ニコニコチャンネル

  • OVA「超次元ゲイム ネプテューヌ 陽だまりの茄花(リトルパープル) 対女神用の秘策・レベルトリックを引き連れてマジェコンヌが戦いを挑んできた。一瞬のスキを突きレベルトリックの“レベルダウン”攻撃が四女神を襲ったがマジェコンヌもその余波に巻き込まれてしまう。連絡の付かなくなった姉を心配し捜索に出ていたネプギア達は、レベルダウンの影響で幼い姿になってしまったノワールらを発見、保護するも、依然ネプテューヌだけは見つけられずにいた……。一方、マジェコンヌとネプテューヌは広大なナス農園を営んでいた。二人もレベルダウンの影響で容姿が若返り、記憶を失っていた。果たして、永遠の宿敵との奇妙な共同生活の行方やいかに……?
  • planetarian 雪圏球(スノーグローブ) 花菱デパート、プラネタリウム館のコンパニオンロボット「ほしのゆめみ」は業務命令を無視して職場放棄を繰り返していた。 それはゆめみが10年前に行った、ある「約束」が原因で……。 世界がまだ平和だったころの、心温まる物語。
  • 錆喰いビスコ 全てを錆びつかせる≪錆び風≫が吹き荒れる日本。 人々は街や生命を蝕む錆に怯えながら暮らしていた。 忌み嫌われる≪キノコ守り≫の一族の少年・赤星ビスコは、瀕死の師匠を救うため、全ての錆を浄化する霊薬キノコ≪錆喰い≫を求めて旅をしていた。 旅の途中、忌浜(いみはま)で出会った美貌の少年医師・猫柳ミロもまた、大切な姉を蝕む錆の対処法を探していた。 愛する者を救うべく、ふたりの少年が手を取る時、新たな冒険が始まる。 人の心までは錆びつかない。
  • OVA「超次元ゲイム ネプテューヌ ねぷねぷだらけのフェスティバル」 今日はプラネテューヌの仮装祭り! しかし準備の追い込み作業で、主宰のネプテューヌは満身創痍気味。そんな時、以前なつやすみ山で出会ったもう一人のネプテューヌ(おっきい方)がこの次元にやってきたという報せが入る。準備で手が離せないネプテューヌを残し、迎えに行くネプギアたちだったが、部屋へ戻ってくるとそこには真っ白く燃え尽きてしまったネプテューヌが……!!
  • 特別総集編「超次元ゲイム ネプテューヌ Hi☆Light」 特別総集編「超次元ゲイム ネプテューヌ Hi☆Light」のチャンネルです
  • OVA「超次元ゲイム ネプテューヌ」 緑の自然あふれる「わたしのなつやすみ山」へやってきたネプテューヌ一行は、そこでバカンスを楽しむことに。 ひさびさに4国の女神がそろっての、いつもの賑やかなやりとり。 そんな中、ネプギアはユニら妹たちと山へ散策に繰り出す。道中、長く連なる大鳥居をくぐった妹たちは、なんと別次元に迷い込んでしまった…。 そこでネプギアが出会ったのは、大人の姿をした姉・ネプテューヌにそっくりな女性だった。
  • planetarian 世界大戦後の降りやまない雨の世界。細菌兵器の影響で、人々に見捨てられた最も危険な街【封印都市】。その、デパートのプラネタリウムに、ロボットの少女がいた。彼女の名前は“ほしのゆめみ”。彼女はプラネタリウムの解説員で、1年間にたった7日間しか稼働することができない壊れかけのロボットだった。そこで彼女は、30年間いつか誰かが訪れることを信じて、1人誰もいないこの世界で待ち続けた。そして、30年目の目覚めたその日に、彼女の前に1人の男が現れた。 「おめでとうございますっ! あなたはちょうど、250万人目のお客様です!」 突如現れたロボットに警戒する男・“屑屋”。貴重物資を回収することを生業とする彼は、【封印都市】に潜入中、都市を徘徊する戦闘機械(メンシェン・イェーガー)の襲撃にあい、このプラネタリウムに迷い込んだのだった。 「プラネタリウムはいかがでしょう。 どんな時も決して消えることのない、美しい無窮のきらめき……。 満天の星々がみなさまをお待ちしています」 星すら見えなくなった滅びゆくこの世界で、彼はそこで何を見るのか。1年で7日間しか稼働できないロボットの少女が、目覚めたまさにその日に訪れた偶然。そこで起こった奇跡とは――。
  • 超次元ゲイム ネプテューヌ ここは、ゲイムギョウ界。「女神」と呼ばれ る存在が国を司る、現実とは異なる世界である。 四人の女神が統治する四つの国家の名は、プ ラネテューヌ、ラステイション、ルウィー、 リーンボッ クス。 各国の間では、女神の力の源「シェア」をめ ぐる争いが、長年にわたって続けられてきた。 しかし、互いの国力をいたずらに削る状況を 危惧した女神たちは、シェアを武力で奪うこ とを禁じる 「友好条約」を結ぶ。 友好条約のもと、新たな関係への一歩を踏み 出す四人の女神たちと、その妹たち。ときに 笑い合い、 ときにぶつかり合い、ときに手を取り合う、 カラフルな 日々の幕が開ける。 ゲイムギョウ界には、どんな明日が待ってい るのだろうか──。