チャンネル 動画 (4,789) 記事 動画投稿が新しい順 再生が多い順 コメントが新しい順 コメントが多い順 マイリスト登録が多い順 再生時間が長い順 動画投稿が古い順 再生が少ない順 コメントが古い順 コメントが少ない順 マイリスト登録が少ない順 再生時間が短い順 キーワード タグ 23:09 なかのひとのアンテナ!「移民政策反対デモ 福岡 久留米」vol.2 2026年7月19日(日) 西鉄久留米駅前で開催された 移民政策反対デモを取材した。 2本目は おざきかんた氏の後半。 76 1 0 2026/07/20(月) 20:42 20:21 なかのひとのアンテナ!「移民政策反対デモ 福岡 久留米」vol.1 2026年7月19日(日) 西鉄久留米駅前で開催された 移民政策反対デモを取材した。 1本目。おざきかんた氏。 108 3 0 2026/07/19(日) 23:08 3:28 「汗をかく=金を出す」正副議長経験者の新たな証言でも出た言葉 自民党福岡県議団の隠語 福岡県議会の正副議長のポストをめぐる金銭授受の疑惑を巡って、隠語のような同じ言葉が、また出てきました。RKBの取材に対し、自民党県議団の幹部の飲食代など支払ったと、16日に明かした元県議が口にしたのは「汗をかけ」という言葉でした。写真付き記事を読むhttps://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2811346 9 0 0 2026/07/17(金) 19:47 0:49 【新証言】元県議「自民党福岡県議団の幹部に約100万円を支払った」 福岡県議会”正副議長ポスト”金銭授受疑惑 福岡県議会の正副議長のポストをめぐる金銭授受の疑惑です。RKBの取材に対し新たに元県議が「自民党県議団の幹部の食事代などとして、就任前後でおよそ100万円を支払った」と証言しました。写真付き記事を読むhttps://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2808217 2 0 0 2026/07/16(木) 18:43 4:36 「福岡県の恥」「分かるように説明して」 福岡県議会に県民の怒りが噴出 過去の正副議長に緊急アンケート実施 福岡県議会の正副議長ポストをめぐり元議長の議員が自民党県議団の幹部に2000万円を渡したと主張している問題。他にも現金の支払いを認める議員や元議員が相次ぐ中、RKBでは歴代の正副議長に独自のアンケートを実施しました。写真付き記事を読むhttps://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2799684 10 0 0 2026/07/13(月) 19:10 会員無料 18:19 <マル激・後半>この再審法改正で冤罪被害者は救えるのか/稲田朋美氏(衆院議員) 日本の刑事司法には、長年「開かずの扉」と呼ばれてきた制度がある。再審制度だ。 再審とは、確定判決に重大な誤りがあり、新たな証拠などによって有罪認定に合理的な疑いが生じた場合に、あらためて裁判をやり直す制度のこと。日本では再審開始までのハードルが極めて高く、手続きに関する規定も十分に整備されていないため、冤罪被害者やその支援者、弁護士らが長年にわたり法改正を求めてきたが、再審制度を所管する法務省は抜本的な改正に慎重な姿勢を取り続けてきた。結果的に開かずの扉の向こう側で、無実の人間が何十年も塀の中に閉じ込められてきた。 しかし、袴田事件や福井事件など再審によって一旦は確定した有罪判決が覆る事例が相次いだことで、再審制度を70年ぶりに見直す機運が高まり、現在、再審法(刑事訴訟法の再審条項)の改正案が今国会で審議されている。ところが、提出された法案の中身と、そこに至る審議の過程を仔細に見ていくと、この改正が本当に冤罪被害者を救うためのものなのか、大きな疑問を抱かざるを得ない。 まず、今回の法改正議論の背景にある冤罪事件のすさまじさを確認しておきたい。 袴田事件では、1966年の逮捕から2024年の再審無罪確定まで、何と58年もの歳月が費やされた。逮捕から釈放まで実際に袴田巌氏が拘禁された期間は47年7ヵ月に及ぶ。しかもその大半を、袴田氏はいつ刑が執行されるかわからない死刑囚として、恐怖の中で過ごすことを強いられた。 福井事件はさらに露骨だ。1986年に起きた女子中学生殺害事件で逮捕された男性に対し、検察は客観的な裏付けとなるテレビ番組の放映日を偽った捜査報告書を隠蔽し、事実上有罪判決を騙し取っていた。男性が逮捕から38年を経て2025年に無罪を勝ち取るまでの道のりは、筆舌に尽くしがたいものだった。 なぜ冤罪被害者の救済にこれほどの時間がかかるのか。