チャンネル 動画 (28) 記事 動画投稿が新しい順 再生が多い順 コメントが新しい順 コメントが多い順 マイリスト登録が多い順 再生時間が長い順 動画投稿が古い順 再生が少ない順 コメントが古い順 コメントが少ない順 マイリスト登録が少ない順 再生時間が短い順 キーワード タグ 会員無料 14:21 第18章『ゴーマニストたちの決起』 ゴーマニズム宣言リバイバル#19 noteのメルマガ「小林よしのり漫画ブック」に掲載している、作者小林よしのり自らによる『ゴー宣』再発見企画。動画版では、メルマガには載せきれなかった話が続々登場!!第18章は『ゴーマニストたちの決起』『ゴー宣』がスタートしてから約半年。初回から唱えてきた「自分の考えをゴーマンかませ!」の声に呼応して、数多くの読者が自分の意見を投書して来るようになり、それを紹介していく一章。いま見ると何だか首を傾げるような意見でも肯定評価しているが、それは当初、他人の意見に「正解」を求めず、間違っていようと矛盾していようと、まずは自分の考えをごーまんかませ! というところから出発しているため。それから30余年。日本人は自分の考えを主張するようになっただろうか?確かにSNSの発達で、誰でも騒がしいほどに主張はする世の中になった。だが、それは本当に自分の意見なのか? 自分の頭で考えた結果なのか? というと、実際には全然そうはなっていない!「昔はよかった」と言いたいわけではない。昔にも劣化はあったし、それを指摘し警鐘を鳴らしていたのだ。だが、今はそれとはまた別の種類の、より深刻な劣化が進んでいるのである!!「小林よしのり漫画ブック」は、毎週金曜日配信(第5金曜を除く)で、月額800円(税込)。ご購読の手続きは、こちらからどうぞ↓https://note.com/yoshirin_k/m/madfc71dde6bf「小林よしのりライジング」(月4回配信、月額税込880円)とのセット購読ができる「メンバーシップ」は、月額1500円(税込)とお得!「メンバーシップ」のご登録は、こちらからどうぞ↓https://note.com/yoshirin_k/membership/joinホームページ「小林よしのり全宇宙」はこちら↓https://yoshinori-kobayashi.com/ 139 5 0 2026/08/08(土) 15:21 会員無料 11:20 第3章『亡霊歌手・藤あや子こそが、歌謡界の救世主だ!!』 ゴーマニズム宣言リバイバル#4 noteのメルマガ『小林よしのり漫画ブック』で新連載『ゴー宣リバイバル』がスタート!『ゴーマニズム宣言』は1992年スタートで、今年で34年になる。だがその過去作は、いま読み返しても輝きを失わないばかりか、今だからこその新たな価値までも生み出している!今現在のコンプラが「表現の自由」を狭めているがゆえに、今では絶対不可能な表現が過去作の中に存在している!そこで、作者小林よしのり自らが連載スタートから順を追って読み返し、今日ならではの価値を解説することにした。それが『ゴー宣リバイバル』である!解説の文字起こしは『小林よしのり漫画ブック』に掲載されるが、同時に「動画版」をニコニコチャンネルで配信。話す時の表情やしぐさ、口調などに表れる、活字ではわからない面白さをぜひお楽しみください!第3章は『亡霊歌手・藤あや子こそが、歌謡界の救世主だ!!』 今も昔も歌謡曲が大好きで、いまは「よしりんバンド」を率いて歌謡曲カバーを多く手掛けるよしりんが、34年前に描いていた歌謡界に対する意見とは? そして、それをいま改めて読んで何を思う?「小林よしのり漫画ブック」は、毎週金曜日配信(第5金曜を除く)で、月額800円(税込)。 ご購読の手続きは、こちらからどうぞ↓ https://note.com/yoshirin_k/m/madfc71dde6bf「小林よしのりライジング」(月4回配信、月額税込880円)とのセット購読ができる「メンバーシップ」は、月額1500円(税込)とお得!「メンバーシップ」のご登録は、こちらからどうぞ↓ https://note.com/yoshirin_k/membership/joinホームページ「小林よしのり全宇宙」はこちら↓https://yoshinori-kobayashi.com/ 138 1 0 2026/05/23(土) 21:42 会員無料 6:10 第2章『どぐされ恋愛論』 ゴーマニズム宣言リバイバル#3 noteのメルマガ『小林よしのり漫画ブック』で新連載『ゴー宣リバイバル』がスタート!『ゴーマニズム宣言』は1992年スタートで、今年で34年になる。だがその過去作は、いま読み返しても輝きを失わないばかりか、今だからこその新たな価値までも生み出している!そこで、作者小林よしのり自らが連載スタートから順を追って読み返し、今日ならではの価値を解説することにした。それが『ゴー宣リバイバル』である!解説の文字起こしは『小林よしのり漫画ブック』に掲載されるが、同時に「動画版」をニコニコチャンネルで配信することになった。話す時の表情やしぐさ、口調などに表れる、活字ではわからない面白さをぜひお楽しみください!第3回は「第2章『どぐされ恋愛論』」今じゃポリコレやらコンプラやらに引っかかって、絶対に描けないだろうという狂気の作品! そして、幻に終わった小林よしのりの恋愛論『恋愛のコア』とは?「小林よしのり漫画ブック」は、毎週金曜日配信(第5金曜を除く)で、月額800円(税込)。 ご購読の手続きは、こちらからどうぞ↓ https://note.com/yoshirin_k/m/madfc71dde6bf「小林よしのりライジング」(月4回配信、月額税込880円)とのセット購読ができる「メンバーシップ」は、月額1500円(税込)とお得!