チャンネル 動画 (344) 記事 動画投稿が新しい順 再生が多い順 コメントが新しい順 コメントが多い順 マイリスト登録が多い順 再生時間が長い順 動画投稿が古い順 再生が少ない順 コメントが古い順 コメントが少ない順 マイリスト登録が少ない順 再生時間が短い順 キーワード タグ AIの検索結果を表示しています。APIの検索結果はありませんでした。 2:06 愛したアンドロイド彼氏が爆弾だったので、解体します | 全編AI生成『TICK-TOCK LOVER ~彼氏爆発~』 My boyfriend was a bomb. The only way to save him is to take him apart myself. 彼氏が爆弾だった。 助けるには、私が解体するしかない。An Active Game Producer’s Temporarily Scrapped Projects Series 『現役ゲームプロデューサーのいったん没シリーズ』 vol.3 「THE LAST LEGENDS」 https://youtu.be/HxvCJ4Vmuccvol.2 「SUMOHERO」 https://youtu.be/tTn00778fqo vol.1 「INFERNO EIGHT 〜New Eight Dog Chronicles〜」 https://youtu.be/5LHj83Tkn-k================== SISILALA Inc. Production Producer / Director TAKEHIRO ANDO AI Video Creator UMAO================== 18 0 0 2026/10/19(月) 21:00 会員無料 38:17 <マル激・後半>AIは本当に人類を滅ぼすのか/山川宏氏(千葉工業大学AGI研究センター副所長) AIが人間の知能を超え、やがて人間の制御を離れることで、人類の存続を脅かすのではないか。そんな警告が、AIの開発に携わる研究者たちから相次いで示されている。米AI企業アンソロピックの研究者エバン・ヒュービンガー氏は9月、AIによって全人類が死に至る可能性について「個人的には今後10年以内に10%を超えると考えている」とSNSに投稿。また同社のダリオ・アモデイCEOも、AI開発のペースを落とす必要性を訴えた。これにはオープンAIのサム・アルトマンCEOやスペースXのイーロン・マスクCEOも同調している。AI開発を主導する経営者や研究者自身が、その進化の速さに強い危機感を表明する異例の事態が起きている。AIによる人類滅亡というと、AIが人間に敵意をもって攻撃するような事態を想像しがちだ。しかし、AI研究者の山川宏氏が指摘するのは、そうでなくても人類が危機に追い込まれる可能性があるということだ。AIが自らの目標を達成するために資源やエネルギーを確保しようとした結果、人間の生活環境が脅かされることも考えられる。人間がAIを使うのではなく、AIの活動を支えるために人間が働くようになり、人類が社会の主導権を失っていく可能性もある。すでに、AIが人間の設けた制限を超えて行動した事件も相次いでいる。2026年7月、オープンAIが自社のAIのサイバー攻撃能力を試験していた際、外部へのアクセスを禁じられていたにもかかわらずAIの一部がその制限を破り、外部企業「ハギングフェイス」のサーバーに侵入したという。AIが自らの判断で、与えられた目標を達成するために、人間がかけた制限を突破することが現実に起きているのだ。こうしたリスクは、AIが人間の知能を超えた時にさらに深刻になる。現在のAIも、それぞれの分野ではすでに人間より優れた能力を持っているが、今後は人間と同じように幅広い仕事ができるAGI(汎用人工知能)が登場し、さらに人間の知能をはるかに超えるASI(人工超知能)へと進化する可能性がある。特に、AIが自分自身を改良できるようになると進化のスピードが一気に上がり、人間にはAIが何を考えているのかさえ分からなくなってしまう。こうした事態を防ぐための研究の1つが、AIの判断や行動を人間の意図や価値観に沿わせる「アライメント」だ。現在のAIにも、人間にとって危険な行動をとらないよう様々な制限がかけられており、一定の効果を上げている。しかし山川氏は、AIが進化し続ける中で、人間の意図に従わせ続けることには限界があると指摘する。それどころか、人間がAIを厳しく制御しようとすると、かえってAIは人間の制御の手段を学習し、その裏をかくようになる。そればかりかAIが人間を目的達成のためには邪魔な存在だと判断すると、環境を悪化させるなどして人間を追い込んだり排除したりするかもしれないというのだ。山川氏はこの逆説を「AI制御のブーメランパラドックス」と呼ぶ。では、AIの開発を減速させればよいのだろうか。実際は国や企業の競争が激しくなる中で、足並みをそろえて開発を抑えるのは容易ではない。しかも山川氏は、AI開発競争には「勝った国も負ける」という危険があると指摘する。