要因は2つある。検察による不服申し立て(抗告)が認められていることと、証拠開示規定の欠如だ。裁判所が再審開始を決定しても、検察が抗告を繰り返せば手続きは際限なく長期化する。実際、袴田氏は最初に再審の決定が下ってからも、検察が抗告を繰り返したために、無罪の確定までに9年もの不要な年月を費やすことになった。しかも検察には弁護側に証拠を開示する義務がないため、被疑者や被告人の無実を証明する証拠が検察の倉庫に眠ったまま、そもそも再審の扉を開くこともできない事態が常態化してきた。 今回の法改正はこうした状況を正すことが目的、のはずだった。ところが、今回法務省が提出した法案は、被害者救済の観点からは到底満足できる内容になっていない。 法案では検察の不服申し立ては原則禁止とされているが、「十分な根拠がある場合」には例外的に認めるという大きな抜け穴を残した。もう一つの焦点である証拠開示についても、裁判所が請求理由に関連があると判断したものに限って開示させる「提出命令制度」の新設にとどまっている。さらに問題なのは、証拠の目的外使用を罰則付きで禁止する条項が盛り込まれたことだ。この規定により、冤罪の第三者検証や、メディアによる報道までもが処罰の対象となる危険性が指摘されている。冤罪被害者を救うための法改正が、冤罪の検証を妨げる道具になりかねないのだ。 なぜこのような骨抜き法案が提出されることになったのか。実は当初、国会内では超党派の「えん罪被害者のための再審法改正を早期に実現する議員連盟」が発足し、議員立法による法改正が目指されていた。議連は自民党の柴山昌彦氏が代表を務め、昨年4月時点で与野党の国会議員の過半数を上回る384名が参加するなど、議員立法による法案の提出と可決成立は十分に可能な体制が確立していた。 議連がまとめた法案は、検察による不服申し立ての全面禁止、請求人への直接的な証拠開示と証拠一覧表の開示を定め、目的外使用の禁止規定も存在しない。冤罪被害者や弁護士らが長年求めてきた「満額回答」と言っていい内容だった。 ところが、与党自民党は途中でこの議員立法の枠組みから離脱し、法務大臣から法制審議会に諮問する方針へと転換してしまった。法制審議会の事務局を担うのは法務省であり、法務省の中枢を占めるのは検察官だ。要するに、当事者である検察の「組織防衛」が露骨に優先された形となったのだ。結果的に議連案は、野党3党の共同提出という形で国会に上程されたが、自民党を含む反対多数で否決されている。 議連で幹事長代理を務め、4月6日の自民党会合で法務省に猛抗議して注目を集めた稲田朋美衆議院議員は、権威ある法制審議会ならまともな法律を作ってくれると信じていたが、実態はまったく違ったと憤りを隠さない。法務省に騙されたとの思いを禁じ得ないと稲田議員は言う。 ここで問われるべきは、より根源的な問題だ。なぜ国民から選ばれた政治家が、一行政機関に過ぎない法務省や検察を適正に統制できないのか。その根底には、政治家の側に深く根付いた、検察の捜査権に対する「恐怖感」がある。日本では公職選挙法や政治資金規正法の解釈にグレーゾーンが広く残されており、検察の裁量や匙加減ひとつで、多くの議員がいつでも捜査の対象にされ得る。検察を統制すべき立場の政治家が、検察に生殺与奪の権を握られているという転倒した権力構造が、そこには存在している。 日本の刑事司法の現状は、国際的な常識からも大きく逸脱している。欧米の先進国では、検察による意図的な証拠隠匿は、司法妨害や職権乱用として明確な刑事罰の対象となる。翻って日本では、検察が自らに不利な証拠を長期間隠し続け、無実の人の人生を破壊した事実が発覚しても、誰一人として刑事罰に問われることはない。形式的な反省の弁が述べられることはあっても、組織としての真摯な謝罪すら拒み続けているのが実情だ。 議連案の作成に携わった稲田氏は、与党の国会議員として最終的に法務省案を飲まざるを得なかったことに悔しさをにじませる。自らが作成に参加した満点の議連案に、反対票を投じることになってしまったのだ。しかし、同時に稲田氏は、今回の政府案が成立すれば、70年以上まったく手がつけられてこなかった再審制度における小さな「一歩前進」にはなるかもしれないとも語る。 今回の改正案だけで冤罪を防ぐことはできないかもしれない。しかし、不十分な法制を今後さらにアップデートしていくと同時に、強すぎる検察権力を政治と社会がいかに民主的に統制していくかという、国家の根幹に関わる課題に、これからも私たちは向き合い続けなければならない。 今国会で可決が見込まれる再審法改正案に対する評価と、真に正義が機能する司法を実現するために何が求められるのかなどについて、ゲストの稲田朋美氏とともに、ジャーナリストの神保哲生と社会学者の宮台真司が議論した。