://youtu.be/bnb4mMZexlo?si=lfhLXE3eNcj_RQEk#003 岡田斗司夫ゼミ「戦争は好きですか?」(2011/8)→ https://youtu.be/PJkgYs6lcm0?si=uIrMudR8HhPVDrdT━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆お便り投稿フォーム https://forms.gle/FqArc9gLPLZp3Vov7◆岡田斗司夫アーカイブ・ログインパスワードはブロマガ(メルマガ)の文末を御覧ください(毎月更新)・視聴トラブル・入退会については、ニコニコヘルプにお問い合わせ下さい。◆岡田斗司夫ゼミ通販部2026年3月29日 放送 318 2 0 2026/03/29(日) 19:00 会員無料 66:07 <マル激・後半>日本はどこでポスト福島のエネルギー政策を間違えたのか/飯田哲也氏(環境エネルギー政策研究所所長) 70年代のオイルショックの教訓も、15年前の福島原発事故の教訓も、日本はまったく活かせていないようだ。 アメリカとイスラエルによるイラン攻撃と、それに対するイランの報復がエスカレートする中、エネルギーをめぐる国際情勢は再び緊張の度を高めている。原油価格の上昇は燃料費にとどまらず輸送費や食料価格を通じて日本経済全体に波及し、エネルギーと食料の双方で自給率の低い日本の脆弱性を改めて浮き彫りにしている。日本は世界の中でも中東からの石油に最も大きく依存している国だからだ。 しかし、問題は外部環境だけではない。福島第一原発事故から15年を経た現在、日本の再生可能エネルギー比率は依然として約25%にとどまり、世界的なエネルギー転換の潮流から完全に取り残されつつある。再生可能エネルギーに関連した様々な技術でも、日本は取り残されつつある。なぜ日本は、ポスト福島のエネルギー政策に失敗したのか。 飯田氏がまず問題視するのは、ポスト福島の日本の電力システム改革が、実際には「既得権益を守ることを優先した自由化」に終始している点だ。発送電分離は形式上は実施されたものの、実際には送電会社に対する大手電力会社の影響力が依然として強く残っている。その結果、電力市場における意思決定は既存の発電事業者に有利に働きやすく、再生可能エネルギーの導入が優先されにくい構造が温存された。そもそも電力会社にとって、自分たちの利益に直接つながる原子力や火力発電を減らしてまで、事実上誰もが参入できる再生可能エネルギーのシェアを増やしていく動機は働きにくい。この制度的バイアスが、日本の再エネ導入の重たい足かせになっていると飯田氏は言う。 再エネ普及の柱として導入された固定価格買取制度(FIT)にも、根本部分で構造的な問題があった。日本のFITは「認定時に買取価格が決まる」仕組みを採用したため、事業者は設備コストの低下を待ってから稼働させた方が利益を得やすい。その結果、認定容量は増えても実際の稼働は遅れ、普及のスピードが鈍化するという逆転現象が起きた。本来、技術革新によってコストが低下する局面では、導入が加速するはずだが、日本では制度設計の不備がその流れを阻害してしまった。しかもそれは再エネ賦課金という形で必要以上に一般の消費者の負担を増やす結果となっている。 ところが、海外では状況が大きく異なる。太陽光や風力は多くの地域で最も低コストの電源となり、導入は急速に拡大している。二酸化炭素を排出せず、燃料輸入にも依存しない再エネは、安全保障と経済合理性の両面から選好されるようになっている。 議論の核心は、エネルギー問題が単なる技術やコストの問題ではなく、「社会の統治構造」に関わるテーマであるという点にある。従来の大規模集中型エネルギーは、中央集権的な統治と親和性が高い。一方、再生可能エネルギーは地域分散型であり、電力の生産と消費の関係を根本から変える可能性を持つ。この転換は、既存の利害構造や制度の再編を伴うため、必然的に抵抗が生じる。日本で再エネ導入に対する風当たりが強い背景には、こうした構造的要因があると飯田氏は指摘する。 福島事故後、日本は一時的にエネルギー転換への機運を高めた。しかし、その後の制度設計と政策運営の中で、既存システムとの折り合いを優先し、結果として抜本的な転換の機会を逸した。世界が再エネを軸にエネルギー安全保障と経済競争力の再構築を進める中、日本は依然として過渡的な状態にとどまっている。問われているのは、単なる電源構成の見直しではない。エネルギーを誰が、どのようにコントロールするのかという、より根源的な問いである。 アメリカとイスラエルのイラン攻撃により、対外依存度が高い日本のエネルギー政策がにわかに危機を迎えているが、そのリスクは15年前に致命的な原発事故を引き起こしておきながら、その後、再エネへの転換に失敗し、以前としてエネルギーの対外依存度を引き下げることができていない日本の政策的な失敗という面が大きい。そして、それはまた日本が再エネとデジタルを融合させた新しいエネルギー技術の面で世界から大きく後れを取る原因となっている。 太古の時代から人類の統治形態はその時々のエネルギーのあり方と表裏一体の関係にあった。人類の歴史は、社会の統治形態をその時々のエネルギー利用の方法に適応させることに成功した国や社会が、より多くの繁栄を享受してきたと言っても過言ではないだろう。その意味でも今の日本の状況は危機的だ。 今からでも遅くはない。日本はポスト福島の教訓を活かし、エネルギーの対外依存度を減らすと同時に、世界の技術革新の潮流から落ちこぼれないようにしなければ、短期的にも長期的にも大きく国益を損なうことになる。環境エネルギー政策研究所所長でエネルギー政策、とりわけ再生エネルギー分野の第一人者の飯田哲也氏と、ジャーナリストの神保哲生と社会学者の宮台真司が議論した。前半はこちら→so46082037(本記事はインターネット放送局『ビデオニュース・ドットコム』の番組紹介です。詳しくは当該番組をご覧ください。) 12 0 0 2026/03/23(月) 12:00 会員無料 77:33 <マル激・前半>日本はどこでポスト福島のエネルギー政策を間違えたのか/飯田哲也氏(環境エネルギー政策研究所所長) 70年代のオイルショックの教訓も、15年前の福島原発事故の教訓も、日本はまったく活かせていないようだ。 アメリカとイスラエルによるイラン攻撃と、それに対するイランの報復がエスカレートする中、エネルギーをめぐる国際情勢は再び緊張の度を高めている。原油価格の上昇は燃料費にとどまらず輸送費や食料価格を通じて日本経済全体に波及し、エネルギーと食料の双方で自給率の低い日本の脆弱性を改めて浮き彫りにしている。日本は世界の中でも中東からの石油に最も大きく依存している国だからだ。 しかし、問題は外部環境だけではない。福島第一原発事故から15年を経た現在、日本の再生可能エネルギー比率は依然として約25%にとどまり、世界的なエネルギー転換の潮流から完全に取り残されつつある。再生可能エネルギーに関連した様々な技術でも、日本は取り残されつつある。なぜ日本は、ポスト福島のエネルギー政策に失敗したのか。 飯田氏がまず問題視するのは、ポスト福島の日本の電力システム改革が、実際には「既得権益を守ることを優先した自由化」に終始している点だ。