「メンバーシップ」のご登録は、こちらからどうぞ↓ https://note.com/yoshirin_k/membership/joinホームページ「小林よしのり全宇宙」はこちら↓https://yoshinori-kobayashi.com/ 177 2 0 2026/05/15(金) 20:35 会員無料 7:05 第1章『宗教と科学の葛藤』 ゴーマニズム宣言リバイバル#2 noteのメルマガ『小林よしのり漫画ブック』で新連載『ゴー宣リバイバル』がスタート!『ゴーマニズム宣言』は1992年スタートで、今年で34年になる。だがその過去作は、いま読み返しても輝きを失わないばかりか、今だからこその新たな価値までも生み出している!そこで、作者小林よしのり自らが連載スタートから順を追って読み返し、今日ならではの価値を解説することにした。それが『ゴー宣リバイバル』である!解説の文字起こしは『小林よしのり漫画ブック』に掲載されるが、同時に「動画版」をニコニコチャンネルで配信することになった。話す時の表情やしぐさ、口調などに表れる、活字ではわからない面白さをぜひお楽しみください!第2回は「第1章『宗教と科学の葛藤』」人は完全に合理的に生きられるものではない。だがその非合理を利用して来る悪い奴は必ずいる! どんなに時代が変わっても、決してなくなることのない不変のテーマ!「小林よしのり漫画ブック」は、毎週金曜日配信(第5金曜を除く)で、月額800円(税込)。 ご購読の手続きは、こちらからどうぞ↓ https://note.com/yoshirin_k/m/madfc71dde6bf「小林よしのりライジング」(月4回配信、月額税込880円)とのセット購読ができる「メンバーシップ」は、月額1500円(税込)とお得!「メンバーシップ」のご登録は、こちらからどうぞ↓ https://note.com/yoshirin_k/membership/joinホームページ「小林よしのり全宇宙」はこちら↓https://yoshinori-kobayashi.com/ 169 3 0 2026/05/15(金) 20:28 会員無料 12:43 序章『ゴーマンかましてよかですか?』 ゴーマニズム宣言リバイバル#1 noteのメルマガ『小林よしのり漫画ブック』で新連載『ゴー宣リバイバル』がスタート!『ゴーマニズム宣言』は1992年スタートで、今年で34年になる。だがその過去作は、いま読み返しても輝きを失わないばかりか、今だからこその新たな価値までも生み出している!【小林よしのり談】今読み直してみたら、わしの過去の作品には、その時代に「価値」があったのだろうが、今読み返しても、新たな「価値」が発生している!これが驚きだった。今現在のコンプラが「表現の自由」を狭めているがゆえに、今の自分には絶対不可能な表現が過去作の中に存在している。今の作家では絶対不可能な表現が、そこかしこに発見できる。わしは新たな「価値」を創造すべく、日々の創作活動に励んでいるが、現代社会では発想することがそもそも不可能な表現があるということが、わしの過去作を読んでいて、分かったのだ。そこで、作者小林よしのり自らが連載スタートから順を追って読み返し、今日ならではの価値を解説することにした。それが『ゴー宣リバイバル』である!解説の文字起こしは『小林よしのり漫画ブック』に掲載されるが、同時に「動画版」をニコニコチャンネルで配信することになった。話す時の表情やしぐさ、口調などに表れる、活字ではわからない面白さをぜひお楽しみください!第1回は「序章『ゴーマンかましてよかですか?』」連載立ち上げの経緯や、その当時にあえて「傲慢=ゴーマン」を打ち出した意味、そして現在との感覚の違いなどを存分に語る!「小林よしのり漫画ブック」は、毎週金曜日配信(第5金曜を除く)で、月額800円(税込)。 ご購読の手続きは、こちらからどうぞ↓ https://note.com/yoshirin_k/m/madfc71dde6bf「小林よしのりライジング」(月4回配信、月額税込880円)とのセット購読ができる「メンバーシップ」は、月額1500円(税込)とお得!「メンバーシップ」のご登録は、こちらからどうぞ↓ https://note.com/yoshirin_k/membership/joinホームページ「小林よしのり全宇宙」はこちら↓https://yoshinori-kobayashi.com/ 306 7 0 2026/05/15(金) 20:04 78:16 「そもそも保守とリベラルの差って何だ?」第2部 第124回ゴー宣DOJOin東京(2/2) 2025年10月25日に開催された、第124回ゴー宣道場。ゲストは森暢平氏(成城大学教授)中島岳志氏(東京工業大学教授)山尾志桜里氏(弁護士)そしてゴー宣DOJO師範から弁護士ゴー氏保守とは、リベラルとは何か、立場を超えて議論の出来る最高のメンバーを迎えてお送りします!【小林よしのり談】ゲストの選定が抜群に良かった、と言ったら、わしの手柄のようだが、実はゲストを褒め称え、感謝しているのである。ゲストのみなさんの話が大変、良かった。観客には中島岳志氏が大好評だったようだ。茅根ゴー氏は若干、空転していたようだが、わしはゴー氏の「保守は漸進だけでなく、時に大ナタを振るわねばならない」という分析が好きである。だが、高市首相の男系男子養子案に向けての大ナタの振るい方は間違っている。愛子天皇の実現に向けた大ナタを振るわねばならない。それさえやってくれれば、わしは高市首相を大評価する。世界の真ん中で咲き誇る日本の真正保守の政治家になって、天皇制を救って欲しい。 129 1 0 2026/01/24(土) 17:44 104:13 「そもそも保守とリベラルの差って何だ?」第1部 第124回ゴー宣DOJOin東京(1/2) 2025年10月25日に開催された、第124回ゴー宣道場。ゲストは森暢平氏(成城大学教授)中島岳志氏(東京工業大学教授)山尾志桜里氏(弁護士)そしてゴー宣DOJO師範から弁護士ゴー氏保守とは、リベラルとは何か、立場を超えて議論の出来る最高のメンバーを迎えてお送りします!