前半はこちら→so46537749(本記事はインターネット放送局『ビデオニュース・ドットコム』の番組紹介です。詳しくは当該番組をご覧ください。) 9 0 0 2026/07/13(月) 12:00 会員無料 45:29 <マル激・前半>この再審法改正で冤罪被害者は救えるのか/稲田朋美氏(衆院議員) 日本の刑事司法には、長年「開かずの扉」と呼ばれてきた制度がある。再審制度だ。 再審とは、確定判決に重大な誤りがあり、新たな証拠などによって有罪認定に合理的な疑いが生じた場合に、あらためて裁判をやり直す制度のこと。日本では再審開始までのハードルが極めて高く、手続きに関する規定も十分に整備されていないため、冤罪被害者やその支援者、弁護士らが長年にわたり法改正を求めてきたが、再審制度を所管する法務省は抜本的な改正に慎重な姿勢を取り続けてきた。結果的に開かずの扉の向こう側で、無実の人間が何十年も塀の中に閉じ込められてきた。 しかし、袴田事件や福井事件など再審によって一旦は確定した有罪判決が覆る事例が相次いだことで、再審制度を70年ぶりに見直す機運が高まり、現在、再審法(刑事訴訟法の再審条項)の改正案が今国会で審議されている。ところが、提出された法案の中身と、そこに至る審議の過程を仔細に見ていくと、この改正が本当に冤罪被害者を救うためのものなのか、大きな疑問を抱かざるを得ない。 まず、今回の法改正議論の背景にある冤罪事件のすさまじさを確認しておきたい。 袴田事件では、1966年の逮捕から2024年の再審無罪確定まで、何と58年もの歳月が費やされた。逮捕から釈放まで実際に袴田巌氏が拘禁された期間は47年7ヵ月に及ぶ。しかもその大半を、袴田氏はいつ刑が執行されるかわからない死刑囚として、恐怖の中で過ごすことを強いられた。 福井事件はさらに露骨だ。1986年に起きた女子中学生殺害事件で逮捕された男性に対し、検察は客観的な裏付けとなるテレビ番組の放映日を偽った捜査報告書を隠蔽し、事実上有罪判決を騙し取っていた。男性が逮捕から38年を経て2025年に無罪を勝ち取るまでの道のりは、筆舌に尽くしがたいものだった。 なぜ冤罪被害者の救済にこれほどの時間がかかるのか。要因は2つある。検察による不服申し立て(抗告)が認められていることと、証拠開示規定の欠如だ。裁判所が再審開始を決定しても、検察が抗告を繰り返せば手続きは際限なく長期化する。実際、袴田氏は最初に再審の決定が下ってからも、検察が抗告を繰り返したために、無罪の確定までに9年もの不要な年月を費やすことになった。しかも検察には弁護側に証拠を開示する義務がないため、被疑者や被告人の無実を証明する証拠が検察の倉庫に眠ったまま、そもそも再審の扉を開くこともできない事態が常態化してきた。 今回の法改正はこうした状況を正すことが目的、のはずだった。ところが、今回法務省が提出した法案は、被害者救済の観点からは到底満足できる内容になっていない。 法案では検察の不服申し立ては原則禁止とされているが、「十分な根拠がある場合」には例外的に認めるという大きな抜け穴を残した。もう一つの焦点である証拠開示についても、裁判所が請求理由に関連があると判断したものに限って開示させる「提出命令制度」の新設にとどまっている。さらに問題なのは、証拠の目的外使用を罰則付きで禁止する条項が盛り込まれたことだ。この規定により、冤罪の第三者検証や、メディアによる報道までもが処罰の対象となる危険性が指摘されている。冤罪被害者を救うための法改正が、冤罪の検証を妨げる道具になりかねないのだ。 なぜこのような骨抜き法案が提出されることになったのか。実は当初、国会内では超党派の「えん罪被害者のための再審法改正を早期に実現する議員連盟」が発足し、議員立法による法改正が目指されていた。議連は自民党の柴山昌彦氏が代表を務め、昨年4月時点で与野党の国会議員の過半数を上回る384名が参加するなど、議員立法による法案の提出と可決成立は十分に可能な体制が確立していた。 議連がまとめた法案は、検察による不服申し立ての全面禁止、請求人への直接的な証拠開示と証拠一覧表の開示を定め、目的外使用の禁止規定も存在しない。冤罪被害者や弁護士らが長年求めてきた「満額回答」と言っていい内容だった。 ところが、与党自民党は途中でこの議員立法の枠組みから離脱し、法務大臣から法制審議会に諮問する方針へと転換してしまった。法制審議会の事務局を担うのは法務省であり、法務省の中枢を占めるのは検察官だ。要するに、当事者である検察の「組織防衛」が露骨に優先された形となったのだ。結果的に議連案は、野党3党の共同提出という形で国会に上程されたが、自民党を含む反対多数で否決されている。 