チャンネル 動画 (3) 記事 動画投稿が新しい順 再生が多い順 コメントが新しい順 コメントが多い順 マイリスト登録が多い順 再生時間が長い順 動画投稿が古い順 再生が少ない順 コメントが古い順 コメントが少ない順 マイリスト登録が少ない順 再生時間が短い順 キーワード タグ 会員無料 85:16 【LIVE 9/17 アーカイブ】宇山卓栄×丸谷元人「日本人はどうすれば情報戦に勝てるのか?」 現代日本において「情報」問題の重要性を訴える両先生の貴重な対談が実現!【前半】1. 丸谷元人はなぜインテリジェンスの世界に入ったのか2. 日本企業の危機管理はなぜ弱いのか3. 日本人はなぜ情報戦・認知戦に乗せられやすいのか4. 「誰の情報なのか」「誰に都合がいいのか」を考える5. 日本人の「忘却力」が情報戦で利用される6. 国家情報局を作るだけで本当に機能するのか7. スパイ防止法・対外情報機関の必要性8. アメリカから提供される情報をどう評価するか9. 日本独自のインテリジェンスとは何か10. 無意識に外国の利益に沿って行動する「日本人」の問題11. Palantirなど外国製AI・情報システムへの依存【後半】12. 『VIVANT』はどこまでリアルなのか?――実際のインテリジェンスの世界との違い13. 日本に本当に「VIVANT」のような情報工作部隊は存在するのか14. 陸軍中野学校から小平学校へ――日本の対外情報機関の現在地15. 本物のヒューミントには「捕まる覚悟」が必要――情報工作の現実16. なぜアメリカはイラン戦争に踏み込んだのか――トランプの狙いを読む17. イラン・イスラエル戦争で何が起きているのか――中東の勢力図が変わる18. 中国・習近平に何が起きているのか――中国共産党内部の権力闘争19. 「台湾有事」だけを見てはいけない――中国内部の権力構造を読む20. 「プーチンはもう終わり」は本当か――ロシア崩壊論を疑う21. 日本はロシアとどう向き合うべきか――「敵か味方か」ではない国家戦略22. ネタニヤフは失脚するのか――イスラエル国内の権力闘争23. イスラエルはなぜ弱体化しているのか――人材流出と国際的イメージ24. 日本に「国家観」を持った政治家はいるのか――次世代リーダーを考える25. 最後に必要なのは「国のために命を懸ける覚悟」必見!必聴の90分!!!※番組を最後まで全編ご覧いただく場合は、当チャンネルにご入会いただく必要があります。月額990円となります。ご入会いただけますと過去のアーカイブ動画は見放題です。▼ご入会はこちらから▼https://ch.nicovideo.jp/wanokuni/join※いただきました会費は、和の国チャンネルの番組製作費に使用させていただきます。ご支援のほどよろしくお願い申し上げます。======================【プロフィール】 丸谷元人(まるたに・はじめ)危機管理コンサルタント・国際ジャーナリスト。1974年奈良県⽣まれ。オーストラリア国⽴⼤学卒業(アジア研究・中国語)、同⼤学院修⼠課程中退(東アジア研究・安全保障)。アルファ・リード株式会社代表取締役。 主な著書に、「こうして日本人だけが騙される」マスコミが報じない「国際政治の舞台裏」(ダイレクト出版)、『インテリジェンス大国への道 国家や企業を脅かすスパイ活動の実体』 (扶桑社)、『情報戦の現代史』(渡辺惣樹氏との共著 / ビジネス社)、『官民軍インテリジェンス』(ワニブックス、2025年8月)山上信吾氏、外薗健一朗氏との共著。など―――――――――――――――《Global Intelligence 360》で重要ニュースの速報や、他では読めない深掘り分析を配信中(会員制・インテリジェンスプラットフォーム)https://global-intelligence-360-salon.fants.jp/■ 提供コンテンツ【情報分析】影響度が高いニュース4選を分析付で毎日配信【速報配信】世界情勢を揺るがす時事問題について、速報配信【ライブ配信】直近の国際情勢・安全保障ニュースを週一回ライブ解説【オンライン講座】台湾有事講座など、地政学リスクの基礎知識を育む講座【サイバー速報】最新のセキュリティ脅威を即座にリポート―――――――――――――――新刊『危機管理は最高の投資である』ご購入はこちら↓https://amzn.asia/d/0c2uMhk6丸谷元人公式Xはこちら↓https://x.com/h_marutani◆アルファ・リード株式会社(代表:丸谷元人)https://www.alpha-lead.com/======================【プロフィール】 宇山卓栄(うやま・たくえい)1975年、大阪府生まれ。慶應義塾大学経済学部卒業。代々木ゼミナール世界史科講師を務め、著作家。