ニコニコチャンネル

  • 何かおかしい 舞台は生放送中のラジオブース。視聴者からのお便りに出演者の話に花が咲く。構成作家の花岡は投稿内容にわずかな違和感を覚えるが、それが何かわからない。そして生放送が盛り上がるにつれて番組が恐ろしい事件の手助けをしてしまっていることが明らかに。徐々に恐怖の真髄に触れてしまう、リアルタイム進行型ヒューマンホラー・サスペンス
  • ダメな男じゃダメですか? 主人公の田町権太(町田啓太)は子供の頃から、周りに影響されやすく流されやすい性格のまま育ってきた。大学生となり就活に失敗し、たまたま投稿した SNSが バズったことで SNS にのめり込んでいく...。 そんな権太を心配した田舎の母親は祖母のカツヨ(宮崎美子)に権太の様子を見てきてほしいと頼む。 そして、孫の情けない姿を見たカツヨは「身染みろい!!」と強烈な鉄拳をお見舞いする。 すると、権太とカツヨの中身が入れ替わっていて...。 性格も対照的な二人が入れ替わることで始まる権太とカツヨの新たな人生、そして若い孫の体を手にした カツヨが破天荒に暴れまくる痛快コメディドラマが今、幕を開ける!
  • JKからやり直すシルバープラン バブル期に権力と富の絶頂を極めた傲慢なお嬢様・二ノ宮小百合(鈴木ゆうか)。その栄光はバブル崩壊と共に崩れ去り、30年後、孤独な中年ホームレスとなってしまった。 ある日、小百合は『シルバープランのススメ』という本と出会い「人生に大切なことは3つある」と知る。 しかし小百合はその直後、公園で不良少年に石を投げつけられ気を失い、目が覚めると、高校時代に”タイムリープ”していた!そこで出会ったのは同級生の尾上慎二(小宮璃央)。小百合は、ハチャメチャだった前の高校時代を反省し、シルバープランに則って高校生活をやり直すことを誓う。1つ目のシルバープランの教えは「人脈」。小百合は、慎二と友だちになるところからはじめるが、問題は山積みだった…。小百合の人生のリスタートが今、幕を開けます!
  • 東京怪奇酒 オリジナルドラマ「直ちゃんは小学三年生」に続き、杉野遙亮が連続主演を務めるドラマの2作目です。 原作は、清野とおるが知人から心霊話を聞き、そのスポットにわざわざ出向き飲酒するという実体験を描いた漫画「東京怪奇酒」(KADOKAWA刊)。「山田孝之の東京都北区赤羽」、「その『おこだわり』、私にもくれよ!」に続き、テレビ東京と清野とおるが3度目のタッグを組みます。ホラーが大の苦手な杉野(本人役)が、原作と同じように、毎話様々なゲストから心霊話を聞き、夜な夜な怪奇酒を体験。回を追うごとに変化していく杉野の心の動きにご注目ください。 さらに、杉野遥亮主演のドラマ「直ちゃんは小学三年生」のオープニングテーマを担当したOKAMOTO’Sが「東京怪奇酒」ではエンディングテーマを担当。新曲「Complication」を書き下ろし! 陰鬱な感情をつづった歌詞と力強いサウンドで中毒性の高い渾身の一曲です。 各話に登場する怪談マスターたちにもどうぞご期待ください。
  • 直ちゃんは小学三年生 小学三年生の直ちゃん(杉野遥亮)は、金持ちで頭の良い少年・きんべ(渡邊圭祐)、貧乏でガサツな少年・てつちん(前原滉)、そして泣き虫の少年・山ちょ(竹原ピストル)といつも放課後を一緒に過ごしている。見慣れないものを拾って大騒ぎしたり、些細なことで喧嘩したり……。 「今」を一生懸命生きる彼らの日常を通して描かれる、少しブラックながらもどこかほっとするヒューマンコメディドラマ。
  • おしゃ家ソムリエおしゃ子! おしゃれ一族“イエーガー家”の一人娘、イエーガー・おしゃ子(24歳)は、おしゃれに関する英才教育を受けてきた“おしゃ家ソムリエ”。彼女は、ある理由のため、25歳の誕生日を迎えるまでに、自分自身が認める「おしゃ家」に住む理想の男性を見つけなければいけない。しかし、おしゃ子の目利きは鋭く、理想は高く、男性の家にお持ち帰りされては、その毒舌で強烈なダメ出しを繰り返す。毎話、個性豊かな男性ゲストが登場!
  • 四月一日さん家と 一花、二葉、三樹の四月一日三姉妹は、母親が幼少期に他界し、父親も一昨年亡くなっている。二葉が結婚し家を出て二人暮らしになった四月一日家に、とある理由で謎の女子高生・生子が訪ねてくる。一方、住まいを移した二葉はカラオケバー「まさこ」でアルバイトを始めるが、そこに集まる個性な面々と四月一日家のドタバタに巻き込まれていく…。
  • 太鼓持ちの達人~正しい××のほめ方~ 『世渡りWARS』は“ほめワード”というポジティブ兵器でコミュニケーションに悩む人たちを救う究極のシミュレーションオンラインゲーム。ゲームに登場する大佐、作戦参謀、情報分析官と名乗る3人=“太鼓持ちの達人”が、悩める人々に「ほめる」知恵を授け、一癖も二癖もある敵(商談相手やプライベートの知人)を上手にほめて困難を乗り越えていく。しかし、その3人の“太鼓持ちの達人”にも、また一つのドラマが隠されていた…。