議連で幹事長代理を務め、4月6日の自民党会合で法務省に猛抗議して注目を集めた稲田朋美衆議院議員は、権威ある法制審議会ならまともな法律を作ってくれると信じていたが、実態はまったく違ったと憤りを隠さない。法務省に騙されたとの思いを禁じ得ないと稲田議員は言う。 ここで問われるべきは、より根源的な問題だ。なぜ国民から選ばれた政治家が、一行政機関に過ぎない法務省や検察を適正に統制できないのか。その根底には、政治家の側に深く根付いた、検察の捜査権に対する「恐怖感」がある。日本では公職選挙法や政治資金規正法の解釈にグレーゾーンが広く残されており、検察の裁量や匙加減ひとつで、多くの議員がいつでも捜査の対象にされ得る。検察を統制すべき立場の政治家が、検察に生殺与奪の権を握られているという転倒した権力構造が、そこには存在している。 日本の刑事司法の現状は、国際的な常識からも大きく逸脱している。欧米の先進国では、検察による意図的な証拠隠匿は、司法妨害や職権乱用として明確な刑事罰の対象となる。翻って日本では、検察が自らに不利な証拠を長期間隠し続け、無実の人の人生を破壊した事実が発覚しても、誰一人として刑事罰に問われることはない。形式的な反省の弁が述べられることはあっても、組織としての真摯な謝罪すら拒み続けているのが実情だ。 議連案の作成に携わった稲田氏は、与党の国会議員として最終的に法務省案を飲まざるを得なかったことに悔しさをにじませる。自らが作成に参加した満点の議連案に、反対票を投じることになってしまったのだ。しかし、同時に稲田氏は、今回の政府案が成立すれば、70年以上まったく手がつけられてこなかった再審制度における小さな「一歩前進」にはなるかもしれないとも語る。 今回の改正案だけで冤罪を防ぐことはできないかもしれない。しかし、不十分な法制を今後さらにアップデートしていくと同時に、強すぎる検察権力を政治と社会がいかに民主的に統制していくかという、国家の根幹に関わる課題に、これからも私たちは向き合い続けなければならない。 今国会で可決が見込まれる再審法改正案に対する評価と、真に正義が機能する司法を実現するために何が求められるのかなどについて、ゲストの稲田朋美氏とともに、ジャーナリストの神保哲生と社会学者の宮台真司が議論した。後半はこちら→so46537751(本記事はインターネット放送局『ビデオニュース・ドットコム』の番組紹介です。詳しくは当該番組をご覧ください。) 10 0 0 2026/07/13(月) 12:00 0:45 福岡県議会金銭授受疑惑 他会派の元副議長も証言「蔵内氏に500万円手渡した」 福岡県議会の正副議長ポストをめぐる疑惑について、自民党以外の会派の副議長経験者が「就任前に、蔵内氏に500万円を手渡した」と証言しました。写真付き記事をよむhttps://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2796042 3 0 0 2026/07/11(土) 12:23 1:01 福岡県議会正副議長ポストめぐる“金銭授受”疑惑 県議会が全議員対象の外部調査を実施へ 福岡県議会の正副議長ポストをめぐり元議長の県議が自民党県議団の幹部に2000万円を渡したと主張している問題で蔵内議長は、全議員を対象に外部の有識者による聞き取り調査を行う方針です。写真付き記事を読むhttps://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2787761 5 0 0 2026/07/08(水) 12:09 4:50 「大金やけんね。管理しとかんと」音声データに記録された会話 議長ポストはカネで売り買いされたのか 県議の主張は対立 疑惑の福岡県議会 高額な海外視察など問題が相次ぐ福岡県議会で、議長などのポストをめぐり、新たな疑惑が浮上しています。議長を務めた県議が就任前、自民党県議団の幹部から約2000万円を要求されたと証言しました。写真付き記事を読むhttps://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2786826 10 0 0 2026/07/07(火) 19:46 1:29 「カツアゲ・みかじめ料的な要求」福岡県議会の正副議長の就任めぐる現金授受疑惑 約2000万円渡したと主張の元議長 福岡県議会の議長・副議長の選出をめぐり、現金の授受があったとされる疑惑。議長を務めた県議が7日午後、記者会見を開き、議長就任前に自民党県議団の幹部に総額およそ2000万円を渡したと証言しました。