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  • フルメタル・パニック!TheSecondRaid 特殊能力を保持した千鳥かなめの護衛として、軍事組織ミスリルが派遣した敏腕傭兵の相良宗介。戦争ボケの宗介が起こす騒動にツッコミを入れるかなめ。だが、そんなかなめにテロリストの魔の手が迫る! スクールライフとミリタリーサスペンスが表裏一体となって繰り広げられるフルメタ・ワールド、満を持して再展開!!
  • SoltyRei 美しい荒廃感が漂う未来都市。 純粋無垢な機械少女ソルティは、擬似家族を演じる男と共に、賞金稼ぎとして生きる。 そこで出会う仲間、ライバル、そして家族にも似た暖かな存在。 「何もなかった」ソルティが出会う様々な人々との交流。 「生活をする」「誰かと共に暮らす」という事の意味。 「護るために戦う」ことの辛さ。 ひとつひとつの出来事が、ソルティを確実に人間らしく成長させるが、同時にソルティが人間ではないという現実にも直面する。 そして、ソルティに秘められた謎が明らかになった時、大いなる陰謀の渦がソルティとソルティを取り巻く人々を巻き込んでゆく――。
  • AIR 大ヒットを記録した人気ゲーム「AIR」。その素晴らしいストーリーと音楽のハーモニーが織りなす世界観はそのままに、ゲーム版では創造しえなかった独自の演出を加えてアニメ化!
  • フリクリ 地方都市・疎瀬に住む小学5年生のナンダバ・ナオ太は、ある日、 謎の女が乗ったべスパに引かれしまう。“すごいことなんて何もない”はずだったナオ太の周囲が、 その日からあり得ないことだらけになる。ナオ太の頭から角が生え、さらにはロボットが出現。 元凶の女・ハル子はケロリとした顔でナオの家に家政婦として登場。 この女、いったい何者なのか?・・・
  • 交響詩篇エウレカセブン 選択肢のない人生なんてまっぴらだ。寂れた田舎町で、鬱屈した日々を過ごす少年レントンの目の前に突如、謎の美少女エウレカと幻のマシン、ニルヴァーシュが姿を現す。それはレントンの遙かな旅路の始まりだった。エウレカ=運命と出会ったレントンは、「世界」を知るため、旅立ちを決意する。
  • 地獄少女 午前0時にだけアクセスできる「地獄通信」。ここに晴らせぬ怨みを書き込むと、地獄少女が現れて憎い相手を地獄に堕としてくれる…。 その噂は、実は本当の事だったのだ。彼女の名前は、閻魔あい。 怨みの感情にあいが共鳴した時、地獄少女に変身する。 果たして地獄少女とは何者なのか? そして彼女に秘められた過去とは?
  • テイルズ オブ ファンタジア THE ANIMATION 嵐。壊滅した村、トーティス。小さな墓標の前、花を手向ける一人の少年が居る。 彼は立ち上がり、走り始める。 村を壊滅させた男を追うため――男の野望を阻止するため、そして捕らわれた親友を救うために…。 第1巻は魔王ダオスの復活から、ヴァルハラ戦役でのクレス達の物語が語られる。 復活してしまったダオスを倒すため、クレスとミントは過去の世界へ時空転移する。 時間を稼ぐため、ダオスに向かって行ったチェスターを残したまま―― 果たしてクレスは魔法使いを見つけ出し、チェスターを救うことが出来るのか?
  • ARIA The ANIMATION 惑星改造によって生まれ変わった水の星「アクア」。 その観光都市ネオ・ヴェネツィアを舞台に、 ウンディーネ(水先案内人)を夢みてマンホーム(地球)からやってきた15歳の少女、 水無灯里を主人公に優しくてちょっぴり切ない物語が広がります。
  • 魔法先生ネギま! 見習い魔法使いネギ、マギステル・マギになるため、ただいま修行中! 魔法学校を無事卒業した子供のネギ・スプリングフィールド。立派な魔法使い「マギステル・マギ」になるため、 ネギはニッポンにある麻帆良学園中等部で教師をすることになった。だが、そんなネギの周りで次から次へと巻き起こるトラブル、騒動、大問題! 果たして、ネギはマギステル・マギになることができるのか…!?