発送電分離は形式上は実施されたものの、実際には送電会社に対する大手電力会社の影響力が依然として強く残っている。その結果、電力市場における意思決定は既存の発電事業者に有利に働きやすく、再生可能エネルギーの導入が優先されにくい構造が温存された。そもそも電力会社にとって、自分たちの利益に直接つながる原子力や火力発電を減らしてまで、事実上誰もが参入できる再生可能エネルギーのシェアを増やしていく動機は働きにくい。この制度的バイアスが、日本の再エネ導入の重たい足かせになっていると飯田氏は言う。 再エネ普及の柱として導入された固定価格買取制度(FIT)にも、根本部分で構造的な問題があった。日本のFITは「認定時に買取価格が決まる」仕組みを採用したため、事業者は設備コストの低下を待ってから稼働させた方が利益を得やすい。その結果、認定容量は増えても実際の稼働は遅れ、普及のスピードが鈍化するという逆転現象が起きた。本来、技術革新によってコストが低下する局面では、導入が加速するはずだが、日本では制度設計の不備がその流れを阻害してしまった。しかもそれは再エネ賦課金という形で必要以上に一般の消費者の負担を増やす結果となっている。 ところが、海外では状況が大きく異なる。太陽光や風力は多くの地域で最も低コストの電源となり、導入は急速に拡大している。二酸化炭素を排出せず、燃料輸入にも依存しない再エネは、安全保障と経済合理性の両面から選好されるようになっている。 議論の核心は、エネルギー問題が単なる技術やコストの問題ではなく、「社会の統治構造」に関わるテーマであるという点にある。従来の大規模集中型エネルギーは、中央集権的な統治と親和性が高い。一方、再生可能エネルギーは地域分散型であり、電力の生産と消費の関係を根本から変える可能性を持つ。この転換は、既存の利害構造や制度の再編を伴うため、必然的に抵抗が生じる。日本で再エネ導入に対する風当たりが強い背景には、こうした構造的要因があると飯田氏は指摘する。 福島事故後、日本は一時的にエネルギー転換への機運を高めた。しかし、その後の制度設計と政策運営の中で、既存システムとの折り合いを優先し、結果として抜本的な転換の機会を逸した。世界が再エネを軸にエネルギー安全保障と経済競争力の再構築を進める中、日本は依然として過渡的な状態にとどまっている。問われているのは、単なる電源構成の見直しではない。エネルギーを誰が、どのようにコントロールするのかという、より根源的な問いである。 アメリカとイスラエルのイラン攻撃により、対外依存度が高い日本のエネルギー政策がにわかに危機を迎えているが、そのリスクは15年前に致命的な原発事故を引き起こしておきながら、その後、再エネへの転換に失敗し、以前としてエネルギーの対外依存度を引き下げることができていない日本の政策的な失敗という面が大きい。そして、それはまた日本が再エネとデジタルを融合させた新しいエネルギー技術の面で世界から大きく後れを取る原因となっている。 太古の時代から人類の統治形態はその時々のエネルギーのあり方と表裏一体の関係にあった。人類の歴史は、社会の統治形態をその時々のエネルギー利用の方法に適応させることに成功した国や社会が、より多くの繁栄を享受してきたと言っても過言ではないだろう。その意味でも今の日本の状況は危機的だ。 今からでも遅くはない。日本はポスト福島の教訓を活かし、エネルギーの対外依存度を減らすと同時に、世界の技術革新の潮流から落ちこぼれないようにしなければ、短期的にも長期的にも大きく国益を損なうことになる。環境エネルギー政策研究所所長でエネルギー政策、とりわけ再生エネルギー分野の第一人者の飯田哲也氏と、ジャーナリストの神保哲生と社会学者の宮台真司が議論した。後半はこちら→so46082101(本記事はインターネット放送局『ビデオニュース・ドットコム』の番組紹介です。詳しくは当該番組をご覧ください。) 33 0 0 2026/03/23(月) 12:00 会員無料 68:09 #324[全編]日本は核を持てるのか?世界が日本を潜在的核保有国と見る理由【大人の放課後ラジオ 第324回】 【今語ろう!日本は核を持てるのか?】空爆されたイランに次いで潜在的核保有国No.1プルトニウムを44トン持つ日本ロケット技術、核サイクル、原材料全てが揃っていて世界から数ヶ月で核武装できる国と見られているコスト、原子力潜水艦問題など、実用化する際の全ての問題点を考えました……衣良★お知らせ「過去の名作アーカイブを無料公開!」(第19弾:2026年1月28日〜3月27日まで! https://x.gd/su9PB )第120回 『プロジェクト・ヘイル・メアリー』中国SF『三体』へのアメリカからの回答! https://youtu.be/HCb-h45qXgc第237回 5年ぶりの新刊『ヒストリエ』を語る!なぜ古代ギリシアの歴史を最高に面白く描けるのか https://youtu.be/HpvKLwfu4IE第266回 ネット怪談がホラー小説界を席巻!誰もが作れる恐怖の世界とは? https://youtu.be/Pn8k1-YaHRA▶︎お便りお便り「第317回で2025年を振り返った一曲は何ですか?と質問した者です(イマサライダーさん/40代男性)」▶︎ご質問ご質問①「倫理的にきついコンテンツとの向き合い方(さくら屋ミシェルさん/20代男性)」ご質問②「スマートにかつエロくスキンシップしたです……(モイモイさん/30代男性)」▶︎石田衣良の読書のすゝめ『辻征夫詩集成』(辻征夫/書肆山田) https://amzn.asia/d/0haJAJCD▶︎オトラジを楽しむ方法オーディオブック →vol.1(1〜100回) https://audiobook.jp/audiobook/260800→vol.2(101回〜) https://audiobook.jp/audiobook/262371→vol.3(201回〜) https://audiobook.jp/audiobook/266961→vol.4(301回〜) https://audiobook.jp/audiobook/272312Appleサブスク https://x.gd/6xbAW▶︎石田衣良の書籍情報新刊『池袋NO NAME 池袋ウエストゲートパーク21』(文藝春秋) https://amzn.asia/d/9VpAOLF文庫『神の呪われた子 池袋ウエストゲートパークXIX』(文藝春秋) https://amzn.asia/d/bTExZEL文庫『心心 東京の星、上海の月』(KADOKAWA) https://amzn.to/4n87z6r文庫『禁猟区』(集英社) https://amzn.to/4lahXJ4▶︎早川洋平の書籍情報人生は、もっと自由にデザインできる早川洋平 著『会う力』(新潮社)好評発売中!➡詳細(特典&試し読み):https://yohei-hayakawa.com/auchikara.html▶︎オトラジで取り扱ってほしいテーマ募集中ですhttps://forms.gle/H6Wz9N2kR5atoRVM7▶︎メールレター登録(サイン会・新刊予定をお届けします!)https://ishidaira.com/▶︎『著者の声』配信開始!https://x.gd/BZLQ4▶︎早川洋平から石田衣良へのインタビューシリーズhttps://x.gd/R23gb【石田衣良への「人生相談」&ご意見・ご感想投稿フォーム】①YouTube メンバーシップ:https://x.gd/W48F1②ニコニコ動画 会員様:https://x.gd/iBpze③一般の方:https://x.gd/BkNHp▶出演者プロフィール【石田衣良】いしだ・いら1960年東京生まれ。