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  • Dr.STONE 全人類が、謎の現象により一瞬で石化して数千年――。 超人的な頭脳を持つ、根っからの科学少年・千空が目覚めた。 文明が滅んだ石の世界(ストーンワールド)を前に、千空は、科学の力で世界を取り戻すことを決意。 時を同じくしてよみがえった、体力自慢の幼馴染・大木大樹はじめ、 仲間たちと、ゼロから文明を作り出していく―― 石器時代から現代文明まで、科学史200万年を駆け上がる! 前代未聞のクラフト冒険譚、ここに開幕!
  • ひとりぼっちの○○生活 極度の人見知り少女、一里ぼっち。 小学校時代の友人は、ひとりだけ。 そのたったひとりの幼なじみと、卒業を機に離ればなれになってしまったぼっちは、彼女と約束します。 「中学卒業までにクラス全員と友達になる」 できなければ……絶交!? でも、自分から人に話しかけられない、ぼっち。 緊張すると足がつっちゃう、ぼっち。人の目を見られない、ぼっち。 そもそも、友達になる方法がわからない……!! ぼっちが思いつく友達づくりは、ちょっと的外れで、いつも空回り。 果たして、ぼっちの友達づくり作戦は成功するのか……? ぼっち少女、“脱ぼっち”がんばります!
  • はるかなレシーブ 東京から沖縄に引っ越してきた高校2年生、大空遥。いつでも明るく前向きな遥だが、彼女にはコンプレックスがあった。それは普通の女の子より身長が高いこと。 一方、遥を空港に迎えに来た彼女と同い年の従姉妹、比嘉かなたにも悩みがあった。かなたは身長が伸びなかったせいで、大好きなビーチバレーを諦めてしまった過去を持つ。そんな凸凹な2人が、ふとしたきっかけでビーチバレーのペアを組むことに……。 広い砂のコートに味方はたった1人だけ。何よりもパートナーの存在が大切なビーチバレーで、2人はどんなプレーを見せるのか!? 真夏の太陽が照りつける沖縄のビーチで、今、少女たちの汗と情熱が輝き始める!!
  • 弱虫ペダル GLORY LINE 週刊少年チャンピオン(秋田書店)で連載中、渡辺航による日本を代表する自転車(サイクル)ロードレースコミック「弱虫ペダル」。ロードレースに全てをかける高校生たちが繰り広げる熱いドラマと戦いにファンは熱狂し、コミックス累計発行部数は1700万部を超える。TVアニメシリーズはこれまで第1期(2013年)から第3期『弱虫ペダル NEW GENERATION』(2017年)まで放送され、性別・年齢を問わず多くの幅広いファンを獲得、まさに“自転車ロードレースアニメの金字塔”となった。 そして2018年1月、TVアニメ第4期シリーズ『弱虫ペダル GLORY LINE』がいよいよ放送スタート!  前年の全国大会<インターハイ>を制した主人公・小野田坂道が所属する総北高校。チームを引っ張った先輩たちが卒業・引退し、新たな世代のチームとして始動した彼らは、互いに刺激し合い、支え合い、高め合いながら、連覇を目指してインターハイの切符を勝ち取った。そして迎えた決戦の時。ライバルであり王座奪還を狙う箱根学園、怪物レーサー御堂筋を擁する京都伏見、そして全国の強豪たちが一堂に集い、優勝を目指して激しくぶつかり合う!選手全員が各々に秘める想い。直線を疾走するスプリンターとして、山を制すクライマーとして、そしてチームを勝利に導くエースとして… 栄光へのそれぞれのゴールライン=“GLORY LINE”を最初に駆け抜けるのは、果たして誰なのか―!?
  • 弱虫ペダル NEW GENERATION 全国大会<インターハイ>において、チーム全員の力で王者・箱根学園ら強豪たちを破り、みごと総合優勝を勝ち取った総北高校自転車競技部。 熱い夏が終わり、金城、巻島、田所の3年生が引退を控え、1年生ながらインターハイで活躍した小野田坂道、今泉俊輔、鳴子章吉と、新主将の2年生・手嶋純太と副主将の青八木一らは“新チーム”として、インターハイ連覇をめざして始動する。 王座奪還を目指し新たなメンバーを加えこちらも新チームとして動き出すライバルの箱根学園。 怪物レーサー・御堂筋翔率いる京都伏見高校。全国の強豪たちもインターハイの頂点を目指して走りを磨く。  新たな仲間、新たなライバル、そして新たな戦い…。男たちの熱きドラマが幕を開ける!
  • ばくおん!! “バイク×青春”で贈るフルスロットル放課後ライフ、いよいよ本格始動(エンジンスタート)!! 女子高生の佐倉羽音は、登校途中の坂道にへこたれたことがきっかけで、バイクに興味を持ち始める。 すでにバイクに乗っている同級生の天野恩紗とともにバイク部に入部することになった羽音は、個性的で楽しい仲間達に支えられながら、無事に二輪免許を取得。 愛車のオートバイも購入し、ついに念願のオートバイ・ライフをスタート♪ 実際にオートバイに乗りはじめてみると毎日が驚きと発見の連続で…!?