  • 蟲師 「蟲」それは動物でも植物でもない、生命の 原生体。 本来棲む世を隔てたヒトと蟲とが重なる時、 人智を超えた妖しき現象がうまれ、 ヒトは初めてその存在を知る。 すべての生命は、 他をおびやかすために在るのではない。 ただ、それぞれが在るように在るだけ―。
  • 闘牌伝説 アカギ 「死ねば、助かるのに……」 それは、南郷の背後のソファに座っている あの少年から発せられた言葉。少年は南郷の 後ろにいるので、当然、彼のテは見えている。 「……麻雀、分かるのか?」 「いや、全然……ただ、今あんたの背中の気配 が死んでいた。勝とうという強さがない。た だ助かろうとして、怯えているんだ」 少年の言葉に、安全な牌でなく危険牌を打つ 南郷。結果、南郷は逆転を収めた。 休憩中に南郷は、少年に言った。 「俺の代わりに打ってくれないか?」 「……?」 少年は、麻雀を知らないと言った。つまり素 人である。ヤクザ相手の「闇麻雀」におい て、これは無謀ともいえる暴挙だ。しかし、 南郷は感じ取っていたのだ。 この少年が持っている気配…… 「あんたは、死線を越えてきた……」 今、まさに死線をさ迷っている南郷だからこ そ感じ取ることが出来たのかもしれない、こ の少年の持つオーラ。 「あんたなら、越えられる。この死線……」 南郷は、己の命運を、素人同然のこの少年に 賭けたのだ。勝つ(生きる)ために……。 「少年、名前は?」 しばらくの間の後、少年は答えた。 「アカギ……赤木しげる」 彼こそが、後に「裏の麻雀界」を震撼させる ことになる 「伝説の代打ち・赤木しげる」であった。
  • アイス・プリンセス ケイシー(ミシェル・トラクテンバーグ)は、物理が得意な秀才女子高生。母親(ジョーン・キューザック)と2人暮らしの 彼女は、ハーバート大学入学に向けて、その奨学金を得るた めに、フィギュア・スケートをレポートのテーマに選んだ。華麗なジャンプの回転を科学的に分析しようと、近くのスケート リンクを訪れたケイシーは、次第にフィギュア・スケート の世界へのめりこんで行く。娘の一流大学進学を夢見る母親の思いと、新たに芽生えた自分の夢。今、ケイシーは様々な葛藤 を乗り越えながら、自分自身の未来への第一歩を踏み出そ うとしていた・・・。
  • ローゼンメイデン・トロイメント 休み。ジュンは二学期から登校するために、 ひとり図書館で勉強に取り組んでいた。 一方、桜田家の中はと言えば、真紅や雛苺に 翠星石や蒼星石も交じって、以前と変わらず 賑やかな日 常が続いていた。 そんなある夜、真紅の夢に水銀燈が現れ「あ なたは、何のために戦ったの?」と訴える。 動揺する真紅を落ち着かせるために紅茶を淹 れようとするジュンは、物置の鏡が怪しい光 を放ってい るのに気付く。
  • バジリスク-甲賀忍法帖- 「二人手をたずさえて、両家を縛る宿怨の鎖を断ち切ろう」 四百年の永きにわたる甲賀と伊賀の宿怨を断ち切り、 共に生きることを誓い合う甲賀の弦之介と伊賀の朧。 しかし、愛し合う二人は、殺し合う運命にあった…… 慶長十九年。齢七十三歳の家康は悩んでいた。 暗愚の兄・竹千代か、聡明な弟・国千代か? 混乱を極める徳川三代将軍の世継ぎ問題に決着をつけるため、 甲賀を国千代派、伊賀を竹千代として忍法の二大宗家を相争わせ、 それぞれの精鋭十人対十人の忍法殺戮合戦の結果、 どちらか生き残ったほうにそれを賭けるという厳命を下した。 先代服部半蔵との間に交わされた「不戦の約定」が解かれ、 手綱を解かれた猟犬のごとく、怨敵に挑んでゆく忍者達! 己の肉体こそが最大の武器! 人知を超えた秘術をもった、個性溢るる忍びの面々。 老若男女二十人二十色、超人奇人が相乱れ、 秘術の限りを尽くして繰り広げられる忍法争いがいま始まる!! 凄惨な戦いの果てに、一人、また一人と失われていく仲間達…… 勝つのは甲賀か、伊賀か? 果たして、生き残るのは一体誰なのか!? そして弦之介と朧、引き裂かれた二人の愛の行方は……?
