チャンネル 動画 (7) 記事 動画投稿が新しい順 再生が多い順 コメントが新しい順 コメントが多い順 マイリスト登録が多い順 再生時間が長い順 動画投稿が古い順 再生が少ない順 コメントが古い順 コメントが少ない順 マイリスト登録が少ない順 再生時間が短い順 キーワード タグ 会員無料 103:19 ヴイナス戦記 本編 巨大な氷惑星の衝突をきっかけに、人類の移住が可能となった金星=ヴイナス。移住から70年が経過した惑星では、大陸を二分するアフロディアとイシュタルという自治州同士によって戦争状態にあった。その一方で、惑星自体がかつての金星の姿を取り戻すかのように温暖化も進み、ヴイナスは政治と環境の両面において先の見えない状況に置かれていた。アフロディアに住む少年・ヒロはそんな閉ざされた未来に対する不満を、危険なバイクレース「ローリング・ゲーム」にぶつけて過ごしていた。そんな中、アフロディアの首都にイシュタル軍が電撃的に侵攻を開始し、ヒロたちの日常は戦火によって失われてしまう。レースという自分たちの楽しみさえ奪われ、その鬱憤を晴らすため、ヒロとその仲間たちは、街を襲撃するイシュタル軍の巨大戦車・タコを襲撃する計画を実行する。しかし、自分たちから飛び込んだ戦場は、圧倒的な力の差という非情かつ残酷な真実を突きつける。そしてこの戦いをきっかけに、ヒロはアフロディア軍と出会い、戦闘用のモノ・バイクに乗り込む兵士として、さらなる戦争の現実を体験していくことになる……。ヒロ:植草克秀(少年隊)/マギー:水谷優子/スウ:原 えりこ/ミランダ:佐々木優子/ガリー:納谷悟朗/ウィル:大塚芳忠/キャッシー:吉田古奈美(現:吉田小南美)/ロブ:菊池正美/ジャック:梁田淸之/タオ:河口 宏/カーツ:池田秀一/ドナー:塩沢兼人/将軍:藤本 譲/シムス:玄田哲章監督・原作:安彦良和/脚本:笹本祐一©学研・松竹・バンダイ 357 4 30 2024/06/01(土) 00:00 会員無料 24:22 勇者ライディーン 第1話 大魔竜ガンテ ここ臨海学園では、サッカー部キャプテン・ひびき洸による特訓が続いていた。突如起こる大地震。世界中で天変地異が始まった。古代からの脅威、妖魔帝国が甦ったのだ。洸の心に謎の声が響く『目覚めよ勇者、ライディーンが待つ。運命の時が来た』天空から走る雷光が洸を撃つ。導かれるまま海に出た洸は怪物ドローメ、大魔竜ガンテの攻撃にさらされる。彼の危機を救ったのは海中から出現した黄金の巨像『ライディーン』であった。ひびき洸:神谷明/桜野マリ:高坂眞琴(27話まで),芝田清子(27話以降)/神宮寺力:井上真樹夫/荒磯ダン:山下啓介/明日香麗:江川菜子/猿丸太郎:西川幾雄/東山大三郎:木原正二郎/ひびき玲子:日比野美佐子/プリンス・シャーキン:市川治/アギャール:相模太郎/ダルタン:仁内建之/ベロスタン:肝付兼太/バラオ:滝口順平/豪雷巨烈:加藤精三/激怒巨烈:飯塚昭三/ナレーション:仁内建之監督:富野喜幸(1~26話),長浜忠夫(27~50話)/原作:鈴木良武/キャラクターデザイン:安彦良和/音楽:小森昭宏©東北新社次話→so36424419 3,287 362 106 2022/03/08(火) 10:00 会員無料 197:35 安彦良和×武富健治×東浩紀「古代史と満洲(と連合赤軍)がめぐりあう——虚構と歴史の問題」(2019/12/21収録)@ryosuketono @hazuma 【収録時のイベント概要】アニメ・マンガ界の巨匠、安彦良和さんをお招きしての公開座談会。安彦さんに多大な影響を受けているマンガ家の武富健治さんと、東浩紀が聞き手となって、日本の近代史(『虹色のトロツキー』)や古代史(『ナムジ』『神武』『ヤマトタケル』)、西洋の政治宗教史(『イエス』)などをモチーフにした安彦作品を出発点として、虚構と歴史の問題を考えます。そしてもちろん、『ガンダム THE ORIGIN』と「ひとの革新」の話も……。