【小林よしのり談】ゲストの選定が抜群に良かった、と言ったら、わしの手柄のようだが、実はゲストを褒め称え、感謝しているのである。ゲストのみなさんの話が大変、良かった。観客には中島岳志氏が大好評だったようだ。茅根ゴー氏は若干、空転していたようだが、わしはゴー氏の「保守は漸進だけでなく、時に大ナタを振るわねばならない」という分析が好きである。だが、高市首相の男系男子養子案に向けての大ナタの振るい方は間違っている。愛子天皇の実現に向けた大ナタを振るわねばならない。それさえやってくれれば、わしは高市首相を大評価する。世界の真ん中で咲き誇る日本の真正保守の政治家になって、天皇制を救って欲しい。 153 1 0 2026/01/24(土) 17:43 24:12 思考力向上動画:議論記録「ニートは迷惑」の無根拠性 自由主義や平等主義といった妄想に憑りつかれた一般的な人がよく言うセリフを論破しています。 163 0 0 2024/03/09(土) 11:30 85:49 「次世代」はDOJOで何をすべきか? 今年からゴー宣道場は「ゴー宣DOJO」にリニューアル!次世代の論客を大胆に起用して、より熱い議論を展開していく。そこで今回は、昨年11月のゴー宣道場に初登壇、道場ブログ執筆にも加わった弁護士ゴー氏、小林よしのりチャンネル生放送『歌謡曲を通して日本を語る』でもコンビを組むチェブリン・モン子氏と共に、これからのDOJOの展望を語る!…という目的で収録を開始したものの、話はそれだけでは収まらない!「小林よしのりライジング」Vol.491でも書いたサブカルの話や歌謡曲の話は、さらに深いところまで掘り下げて、話出したら止まらない!その他にも既成の知識人を完全に見限る契機となった、某言論誌編集長の呆れたウラ話など、今だから初めて明かす話も登場!現状を見据え、未来を切り拓くための特別鼎談!!00:32 次世代に期待する理08:11「共同体が細まっている」実感13:38 世界へ飛び出す日本のサブカル19:06 サブカルは「敗戦」を神話にした24:12『戦争論』が作った歴史観転換の下地28:18 K-POPに一矢報いるYOASOBI34:20 汲めども尽きぬ歌謡曲の話41:13 次世代は「予定調和」を壊したい46:48 摩擦係数は高めたい。変わることは恐れない。54:03 今だから話せる、知識人に失望しきった時60:36「師範」に変わる名称は何?68:05 完全なる民主主義ではやれない74:26 DOJO開催を支えているもの80:05 次世代に受け継がれて行くには 1,474 94 2 2024/01/12(金) 19:09 会員無料 32:03 とつげき東北講義「ひろゆきさんを論破してみよう!」 『知のクリエイター』元東京大学非常勤講師・とつげき東北がお贈りします。みなさん、知識と知性を身につけて楽しく生きましょう!今回は、クリスマスプレゼントに最適な『ひろゆきさんを論破してみよう!』をお届けいたします!彼女も大喜びです!? 55 1 0 2023/12/24(日) 20:00 会員無料 59:39 とつげき東北講義『名言と愚行の分析』 第1回 『知のクリエイター』元東京大学非常勤講師・とつげき東北がお贈りします。普段から耳にする「言葉(常套句)」に疑問を持つことで、頭がクリアになっていく講義です。基ネタは書籍にもなっています。みなさん、知識と知性を身につけて楽しく生きましょう! 80 3 1 2023/12/18(月) 18:00 会員無料 13:38 第111回ゴー宣道場 語らいタイム 第111回ゴー宣道場は令和5年5 月27日、東京都内で開催された。テーマは「保守とリベラルの間、憲法と平等」ゲストに宇野常寛氏、そして久しぶりの切通理作氏を迎え、倉持麟太郎師範のナビゲートにより、「保守・リベラル」という大きなテーマを抽象論に終わらせず、生活実感からも捉え直す議論が展開された。若い世代に社会を立て直そうという機運の形成自体が困難になってきているとか、憲法に関しては何があっても、どんな解釈をひねり出して違憲ではないことにするかしか憲法学者が考えないとか、もともとの「常識」がおかしくなっている実態があらゆるところに見られる現在。話題は多岐にわたったが、その全ての根本に共通する問題が感じられ、さらに思考を深めていくための重要なポイントとなったのではないだろうか?そんな議論を振り返る、語らいタイム! 460 19 1 2023/05/30(火) 10:18 7:04 [FAQ]001 「磯部のセミナーや本の内容などは、 系統立てが、しっかりしていますよね。 それって、 池田先生からの系統のままですか?」 先日うちのメンバーから、セミナーの内容、本の内容について、質問がありました。池田先生の命日も近いし、ちょっと思い立って、レクチャーとは少し異なりますが、こんな動画をとりました。もしかしたら、今後もたま~~~にあってもいいのかな?とも、思いました。ちなみにサムネイルは、次期の出版本のprofile撮影のカットの1枚で、池田先生の癖をマネしたポーズです。中性的に見えるのは、気のせいです。「磯部のセミナーや本の内容などは、系統立てが、しっかりしていますよね。 それって、池田先生からの系統のままですか?」※字幕制作は、そのシリーズはしない予定です。花職向上委員会 委員長(Masterインストラクター)磯部健司 Kenji_Isobe基本セオリーがわかる花のデザイン(誠文堂新光社 発刊)本の内容を詳しく動画・音声等で解説しています。内容にもよりますが、基本公式HPにて、保存版(公開可能動画)を、わかりやすく「まとめサイト」を作りました。履修・復習・予習など各々の花職向上に役立ててください。http://www.flower-d.com/mp4/こういった動きは基本2020年秋スタートの予定ですが、一足先にいくつかアップしていき、その後まとめていきたいと思っています。