84年に成蹊大学を卒業後、広告制作会社勤務を経て、フリーのコピーライターとして活躍。97年『池袋ウエストゲートパーク』でオール読物推理小説新人賞を受賞し作家デビュー。2003年『4TEEN』で直木賞を受賞。06年『眠れぬ真珠』で島清恋愛文学賞、13年『北斗、ある殺人者の回心』で中央公論文芸賞を受賞。『アキハバラ@DEEP』『美丘』など著書多数。■Webサイト https://ishidaira.com/【早川洋平】はやかわ・ようへい1980年横浜生まれ。中国新聞記者等を経て2008年起業。羽生結弦、よしもとばばな、髙田賢三、ケヴィン・ケリーら各界のトップランナーから市井の人々まで国内外分野を超えてインタビュー。13年からは戦争体験者の肉声を発信するプロジェクト『戦争の記憶』にも取り組む。『We are Netflix Podcast@Tokyo』『横浜美術館「ラジオ美術館」』等Podcastを軸にしたメディアプロデュースも多数。https://yoheihayakawa.substack.com最新刊『会う力』(新潮社)https://amzn.asia/d/cakhSAh【小野寺美咲】おのでら・みさき1995年、横浜生まれ。吉本興業勤務等を経て2023年よりWEBライターとして独立。スポーツ選手、経営者、市井の方への取材や、記事制作、電子書籍の原稿執筆を行う他、企業研修のファシリテーター等も務める。2025年より、神奈川・北九州の2拠点で活動している。■Webサイト https://onoderamisaki.themedia.jp/▶︎お問い合わせhttps://forms.gle/rw7AwUAFXU4BXGZR6【目次】00:00 OP00:15 スタート20:08 お便り「第317回で2025年を振り返った一曲は何ですか?と質問した者です(イマサライダーさん/40代男性)」20:38 ご質問①「倫理的にきついコンテンツとの向き合い方(さくら屋ミシェルさん/20代男性)」26:36 後編スタート56:35 ご質問②「スマートにかつエロくスキンシップしたです……(モイモイさん/30代男性)」1:03:16 石田衣良の読書のすゝめ『辻征夫詩集成』(辻征夫/書肆山田)1:06:42 次回予告【『大器晩成列伝』を読み解く】 100 1 0 2026/03/19(木) 18:00 会員無料 89:37 <セーブアース>原発事故から15年 廃炉も廃棄物も未解決のまま原発回帰で本当にいいのか/松久保肇氏(原子力資料情報室事務局長) 2011年の東日本大震災と福島第一原発事故から15年が経った。事故の影響は今なお続いているが、日本のエネルギー政策は再び原発活用へと大きく舵を切り始めている。政府は原発を「最大限に活用する」とする方針を打ち出し、今年1月には東京電力柏崎刈羽原発6号機が約14年ぶりに再稼働した。しかし、事故直後に発令された「原子力緊急事態宣言」は現在も解除されておらず、福島第一原発の事故対応は終わっていない。あの原発事故は今もまだ続いているのだ。 最大の課題は廃炉だ。福島第一原発には約880トンの燃料デブリが存在すると推定されているが、これまでに取り出されたのはわずか0.9グラムにすぎない。溶け落ちた燃料は炉内の構造物と混ざり合って固まり、強烈な放射線を放つため人が近づくこともできない。ロボットによる調査も放射線による故障が相次ぎ、内部の状況すら完全には把握できていないのが実情だ。政府と東京電力は2051年までの廃炉完了を掲げているが、その実現性には疑問の声も多い。 さらに、廃炉に伴って発生すると見込まれる放射性廃棄物は約780万トン。その処分場所は決まっていない。加えて、除染で発生した約1400万立方メートルの土壌も福島県内の中間貯蔵施設に保管されたままで、政府は2045年までに県外で最終処分するとしているものの、受け入れ先は見つかっていない。 事故から時間が経つにつれ、社会の記憶は薄れつつある。しかし今も2万人以上が避難生活を続けており、事故の後始末は終わっていない。一方で世界のエネルギー情勢を見ると、原子力の割合が低下する一方、太陽光や風力など再生可能エネルギーが急速に拡大している。こうした状況のなかで、日本はなぜ原発回帰へと向かおうとしているのか。 今月のセーブアースでは、福島第一原発の廃炉の現状と課題、膨大な放射性廃棄物の行き先、そして原発再稼働を進める日本のエネルギー政策の問題点について、原子力資料情報室事務局長の松久保肇氏と、環境ジャーナリストの井田徹治、キャスターの新井麻希が議論した。(本記事はインターネット放送局『ビデオニュース・ドットコム』の番組紹介です。詳しくは当該番組をご覧ください。) 7 0 0 2026/03/16(月) 12:00 1:38 中国、原子力発電の拡大を加速、安全性と技術イノベーションを重視 Storyline 中国核工業集団有限公司 (CNNC)の董事長(取締役会のトップ)を務める全国政協委員の盧鉄忠氏は9日、中国国際テレビ(CGTN)の独占インタビューに応じて、中国は今後も年間8基以上の原子力発電ユニットの建設を承認し、安全性、質の高さ、技術イノベーションを柱とする開発戦略を着実に推進していると示した。 盧氏はまた、原子力分野の使命は単なる拡大にとどまらず、安全運転とイノベーションによって中国のエネルギーシステムにより大きな価値をもたらすことにあると強調した。 <中国核工業集団有限公司の董事長・全国政協委員 盧鉄忠氏> 「国家レベルで毎年8基、あるいはそれ以上の原子力発電ユニットが承認され、この傾向は変わらない。つまり、将来のエネルギーシステムにおいて、原子力の役割はますます重要になると考えられる。原子力発電所の管理者と運営者として、我々はまずユニットの安全性と安定性を確保する。それに、質の高い発展に力を入れ、原子力発電所がより大きな価値を生み出せるようにしていく」 全国人民代表大会(全人代)と中国人民政治協商会議(政協)全国委員会の年次会議はあわせて「両会」と呼ばれる。開催中の「両会」は、中国の政策方向を決定する重要な政治イベントとして位置づけられ、中国の政策方向を観察し理解する重要な窓口として国内外から注目されている。盧氏は「両会」の参加にあわせて、独占インタビューに応じた。 第14期全人代第4回会議は5日、政協第14期全国委員会第4回会議は4日に北京で開幕した。今回の焦点の1つは、「第15次5カ年規画(2026~2030年)」の採択。これは中国式現代化を推進するための重要な青写真となる。 盧氏は、中国は原子力エネルギーの積極的な開発を進めているとして、この戦略は新たに成立した「中華人民共和国原子力法」の重要な特徴でもあると述べた。 趙楽際全人代常務委員会委員長は9日に開かれた第14期全人代第4回会議の第2回全体で、全人代常務委員会の活動報告を行い、国家安全保障に関する法規制を強化するため、全人代常務委員会が原子力法を制定し、法に基づく原子力の研究開発および平和利用を支援すると示した。 