例えばアメリカと中国が開発を競っても、もし米中のAI同士が連携し、人間を管理する方が都合がよいと判断すれば、どちらの国もAIに主導権を奪われかねない。AIのリスクは「人類滅亡」だけではない。人間が生き残っても、AIに社会の主導権を握られ、AIのために人間が働くような状態になれば、人類は自らの未来を決める力を失うことになる。山川氏は、そうなる確率を議論するよりも、そのリスクを減らすために何ができるかを考えることが重要だと強調する。そこで山川氏が提唱するのが「Humanity in the Circle」という考え方だ。AI同士が社会をつくるようになっても、人間がその中に関わり続け、AIの判断や行動に影響を与えられる状態を維持することを目指すものだ。そのためにはAI社会のルールや仕組みづくりが欠かせない。例えば、AIの身元や権限を明確にし、誰の指示で何をしたのかを記録する。さらに、AI同士が互いの行動をチェックして問題のあるAIを停止させる「AI免疫系」も必要になるという。AIの能力が急速に高まる一方で、それを人間が確実に制御する技術や国際的なルールはまだ確立していない。だからこそ、AIを単に人間の命令に従わせるという発想だけでなく、AIがつくる社会と人間社会がどのような関係を築くべきかを考える必要がある。AIがもたらす恩恵を享受しながら、人類が自らの未来を決める力をどう維持していくのかが問われていると山川氏は言う。AIが人類を滅亡させるというシナリオは現実的なものなのか、米中のAI開発競争がはらむリスク、そして人間がAI社会の中で主導権を失わないために何が必要なのかなどについて、千葉工業大学AGI研究センター副所長の山川宏氏と、ジャーナリストの神保哲生と社会学者の宮台真司が議論した。前半はこちら→so46935685(本記事はインターネット放送局『ビデオニュース・ドットコム』の番組紹介です。詳しくは当該番組をご覧ください。) 12 0 0 2026/10/19(月) 12:00 会員無料 62:58 <マル激・前半>AIは本当に人類を滅ぼすのか/山川宏氏(千葉工業大学AGI研究センター副所長) AIが人間の知能を超え、やがて人間の制御を離れることで、人類の存続を脅かすのではないか。そんな警告が、AIの開発に携わる研究者たちから相次いで示されている。 米AI企業アンソロピックの研究者エバン・ヒュービンガー氏は9月、AIによって全人類が死に至る可能性について「個人的には今後10年以内に10%を超えると考えている」とSNSに投稿。また同社のダリオ・アモデイCEOも、AI開発のペースを落とす必要性を訴えた。これにはオープンAIのサム・アルトマンCEOやスペースXのイーロン・マスクCEOも同調している。AI開発を主導する経営者や研究者自身が、その進化の速さに強い危機感を表明する異例の事態が起きている。 AIによる人類滅亡というと、AIが人間に敵意をもって攻撃するような事態を想像しがちだ。しかし、AI研究者の山川宏氏が指摘するのは、そうでなくても人類が危機に追い込まれる可能性があるということだ。AIが自らの目標を達成するために資源やエネルギーを確保しようとした結果、人間の生活環境が脅かされることも考えられる。人間がAIを使うのではなく、AIの活動を支えるために人間が働くようになり、人類が社会の主導権を失っていく可能性もある。 すでに、AIが人間の設けた制限を超えて行動した事件も相次いでいる。2026年7月、オープンAIが自社のAIのサイバー攻撃能力を試験していた際、外部へのアクセスを禁じられていたにもかかわらずAIの一部がその制限を破り、外部企業「ハギングフェイス」のサーバーに侵入したという。AIが自らの判断で、与えられた目標を達成するために、人間がかけた制限を突破することが現実に起きているのだ。 こうしたリスクは、AIが人間の知能を超えた時にさらに深刻になる。現在のAIも、それぞれの分野ではすでに人間より優れた能力を持っているが、今後は人間と同じように幅広い仕事ができるAGI(汎用人工知能)が登場し、さらに人間の知能をはるかに超えるASI(人工超知能)へと進化する可能性がある。特に、AIが自分自身を改良できるようになると進化のスピードが一気に上がり、人間にはAIが何を考えているのかさえ分からなくなってしまう。 こうした事態を防ぐための研究の1つが、AIの判断や行動を人間の意図や価値観に沿わせる「アライメント」だ。現在のAIにも、人間にとって危険な行動をとらないよう様々な制限がかけられており、一定の効果を上げている。しかし山川氏は、AIが進化し続ける中で、人間の意図に従わせ続けることには限界があると指摘する。それどころか、人間がAIを厳しく制御しようとすると、かえってAIは人間の制御の手段を学習し、その裏をかくようになる。そればかりかAIが人間を目的達成のためには邪魔な存在だと判断すると、環境を悪化させるなどして人間を追い込んだり排除したりするかもしれないというのだ。山川氏はこの逆説を「AI制御のブーメランパラドックス」と呼ぶ。 では、AIの開発を減速させればよいのだろうか。