是非! チャンネル登録をお願いします。花職向上委員会 公式HPhttp://www.flower-d.com/https://www.facebook.com/flowerdcomhttps://www.instagram.com/kenjiisobe/ 39 0 0 2020/07/11(土) 14:16 会員無料 257:09 東浩紀「ゲンロン11の原稿の半分を終えた東浩紀が、私物iPadから突然生放送した4時間。コロナとかゲンロンの使命とか祖父の因縁とか。録画なので有料」(2020/4/30収録) 2020/4/30 深夜に突如始まり4時間にわたって行われたニコ生の模様を、録画でお楽しみください!「ゲンロン11の原稿の半分を終えた東浩紀が、私物iPadから突然生放送した4時間。コロナとかゲンロンの使命とか祖父の因縁とか。録画なので有料」 3,874 411 33 2020/05/01(金) 13:29 29:04 【頑固亭異聞】西部邁氏の言論を振り返る[桜H30/2/6] 守るべきものと、正すべきもの。日本のために論陣を張ってきた“ガンコ者たち”が集い、時事をはじめとする様々なテーマについて、互いに一家言を交えていきます!キャスター:三輪和雄・佐波優子・富岡幸一郎■ 西部邁氏の言論を振り返る※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。http://www.ch-sakura.jp/579.html◆チャンネル桜公式HPhttp://www.ch-sakura.jp/ 684 11 2 2018/02/06(火) 21:30 会員無料 217:48 中田考×東浩紀「カリフ制再興 vs 一般意志2.0——民主主義はこれからどうなるのか?」【2016/7/28収録】 @HASSANKONAKATA @hazuma 中田考は民主主義とは制限選挙寡頭制にすぎないと述べている(『私はなぜイスラーム教徒になったのか』)。人やモノの移動を禁じ、国民とそれ以外とを区別する国民国家(領域国家)の制度は、根源的な問題を抱えており、別の制度に移行すべきだという主張だ。その制度が「カリフ制」。それは、シャリーア(イスラム法)によって統治された、国境の存在しない理想の世界だと中田は言う。他方、東浩紀は『一般意志2.0』において、情報技術を利用した民主主義のバージョンアップを提起していた。動物的な生を保障するグローバルなプラットフォームのうえに、小さな最小国民国家が立ち並ぶべきだというその主張は、中田のカリフ制論と呼応すると言えなくもない。同構想は、年末刊行予定の『ゲンロン0』でさらに展開される予定である。(『ゲンロン0』の内容の一部は『ゲンロン観光通信 #7』『ゲンロンβ4』で読める)。カリフ制と一般意志に共通点はあるのか。中田と東の対話は成立するのか? そもそも、国民国家と民主主義がダメだとして、それをそう簡単に放棄してよいのか? 現代世界のシステムを根本から問い直す、大型対談がここに実現! http://genron-cafe.jp/event/20160728/ 1,049 6 8 2017/07/01(土) 00:00 会員無料 65:05 〈5/5〉福嶋亮大×東浩紀【物語と観客の日本文明論——『復興文化論』の先へ #3】「旅・日本思想・アヴァンギャルド」【2014/9/26収録】 @liang_da @hazuma 第三回の講義では、東浩紀氏とともに日本思想の諸問題、さらにそこから見えてくる前衛の可能性を主なテーマとして話し合いたいと思います。幻冬舎から7月に『弱いつながり——検索ワードを探す旅』(http://amzn.to/1QXuWbE)を刊行した東氏は、インターネットと身体、検索と旅行の「あいだ」で、人生の新しい組み立て方を提案しました。インターネットは私たちの思考の環境を劇的に変えてしまいましたが、東氏はその混乱を逆手にとるような形で、旅をキーワードにしながら、私たちの生き方の新しいモデルを提案しているのです。哲学的に言えば、それは「ゲームを外から眺める無関心な観客」を重視するカントの公共性論にも繋がっていくものでしょう。考えてみれば、日本人の「思想」は宗教、文学、芸能その他が渾然一体となったところに成立しています。西洋の哲学のような建築的なものではないにせよ、世界と触れ合い、精神の自由を広げようとする思考の資源そのものは、さまざまな文化領域のなかに散らばっています。私たちはこの資源をうまく利用しながら、グローバル化/グーグル化の裏をかくような思想のスタイルを総合的に描き出していくべきでしょう。旅することが考えることであり、人生を作ることでもあるという東氏の魅力的な提案は、日本思想の問題にも連なっていくはずです。さらに言えば、その試みからは、前衛のコンセプトの再起動も可能かもしれません。前衛という言葉はとっくに死語になりましたが、本来ならば「きれい」も「きたない」も全部詰め込んで、たとえ見栄えは悪くとも、使えるものは全部使い尽くしてしまおうとする無鉄砲さにこそ、われわれの前衛の可能性はあったはずです。旅からアヴァンギャルドまで、多角的な議論をご期待ください。(福嶋亮大)1/5 http://www.nicovideo.jp/watch/14594013532/5 http://www.nicovideo.jp/watch/14594021013/5 http://www.nicovideo.jp/watch/14594021924/5 http://www.nicovideo.jp/watch/14594022875/5 http://www.nicovideo.jp/watch/1459402325旅・日本思想・アヴァンギャルド | ゲンロンカフェhttp://genron-cafe.jp/event/20140926/ 1,478 1 2 2016/04/01(金) 00:00 会員無料 53:07 〈4/5〉福嶋亮大×東浩紀【物語と観客の日本文明論——『復興文化論』の先へ #3】「旅・日本思想・アヴァンギャルド」【2014/9/26収録】 @liang_da @hazuma 第三回の講義では、東浩紀氏とともに日本思想の諸問題、さらにそこから見えてくる前衛の可能性を主なテーマとして話し合いたいと思います。