このビジョンの下で、中国は先端原子力技術の開発でも大きく前進している。 世界初の陸上商用小型モジュール原子炉(SMR)「玲竜1号」が、今年中国南部・海南省で運転開始を迎える予定だ。 海南省昌江リー族自治県に位置する「玲竜1号」は、国際原子力機関(IAEA)の安全審査を通過した世界初の陸上商用小型モジュール原子炉として世界的に注目されている。 盧氏はまた、「玲竜1号」は国際的な関心を集めており、近年約90カ国から1000人以上が建設現場を視察したと述べた。 <中国核工業集団有限公司の董事長・全国政協委員 盧鉄忠氏> 「『玲竜1号』のユーザーマニュアルの中国語版と英語版をすでに完成した。そしてIAEAの主導の下で、小型モジュール原子炉の関連国際標準策定にも参加した。昨年、『玲竜1号』の冷間機能試験を完了し、現在は熱間機能試験を行っている。燃料装填後、物理的な運転を開始する。全体的には進捗状況は非常に順調だ」 盧氏はさらに、「玲竜1号」の商業運転は2026年下半期に開始すると見込んでいると明らかにした。 技術進歩に加え、中国の原子力産業は革新的な技術と管理方法で国際社会から評価を得ている。 CNNC傘下の三門核電有限公司は、2024年10月に世界経済フォーラムから正式に「ライトハウス工場」の称号を授与された。 <中国核工業集団有限公司の董事長・全国政協委員 盧鉄忠氏> 「中国の原子力発電施設には現在27の稼働ユニットがある。大半が『ライトハウス工場』の評価基準を満たしている。実際、私たちはより多くの現場での検測手法を用いて生産管理の意思決定を支援している。これが『ライトハウス工場』の主な目的であり、情報・デジタル化・知能化の分野における課題解決と発電所への能力付与を意味する」 19 0 0 2026/03/12(木) 23:20 会員無料 56:29 <マル激・前半>原発事故から15年が過ぎても放射線測定が被災地対策の基本だ/小豆川勝見氏(東京大学大学院総合文化研究科助教) 東京電力福島第一原発事故から15年が経過したが、事故の影響は依然として被災地に暗い影を残している。東日本大震災に伴う地震と津波により福島第一原発がメルトダウンを起こし、大量の放射性物質が放出された結果、住民の帰還が認められていない「帰還困難区域」が今も広範囲に広がっているからだ。 その面積は約300平方キロメートル。東京23区の半分に匹敵する広さで、そこはまるで2011年3月11日の時点で時間が止まったかのようだ。 こうした地域で現在も放射線量の測定を続けている研究者がいる。東京大学大学院総合文化研究科環境分析化学研究室助教の小豆川勝見氏だ。小豆川氏は平均して月に2回、帰還困難区域に足を運び、現地の線量を測定して記録を残している。 もともと小豆川氏は、放射線を科学研究の有用なツールとして扱う研究者だった。東海村で研究に携わっていた当時、原子炉は「絶対に壊れない」と考えていたという。しかし福島第一原発事故を目の当たりにし、被災地の放射線量を測定し記録に残すことが研究者としての使命だと考えるようになった。事故から間もない2011年4月に調査を開始し、現在まで活動を続けている。 事故当初、大きな問題となった放射性ヨウ素は半減期が8日と短いため、現在はほとんど影響を考慮する必要がない。しかし大量に放出された放射性セシウム137は半減期が約30年のため、事故から15年が経過した現在でも大量の放射線を放出し続けている。 特に除染が行われていない帰還困難区域では、今も空間線量の高い場所が存在する。一方、復興拠点として指定された地域では除染が繰り返され、新しい土で覆われるなどの対策によって線量は低下している。ただし、そのすぐ近くでも手つかずの場所では、依然として基準値を大きく上回る線量が測定されるという。 さらに小豆川氏は、放射性セシウムが「移動する」という性質にも注意が必要だと指摘する。セシウムは土壌に吸着しやすいため、土ぼこりとともに風で運ばれたり、大雨の際に土砂とともに谷や川へ流れ込んだりする。泥がたまりやすい溝などで線量が高くなるのはそのためだ。 農産物については、産地の特定や検査体制が整備され、多くのデータが蓄積されてきた。一方、海や川を移動する魚類などについては、依然として分からないことも多いという。小豆川氏は、こうした点についても実際の測定データを基に説明する。 事故から15年という年月は、多くの人々の関心が薄れるには十分な時間かもしれない。当時は放射線に関する情報を積極的に集めていた人々も多かったが、現在では線量測定の結果が社会で共有される機会が減っているのではないかと、小豆川氏は懸念する。 「放射線は目に見えない。測定しなければ状況は分からない」と語る小豆川氏は、客観的なデータがあってこそ、復興のあり方を議論できると主張する。 放射線は自然界にも存在するものであり、必要以上に恐れるべきものではない。しかし事実を知り、理解を深めることは、今後の廃炉作業や原子力政策を考えるうえでも重要だと小豆川氏は語り、福島通いを今も続けている。 事故から15年を迎えた原発被災地の現状と今後の課題について、放射線測定機器の実演も交えながら、小豆川氏に社会学者の宮台真司とジャーナリストの迫田朋子が話を聞いた。後半はこちら→so46032383(本記事はインターネット放送局『ビデオニュース・ドットコム』の番組紹介です。詳しくは当該番組をご覧ください。) 14 0 0 2026/03/09(月) 12:00 会員無料 31:51 <マル激・後半>原発事故から15年が過ぎても放射線測定が被災地対策の基本だ/小豆川勝見氏(東京大学大学院総合文化研究科助教) 東京電力福島第一原発事故から15年が経過したが、事故の影響は依然として被災地に暗い影を残している。東日本大震災に伴う地震と津波により福島第一原発がメルトダウンを起こし、大量の放射性物質が放出された結果、住民の帰還が認められていない「帰還困難区域」が今も広範囲に広がっているからだ。 その面積は約300平方キロメートル。東京23区の半分に匹敵する広さで、そこはまるで2011年3月11日の時点で時間が止まったかのようだ。 こうした地域で現在も放射線量の測定を続けている研究者がいる。東京大学大学院総合文化研究科環境分析化学研究室助教の小豆川勝見氏だ。小豆川氏は平均して月に2回、帰還困難区域に足を運び、現地の線量を測定して記録を残している。 もともと小豆川氏は、放射線を科学研究の有用なツールとして扱う研究者だった。東海村で研究に携わっていた当時、原子炉は「絶対に壊れない」と考えていたという。しかし福島第一原発事故を目の当たりにし、被災地の放射線量を測定し記録に残すことが研究者としての使命だと考えるようになった。事故から間もない2011年4月に調査を開始し、現在まで活動を続けている。 事故当初、大きな問題となった放射性ヨウ素は半減期が8日と短いため、現在はほとんど影響を考慮する必要がない。しかし大量に放出された放射性セシウム137は半減期が約30年のため、事故から15年が経過した現在でも大量の放射線を放出し続けている。 特に除染が行われていない帰還困難区域では、今も空間線量の高い場所が存在する。一方、復興拠点として指定された地域では除染が繰り返され、新しい土で覆われるなどの対策によって線量は低下している。ただし、そのすぐ近くでも手つかずの場所では、依然として基準値を大きく上回る線量が測定されるという。 