ゲンロン友の会第10期総会:めぐりあい五反田(そら)編 – ゲンロンカフェhttps://genron-cafe.jp/event/20191221a/ 255 3 1 2020/12/01(火) 00:00 会員無料 182:59 【2/2】大井昌和×さやわか×稀見理都×東浩紀「マンガは歴史と社会を語れるか——安彦良和の古代史/満洲と山本直樹の『レッド』を出発点として」【ニッポンのマンガ #5】(2019/11/19収録) @ooimasakazu @someru @kimirito @hazuma 【収録時のイベント概要】批評家のさやわか氏とマンガ家の大井昌和氏による人気トークシリーズ「ニッポンのマンガ」に、美少女コミック研究家の稀見理都氏、そして東浩紀が参戦!従来のマンガ批評やマンガ研究の文脈にとらわれず、「マンガを語ること」のさまざまな魅力と可能性を広げてきた「ニッポンのマンガ」シリーズ。今回は「マンガは歴史と社会を語れるか」と題し、日本のマンガ家がわれわれの歴史や社会をどのように描き、また影響を与えてきたのかを考察していく。その出発点として、まずは安彦良和氏の古代史シリーズと『虹色のトロツキー』に代表される満洲を舞台にした作品、山本直樹氏があさま山荘事件にいたる新左翼運動の若者たちを描いた『レッド』を取り上げる。さらに、各登壇者からさまざまな年代とジャンルのマンガ家たち(とその作品)に触れたプレゼンが行われ、議論が進んでいく予定だ。自身も実作者であるマンガ家の大井氏は、コマ割り、キャラクター、ストーリーといったマンガの構造を鋭く分析し、マンガのあり方を解きほぐしてきた。稀見氏は、社会的にオープンに語られづらい美少女コミック(エロマンガ)というジャンルに注目することで、翻ってマンガと社会の関係を掘り下げている。〈ゲンロン ひらめき☆マンガ教室〉主任講師でありマンガ原作者でもあるさやわか氏は、マンガの技術と主題の両方に迫りながら、マンガ表現の可能性を語ってきた。『ゲンロン10』の論考の終わりに、虚構(物語、フィクション)と歴史や社会との関係について示唆した東は、三氏とともにマンガというジャンルをどのように思索していくのであろうか。もちろん、会場からの質問も大歓迎! マンガ家たちが思想的な表現者(作家)として生み出してきた多様な作品と仕事について、時間のゆるす限り語っていきたい。知的好奇心を刺激する、ゲンロンカフェならではの極大射程のマンガ語りをお見逃しなく!マンガは歴史と社会を語れるか – ゲンロンカフェhttps://genron-cafe.jp/event/20191119/ 146 0 1 2020/11/01(日) 00:00 会員無料 180:53 【1/2】大井昌和×さやわか×稀見理都×東浩紀「マンガは歴史と社会を語れるか——安彦良和の古代史/満洲と山本直樹の『レッド』を出発点として」【ニッポンのマンガ #5】(2019/11/19収録) @ooimasakazu @someru @kimirito @hazuma 【収録時のイベント概要】批評家のさやわか氏とマンガ家の大井昌和氏による人気トークシリーズ「ニッポンのマンガ」に、美少女コミック研究家の稀見理都氏、そして東浩紀が参戦!従来のマンガ批評やマンガ研究の文脈にとらわれず、「マンガを語ること」のさまざまな魅力と可能性を広げてきた「ニッポンのマンガ」シリーズ。今回は「マンガは歴史と社会を語れるか」と題し、日本のマンガ家がわれわれの歴史や社会をどのように描き、また影響を与えてきたのかを考察していく。その出発点として、まずは安彦良和氏の古代史シリーズと『虹色のトロツキー』に代表される満洲を舞台にした作品、山本直樹氏があさま山荘事件にいたる新左翼運動の若者たちを描いた『レッド』を取り上げる。さらに、各登壇者からさまざまな年代とジャンルのマンガ家たち(とその作品)に触れたプレゼンが行われ、議論が進んでいく予定だ。