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  • 彼方のアストラ 宇宙への往来が当たり前になった近未来で、 9名の少年少女たちが惑星キャンプへと旅立つ。 宇宙旅行に胸を躍らせながら出発した彼らを待ち受ける、予想外の事態とは……!? 「マンガ大賞2019」大賞を受賞! 『SKET DANCE』の篠原健太が描く大人気SFサバイバルストーリーが待望のTVアニメ化決定!
  • キノの旅 -the Beautiful World- the Animated Series 主人公の人間キノと言葉を話す二輪車エルメスは、目的もなく、 世界をあちこち旅している。 世界のあちこちには個性豊かな国があり、 人々は自分たちなりの法や常識をもって暮らしていて、 キノとエルメスはそんな国々を訪れ、基本的に3日間だけ滞在し、 また次の国へと旅立っていくのだ。 そんなキノとエルメスの旅の話は、時に優しく、時に哀しく、 時に滑稽で、時に胸に突き刺さる。そして、珠玉の物語たちは、 一言では言い表せない鮮烈な光景を読者に見せてくれるのだ。 “美しくなんかない。そしてそれ故に、美しい”世界を。
  • ようこそ実力至上主義の教室へ 進学率・就職率100%と言われる進学校・東京都高度育成高等学校に入学した綾小路清隆。 しかし彼が所属する1年Dクラスは、進学校とは思えないような問題児ばかりだった。 さらに学校は、生徒に現金と同価値のポイントを月10万円分も与え、授業に関しては私語・居眠り・サボタージュをも黙認する放任主義。 自堕落な生活を送る生徒たちだったが、違和感を抱く者もいた——他人との交流を徹底的に避け、孤独を貫く美少女・堀北鈴音だ。 彼女は、生徒に大金が与えられているはずなのに、校内に『お金を持たない者への救済』が多く用意されていることに気づく。 やがて1ヶ月後、綾小路、堀北、Dクラスの面々は学校のシステムの真実を知る……。
  • ダンガンロンパ3-The End of 希望ケ峰学園- 未来編 “超高校級の絶望”による『人類史上最大最悪の絶望的事件』によってかつて世界は崩壊までおいつめられた。そんな絶望に満ちた世界を救うべく、人類の希望ともいうべき組織 “未来機関”が結成される。 未来機関はあらゆる才能を集めた希望ヶ峰学園の卒業生を中心に構成された組織であり、同じく希望ヶ峰学園の生徒を中心に構成された“超高校級の絶望”と熾烈な戦いを繰り広げた。 事件の黒幕である真の“超高校級の絶望”江ノ島盾子の死によって戦いは一つの区切りを迎える。江ノ島の絶望を打ち破り“超高校級の希望”となった苗木誠をはじめ、霧切響子、朝日奈葵、十神白夜、葉隠康比呂、腐川冬子は、未来機関に所属することになった。 しかし、苗木は江ノ島によって“絶望”の思想を植え付けられ、“絶望の残党”となった77期生も救いたいという想いから、未来機関にとらえられていた彼らを“絶望”の思想を取り除く「希望更生プログラム」にかけ、解放してしまう。 独断で行動し、しかも“絶望の残党”を世界に放った苗木誠を処分すべきか否か、未来機関の面々は緊急会議を行うことになる。 絶望をふりまく因子がある存在・可能性は一切抹消すべきであるという急進派、暴力のみでの解決を否定し、新しい道を模索すべきであるという穏健派、どちらにも所属せず場を静観する中立派…会議は平行線をたどる一方であった。 そんな中、あたりに突如爆発音が響く。そして催眠ガスを吸わされる未来機関一同…目が覚めると、それまで会議を行っていた施設に彼らは監禁され、腕には謎のバングルがつけられていた。 眠る前と一変して異様な雰囲気に包まれた施設に、「うぷぷぷぷ」という “モノクマ”の声が響き渡る。モノクマを操る江ノ島盾子は死んだはずと混乱する苗木たち。 モノクマは、未来機関、そして苗木に対し「最後の戦いをしよう」とコロシアイゲームをもちかける。もう二度とコロシアイなどしない、そう反論する苗木だったが、モノクマは未来機関の中に「裏切り者がいる」と告げるのだった。 裏切り者は誰か、未来機関の望む希望は正しいものなのか、苗木たちは生き残り、真実にたどり着けるのか。希望が希望を殺す絶望の物語が始まる。
  • 最弱無敗の神装機竜《バハムート》 これは『最弱』と呼ばれた一人の少年の物語――。 遺跡から発掘された、古代兵器・機竜。 かつて、最強の機竜使い≪ドラグナイト≫と呼ばれた亡国の王子・ルクスは、滅ぼされた旧帝国の罪を背負い、様々な雑用を引き受ける事で恩赦を受けていたが、何故か機竜使い≪ドラグナイト≫育成のための女学園に入学することになり……!? 王立士官学園の貴族子女たちに囲まれた、"最強"の学園ファンタジーバトル、開幕!!
  • リプライ ハマトラ / あの衝撃のラストは、始まりに過ぎなかった…! 多くの謎と衝撃に包まれた前シリーズの最終回。 横浜の街が大混乱に陥ったあの事件から三か月が経ち、カフェ・ノーウェアの面々にも日常が戻っていた。 そんな中、ムラサキは、はじめとコンビを組み、再び探偵を始めていた。 まさかの再登場を遂げたと思えば、旧友のナイスに銃口を向けたアートの真意とは…!? アートとハマトラの関係は、どうなっていくのか…!? 前シリーズで、悩みや葛藤を抱えたキャラクターたちが辿り着く応えリプライ、 そして闇に包まれた謎が、遂に明らかになる!
  • 機巧少女は傷つかない 機巧魔術(マキナート)が隆盛を極める大英帝 国の機巧都市リヴァプール。 極東の島国からやってきた留学生・赤羽雷真 は、美しい少女の姿をした自動人形(オート マトン)の夜々とともに、 魔術世界の最高学府ヴァルプルギス王立機巧 学院の門をくぐる。 目指すは機巧魔術を操る人形使いたちの頂点 であり、尊敬と畏怖の象徴である魔王(ワイ ズマン)の称号を得ること。 そのためには四年に一度の魔触の年に開催さ れる《夜会》に参加し、学院の成績上位者100 名が、 自動人形を使って戦うロイヤルランブルを勝 ち抜かなければならない。 夜会への参加資格を得るためには、学院の成 績上位者100名に入らなければならないが、 雷真は学院に到着して早々に行われた学力試 験で1236人中1235位という不名誉な成績を 取ってしまう。 しかし夜会は徹頭徹尾実力主義の世界。 参加資格を持つ者が持たない者に機巧戦闘で 敗れるようなことがあれば、夜会執行部も選 考をやり直す必要が出てくる。 そこで雷真は、夜会のトップランカーである 《十三人(ラウンズ)》のひとり、 《君臨せし暴虐(タイラントレックス)》として 学院内で恐れられているシャルロット・ブ リューに正面から決闘を申し込む。 格下からの挑戦に対して、身の程を知れとば かりに激昂するシャルロット。 魔力を注ぎ込まれたシャルロットの自動人形 シグムントは、みるみるとその姿を巨大なド ラゴンへ変え、雷真たちに牙を向くのだが……。