ニコニコチャンネル

  • 王室教師ハイネ -THE MUSICAL II- グランツライヒ王国の国王・ヴィクトール(藤重政孝)により、 王子専属の家庭教師=“王室教師”として王宮に招かれたハイネ(植田圭輔)。 最初は反発していた王子たちも、一人一人と真摯に向き合うハイネに対して徐々に心を開くようになる。 コミュニケーションが苦手だった第二王子・カイ(安里勇哉)は克服する努力を始め、 一度は学者の道に迷った第三王子・ブルーノ(安達勇人)も国王を目指して、さらに勉学に励む。 教師嫌いだった第四王子・レオンハルト(廣瀬大介)は授業に前向きとなり、 密かに寂しさを抱えていた第五王子・リヒト(蒼井翔太)も父親と和解する。 王子たちは自分たちに理解を示してくれたハイネをかけがえのない存在に思い、 同時にハイネの教育によって成長。今では立派な国王候補となるべく日々奮闘していた。 それは、ロマーノ王国からやってきた双子の王子も同様。 天使のような外見とは裏腹に、 触るものみな傷つけるジャックナイフ王子・イヴァン(橋本祥平)、 ネガティブ思考のダークサイド王子・ユージン(阪本奨悟)、 ハイネは二人の王子に対しても教育的指導を施し、頑なだったイヴァンとユージンの心を溶かしていく。 そしてロマーノ国王の反対を押し切って、王子たちが舞踏会の催し物として行った 合唱は大成功を収め、王子たちの絆と共に国同士の友好も深まっていく。 ところが再びやってきた合同授業の日。 イヴァン、ユージンと共に現れたのは、グランツライヒ王国の元王室教師であり、 現在はロマーノ王国の王室教師を務めるヴェンヴィン(水谷あつし)とその助手・チタデッタ(上杉輝)だった。 その裏には、またもローゼンベルク伯爵(君沢ユウキ)の思惑が。 かつてグランツライヒ王国の王室教師の座を追われたヴェンヴィンは何やら企んでいるようで――。
  • 少女革命ウテナ 白き薔薇のつぼみ 「少女革命ウテナ」は 1997 年に放送、王子様に憧れる男装の少女・天上ウテナが『薔薇の花嫁』と呼ばれる少女・姫宮アンシーと出会うことから<世界を革命する力>を手に入れるための闘いに巻き込まれていく... ミュージカル「少女革命ウテナ~白き薔薇のつぼみ~」ではウテナがアンシーと出会い、桐生冬芽や西園寺莢一など生徒会メンバーと『薔薇の花嫁』を奪い合う決闘を描く。 脚本・演出は舞台「男水!」やミュージカル「ヘタリア~In the new world~」などを手掛けた気鋭の演出家・吉谷光太郎が担当。 さらにミュージカル化にあたり、スーパーバイザーに「少女革命ウテナ」の生みの親である幾原邦彦監督が参加。
  • 王室教師ハイネ -THE MUSICAL- “王室教師”それは王子専属の家庭教師。新たに任命されたハイネが任された王子達は揃いも揃ってくせ者ばかり。真摯に向き合い、寄り添うハイネに王子達も徐々に心を開いていくが、知識・教養ともに“超一流”なハイネの経歴には謎が深まるばかり...
  • ミュージカル「ヘタリア in the new world 」 永き戦いの終わりによって別々の道を歩みだし、それぞれの地で再起を目指すドイツと日本。 そして、いつもと変わらない元気なイタリア。 しかし、三人の心は以前と違ってすれ違うばかり…。 そんな中、“ある日記”の存在が、バラバラになったその心を再び向かい合わせようとする。 それは、かつて列強と戦い続けた男の日記だった…。
  • ミュージカル「ヘタリア-The Great World-」 とある時代、世界に野心と夢を抱く者たちが、水平線の向こうに新天地を求め、誰よりも早く、どこよりも強く、そして、何よりの1番を目指して、大海原を全力で走っていた。 世間はそれを「大航海ブーム」と呼んだ…。
  • ミュージカル「ヘタリア-Singin’ in the World-」 ある日の「世界会議」、真面目に会議を 進めようとするドイツだったが、 アメリカをはじめ、イギリス、フランスたちの 発言で会議は混乱していく。 業を煮やすドイツだったが、 イタリアが更なる混乱を招くのだった・・・。
  • 音楽劇「金色のコルダBlue♪Sky First Stage」 幼いころよりヴァイオリンを学んでいた幼馴染の如月響也と小日向かなでは、響也の兄、律からコンサートに招待される。律の演奏に感動したかなでは音楽教育で有名な星奏学院への転入を決意する。 自分とかなでを見捨て地元を出て行ってしまった兄に対して怒りの感情を抑えることが出来ない響也だが尊敬していた律と再会できたことに素直に喜ぶかなでを放っておけず、 渋々ながら星奏学院オーケストラ部へ入部する…。