  • D.C.S.S. -ダ・カーポ セカンドシーズン- 初音島に、ひとりの少女が降り立った…… 初音島にもうひとつの風が吹いた 初音島に舞い降りた、亜麻色の髪の見習い魔 法少女 初音島でふたたび始まる、もうひとつのエピ ソード 初音島だけに存在していた不思議な現象で あった、花が枯れないはずの桜が枯れてし まってはや二年。主人公・朝倉純一は、風見 学園付属から本 校へ進学し、相変 わらずの学園生活を過ごしていた。あれから 彼の口から「かったるい」の言葉は消え、見 違えるほどはつらつとしていたのだった。友 達である白 河ことり、天枷美 春、水越眞子、杉並といった面々と、いまま でとなにも変わらぬ日常を過ごしている。た たひとつの大きな変化をのぞいて――。 ある日、そんな初音島にひとりの少女がやっ てきた。彼女の名はアイシア。純一の祖母に 魔法を教わるため、はるばる北欧からやって きたのであ る。しかし純一の 祖母はすでに他界してしまっており、アイシ アは唯一の当てを失ってしまう。純一も祖母 から教わった、和菓子を手のひらに生み出す というささ いな魔法を使える ことは確かだが、そこで彼女が選んだ道とは なんと……!?
  • ToHeart2 大ヒットした同名ゲームソフト「ToHeart2」を原作にしたTVアニメ。ちょっと甘えん坊な女の子、柚原このみ。大人びた感じだが、まだイタズラっぽい所のある向坂環など、八人の魅力的な女の子たちと、異性が苦手だけどお人よしな高校生・河野貴明が、春を迎えた高校で繰り広げられる学園生活を爽やかに描く。
  • 創聖のアクエリオン 創聖紀0011年の地球――人類は、その人口の 2/3を失っていた。11年前の大異変が原因で ある。南極の氷が溶解し、1万2千年前に滅び たはずのアトランディアが出現、翼をもつ “堕天翅族”が蘇った。彼らは生物機械兵器 “神話獣”を次々と人類の都市に送り込み、人 間を捕獲していった。生体エネルギー“プ ラーナ”を摂取するためである。一方、人類 は反撃を期して、海底遺跡から3機のハイブ リッド戦闘機“ベクターマシン”を発掘してい た。1万2千年前、堕天翅族を滅亡へ追い込ん だとされる伝説の兵器である。ベクターマシ ンが合体することにより、 “機械天使アクエ リオン”が姿を現す。アクエリオンを動かす には、マシンの機械生命と感応、共鳴できる “エレメント”と呼ばれる人間が必要だ。それ には特に鋭敏な五感や純真な魂が要求される ため、10代半ばの少年少女たちがパイロット として集められた。そして、ついに“機械天 使アクエリオン”の合体するときが来た・・・。
  • 甲虫王者ムシキング グレイテストチャンピオンへの道 熱血少年ムシバトラー・未来ケント。夢は 「ムシキング」で世界一のグレイ テスト チャンピオンになること。ある日、ケントの 前に現れた謎の少年・溝呂木シロー。そのあ まりの強さに、ムシバトラーが次々と無惨に 敗れていく。 シローがあやつるのは、今までに見たことも ないダークサイド・ネプチューンオオカブト。 邪悪なオーラをまとい、瞳も不気味に赤く輝 いている。ムシバトルで勝利するためには手 段を選ばない、ブラック博士の力によって、 シローはダークサイドの力を手に入れたのだ! 「ケント&ムシキング」VS「シロー&ダーク サイド・ネプチューンオオカブト」灼熱のム シバトルが、今始まる!!