写真付き記事を読むhttps://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2786001 5 0 0 2026/07/07(火) 16:28 1:56 「お金受け取っていない」「事実無根」 福岡県議会・自民幹部が県議の証言を否定 県議は7日に会見予定 福岡県議会の議長のポストをめぐり、自民党の有力県議が多額の現金を要求した疑惑が浮上しています。当時の県議団の幹事長が6日、会見を開き「お金は受け取っていない」と疑惑を否定しました。写真付き記事を読むhttps://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2783458 4 0 0 2026/07/06(月) 18:05 11:43 なかのひとのアンテナ!「第2回北九州デモ」vol.5 2026年6月28日(日) 小倉駅前にて開催された 第2回北九州デモを取材した。 5本目は 福岡のおかん代表。 230 0 0 2026/07/03(金) 21:43 13:18 なかのひとのアンテナ!「第2回北九州デモ」vol.3 2026年6月28日(日) 小倉駅前にて開催された 第2回北九州デモを取材した。 3本目は おざきかんた氏。 179 0 0 2026/06/30(火) 21:13 会員無料 8:47 第14章『血迷える子羊たち』 ゴーマニズム宣言リバイバル#15 1992年スタート、今年で34年を数える『ゴーマニズム宣言』。作者小林よしのり自らが連載スタートから順を追って読み返して解説、当時のウラ話なども交えて『ゴー宣』を再発見!第15章は『血迷える子羊たち』作品中では名指ししていないが、統一協会問題である。桜田淳子らの合同結婚式参加をきっかけに統一協会の霊感商法などが社会問題となった、最初期に描かれた作品。よしりんの叔母も統一協会に入信し、家庭を崩壊させて住まっているが、その実態を初めて描いた作品でもあり、統一協会信者がいかにして人の心に付け込んで金を巻き上げようとするか、その手口と対策を簡潔に表現している。そして何より問題なのが、ここで滅ぼしておくべきだった統一協会が30年経ったら自民党を完全に支配してしまい、天皇制を滅ぼすまであと一歩というところまできているということだ!!noteのメルマガ『小林よしのり漫画ブック』で好評連載中、『ゴー宣リバイバル』!だがその過去作は、いま読み返しても輝きを失わない。それどころか、その当時の「時代の記録」としての価値、そしてその当時と照らし合わせることで逆に「現代」が浮かび上がってくるという、新たな価値までが生まれている!解説の文字起こしは『小林よしのり漫画ブック』に掲載されるが、同時に「動画版」をニコニコチャンネルで配信。話す時の表情やしぐさ、口調などに表れる、活字ではわからない面白さをぜひお楽しみください!「小林よしのり漫画ブック」は、毎週金曜日配信(第5金曜を除く)で、月額800円(税込)。ご購読の手続きは、こちらからどうぞ↓https://note.com/yoshirin_k/m/madfc71dde6bf「小林よしのりライジング」(月4回配信、月額税込880円)とのセット購読ができる「メンバーシップ」は、月額1500円(税込)とお得!「メンバーシップ」のご登録は、こちらからどうぞ↓https://note.com/yoshirin_k/membership/joinホームページ「小林よしのり全宇宙」はこちら↓https://yoshinori-kobayashi.com/ 86 3 0 2026/06/28(日) 09:55 会員無料 71:12 【後半会員パート】#66 木村草太氏生出演!『高市政権の憲法改正、国民投票法改正案、皇室典範改正etcを徹底検証』(2026年6月16日生放送) ゲストは憲法学者・木村草太氏。木村氏の前回の出演は2月11日。つまり、高市自民党が圧勝した衆院選(2/8)の直後。そこから約4カ月…。その間に、国際情勢ではもイラン戦争がはじまり(2/28)ホルムズ海峡が封鎖され、日本も戦闘の支援を与儀なくされる可能性もありました。日本国内では、高市首相が憲法改正について4月12日の党大会で「立党から70年、時は来た。改正の発議について何とか目処が立ったと言える状態で来年の党大会を迎えたい」と改憲に意欲を示しました。また、憲法改正手続きを定める国民投票法の改正案も自民党などが今回での成立を目指しています。 そこで今回の番組では、木村氏の新刊『自衛隊と憲法』をテキストに、9条改憲、自衛隊の明記、自衛隊の活動範囲、緊急事態条項など…憲法と自衛隊について初歩的なことやその歴史から確認しつつ、加速する自民党改憲について徹底検証します。更に…(時間が許せば)国旗損壊罪法案、皇室典範改正についても意見を伺う予定です。