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「太陽は燃えているのか」
コメ0
草の根広告社
1週間前
今日も雨だ。よしんば降っていなくても空も海も灰色の曇天。おまけに肋骨が折れているので走ることもできない。周囲から土砂災害の報告や畑の表土が流されて冬野菜の植え付けができないなどの悲鳴ばかりが聞こえてくるも、体を動かすことができないのだ。
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「未来からの気候訴訟」
コメ0
草の根広告社
7ヶ月前
トランプ大統領が排ガス規制の緩和を発表した。オバマ政権以来、積み上げられてきた気候変動対策をまたひとつ解体した。自国のEVメーカーであるテスラ社にとってはまたも逆風となるような政策だ。
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「強い日本を取り戻す」
コメ0
草の根広告社
8ヶ月前
街頭から勇ましい声が聞こえてくる。「強い日本を取り戻す」 いいじゃないか。このままではこの国に未来はない。大賛成だ。だが、軍備拡張により、という方法論には賛同できない。反戦・非戦という理念が理由ではない。軍備を拡張したところで強い日本にはなれないと確信しているからだ。日本が強くなれない最大の理由は
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「30年に一度の小雨」
コメ0
草の根広告社
8ヶ月前
雨が降らなくなって一ヶ月以上になる。根を深く張って地下水脈を探し求めるのも限界があるだろう。山の緑も乾ききっている。毎日乾燥注意報と林野火災注意報が発令されている。県内ではダムの貯水量が軒並み平年より低い状態が続いている。
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「牡蠣の大量死を前に思っていること」
コメ0
草の根広告社
10ヶ月前
広島県などで養殖の牡蠣が大量死している問題で、水産庁が無利子の融資や損害の補填によって養殖事業者の経営を支援することを発表した。海水温の上昇などが原因と指摘されているが、この「など」も含めた書き方に根深い問題があると感じた。
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「今世界の指導者たちがやるべきことは」
コメ0
草の根広告社
10ヶ月前
気候変動による記録的な猛暑、干ばつや洪水、モンスター台風による被害だけでなく、どんぐりの不作による熊の人的被害など、わたしたちの暮らしは日ごとに危険度を増している。それは日本だけの話ではない。地球の至るところで人が、そして多くの生き物たちが暮らしと生命を脅かされている。