  • 甲虫王者 ムシキング -森の民の伝説- ある森に「森の民」という種族のポポという 少年が、母(ピア)と二人で暮らしていました。 ポポは樹液を取りに森へと出かけるとかつて 父(ペレ)が使っていた「星読み台」に立ち 寄り、父のことを思い出しました。父はポポ が幼い頃、東の空が赤く光るという現象が起 こると理由も告げず旅立ってしまったのです。 思い出に浸るポポの目に森の一点が歪んで見 えました。そこは「遺跡」と呼ばれる禁断の 場所。ポポが近づくと「遺跡」が輝き始め、 父から渡された「守護者の証」も反応し光を 放ちます。ポポは怖くなってその場から逃げ だしました。すると、目の前に謎の男(パ サー)が現れて父のことを侮辱してきます。 ポポは怒りますが、森が不吉で異様な変化を しているため、パサーを振りきり母の元へと 急ぎました。ポポが家に着くと母は植物のよ うな姿に変わり果てていて、ポポにこの森を 出るように促し、ポポも父親と同じく「森の 守護者」であることを告げると動かなくなっ てしまいました。ポポは母を治せるのは父だ けと思い、探しに出るため故郷の森を出まし た。すると突然、謎の巨大甲虫(コーカサス オオカブト)に襲われます。が、一匹の謎の カブトムシ(ムシキング)が現れてコーカサス を撃退し、飛び去って行きました。そのカブ トムシと入れ替わるように、喋る小さ なカブトムシ(チビキング)がポポの前に現 れ、ポポの仲間になり、二人は共に旅立つこ とに...。
  • BLOOD+ 沖縄から世界へ、駆け巡るハイパーアクション・バトルロードムービー!!その闘いは、時を超え、場所を変え、歴史の陰で絶え間なく続いていた。 翼手──異形の姿を持ちつつ人に擬態し、決し て人間に気付かれることなく血を喰らう生きもの。翼手を追い、それを殲滅するため闘いを続ける謎の組織、──「赤い盾」。時代の中で、人々の闇を巻き込み、闘いはさらなる大きなものへと成長し続けた。 ─そして2005年、沖縄。 この地に暮らす高校生、音無小夜は暖かい家族と平和な毎日をおくっていた。彼女に足りないものはただひとつ――1年以上前の記憶だけだった。しかし、平凡な暮らしはひとつの事件によってもろくも崩れ始める。倒すべき敵、果たすべき使命が闘いの渦に彼女を引き戻す。漆黒の服を身に纏い、チェロを奏でる青年、ハジ。運命を共にするハジから渡される刀を少女が手にしたとき、ついに歴史が動き始める。小夜は、失われた記憶、自分の存在を取り戻すことはできるのか。
  • 灼眼のシャナ 人ならぬ者たちが、この世の日に陰に跋扈(ばっこ)している。 古き一人の詩人が与えた彼らの総称を、“紅世(ぐぜ)の徒(ともがら)”という。 自らを称して“渦巻く伽藍(がらん)”、詩人名付けて“紅世”──この世の歩いてゆけない隣 ──から渡り来た彼ら“徒”は、人がこの世に存在するための根源の力、“存在の力”を奪うことで自身を顕現させ、在り得ない不思議を起こす。思いの侭に、力の許す限り、滅びのときまで。 彼らに“存在の力”を喰われた人間は、いなかったことになる。 これから伸び、繋がり、広がるはずだったものを欠落させた世界の在り様は、歪んだ。“徒”の自由自在な跳梁(ちょうりょう)に伴い、その歪みは加速度的に大きくなっていった。 やがて、強大な力を持つ“徒”たる“紅世の王”らの中に、そんな状況への危惧を抱く者が現れ始めた。大きな歪みがいずれ、この世と“紅世”双方に大災厄を齎(もたら)すのではないか、と。 そして、一部の“紅世の王”らは同胞を狩るという苦渋の決断を下した。 彼らの尖兵、あるいは武器となったのは、“徒”への復讐を願い誓った人間──己が全存在を“王”の器として捧げ、異能の力を得た人間──討滅者“フレイムヘイズ”。 その日、日常を浸食した“徒”により全てを失い、自身がトーチという仮初めの存在であると知らされた少年と、「贄殿遮那のフレイムヘイズ」と呼ばれる少女が出会った。 これは、“ミステス”坂井悠二と『炎髪灼眼の討ち手』シャナの物語である。