基礎的なことから核心、ホットトピックスまで…木村草太×古谷経衡による白熱の議論、今回も是非ともご覧ください。■参考テキスト:木村草太著『自衛隊と憲法 第3版――危機の時代の憲法改正11の論点』(晶文社)https://www.shobunsha.co.jp/?p=9367●日時:6月16日(火)20時から生配信●ゲスト:木村草太(憲法学者)●出演:古谷経衡(作家・評論家)●司会:ジョー横溝 0 0 0 2026/06/23(火) 00:00 69:33 【前半無料パート】#66 木村草太氏生出演!『高市政権の憲法改正、国民投票法改正案、皇室典範改正etcを徹底検証』(2026年6月16日生放送) ゲストは憲法学者・木村草太氏。木村氏の前回の出演は2月11日。つまり、高市自民党が圧勝した衆院選(2/8)の直後。そこから約4カ月…。その間に、国際情勢ではもイラン戦争がはじまり(2/28)ホルムズ海峡が封鎖され、日本も戦闘の支援を与儀なくされる可能性もありました。日本国内では、高市首相が憲法改正について4月12日の党大会で「立党から70年、時は来た。改正の発議について何とか目処が立ったと言える状態で来年の党大会を迎えたい」と改憲に意欲を示しました。また、憲法改正手続きを定める国民投票法の改正案も自民党などが今回での成立を目指しています。 そこで今回の番組では、木村氏の新刊『自衛隊と憲法』をテキストに、9条改憲、自衛隊の明記、自衛隊の活動範囲、緊急事態条項など…憲法と自衛隊について初歩的なことやその歴史から確認しつつ、加速する自民党改憲について徹底検証します。更に…(時間が許せば)国旗損壊罪法案、皇室典範改正についても意見を伺う予定です。基礎的なことから核心、ホットトピックスまで…木村草太×古谷経衡による白熱の議論、今回も是非ともご覧ください。■参考テキスト:木村草太著『自衛隊と憲法 第3版――危機の時代の憲法改正11の論点』(晶文社)https://www.shobunsha.co.jp/?p=9367●日時:6月16日(火)20時から生配信●ゲスト:木村草太(憲法学者)●出演:古谷経衡(作家・評論家)●司会:ジョー横溝 19 0 1 2026/06/23(火) 00:00 14:56 なかのひとのアンテナ!「福岡県 ワンヘルス・豪華海外視察問題」vol.1 2026年6月21日 博多駅前にて開催された 怒れ!福岡県民! 200億円超のワンヘルス 県議会議員の豪華海外視察問題 街頭演説会を取材した。 1本目はこの問題を大きく取り上げて 頂いているセンキョタイムズのお二人。 187 0 1 2026/06/21(日) 19:16 21:32 なかのひとのアンテナ!「憲法改正反対パレード」vol.2 2026年5月31日(日) 博多駅前で開催された 右も左も集まろう 憲法改正反対パレードを取材した。 2本目。 220 0 1 2026/06/01(月) 22:19 3:41 植草一秀の知られざる真実 高市事務所の厳格ルール 自民党のエースはバカぞろい 高市事務所の厳格ルールhttp://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2026/05/post-e234b6.html2026年6月27日(土曜日) 真田信秋主催イベント開催 高市売国傀儡茶番劇場の暴走阻止イベント https://ch.nicovideo.jp/sanada-nobuaki/blomaga/ar2231616日本国独立宣言論 私は独立を宣言する! 真田信秋https://amzn.to/3D90lwx 主権者命令書 主権破壊を許すな 売国傀儡日本政府を解体せよhttps://amzn.to/49z51b5 マトリックス洗脳社会 グローバル企業ディストピアhttps://amzn.to/4g2YmZgメディア廃棄宣言 高橋清隆さんhttps://amzn.to/3BfdYKg 66 0 0 2026/05/23(土) 23:05 1:00 麻生太郎副総裁「政治を前に進める努力を」自民党福岡県連の年次大会に約800人参加 自民党福岡県連の年次大会が福岡市で開かれ、麻生副総裁は、「政治を前に進める努力が求められている」と述べました。福岡市博多区で開かれた自民党県連の年次大会には、麻生太郎副総裁をはじめとした県選出の国会議員や、県議会議員らおよそ800人が出席しました。高市人気を背景に今年2月の衆院選で大勝した自民党ですが、その後の首長選挙では支援する候補が相次いで落選。県内でも、朝倉市や嘉麻市の市長選挙で、推薦候補がいずれも敗れています。麻生太郎副総裁「政治に求められているのは次の世代の安心と希望のため、現状よりも一歩でも前に進める努力を続けることだと確信しております。