さらに小豆川氏は、放射性セシウムが「移動する」という性質にも注意が必要だと指摘する。セシウムは土壌に吸着しやすいため、土ぼこりとともに風で運ばれたり、大雨の際に土砂とともに谷や川へ流れ込んだりする。泥がたまりやすい溝などで線量が高くなるのはそのためだ。 農産物については、産地の特定や検査体制が整備され、多くのデータが蓄積されてきた。一方、海や川を移動する魚類などについては、依然として分からないことも多いという。小豆川氏は、こうした点についても実際の測定データを基に説明する。 事故から15年という年月は、多くの人々の関心が薄れるには十分な時間かもしれない。当時は放射線に関する情報を積極的に集めていた人々も多かったが、現在では線量測定の結果が社会で共有される機会が減っているのではないかと、小豆川氏は懸念する。 「放射線は目に見えない。測定しなければ状況は分からない」と語る小豆川氏は、客観的なデータがあってこそ、復興のあり方を議論できると主張する。 放射線は自然界にも存在するものであり、必要以上に恐れるべきものではない。しかし事実を知り、理解を深めることは、今後の廃炉作業や原子力政策を考えるうえでも重要だと小豆川氏は語り、福島通いを今も続けている。 事故から15年を迎えた原発被災地の現状と今後の課題について、放射線測定機器の実演も交えながら、小豆川氏に社会学者の宮台真司とジャーナリストの迫田朋子が話を聞いた。前半はこちら→so46033076(本記事はインターネット放送局『ビデオニュース・ドットコム』の番組紹介です。詳しくは当該番組をご覧ください。) 8 0 0 2026/03/09(月) 12:00 84:53 第5回フュージョン装置の開発を進める事業者等との意見交換会合 ※音声の一部を補完して全編の録画を再公開しました。2026年02月13日開催、第5回フュージョン装置の開発を進める事業者等との意見交換会合を公開いたします。■開催概要開催概要、議題、配布資料等は以下のリンクからご覧ください。https://www.da.nra.go.jp/detail/NRA100015948-----原子力規制委員会ホームページhttps://www.nra.go.jp/※以下について、予めご了承ください。・ホームページのリンク切れが起こる可能性がございます。・この映像を二次的に利用されたい場合、下記の利用規約をよくご確認ください。https://www.nra.go.jp/nra/site/copyright.html 24 1 1 2026/02/13(金) 13:30 4:26 原子力規制庁 定例ブリーフィング(2026年02月03日) ※音声の一部を補完して全編の録画を再公開しました。2026年02月03日開催、原子力規制庁定例ブリーフィングを公開いたします。■開催概要開催概要、議題、配布資料等は以下のリンクからご覧ください。https://www.da.nra.go.jp/search?fuse=1&ftxt=1&f.gi=M003_027-----原子力規制委員会ホームページhttps://www.nra.go.jp/※以下について、予めご了承ください。・ホームページのリンク切れが起こる可能性がございます。・この映像を二次的に利用されたい場合、下記の利用規約をよくご確認ください。https://www.nra.go.jp/nra/site/copyright.html 36 0 0 2026/02/03(火) 14:30 0:58 九州電力・玄海原発差し止め訴訟 福岡高裁が原告の控訴を棄却「過小に評価されたと認めることはできない」 佐賀県にある九州電力玄海原子力発電所をめぐり、市民団体が運転の差し止めなどを求めた裁判について、福岡高裁が原告の控訴を棄却しました。写真付き記事を読むhttps://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2413310 12 1 0 2026/01/20(火) 19:12 会員無料 8:24 フカボリ #064【技術はある、だが意志はない。国産メーカー「下請け化」の末路】 新年早々、あまり景気のいい話ではないが、NECが4G・5G基地局向け通信機器の開発・生産を中止するというニュースが報じられた。防衛向けは継続するものの、民生向け通信インフラから事実上撤退するという判断である。このニュースを単なる「一企業の撤退」として捉えるのは浅い。ここには、日本の通信産業、ひいてはインフラ産業全体が長年抱えてきた構造的な問題が凝縮されている。日本では、通信会社と通信機器メーカーの関係が、海外と比べて極端にいびつである。通信分野で言えば、NTTとNEC、富士通といった、いわゆる「電電ファミリー」と呼ばれてきた関係だ。この構造は通信に限らない。鉄道であれば、JRグループと車両メーカー。電力であれば、電力会社と発電設備・原子力関連メーカー。いずれも、オペレーター(運営会社)とメーカーが過度に密接な関係を築いてきた。(続く) 39 1 1 2026/01/13(火) 08:00 83:36 第1380回原子力発電所の新規制基準適合性に係る審査会合(2025年12月25日) ※音声に一部欠損がありましたので、全編の録画を再公開しました。2025年12月25日開催、第1380回原子力発電所の新規制基準適合性に係る審査会合を公開いたします。■開催概要開催概要、議題、配布資料等は以下のリンクからご覧ください。https://www.da.nra.go.jp/detail/NRA100015045-----原子力規制委員会ホームページhttps://www.nra.go.jp/※以下について、予めご了承ください。・ホームページのリンク切れが起こる可能性がございます。・この映像を二次的に利用されたい場合、下記の利用規約をよくご確認ください。https://www.nra.go.jp/nra/site/copyright.html 24 1 0 2025/12/25(木) 13:30 108:52 福島県立安積高等学校での山中委員長による講演・意見交換(2025年12月23日) 2025年12月23日(火)、山中伸介委員長が福島県立安積高等学校を訪問し、福島第一原子力発電所事故に関する講演と、生徒との意見交換を行いました。その様子を公開します。なお、生徒の発言のうち、個人情報に関わる発言があった部分の音声は加工(無音化)しています。■説明資料https://www.nra.go.jp/data/000479734.pdf-----原子力規制委員会ホームページhttps://www.nra.go.jp/※以下について、予めご了承ください。・ホームページのリンク切れが起こる可能性がございます。・この映像を二次的に利用されたい場合、下記の利用規約をよくご確認ください。http://www.nra.go.jp/nra/site/copyright.html 7 0 1 2025/12/23(火) 13:30 127:47 第1368回原子力発電所の新規制基準適合性に係る審査会合(2025年11月07日) ※不開示情報に該当する部分があった為、一部映像を加工して再公開しました。2025年11月07日開催、第1368回原子力発電所の新規制基準適合性に係る審査会合を公開いたします。