幻冬舎から7月に『弱いつながり——検索ワードを探す旅』(http://amzn.to/1QXuWbE)を刊行した東氏は、インターネットと身体、検索と旅行の「あいだ」で、人生の新しい組み立て方を提案しました。インターネットは私たちの思考の環境を劇的に変えてしまいましたが、東氏はその混乱を逆手にとるような形で、旅をキーワードにしながら、私たちの生き方の新しいモデルを提案しているのです。哲学的に言えば、それは「ゲームを外から眺める無関心な観客」を重視するカントの公共性論にも繋がっていくものでしょう。考えてみれば、日本人の「思想」は宗教、文学、芸能その他が渾然一体となったところに成立しています。西洋の哲学のような建築的なものではないにせよ、世界と触れ合い、精神の自由を広げようとする思考の資源そのものは、さまざまな文化領域のなかに散らばっています。私たちはこの資源をうまく利用しながら、グローバル化/グーグル化の裏をかくような思想のスタイルを総合的に描き出していくべきでしょう。旅することが考えることであり、人生を作ることでもあるという東氏の魅力的な提案は、日本思想の問題にも連なっていくはずです。さらに言えば、その試みからは、前衛のコンセプトの再起動も可能かもしれません。前衛という言葉はとっくに死語になりましたが、本来ならば「きれい」も「きたない」も全部詰め込んで、たとえ見栄えは悪くとも、使えるものは全部使い尽くしてしまおうとする無鉄砲さにこそ、われわれの前衛の可能性はあったはずです。旅からアヴァンギャルドまで、多角的な議論をご期待ください。(福嶋亮大)1/5 http://www.nicovideo.jp/watch/14594013532/5 http://www.nicovideo.jp/watch/14594021013/5 http://www.nicovideo.jp/watch/14594021924/5 http://www.nicovideo.jp/watch/14594022875/5 http://www.nicovideo.jp/watch/1459402325旅・日本思想・アヴァンギャルド | ゲンロンカフェhttp://genron-cafe.jp/event/20140926/ 1,204 2 2 2016/04/01(金) 00:00 会員無料 47:19 〈3/5〉福嶋亮大×東浩紀【物語と観客の日本文明論——『復興文化論』の先へ #3】「旅・日本思想・アヴァンギャルド」【2014/9/26収録】 @liang_da @hazuma 第三回の講義では、東浩紀氏とともに日本思想の諸問題、さらにそこから見えてくる前衛の可能性を主なテーマとして話し合いたいと思います。幻冬舎から7月に『弱いつながり——検索ワードを探す旅』(http://amzn.to/1QXuWbE)を刊行した東氏は、インターネットと身体、検索と旅行の「あいだ」で、人生の新しい組み立て方を提案しました。インターネットは私たちの思考の環境を劇的に変えてしまいましたが、東氏はその混乱を逆手にとるような形で、旅をキーワードにしながら、私たちの生き方の新しいモデルを提案しているのです。哲学的に言えば、それは「ゲームを外から眺める無関心な観客」を重視するカントの公共性論にも繋がっていくものでしょう。考えてみれば、日本人の「思想」は宗教、文学、芸能その他が渾然一体となったところに成立しています。西洋の哲学のような建築的なものではないにせよ、世界と触れ合い、精神の自由を広げようとする思考の資源そのものは、さまざまな文化領域のなかに散らばっています。私たちはこの資源をうまく利用しながら、グローバル化/グーグル化の裏をかくような思想のスタイルを総合的に描き出していくべきでしょう。旅することが考えることであり、人生を作ることでもあるという東氏の魅力的な提案は、日本思想の問題にも連なっていくはずです。さらに言えば、その試みからは、前衛のコンセプトの再起動も可能かもしれません。前衛という言葉はとっくに死語になりましたが、本来ならば「きれい」も「きたない」も全部詰め込んで、たとえ見栄えは悪くとも、使えるものは全部使い尽くしてしまおうとする無鉄砲さにこそ、われわれの前衛の可能性はあったはずです。旅からアヴァンギャルドまで、多角的な議論をご期待ください。(福嶋亮大)1/5 http://www.nicovideo.jp/watch/14594013532/5 http://www.nicovideo.jp/watch/14594021013/5 http://www.nicovideo.jp/watch/14594021924/5 http://www.nicovideo.jp/watch/14594022875/5 http://www.nicovideo.jp/watch/1459402325旅・日本思想・アヴァンギャルド | ゲンロンカフェhttp://genron-cafe.jp/event/20140926/ 1,149 1 2 2016/04/01(金) 00:00 会員無料 39:39 〈2/5〉福嶋亮大×東浩紀【物語と観客の日本文明論——『復興文化論』の先へ #3】「旅・日本思想・アヴァンギャルド」【2014/9/26収録】 @liang_da @hazuma 第三回の講義では、東浩紀氏とともに日本思想の諸問題、さらにそこから見えてくる前衛の可能性を主なテーマとして話し合いたいと思います。