それができるのは唯一、国民政党である自由民主党しかない」大会では、来年春の統一地方選や、再来年の参院選での勝利に向けて結束を固めました。https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2680816 8 0 0 2026/05/23(土) 17:59 3:28 2026年5月14日 植草一秀の知られざる真実 検察に媚びる自民党 推定無罪原則を破壊し冤罪捏造容認の稲田朋美氏の猿芝居 裁判しない裁判所。拒絶司法を許すな 植草一秀の知られざる真実 検察に媚びる自民党 http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2026/05/post-be61a8.html2026年6月27日(土曜日) 真田信秋主催イベント開催 高市売国傀儡茶番劇場の暴走阻止イベント https://ch.nicovideo.jp/sanada-nobuaki/blomaga/ar2231616自分を強くする動じない力―面白いくらい実力を発揮していく7つの法則 荒谷卓先生著https://amzn.to/3RB0u2Xむすびの里https://musubinosato.jp/2026/05/11/%e3%80%8c%e5%b0%8f%e9%9b%86%e5%9b%a3%e8%87%aa%e7%ab%8b%e8%87%aa%e6%b2%bb%e8%ac%9b%e7%bf%92%e4%bc%9a%e3%80%8d%e7%b5%82%e8%ac%9b/洗脳ショックドクトリンを見破れ 偽装民主主義を超えて https://amzn.to/4sZC7KTショック・ドクトリン(下) https://amzn.to/3LFGj0P ワクチン幻想の危機 大橋眞先生https://amzn.to/4kkxmGj財務省と日銀日本を衰退させたカルトの正体https://amzn.to/44n9wDr資本主義の断末魔 植草一秀先生https://amzn.to/4jyCiqK日本の独立 植草一秀先生https://amzn.to/3VUtgv4メディア破棄宣言 高橋清隆さんhttps://amzn.to/4kAAmis主権者行動計画書 正統政府設立計画 序説 徹底的不服従主義https://amzn.to/3FPmNfm日本国独立宣言論 私は独立を宣言する! 真田信秋https://amzn.to/3D90lwx 主権者命令書 主権破壊を許すな 売国傀儡日本政府を解体せよ 真田https://amzn.to/49z51b5 マトリックス洗脳社会 グローバル企業ディストピア 真田https://amzn.to/4g2YmZg日米合同委員会廃絶・抗議街宣 日米合同委員会は無効である 我々は独立を宣言する 真田著、編https://amzn.to/405pVLYがんの真実 大橋眞先生https://amzn.to/4c08LUt真田信秋 フェイスブック開設https://www.facebook.com/profile.php?id=61572637096470 48 0 0 2026/05/15(金) 04:27 10:32 【こんなん許しちゃダメだろ】高市首相:中傷動画投稿&身内でマネロン疑惑!違法じゃないからOKで済む話じゃない。 自民党落選者企業への宣伝費 → 年5000万円天理教系企業への支出 → 年5000万円規模有罪議員の息子への業務委託費 → 毎月30万円 32 1 0 2026/05/11(月) 21:00 14:54 植草一秀先生著、国家はいつも嘘をつく日本国民を欺く9つのペテン 息をするように嘘をつき続けた安倍晋三 アベノリスクはアベコベノミクスでありアベノリスクだった 2026年6月27日(土曜日) 真田信秋主催イベント開催 高市売国傀儡茶番劇場の暴走阻止イベント https://ch.nicovideo.jp/sanada-nobuaki/blomaga/ar2231616 国家はいつも嘘をつく --日本国民を欺く9のペテン https://amzn.to/4djWUld ワクチン幻想の危機 大橋眞先生 https://amzn.to/4kkxmGj 財務省と日銀日本を衰退させたカルトの正体 https://amzn.to/44n9wDr 資本主義の断末魔 植草一秀先生 https://amzn.to/4jyCiqK 日本の独立 植草一秀先生 https://amzn.to/3VUtgv4 39 1 0 2026/05/10(日) 14:00 3:20 2026年5月7日 植草一秀の知られざる真実 抗告容認する自民党の猿芝居 ホウム真理教 