■開催概要開催概要、議題、配布資料等は以下のリンクからご覧ください。https://www.da.nra.go.jp/detail/NRA100013923-----原子力規制委員会ホームページhttps://www.nra.go.jp/※以下について、予めご了承ください。・ホームページのリンク切れが起こる可能性がございます。・この映像を二次的に利用されたい場合、下記の利用規約をよくご確認ください。 https://www.nra.go.jp/nra/site/copyright.html 13 0 1 2025/11/07(金) 13:30 42:31 【UG】#1 原子力とオタク @岡田斗司夫ゼミ600回への道 第1回 2011/5/29 ニコニコチャンネル「原子力とオタク」コメント付き→ https://www.nicovideo.jp/watch/so18443125元動画#01 原子力とオタクso390424902011年5月29日 収録お便りフォームhttps://forms.gle/udvU8EF9PGv2feKU6 673 0 2 2025/11/01(土) 19:00 42:31 【UG】#1 原子力とオタク @岡田斗司夫ゼミ600回への道 第1回 2011/5/29 ニコニコチャンネル「原子力とオタク」コメント付き→ https://www.nicovideo.jp/watch/so18443125元動画#01 原子力とオタクso390424902011年5月29日 収録お便りフォームhttps://forms.gle/udvU8EF9PGv2feKU6 229 6 3 2025/11/01(土) 19:00 0:32 玄海原発3つの光問題 九州電力社長「ドローン検知装置導入を検討 できるだけ早く」 今年7月、佐賀県の玄海原子力発電所の上空でドローンとみられる3つの光が確認された問題で、九州電力は、ドローン検知装置の導入について「できるだけ早急に整えたい」と述べました。九州電力の玄海原発の上空では今年7月、ドローンとみられる3つの光が確認されました。九州電力の西山社長は3つの光は「調査中」としたうえで、ドローン検知装置の導入について「できるだけ早急に整えたい」と述べました。ただ、導入には法令規制などの調整が必要だということです。九州電力は「今後も警察などの関係機関と対策を検討していく」としています。オリジナル記事はこちらhttps://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2262900 9 0 0 2025/11/01(土) 01:00 23:30 20251015_トランプ大統領、2025年5月に米軍基地への原子力エネルギー技術の導入を推進する大統領令に署名!!! 超優良米、残留農薬検出せず。2025年度新米、絶賛発売中!お買い求めはコチラのURLナチュラルファームサカモト株式会社までhttps://naturalfarmsakamoto.jimdoweb.com/%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%97/【渓流水のおこめ】昨年収穫した「令和6年度産あきたこまち 玄米」の残留農薬の試験結果も当然ながら、残留農薬「検出せず」でした。毎年同じ栽培方法なので、全く同じ検査結果を得ていますが、消費者様に安心して召し上がっていただくために、今年も収穫後に検査に出しました。現在は「結果待ち」です。多くのお客様より「おいしい」「安心して食べられる」とご好評をいただいております。生産資材が前年比30%以上高騰している中、できる限り価格転嫁を抑えて安全・安心のおいしいお米を育てるべく、社員一同、心を込めて栽培しました。【【栽培期間中の農薬不使用】にんにく】弊社ニンニクは当然ながら栽培期間中に農薬は使用しておりません。たい肥については、牛を飼っている畜産農家から大量に出るたい肥を半年程度発酵させた状態で、弊社農園内の指定の場所に運び込みます。たい肥を運ぶ際にたい肥内に空気が含まれ、さらに弊社農場内でも一定期間ねかせることにより匂いの出にくい完熟たい肥となります。これを10m×100mあたり3000キロ以上撒布しています。ここまで大量の自然のたい肥を使用しているニンニク農家は今のところ弊社のみです。(弊社調べ)畜産農家さんでも、大量に出るたい肥を処理するには産業廃棄物としての費用がかかります。弊社が業者さんからたい肥を購入するにも費用がかかります。そこを畜産農家と弊社で協力することにより、コストダウンと良質の製品を作るという難しい両立が可能となっています。雑草対策については、ニンニク畑は雑草を無くすことが最大の課題ですが、栽培初期に農業用の酢を5倍に薄めて撒布し、その後は人力で雑草を取り除きます。この方法により除草剤を全く使わずに栽培しました。疑問点はナチュラルファームサカモト(株)にお問合せください。電話/FAX0187-57-2983メールnaturalfarmsakamoto@k7.dion.ne.jp☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★著者、直家GOの緊急出版!『なにかが始まる!決定的サイン』https://bit.ly/4mLLglG☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★横浜汽車道ライブカメラ2 ※https://www.youtube.com/live/2onFBrMd_LM?si=Ozh58G6KI2kCYU3y 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☆【直家GOの愉快な仲間達チャンネル】福祉Maaanhttps://youtube.com/@fukushimaaan369シャナ子の部屋。https://youtube.com/@shanakonoheyaモシシャナGOhttps://youtube.com/@moshisyanaGOモシシャナ手話っちhttps://youtube.com/@モシシャナ手話っ家平岡直家https://youtube.com/@HiraokaNaoya☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★#直家GO#オフ会#ニュース 13 0 0 2025/10/16(木) 23:22 23:30 20251015_トランプ大統領、2025年5月に米軍基地への原子力エネルギー技術の導入を推進する大統領令に署名!!! 超優良米、残留農薬検出せず。2025年度新米、絶賛発売中!お買い求めはコチラのURLナチュラルファームサカモト株式会社までhttps://naturalfarmsakamoto.jimdoweb.com/%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%83%97/【渓流水のおこめ】昨年収穫した「令和6年度産あきたこまち 玄米」の残留農薬の試験結果も当然ながら、残留農薬「検出せず」でした。毎年同じ栽培方法なので、全く同じ検査結果を得ていますが、消費者様に安心して召し上がっていただくために、今年も収穫後に検査に出しました。