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  • 劇場版 七つの大罪 天空の囚われ人 ここは妖精族や女神族や魔神族が存在する世界。魔神族の暗躍により、滅亡寸前だった大国・リオネス王国を救ったのは、大罪人であり伝説の騎士団〈七つの大罪〉と、ひとりの王女だった。そして、リオネス王国に平穏がもたらされてから少し時が流れたころ――。 国王の誕生日を祝うため、幻の食材・天空魚を探しに辺境の地へやって来た〈七つの大罪〉たち。団長のメリオダスと、人の言葉を話す豚のホークは、天空魚を求めるうちに空高く、雲の上に存在する天空の世界“天空宮”へと飛ばされてしまう。 天空宮には翼をもつ“天翼人”が暮らしている。メリオダスは掟を破った天翼人の少年と間違えられて牢屋へ入れられてしまう。天空宮では三千年間封印される凶悪な魔獣の解放を防ぐため、儀式の準備をしていた。 だが封印を解こうと天翼人の命を狙う、“ベルリオン”率いる強靭な魔神族の集団〈黒の六騎士〉が姿を現す。残虐非道な彼らからみんなを守るため、メリオダスたちは〈黒の六騎士〉と激突する!
  • ゴールデンカムイ 明治時代後期。「不死身の杉元」の異名を持つ日露戦争の英雄・杉元佐一は、ある目的のために大金を手に入れるべく北海道にいた。そこにアイヌから奪われた莫大な埋蔵金という、一攫千金のチャンスが舞い込む。埋蔵金は網走監獄に収監中の男によって隠匿され、24人の脱獄囚の身体に刻まれた刺青がその在り処を示す手がかりだという。 そんな折、ヒグマの襲撃を受けた杉元を、ひとりのアイヌの少女が救う。名をアシ(リ)パというその少女は、埋蔵金を奪った男に父親を殺されていた。さらに杉元の動きに呼応するように、かねてより埋蔵金を狙って暗躍していた北の最強部隊・第七師団や刺青を背負う脱獄囚たちの動きも顕在化。果たして、雄大な北の大地を舞台に巻き起こった一攫千金サバイバルの行方は……!?
  • メガロボクス 肉体とギア・テクノロジーを融合させた究極の格闘技―「メガロボクス」にすべてを賭ける男たちの熱い闘いがはじまる! 今日も未認可地区の賭け試合のリングに立つメガロボクサー“ジャンクドッグ”。 実力はありながらも八百長試合で稼ぐしか生きる術のない自分の“現在(いま)”に苛立っていた。 だが、孤高のチャンピオン・勇利と出会い、メガロボクサーとして、男として、自分の“現在(いま)”に挑んでいく――。
  • 七つの大罪 戒めの復活 いまだ人と、人ならざるものの世界が、 分かれてはいなかった時代。 ヘンドリクセンとドレファスの二大聖騎士長の支配から 王国を奪還した<七つの大罪>とエリザベス、ホーク。 王国誕生祭も無事に終わり、 リオネス王国にようやく平和が訪れた。 だが、次なる脅威の予兆は、 確実に生まれつつあった──
  • 灰と幻想のグリムガル 生きるって、簡単じゃない。 目が覚めると、ハルヒロは暗闇の中にいた。 ここがどこなのか、なぜここにいるのか、 そしてどこから来たのかもわからないまま。 周りには自分と同じ境遇らしき数名の男女。 彼らとともに暗闇から踏み出した先には見たことのない世界、 「グリムガル」が広がっていた……。 記憶も、お金も、特別な力も何もない――僕たちが手に入れた現実。
  • LUPIN the Third -峰不二子という女- ある秘宝を狙い、孤島に侵入するルパン三世。そこでルパンは美しくも妖しい女と出会う。その女の名は「峰不二子」と云い、流行りの謎多き女怪盗である…。甘美で危険な2人の邂逅が、この物語の始まりを告げる。不二子の前に現れる4人の厄介で型破りな男達…。神出鬼没な世紀の大泥棒「ルパン三世」、早撃ち0,3秒の天才ガンマン「次元大介」、剣の道に生き、時に殺しも請け負う「石川五ェ門」、ルパン逮捕に強い執着を持つ男「銭形警部」。決して交わってはいけない5人が、予測不能な軌道を描きながら、ぶつかりあい火花を散らす!
  • 聖剣の刀鍛冶 大陸を震撼させ、無数の犠牲を生んだ代理契約戦争から数十年……。独立交易都市ハウスマンの自衛 騎 士団に所属するセシリー・キャンベルは、あるときひとりの少年に窮地を救われる。少年の名はルー ク ・エインズワース。都市のはずれに工房を構える鍛冶屋だった。ルークの持つ、奇妙な剣――大剣を も 断ち切ったその「刀」に魅せられ、セシリーは折れた愛剣の代わりとなる、新たな剣を打ってほしい と ルークに頼み込む。彼との出会いが、聖剣をめぐる過酷な運命に己を巻き込んでいくとも知らずに… … 。
  • あいうら 噛み合わない、それが楽しい。女子高生たちの日常。 「何も起きないが起きる、彼女たちの日常。」を描いたゆるゆる感あふれる4コマ漫画。 ※このお話には女子高生がわらわら登場しますが、 ラブは控えめ、コメはそれなりです。過度な期待はしないでください。
  • 世紀末オカルト学院 1999年、長野県松代にある日本のピラミッド “皆神山”にそびえたつ私立ヴァルトシュタイ ン学院。 ここでは何かに引きつけられたかのように 次々とオカルト現象が起こる。故に「オカル ト学院」と呼ばれている。 学長はオカルトの研究に人生をかけ、生徒た ちも日々学業と研究に励んでいる。 ある日父である学長が亡くなり、オカルトが 大嫌いな一人娘の神代マヤが学院を訪れる。 そこで2012年から来たと言う自称“タイム エージェント”で元・スプーン曲げ少年とし て名を馳せた内田文明と出会う。学院の中で 起こる様々な怪奇現象に遭遇しながら、文明 が1999年にタイムスリップしてきた真相が 徐々に明らかになる。