自身も実作者であるマンガ家の大井氏は、コマ割り、キャラクター、ストーリーといったマンガの構造を鋭く分析し、マンガのあり方を解きほぐしてきた。稀見氏は、社会的にオープンに語られづらい美少女コミック(エロマンガ)というジャンルに注目することで、翻ってマンガと社会の関係を掘り下げている。〈ゲンロン ひらめき☆マンガ教室〉主任講師でありマンガ原作者でもあるさやわか氏は、マンガの技術と主題の両方に迫りながら、マンガ表現の可能性を語ってきた。『ゲンロン10』の論考の終わりに、虚構(物語、フィクション)と歴史や社会との関係について示唆した東は、三氏とともにマンガというジャンルをどのように思索していくのであろうか。もちろん、会場からの質問も大歓迎! マンガ家たちが思想的な表現者(作家)として生み出してきた多様な作品と仕事について、時間のゆるす限り語っていきたい。知的好奇心を刺激する、ゲンロンカフェならではの極大射程のマンガ語りをお見逃しなく!マンガは歴史と社会を語れるか – ゲンロンカフェhttps://genron-cafe.jp/event/20191119/ 233 0 2 2020/11/01(日) 00:00 会員無料 24:39 巨神ゴーグ 第1話 ニューヨーク サスペンス 考古学者だった亡き父、田神教授の遺志に従い、ニューヨークに住む父の旧友Dr.ウェイブを訪ねた少年、悠宇はウェイブとその妹ドリスとともに謎の暗殺者たちから襲撃される。追手から逃れ、謎に誘われるままに進む悠宇たちを待つものとは…? 今、血沸き肉踊る冒険活劇が幕を開ける!悠宇:田中真弓/Dr.ウェイブ:山田俊司/ドリス:雨宮一美/船長:今西正男/アロイ:向殿あさみ/サラ:神保なおみ、佐々木優子/ロッド:池田秀一/レイディ:高嶋雅羅/マノン:郡司みつお原作:安彦良和/原案:矢立 肇/監督:安彦良和/脚本:辻 真先、塚本裕美子/キャラクターデザイン:安彦良和/メカニカルデザイン:佐藤 元、永野 護/音楽:萩田光雄©サンライズ次話→so36127607 2,314 163 148 2019/12/27(金) 10:00 4:09 富野&安彦&大河原、ガンダム“三巨頭”がそろい踏み!GACKTもレッドカーペットに!「第28回東京国際映画祭」 ★高画質★エンタメニュースを毎日掲載!「MAiDiGiTV」登録はこちら↓http://maidigitv.jp/TSUTAYAチャンネルはこちら!http://ch.nicovideo.jp/tsutaya-view アジア最大級の映画祭「第28回東京国際映画祭(TIFF)」が10月22日、六本木ヒルズ(東京都港区)などで開幕し、レッドカーペットに、アニメ「機動戦士ガンダム」シリーズの生みの親として知られる富野由悠季監督、シリーズ第1作でキャラクターデザインを担当した安彦良和さん、モビルスーツなどのデザインを手がけた大河原邦男さんの“三巨頭”のそろい踏みが実現した。 そのほかシャア役の声優の池田秀一さん、アムロ役の声優の古谷徹さん、ララァ役の声優の潘恵子さんの娘で声優の潘めぐみさん 歌手のGACKTさんも登場し、イベントに花を添えた。 TIFFは、1985年にスタートし、今年で28回目を迎えるアジア最大級の映画祭。今回は「ガンダムとその世界」と題し、「機動戦士ガンダム」「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」「機動戦士ガンダム THE ORIGIN 1 青い瞳のキャスバル」「ガンダム Gのレコンギスタ」など約20タイトルを上映する予定で、2009年のイベント「GUNDAM BIG EXPO」で公開された異色の短編のCGアニメ「Ring of Gundam」が初めて劇場で上映されることも話題を集めている。 1,379 18 8 2015/10/25(日) 18:00 7件 < 1 次へ >