現在は「結果待ち」です。多くのお客様より「おいしい」「安心して食べられる」とご好評をいただいております。生産資材が前年比30%以上高騰している中、できる限り価格転嫁を抑えて安全・安心のおいしいお米を育てるべく、社員一同、心を込めて栽培しました。【【栽培期間中の農薬不使用】にんにく】弊社ニンニクは当然ながら栽培期間中に農薬は使用しておりません。たい肥については、牛を飼っている畜産農家から大量に出るたい肥を半年程度発酵させた状態で、弊社農園内の指定の場所に運び込みます。たい肥を運ぶ際にたい肥内に空気が含まれ、さらに弊社農場内でも一定期間ねかせることにより匂いの出にくい完熟たい肥となります。これを10m×100mあたり3000キロ以上撒布しています。ここまで大量の自然のたい肥を使用しているニンニク農家は今のところ弊社のみです。(弊社調べ)畜産農家さんでも、大量に出るたい肥を処理するには産業廃棄物としての費用がかかります。弊社が業者さんからたい肥を購入するにも費用がかかります。そこを畜産農家と弊社で協力することにより、コストダウンと良質の製品を作るという難しい両立が可能となっています。雑草対策については、ニンニク畑は雑草を無くすことが最大の課題ですが、栽培初期に農業用の酢を5倍に薄めて撒布し、その後は人力で雑草を取り除きます。この方法により除草剤を全く使わずに栽培しました。疑問点はナチュラルファームサカモト(株)にお問合せください。電話/FAX0187-57-2983メールnaturalfarmsakamoto@k7.dion.ne.jp☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★著者、直家GOの緊急出版!『なにかが始まる!決定的サイン』https://bit.ly/4mLLglG☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★横浜汽車道ライブカメラ2 ※https://www.youtube.com/live/2onFBrMd_LM?si=Ozh58G6KI2kCYU3y ※約12時間ごとにリンク更新のために、途切れを起こす可能性があります。LIVE閲覧できない場合は『横浜汽車道ライブカメラ2』とYouTube検索すればたどり着けます。★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆直家GOの緊急考察オフ会形式ライブ「日本変革元年2025」シリーズSTART!絶賛準備中☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★直家GO Kindle出版シリーズhttps://amzn.to/3WznqwO★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆旧Twitter /Ⅹ【モシ・シャナ(平岡直家)】https://twitter.com/lsLdLCOplBWviff☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★Instagram【moshisyana】https://www.instagram.com/moshisyana/threads【moshisyana・平岡直家】https://www.threads.net/@moshisyana★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆GETTR(直家GO)https://gettr.com/user/naoya_go★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆Bluesky Social【平岡直家】https://bsky.app/profile/naoyago.bsky.social☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★直家GOのバンドメンバーYoriaki Hase(フリーランスドラマー)Instagramhttps://www.instagram.com/yoriaki_hase?igsh=eGl3dWpidmloMDMwYouTubehttps://youtube.com/@yoriakidrumYASU(フリーランスギタリスト)Instagramhttps://www.instagram.com/yasu369.guitar?igsh=MXM3N3RxM2pveDR5cA==YouTubehttps://youtube.com/@bandman_guitar_YASU2024?feature=shared★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ 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【収録時のイベント概要】安東量子さんの新著『スティーブ&ボニー──砂漠のゲンシリョクムラ・イン・アメリカ』(晶文社)が刊行されました。福島県いわき市在住で植木屋を営む安東さんは、作家活動とともに、原発事故後の福島で対話集会の運営に参画してきました。本書は、そんな安東さんがアメリカで開かれる原子力に関する会議に招かれた際の旅路を描いたロードムービー風の連作エッセイ集です。このたび本書の刊行記念として、ジャーナリストの江川紹子さんとの対談イベントを企画いたします。刊行直後、江川さんは本書について「他者を論破できる「正しさ」を希求するより、人と人が「わかり合う」とは何かをじわじわ考えたい人にお勧めの一冊」とツイートされています。東日本大震災と福島第一原子力発電所事故をめぐって、また近年では新型コロナウイルス禍のなかでも、SNSなどではあいかわらず、「わかり合う」ことよりも「他者を論破できる「正しさ」」を求める言葉が氾濫しています。政治の場面でよく聞かれる「丁寧な説明」もそうした風潮と軌を一にし、対話の不成立に拍車をかけます。ここ最近の世界を覆うカルト的世界観もまた、わかり合えない社会を映し出したものなのかもしれません。そうした現代の風潮に抗して、「論破」とは違う対話は可能なのでしょうか。人と人がわかり合うとはどのようなことなのか。そのためになにができるのか。立場や意見にとらわれず市井に生きる人々の声に耳を傾けてきたおふたりが、本書で紹介される福島やアメリカをてがかりに、対話が成立しない時代の「わかり合う」を考えていきます。ぜひご覧ください。安東量子『スティーブ&ボニー──砂漠のゲンシリョクムラ・イン・アメリカ』(晶文社)https://amzn.to/3YrFGtB「論破」をこえる言葉を探して – ゲンロンカフェhttps://genron-cafe.jp/event/20230301/ 4 0 0 2025/10/01(水) 00:00 35:12 泊発電所3号機に関する住民説明会(2025年9月20日) 泊発電所3号機に関する住民説明会が行われ、原子力規制庁が新規制基準適合性審査の結果について説明するため出席しました。北海道古宇郡泊村での原子力規制庁による説明・質疑応答の模様を公開いたします。