テレビ、ラジオ、 雑誌、ネットなど各メディアで、時事問題を歴史の視点でわかりやすく解説。 主な著書に、『「地理で考える」は武器になる』(秀和システム新社)、『日本人の誕生』『日本人が知らない!「文明の衝突」が生み出す世界史』『日本人が知らない!世界史の原理』(以上、茂木誠氏との共著、ビジネス社)、 『世界を揺るがす! グローバルサウスvs米欧の地政学』(石田和靖氏との共著、ビジネス社)、 『大アジア史』(講談社)、『世界民族全史』、『民族で読み解く世界史』、『王室で読み解く世界史』、『宗教で読み解く世界史』(以上、日本実業出版社)、 『世界一おもしろい世界史の授業』(KADOKAWA) 、『経済で読み解く世界史』、『朝鮮属国史---中国が支配した2000年』(以上、扶桑社)など。◆元予備校講師の宇山チャンネル:https://www.youtube.com/@uyamachannel◆宇山卓栄『「地理で考える」は武器になる』(秀和システム新社)https://amzn.asia/d/0dMTPUAE◆宇山卓栄×茂木誠「グローバリズムの世界史―日本は帝国にどう抗ってきたか」講演会https://peatix.com/event/5083180宇山卓栄◉連続講演会シリーズ『世界の中の日本民族論』(和の国チャンネルにて会員限定で全編配信中!)歴史・政治・文化の視点も交えた日本民族論をはじめ、国際情勢、国内問題にも多角的に切り込んでまいります。★次回講演会決定!★11/15(日)14時◆ 宇山卓栄 講演会『世界の中の日本民族論』第15回◆会場:茅場町リアル参加お申し込み:https://nihonminzoku15.peatix.com 4 0 0 2026/10/09(金) 20:15 会員無料 7:27 共産党内に宣戦布告! 中国共産党の内部で、いま凄惨な「闇の連鎖」が始まろうとしている。今年上半期の 経済成長率は4.3%まで落ち込み、窮地に追い詰められた中共最高指導部。彼らが自身の地位を死守するために選んだのは、経済の再建ではなく、党内への容赦なき「宣戦布告」だった。密かに強化される出入国規制の裏に隠された、高官ファミリーを狙う巧妙な罠とは何なのか。そして軍幹部をも巻き込む凄惨な暗闘は、私たち日本人にいかなる波及 リスクをもたらすのか。体制崩壊の予兆とも言える暗闘の全貌を克明に解き明かす。 0 0 0 2026/08/10(月) 11:20 29:50 UCHIDA-TV vol.213 情報を「お金」に換える シミュレーション思考 国内外の資産家から巨額の資産を預かり運用する著者が、1日の大半を費やすという「シミュレーション思考」について紹介。リーマン・ショックを含む世界金融危機、ギリシャ・ショックなど、世界が揺れ、ほかの投資家が軒並みマイナスの成績となる中、同時期に50%を超える驚異的なリターンを挙げる著者が、約20年間積み重ねてきた“不動の思考法"についてお伝えします。出演者プロフィール塚口直史(つかぐち・ただし)グローバルマクロ戦略ファンドマネージャー英系投資顧問会社SPRING社取締役/グローバルマクロ戦略主任早稲田大学政治経済学部卒。青山学院大学大学院国際政治経済学研究科 ファイナンス修士課程了。みずほ投信投資顧問入社後、シティバンク・国際金融本部 短期金利トレーディング部を経て、2008年に世界最大級の運用会社であるブラックロックにてグローバルマクロ戦略ファンドを主括。リーマン・ショック時、多くのファンドが損失を出すなか、投資収益率としては驚異的な50%以上リターンを上げ、ブラックロックの数百あるファンド内で1位の成績を収める。2014年より、英SPRING社において、グローバルマクロ戦略ファンドを設立・運用。エネルギー・地政学リスクに関する情報をヨーロッパ・アジア双方を通じて広く求めるべく2013年よりモスクワにリサーチ拠点を移す。2015年、中国経済危機に備えるポジショニングが奏功し、50%以上の投資利回りを実現。世界3位として表彰される(ファンド評価会社バークレイヘッジ社、2015年度グローバルマクロ戦略部門)。また同年、ロシア国内での運用成績でも1位となる(ロシアヘッジファンドインダストリー 国際部門)。2016年7月1日より、SBIグループと共同で30~40代の幹部向けの金融サロンをスタートする。ほか、メガバンクグループの超富裕層向けに「モスクワだより」を発行。海外投資の観点から国際金融事情を届け、好評を博している。ブルームバーグなど、海外メディアへの記事寄稿多数。内田洋行がお送りするオウンドメディア情報バラエティ番組です毎週水曜日18時より旬なネタをお送りしていますwww.uchida.co.jp 57 0 0 2016/11/16(水) 14:12 3件 < 1 次へ >