幻冬舎から7月に『弱いつながり——検索ワードを探す旅』(http://amzn.to/1QXuWbE)を刊行した東氏は、インターネットと身体、検索と旅行の「あいだ」で、人生の新しい組み立て方を提案しました。インターネットは私たちの思考の環境を劇的に変えてしまいましたが、東氏はその混乱を逆手にとるような形で、旅をキーワードにしながら、私たちの生き方の新しいモデルを提案しているのです。哲学的に言えば、それは「ゲームを外から眺める無関心な観客」を重視するカントの公共性論にも繋がっていくものでしょう。考えてみれば、日本人の「思想」は宗教、文学、芸能その他が渾然一体となったところに成立しています。西洋の哲学のような建築的なものではないにせよ、世界と触れ合い、精神の自由を広げようとする思考の資源そのものは、さまざまな文化領域のなかに散らばっています。私たちはこの資源をうまく利用しながら、グローバル化/グーグル化の裏をかくような思想のスタイルを総合的に描き出していくべきでしょう。旅することが考えることであり、人生を作ることでもあるという東氏の魅力的な提案は、日本思想の問題にも連なっていくはずです。さらに言えば、その試みからは、前衛のコンセプトの再起動も可能かもしれません。前衛という言葉はとっくに死語になりましたが、本来ならば「きれい」も「きたない」も全部詰め込んで、たとえ見栄えは悪くとも、使えるものは全部使い尽くしてしまおうとする無鉄砲さにこそ、われわれの前衛の可能性はあったはずです。旅からアヴァンギャルドまで、多角的な議論をご期待ください。(福嶋亮大)1/5 http://www.nicovideo.jp/watch/14594013532/5 http://www.nicovideo.jp/watch/14594021013/5 http://www.nicovideo.jp/watch/14594021924/5 http://www.nicovideo.jp/watch/14594022875/5 http://www.nicovideo.jp/watch/1459402325旅・日本思想・アヴァンギャルド | ゲンロンカフェhttp://genron-cafe.jp/event/20140926/ 1,204 4 2 2016/04/01(金) 00:00 会員無料 34:19 〈1/5〉福嶋亮大×東浩紀【物語と観客の日本文明論——『復興文化論』の先へ #3】「旅・日本思想・アヴァンギャルド」【2014/9/26収録】 @liang_da @hazuma 第三回の講義では、東浩紀氏とともに日本思想の諸問題、さらにそこから見えてくる前衛の可能性を主なテーマとして話し合いたいと思います。幻冬舎から7月に『弱いつながり——検索ワードを探す旅』(http://amzn.to/1QXuWbE)を刊行した東氏は、インターネットと身体、検索と旅行の「あいだ」で、人生の新しい組み立て方を提案しました。インターネットは私たちの思考の環境を劇的に変えてしまいましたが、東氏はその混乱を逆手にとるような形で、旅をキーワードにしながら、私たちの生き方の新しいモデルを提案しているのです。哲学的に言えば、それは「ゲームを外から眺める無関心な観客」を重視するカントの公共性論にも繋がっていくものでしょう。考えてみれば、日本人の「思想」は宗教、文学、芸能その他が渾然一体となったところに成立しています。西洋の哲学のような建築的なものではないにせよ、世界と触れ合い、精神の自由を広げようとする思考の資源そのものは、さまざまな文化領域のなかに散らばっています。私たちはこの資源をうまく利用しながら、グローバル化/グーグル化の裏をかくような思想のスタイルを総合的に描き出していくべきでしょう。旅することが考えることであり、人生を作ることでもあるという東氏の魅力的な提案は、日本思想の問題にも連なっていくはずです。さらに言えば、その試みからは、前衛のコンセプトの再起動も可能かもしれません。前衛という言葉はとっくに死語になりましたが、本来ならば「きれい」も「きたない」も全部詰め込んで、たとえ見栄えは悪くとも、使えるものは全部使い尽くしてしまおうとする無鉄砲さにこそ、われわれの前衛の可能性はあったはずです。旅からアヴァンギャルドまで、多角的な議論をご期待ください。(福嶋亮大)1/5 http://www.nicovideo.jp/watch/14594013532/5 http://www.nicovideo.jp/watch/14594021013/5 http://www.nicovideo.jp/watch/14594021924/5 http://www.nicovideo.jp/watch/14594022875/5 http://www.nicovideo.jp/watch/1459402325旅・日本思想・アヴァンギャルド | ゲンロンカフェhttp://genron-cafe.jp/event/20140926/ 1,247 0 4 2016/04/01(金) 00:00 会員無料 35:55 〈3/4〉福嶋亮大×東浩紀「『復興文化』の意義を問う――傷だらけの世界で私たちが生きていくための冴えたやり方」【2013/12/15収録】 @liang_da @hazuma 『神話が考える』(http://amzn.to/1ZN8196)の著者であり、『思想地図』(http://amzn.to/1ZN8196)の中心メンバーとしても活躍し、さらには中国文学から日本国内のポップカルチャーまでを自在に語ることもできる文芸評論家・福嶋亮大が満を持して刊行した『復興文化論』(http://amzn.to/25yhy89)発売記念イベント!ゼロ年代に現れた才能が再び東浩紀と対話する時、災厄とイメージの関係を問い直す物語が始まる!!