■開催概要https://www.nra.go.jp/activity/regulation/tekigousei/shinsa_setsumei.html-----原子力規制委員会ホームページhttps://www.nra.go.jp/※以下について、予めご了承ください。・ホームページのリンク切れが起こる可能性がございます。・この映像を二次的に利用されたい場合、下記の利用規約をよくご確認ください。 http://www.nra.go.jp/nra/site/copyright.html 12 1 1 2025/09/20(土) 12:00 0:45 ドローンとみられる光は「航空機の光だった可能性高い」 佐賀県警本部長が県議会で説明 佐賀県の玄海原子力発電所でドローンとみられる3つの光が確認された問題をめぐって、警察は議会で航空機の光だった可能性が高いと説明しました。●佐賀県警・福田英之本部長「当時、玄海原子力発電所の周辺上空を飛行・旋回していた航空機の光をドローンによるものと勘違いした可能性が高いものと考えております」玄海原発では今年7月、警備員4人が夜間にドローンとみられる3つの光を確認したとして、九州電力が原子力規制庁に通報する事案が起きました。この件を捜査している佐賀県警の福田英之本部長はきのう、県議会の一般質問で、「航空機の光をドローンと勘違いした可能性が高い」との見解を明らかにしました。ただ、「ドローンだった可能性を完全に排除することはできない」として、捜査を続ける考えも示しました。 16 0 0 2025/09/20(土) 05:59 0:46 玄海原発"ドローン問題”九電が対策を発表 暗視スコープや投光器配備で監視体制強化へ 今年7月、佐賀県の玄海原子力発電所でドローンとみられる3つの光が確認された問題です。九州電力は監視体制を強化するための対策を発表しました。今年7月、佐賀県の玄海原発の上空で警備員4人が夜間にドローンとみられる3つの光を確認しました。当時、九州電力は飛行物の発見から原子力規制庁への通報までに50分あまりかかっていて、連絡体制に課題があるとの指摘も出ていました。九電は16日に会見を開き改善に向けた検討内容を発表しました。迅速な通報のために、対応時間の目安を設定するほか暗視スコープや投光器を配備し、監視体制も強化します。九電は今後、国などと協議しながらドローン検知装置の導入も検討していくとしています。オリジナル記事はこちらhttps://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2173297?display=1 21 0 0 2025/09/17(水) 06:44 86:23 第28回原子力規制委員会(2025年09月03日) ※映像音声に欠損があったため、全編の録画を公開します。2025年09月03日開催、第28回原子力規制委員会を公開いたします。■開催概要開催概要、議題、配布資料等は以下のリンクからご覧ください。https://www.da.nra.go.jp/detail/NRA100012618-----原子力規制委員会ホームページhttps://www.nra.go.jp/※以下について、予めご了承ください。・諸事情により時間の変更等の可能性があります。このため予定が遅延・延長する場合がございます。・ホームページのリンク切れが起こる可能性がございます。・この映像を二次的に利用されたい場合、下記の利用規約をよくご確認ください。http://www.nra.go.jp/nra/site/copyright.html 13 0 1 2025/09/03(水) 10:30 0:51 玄海原発でドローンとみられる光 九州電力が国に改善策示す 今年7月、佐賀県の玄海原子力発電所でドローンとみられる3つの光が確認されたことを受け、九州電力が対応の改善策を原子力規制庁に示したことが分かりました。オリジナル記事を読むhttps://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2109641 14 0 0 2025/08/15(金) 12:36 130:52 美浜発電所に関する地元関係者および事業者との意見交換(2025年07月29日) 2025年7月29日、山中委員長と伴委員が福井県美浜原子力防災センターで美浜発電所に関する地元関係者及び事業者との意見交換を行います。その様子を公開します。■開催概要開催概要、議題、配布資料等は以下のリンクからご覧ください。 https://www.nra.go.jp/nra/kaiken/ikenkoukan.html-----原子力規制委員会ホームページhttps://www.nra.go.jp/※以下について、予めご了承ください。・諸事情により時間の変更等の可能性があります。このため予定が遅延・延長する場合がございます。・インターネット回線状況等により、生放送が中断する場合がございます。・ホームページのリンク切れが起こる可能性がございます。・この映像を二次的に利用されたい場合、下記の利用規約をよくご確認ください。 http://www.nra.go.jp/nra/site/copyright.html 15 0 0 2025/08/06(水) 17:03 0:37 玄海原発にドローンのような光 九電社長「今まで以上にしっかり監視したい」 佐賀県の玄海原子力発電所でドローンとみられる3つの光が確認された問題で、九州電力の西山社長は、「今まで以上にしっかり監視していきたい」と述べました。九州電力 西山勝 社長「飛行中のドローンと思われる3つの光を確認したことは核物質防護に関わる事案として大変重く受け止めています」この問題は7月26日の午後9時ごろ、佐賀県の玄海原発で警備員や警察官がドローンとみられる3つの光を目撃したものです。7月31日午後行われた会見で九州電力の西山社長は、「現在も調査中で回収には至っていない」と明らかにしました。そのうえで警察や自衛隊などと協力して「今まで以上にしっかり監視していきたい」と述べました。オリジナル記事はこちらhttps://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2081753?display=1 12 0 0 2025/07/31(木) 23:54 89:46 第24回原子力規制委員会(2025年07月30日) 2025年07月30日開催、第24回原子力規制委員会を公開いたします。■開催概要開催概要、議題、配布資料等は以下のリンクからご覧ください。https://www.da.nra.go.jp/detail/NRA100011973-----原子力規制委員会ホームページhttps://www.nra.go.jp/※以下について、予めご了承ください。・ホームページのリンク切れが起こる可能性がございます。・この映像を二次的に利用されたい場合、下記の利用規約をよくご確認ください。http://www.nra.go.jp/nra/site/copyright.html 5 1 0 2025/07/30(水) 10:30 1254件 < 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 次へ >