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  • 恋は世界征服のあとで 桜舞う、ある春の日のこと。野原に肩を並べて座る初々しいカップルがいた。彼らの名は相川不動と禍原デス美。しかしこのカップルの正体は、氷結戦隊ジェラート5のリーダー・「レッドジェラート」と、悪の秘密結社ゲッコーの戦闘員・「死神王女」なのである! 本来敵同士である二人が付き合っていることは、世間には絶対に知られてはならない。戦いの合間に、人目を忍んで会うしかないのだ。この日も幸せを満喫する二人のすぐ側で、激しい戦闘の爆炎が立ち上る!! これは、なんとか世間に見つからないようイチャイチャする、正義のヒーローと悪の戦闘員の物語である!
  • 劇場編集版 かくしごと ーひめごとはなんですかー 隠し事は、何ですか?ちょっと下品な漫画を描いてる漫画家の後藤可久士。一人娘の小学4年生の姫。 可久士は、何においても、愛娘・姫が最優先。親バカ・可久士が娘・姫に知られたくないこと。それは…… 自分の仕事が『漫画家』であること。そして…… 姫の母親の行方のこと。可久士の後悔、姫の決意。 父が娘にしていた愛と笑いの先にある“かくしごと” その箱がひとつひとつ紐解かれていく未来には――。
  • ましろのおと 「俺の、音――」 伝説的な腕を持つ、津軽三味線の奏者・澤村松吾郎。彼を祖父に持つ少年・澤村 雪は、祖父の死をきっかけに、三味線を弾けなくなった……。 ”好きな音”を失い、アテもなく上京する雪。 キャバクラで働く女性「立樹ユナ」に助けられた雪は、ライブの前座として津軽三味線の演奏を披露することになる。 雪は、様々な出会いを、想いを三味線の音色にのせて弾く。 自分の音を、自分の想いを探しつづけて――
  • かくしごと ちょっと下品な漫画を描いてる漫画家の後藤可久士。 一人娘の小学4年生の姫。 可久士は、何においても、愛娘・姫が最優先。 親バカ・可久士が娘・姫に知られたくないこと。 それは…… 自分の仕事が『漫画家』であること。 自分の“かくしごと”が知られたら 娘に嫌われるのでは!? “愛と笑い、ちょっと感動のファミリー劇場がはじまる――”
  • 虚構推理 怪異”たちの知恵の神となり、 日々“怪異”たちから寄せられるトラブルを解決している少女・岩永琴子が 一目惚れした相手・桜川九郎は、 “怪異”にさえ恐れられる男だった!? そんな普通ではない2人が、 “怪異”たちの引き起こす ミステリアスな事件に立ち向かう [恋愛×伝奇×ミステリ]!! 2人に振りかかる奇想天外な事件と、 その恋の行方は――!?
  • パンプキン・シザーズ 戦争があった―。 敵対するフロスト共和国との永きに渡る戦乱……。停戦が結ばれて三年の月日が流れたにもかかわらず、国民の困窮はいっこうに解消されてはいなかった。 事態を憂慮した軍上層部は、飢餓、疫病、野盗化兵といった“戦災”からの復興を任務とする部隊 ― 陸軍情報部第3課を設立する。 帝国の不穏な状況、貧者の反発にも屈せず、貴族の誇りにかけて復興を成し遂げようと日々奮闘するアリス少尉。 そして、謎の極秘部隊への所属歴を持つ、驚異的な戦闘能力を有するオーランド伍長。 心に深い傷を負う彼は、新たな環境下、仲間たちとの交流を通じて“戦災”と対峙し、自らの進むべき道を模索していく・・・。 社会を覆う欺瞞と腐敗の分厚い皮を、切り裂き、中身を暴き出す―。 ゆえに彼らは自らをこう名乗る。「パンプキン・シザーズ」と!
  • TV アニメ「ボールルームへようこそ」 「青春を、熱く踊れ。」 何をすればよいか分からない平凡な中学生・富士田多々良はある出来事をきっかけに社交ダンスの魅力に引き込まれていく。 「何か一つでいい、好きだと言えるものがあれば」今の自分から変わるため、 多々良は社交ダンスの世界へ飛び込む。 多々良の成長を圧倒的な「熱量」で描く、唯一無二の青春ダンスアニメ、ここに開演!
  • 舞台「四月は君の嘘」 『ヒューマンメトロノームとも揶揄された正確無比なピアノ演奏』『幼少から数多くのコンクール優勝』そんな過去を持つ天才ピアニスト有馬公生は母親の死をきっかけにピアノの音が聞こえなくなり演奏から遠ざかっていた。 公生を心配する幼馴染みの澤部椿や渡亮太と学生生活を送り新学期になった四月———  公生は同じ年のヴァイオリニスト宮園かをりと出会う。 かをりとの日々はモノクロの心をカラフルに色付け公生の世界を変えてゆく。ある日、かをりはヴァイオリンコンクールのピアノ伴奏に公生を指名。 再び鍵盤に触れたことで公生の中に新たな感情が芽生える。 友人、ライバル、恩師と過ごす春夏秋冬は美しくも切ない嘘の物語を紡ぎ出す。 「もうすぐ春が来る、君と出会った春が来る」
  • 舞台「ノラガミ-神と絆-」 配信版 人の願いから生まれ、そして忘れられると消えてしまう存在「神」。 その中に、無名にもかかわらず不思議と在り続ける神がいる。 その神の名は、夜ト。 唯一無二の神器、雪音とともに福の神を目指すべく日々妖退治に追われていた。 そして、夜トが出逢う敢御という存在。 彼は、「争いごとを願う人の思い」から生まれてきた神だった。 争いは、異なる理想同士が生み出すもの。 人の歴史は争いの結果そのもの。新しい時代は常に争いの先にある。 相容れない思いと、それを貫く異なる理想。 神と神器が紡ぎ合う、儚くもまっすぐな絆の物語。
  • ノラガミ ARAGOTO 黒いジャージにスカーフ姿の“夜ト”は、祀られる社の一つもない貧乏でマイナーな神様。 賽銭<5円>で人助けをする、自称”デリバリーゴッド”である。 交通事故に遭いそうになった夜トを助けようとしたことがきっかけで、 ”半妖(はんよう=魂が抜けやすい体質)”となった良家の令嬢・壱岐ひより、 さらに、夜トに拾われ、神様が使う道具“神器”となった少年“雪音”と共に、 人間に害を与える”妖”と戦いを繰り広げながらも、その三人の絆は深まっていた。 一方で、七福神の一柱(ひとり)で最強武神である“毘沙門”から命を執拗に狙われ続けている夜ト。 ふたりの間に秘められた過去、そして、因縁の対決の行方は…