私たちが生きる社会は絶えず負傷し続けており、現代人は「誰もが何かしらの傷や屈辱を抱えている」という一点だけで精神的な連帯を可能にしている。だが、負傷した社会をそのまま放置せず、立て直すためにこそ文化や芸術は存在する。そうであるならば、東日本大震災および原発事故を経験した世界の中で、文化をいかに活用すべきかを考えることは多くの人にとって重要な使命となるはずだ。復興文化を災厄の後=跡に咲くものとして位置付ける福嶋亮大。現実を変えるためにはイメージの力が重要であることを説き、『福島第一原発観光地化計画』(https://shop.genron.co.jp/products/detail.php?product_id=167)という夢を語った東浩紀。噛み合わないわけがない、退屈なわけがない、ぬるく終わるわけがない。思想を愛する人、文化を考えたい人、フクシマに関心がある人……多くの読者に届く圧倒的な刺激に満ちた夜がおとずれる!1/4 http://www.nicovideo.jp/watch/14594010162/4 http://www.nicovideo.jp/watch/14594017313/4 http://www.nicovideo.jp/watch/14594017844/4 http://www.nicovideo.jp/watch/1459401847「復興文化」の意義を問う | ゲンロンカフェhttp://genron-cafe.jp/event/20131215/ 775 0 2 2016/04/01(金) 00:00 会員無料 38:15 〈2/4〉福嶋亮大×東浩紀「『復興文化』の意義を問う――傷だらけの世界で私たちが生きていくための冴えたやり方」【2013/12/15収録】 @liang_da @hazuma 『神話が考える』(http://amzn.to/1ZN8196)の著者であり、『思想地図』(http://amzn.to/1ZN8196)の中心メンバーとしても活躍し、さらには中国文学から日本国内のポップカルチャーまでを自在に語ることもできる文芸評論家・福嶋亮大が満を持して刊行した『復興文化論』(http://amzn.to/25yhy89)発売記念イベント!ゼロ年代に現れた才能が再び東浩紀と対話する時、災厄とイメージの関係を問い直す物語が始まる!!私たちが生きる社会は絶えず負傷し続けており、現代人は「誰もが何かしらの傷や屈辱を抱えている」という一点だけで精神的な連帯を可能にしている。だが、負傷した社会をそのまま放置せず、立て直すためにこそ文化や芸術は存在する。そうであるならば、東日本大震災および原発事故を経験した世界の中で、文化をいかに活用すべきかを考えることは多くの人にとって重要な使命となるはずだ。復興文化を災厄の後=跡に咲くものとして位置付ける福嶋亮大。現実を変えるためにはイメージの力が重要であることを説き、『福島第一原発観光地化計画』(https://shop.genron.co.jp/products/detail.php?product_id=167)という夢を語った東浩紀。噛み合わないわけがない、退屈なわけがない、ぬるく終わるわけがない。思想を愛する人、文化を考えたい人、フクシマに関心がある人……多くの読者に届く圧倒的な刺激に満ちた夜がおとずれる!1/4 http://www.nicovideo.jp/watch/14594010162/4 http://www.nicovideo.jp/watch/14594017313/4 http://www.nicovideo.jp/watch/14594017844/4 http://www.nicovideo.jp/watch/1459401847「復興文化」の意義を問う | ゲンロンカフェhttp://genron-cafe.jp/event/20131215/ 1,232 1 1 2016/04/01(金) 00:00 会員無料 44:11 〈1/4〉福嶋亮大×東浩紀「『復興文化』の意義を問う――傷だらけの世界で私たちが生きていくための冴えたやり方」【2013/12/15収録】 @liang_da @hazuma 『神話が考える』(http://amzn.to/1ZN8196)の著者であり、『思想地図』(http://amzn.to/1ZN8196)の中心メンバーとしても活躍し、さらには中国文学から日本国内のポップカルチャーまでを自在に語ることもできる文芸評論家・福嶋亮大が満を持して刊行した『復興文化論』(http://amzn.to/25yhy89)発売記念イベント!ゼロ年代に現れた才能が再び東浩紀と対話する時、災厄とイメージの関係を問い直す物語が始まる!!私たちが生きる社会は絶えず負傷し続けており、現代人は「誰もが何かしらの傷や屈辱を抱えている」という一点だけで精神的な連帯を可能にしている。だが、負傷した社会をそのまま放置せず、立て直すためにこそ文化や芸術は存在する。そうであるならば、東日本大震災および原発事故を経験した世界の中で、文化をいかに活用すべきかを考えることは多くの人にとって重要な使命となるはずだ。復興文化を災厄の後=跡に咲くものとして位置付ける福嶋亮大。現実を変えるためにはイメージの力が重要であることを説き、『福島第一原発観光地化計画』(https://shop.genron.co.jp/products/detail.php?product_id=167)という夢を語った東浩紀。噛み合わないわけがない、退屈なわけがない、ぬるく終わるわけがない。