三権合一、裁判しない裁判所、事実無視で冤罪捏造ができる恐るべき体制 抗告容認する自民党の猿芝居 http://uekusak.cocolog-nifty.com/blog/2026/05/post-fe6934.html2026年6月27日(土曜日) 真田信秋主催イベント開催 高市売国傀儡茶番劇場の暴走阻止イベント https://ch.nicovideo.jp/sanada-nobuaki/blomaga/ar2231616 44 0 0 2026/05/08(金) 02:35 会員無料 20:56 第1123回『高市首相を反高市の「自民党岸破グループと反日マスメディア」から護る究極の方法』【「水間条項」会員動画】 情報雑誌ゼンボウhttps://drive.google.com/file/d/1b-L7RhhgGsDgPsd-kDZJ9qpNAm4AyIcm/view?usp=drive_link背景は「麻布台ヒルズ」ほか 392 53 0 2026/05/06(水) 20:38 13:19 【NHK日曜討論】れいわ奥田と共産山添が論破!憲法改正阻止に、この2人が最後の砦だ。 日曜討論感想 63 2 0 2026/05/03(日) 21:00 9:35 【正直、ゾッとした。】実は、憲法99条改正案が1番危険だった!「国家>国民」に逆転する最悪のシナリオ 今回は自民党の憲法改正草案第99条に隠された「国家と国民の力関係の逆転」について解説します。スルーしていると私たちの生活がどうなるのか、現行憲法と比較してその危険性に迫ります#憲法改正 #緊急事態条項 #第99条 #高市早苗 #高市政権 #自民党 26 2 0 2026/05/02(土) 21:00 会員無料 93:48 【後半会員パート】國分功一郎氏生出演!『「天皇・憲法・戦後」を深掘りする!』(2026年4月23日生配信) 今年で「日本国憲法」公布から80年。そして、高市自民党が改憲を視野に動き出そうとしている今だからこそ日本国憲法を本気で考えませんか?ゲストは哲学者・國分功一郎氏。國分氏の最新刊『天皇への敗北─シリーズ哲学講話─』をテキストにして「日本国憲法」を深掘りします。具体的には、戦後憲法学の試みを近代文学に準え、複雑に絡み合う「天皇・憲法・戦後」の核心に迫ります。哲学者として憲法に挑む國分功一郎、今回の憲法論の大切な補助線となる文学界から島田雅彦、そして戦後の対米従属を徹底して論じてきた白井聡。この3人の白熱の議論、どうぞご覧ください。■参考テキスト:國分功一郎著『天皇への敗北─シリーズ哲学講話─』(新潮新書)https://www.shinchosha.co.jp/book/611120/●日時:4月23日(木)21時から生配信●ゲスト:國分功一郎(哲学者)●出演:島田雅彦(作家)白井聡(作家)●司会:ジョー横溝 47 0 0 2026/04/30(木) 00:00 44:25 【前半無料パート】國分功一郎氏生出演!『「天皇・憲法・戦後」を深掘りする!』(2026年4月23日生配信) 今年で「日本国憲法」公布から80年。そして、高市自民党が改憲を視野に動き出そうとしている今だからこそ日本国憲法を本気で考えませんか?ゲストは哲学者・國分功一郎氏。國分氏の最新刊『天皇への敗北─シリーズ哲学講話─』をテキストにして「日本国憲法」を深掘りします。具体的には、戦後憲法学の試みを近代文学に準え、複雑に絡み合う「天皇・憲法・戦後」の核心に迫ります。哲学者として憲法に挑む國分功一郎、今回の憲法論の大切な補助線となる文学界から島田雅彦、そして戦後の対米従属を徹底して論じてきた白井聡。この3人の白熱の議論、どうぞご覧ください。■参考テキスト:國分功一郎著『天皇への敗北─シリーズ哲学講話─』(新潮新書)https://www.shinchosha.co.jp/book/611120/●日時:4月23日(木)21時から生配信●ゲスト:國分功一郎(哲学者)●出演:島田雅彦(作家)白井聡(作家)●司会:ジョー横溝 84 0 1 2026/04/30(木) 00:00 13:59 なかのひとのアンテナ!「移民政策反対デモ 北九州 2026.4.29」vol.1 2026年4月29日(水・祝)に 北九州 小倉駅前にて開催された 移民政策反対デモを取材した。 1本目。 253 1 0 2026/04/29(水) 19:08 9:55 【え?日本って拷問がありになるかもって知ってた?】国家が絶対にやっちゃダメな一線超えてきた□(憲法36条改正) 改憲反対 36条 37 2 0 2026/04/21(火) 21:00 4789件 < 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 次へ >