思想を愛する人、文化を考えたい人、フクシマに関心がある人……多くの読者に届く圧倒的な刺激に満ちた夜がおとずれる!1/4 http://www.nicovideo.jp/watch/14594010162/4 http://www.nicovideo.jp/watch/14594017313/4 http://www.nicovideo.jp/watch/14594017844/4 http://www.nicovideo.jp/watch/1459401847「復興文化」の意義を問う | ゲンロンカフェhttp://genron-cafe.jp/event/20131215/ 1,111 46 2 2016/04/01(金) 00:00 91:45 民衆はいかに攻勢に転じるか--「シアトル」から「国会前」まで 廣瀬 純(龍谷大学経営学部教員)×マニュエル・ヤン(早稲田大学社会科学総合学術院教員)@ジュンク堂池袋本店 2016/1/28収録廣瀬純『資本の専制、奴隷の叛逆--「南欧」先鋭思想家8人に訊くヨーロッパ情勢徹底分析』(航思社)出版記念廣瀬 純(龍谷大学経営学部教員)マニュエル・ヤン(早稲田大学社会科学総合学術院教員)反グローバライゼイションから反戦を経てオキュパイへ。反貧困から反原発を経て反安保法制へ。90年代以後この20年のあいだ、民衆運動はどのような戦略・戦術にもとづいて展開され、何を獲得したか。日本ではどうだったか。資本がその破壊的本性を全面展開させるなか、「労働者」はどこへいったのか。アンダークラスは到来するのか。スペイン、ギリシャ、イタリアの政治理論家たちが呈示するヨーロッパ情勢分析とともに考える。廣瀬 純(ひろせ・じゅん)映画論、現代思想。龍谷大学経営学部教授。著書に『暴力階級とは何か』(航思社)、『アントニオ・ネグリ』(青土社)、『絶望論』『闘争のアサンブレア』(ともに月曜社)、『蜂起ともに愛がはじまる』『美味しい料理の哲学』(ともに河出書房新社)、『闘争の最小回路』(人文書院)、『シネキャピタル』(洛北出版)、訳書にアントニオ・ネグリ『未来派左翼』(NHK出版)、『芸術とマルチチュード』(共訳、月曜社)、フランコ・ベラルディ(ビフォ)『NO FUTURE』(共訳、洛北出版)ほか。マニュエル・ヤン(Manuel Yang)比較社会/思想史。早稲田大学社会科学総合学術院助教。ブラジルのサンパウロ州生まれ、神戸、ロサンゼルス、台中、ダラスで少年時代を過ごし、テキサス大学オースティン校卒業(歴史学/英米文学専攻)、トレド大学歴史学部修士・博士課程修了。『現代思想』で「ボブ・ディランがアメリカを歌う」を連載中。最近の論考に、「『人よ、神をお赦しください、自分が何をしているのか知らないのです』--一九九五年と世界の終わり」(『越境広場』1号)、「We Are the Folk--長渕剛とフォークの力」(KAWADE夢ムック文藝別冊『長渕剛』)、「トーキョー日記」(『HAPAX vol.4』)など。 459 0 1 2016/02/10(水) 16:11 71:03 ~グローバル時代に小林秀雄を読む~ 浜崎 洋介×柴山 桂太@ジュンク堂池袋本店 2014/10/18収録『アフター・モダニティ――近代日本の思想と批評』(北樹出版)刊行記念浜崎 洋介(文芸批評家、日本大学芸術学部非常勤講師)柴山 桂太(滋賀大学経済学部社会システム学科准教授)明治の文明開化から七十年――日本の近代は小林秀雄の批評の言葉を生んだ。そして、戦後という第二の文明開化から現在までもおよそ七十年。果たして私たちは小林秀雄に匹敵する言葉をどれほど持ち得ているのか。文化・文学にも造詣が深いグローバリズム批判の旗手・柴山桂太氏をゲストに迎え、小林秀雄や夏目漱石ら近代日本の文学者たちがなした文明批評の現代的意義を語り合う。【講師紹介】浜崎 洋介(はまさき・ようすけ)1978年生まれ。文芸批評家。日本大学芸術学部卒業。東京工業大学大学院社会理工学研究科価値システム専攻博士課程修了、博士(学術)。現在、日本大学芸術学部非常勤講師。著書に『福田恆存 思想の〈かたち〉――イロニー・演戯・言葉』(新曜社、2011年)、編著に福田恆存アンソロジー『保守とは何か』(文春学藝ライブラリー、2013年)など。柴山 桂太(しばやま・けいた)1974年東京都生まれ。京都大学経済学部卒。同大学院人間・環境学研究科博士後期課程単位取得退学。現在、滋賀大学経済学部准教授。著書に『静かなる大恐慌』(集英社新書)など。 6,738 171 44 2014/10/29(水) 13:58 310:26 東浩紀「ゲンロンカフェ完全ガイド」2014年10月号【ニコ生コメント付き】 ゲンロンカフェ( http://genron-cafe.jp/ )のオーナー・東浩紀が、新しい月のイベントと、ゲンロン完全中継チャンネル(http://ch.nicovideo.jp/genron-cafe )で配信される注目番組について、その見どころをひとつひとつ徹底ガイドする連続企画。これを見れば1か月分のゲンロンカフェ&中継チャンネルのすべてがわかる、必見のガイド番組です! 今回もニコ生のコメント付きです!収録当時の雰囲気をお楽しみください。↓↓友の会↓↓http://genron-tomonokai.com/5th_new/↓↓月額会員↓↓http://ch.nicovideo.jp/genron-cafe?bylaw_type=modal↓↓メルマガ↓↓http://ch.nicovideo.jp/fukuichikankoproject?bylaw_type=modalこの動画は2014年10月1日に収録されたものです。 44,469 454 87 2014/10/02(木) 12:00 59:13 GHQ焚書図書開封 第43回 ※「GHQ焚書図書開封」は、過去放映分を隔週水曜日に公開していきます。占領下、大東亜戦争を戦った日本人の物語を断ち切るかのように、7千冊以上の戦前・戦中の書物がGHQによって没収された。理不尽な"焚書"に遭ったそれらの図書を"開封"し、当時の日本の実相を読み解いていきます。第43回:「国体」論は小説になりうるか出演:西尾幹二平成21年12月11日 放送 1,520 112 16 2013/05/22(水) 18:00 28件 < 1 次へ >