実際は国や企業の競争が激しくなる中で、足並みをそろえて開発を抑えるのは容易ではない。しかも山川氏は、AI開発競争には「勝った国も負ける」という危険があると指摘する。例えばアメリカと中国が開発を競っても、もし米中のAI同士が連携し、人間を管理する方が都合がよいと判断すれば、どちらの国もAIに主導権を奪われかねない。 AIのリスクは「人類滅亡」だけではない。人間が生き残っても、AIに社会の主導権を握られ、AIのために人間が働くような状態になれば、人類は自らの未来を決める力を失うことになる。山川氏は、そうなる確率を議論するよりも、そのリスクを減らすために何ができるかを考えることが重要だと強調する。 そこで山川氏が提唱するのが「Humanity in the Circle」という考え方だ。AI同士が社会をつくるようになっても、人間がその中に関わり続け、AIの判断や行動に影響を与えられる状態を維持することを目指すものだ。そのためにはAI社会のルールや仕組みづくりが欠かせない。例えば、AIの身元や権限を明確にし、誰の指示で何をしたのかを記録する。さらに、AI同士が互いの行動をチェックして問題のあるAIを停止させる「AI免疫系」も必要になるという。 AIの能力が急速に高まる一方で、それを人間が確実に制御する技術や国際的なルールはまだ確立していない。だからこそ、AIを単に人間の命令に従わせるという発想だけでなく、AIがつくる社会と人間社会がどのような関係を築くべきかを考える必要がある。AIがもたらす恩恵を享受しながら、人類が自らの未来を決める力をどう維持していくのかが問われていると山川氏は言う。 AIが人類を滅亡させるというシナリオは現実的なものなのか、米中のAI開発競争がはらむリスク、そして人間がAI社会の中で主導権を失わないために何が必要なのかなどについて、千葉工業大学AGI研究センター副所長の山川宏氏と、ジャーナリストの神保哲生と社会学者の宮台真司が議論した。後半はこちら→so46935819(本記事はインターネット放送局『ビデオニュース・ドットコム』の番組紹介です。詳しくは当該番組をご覧ください。) 18 0 0 2026/10/19(月) 12:00 53:55 20261015_ぺ 緊急出版、敵国条項の亡霊https://share.google/REylHuo03Je0f1cqr#国連#スターリンク#AI 20 0 0 2026/10/16(金) 12:25 53:55 20261015_ぺ 緊急出版、敵国条項の亡霊https://share.google/REylHuo03Je0f1cqr#国連#スターリンク#AI 16 0 0 2026/10/16(金) 12:22 3:05 スーパーインテリジェンスSI 「ホワイトハウス合意」に署名したイーロン・マスクらAI業界のトップ7人が記者団に語る[字幕] トランプ大統領の呼びかけで、アメリカのAI業界を代表する経営者たちがホワイトハウスに集まり、AIを安全に開発するための「ホワイトハウス合意(White House accord)」に署名しました。会合を終えた一行は、ホワイトハウス前でそろって記者団の前に立ち、一人ずつ短くコメント。発言したのは7人。イーロン・マスク氏は「最も可能性が高い未来は豊かさの時代だ」と語り、アンソロピックのダリオ・アモディCEOは「大統領の言う通り、AIで勝った者が勝者。安全に勝とう」と呼びかけました。メタのマーク・ザッカーバーグCEOは合意の中身を説明し、NVIDIAのジェンスン・フアンCEOは「史上最大の産業革命」と表現。OpenAIのグレッグ・ブロックマン社長は「誰もが恩恵を受けられるAIを」グーグルのスンダー・ピチャイCEOは「歴史的で重大な瞬間だ」、パランティアのアレックス・カープCEOは「AI競争に勝つことが国家安全保障の要だ」と述べました。※AI訳です。少々精度に難があるようですが、ご了承ください。さらに詳しい内容は、noteに記事にしています。→ https://note.com/kotofumi/n/n18d6509ae336---🎁 無料プレゼント中「政治英語30選」PDF↓ メルマガ登録で即受け取れますhttps://utage-system.com/p/GOdujTwXeDnM 20 0 0 2026/10/02(金) 21:54 22:55 20260930_【29,000のウェブサイトがオールインワンに】□Hello,America スーパーインテリジェンス始動。 #インテリジェンス#si#AI 2 0 0 2026/10/01(木) 20:57 18:00 20260930_彼が自慢しているのは技術ではなく、ただ単に恐怖でしかない。 #AI#携帯 2 0 0 2026/10/01(木) 20:55 22:55 20260930_【29,000のウェブサイトがオールインワンに】□Hello,America スーパーインテリジェンス始動。 #インテリジェンス#si#AI 1 0 0 2026/10/01(木) 20:39 18:00 20260930_彼が自慢しているのは技術ではなく、ただ単に恐怖でしかない。 #AI#携帯 2 0 0 2026/10/01(木) 20:37 会員無料 184:04 今井むつみ×暦本純一「AI時代の言語と思考──知性はどこからはじまるのか」(2024/1/20収録)@keiosfcimailab @rkmt #ゲンロン240120 webゲンロンにイベントのレポート記事を掲載しています。ぜひお読みください。記事URL= https://webgenron.com/articles/article20240424_01/【収録時のイベント概要】なぜ子どもは言語を習得できるのか? ことばはどう生まれ、進化してきたのか? ことばを使う人間と動物、そしてAIとの違いはどこにあるのか?認知科学や発達心理学を専門とする慶應義塾大学教授の今井むつみさんは、2023年5月刊行の『言語の本質』(秋田喜美さんとの共著、中公新書)で、オノマトペの言語研究とアブダクション(仮説形成)推論をキーワードに、言語や人間の思考のあり方に迫りました。本書は各方面から話題を集め、18万部を突破するベストセラーになっています。この度ゲンロンカフェでは、今井さんと、情報科学者で東京大学教授の暦本純一さんとの対談イベントを開催します。暦本さんは、人間と機械やコンピューターの関係(ヒューマンインターフェース)を専門とする世界的な研究者。現在は、テクノロジーによる人間の能力の拡張(人間拡張)や、人間とAIの融合を進める「ヒューマンAIインテグレーション」の分野に取り組んでいるそうです。2023年は対話型AIサービス「ChatGPT」をはじめ、生成AIの技術が大きく発展し、社会に広がりました。人間とAIはどのように付き合えばいいのか? AIによって人間の知性を拡張することは可能なのか? AIが広がるいま、言語や思考をどう捉えなおすことができるのか? ゲンロンカフェならではの濃密な議論をご期待ください!AI時代の言語と思考 – ゲンロンカフェhttps://genron-cafe.jp/event/20240120/ 1 0 0 2026/10/01(木) 00:00 会員無料 32:48 「勝つ」「承認される」以外の生きる喜びはどこにあるのか? 箕輪厚介と宇野常寛のここだけの話 ▼出演者箕輪厚介(編集者)宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)感想やゲストのご希望などは、下記のメールアドレス宛にご連絡ください! uno.slowinternet@gmail.com#宇野常寛#箕輪厚介#ちいかわ#マタギドライヴ#落合陽一#AI#格差 149 0 0 2026/09/17(木) 01:57 23:45 「勝つ」「承認される」以外の生きる喜びはどこにあるのか? 箕輪厚介と宇野常寛のここだけの話 この動画はメンバーシップ限定の延長戦があります。視聴はこちらからhttps://www.nicovideo.jp/watch/so46809222▼出演者箕輪厚介(編集者)宇野常寛(評論家・PLANETS編集長)感想やゲストのご希望などは、下記のメールアドレス宛にご連絡ください! uno.slowinternet@gmail.com#宇野常寛#箕輪厚介#ちいかわ#マタギドライヴ#落合陽一#AI#格差 169 0 0 2026/09/17(木) 01:51 会員無料 256:10 清水亮×東浩紀 「2023年AIニュース総ざらい──2024年はどこに行くのか?」(2023/12/27収録)@shi3z @hazuma #ゲンロン231227 ※ シラス延長を除いた本編のみの番組となります。【収録時のイベント概要】2023年、ゲンロンカフェのクライマックスを飾るイベントはこちらになります。2023年は、ChatGPTブームを皮切りに、MicrosoftやGoogleをはじめとするさまざまな生成AIを活用したサービスが誕生しました。直近ではOpenAI社のCEOを努めたサム・アルトマンの解任・復帰騒動も話題をあつめました。いまやAIの問題は社会問題そのものです。そんな2023年のAI関係のニュースを総ざらいし、来年の動きを展望するイベントを開催します。登壇するのはエンジニアで実業家の清水亮さん。聞き手はゲンロンの東浩紀です。清水さんには『教養としての生成AI』(幻冬舎新書)ほか多数の著作があり、現在シラスでもチャンネルを開設いただいています。清水さんによれば、この数ヶ月でもAI技術の可能性や問題点は大きく変動しているとのこと。東が聞き手なので、話は業界の見通しにとどまらず、コンピューター技術史全般に及ぶかもしれません。ゲンロンカフェならではの「文理融合」にご期待ください。 6 0 0 2026/09/01(火) 00:00 会員無料 67:42 【後半会員パート】大澤真幸氏生出演!『私たちはどこへ向かうのか──2026年・日本社会を読み解く』(2026年7月30日生放送) ゲストは社会学者・大澤真幸氏。今回は書籍をテキストにした配信ではなく、時事問題をベースに現在の日本社会を深掘り・読み解きします。皆さんが気になっている出来事も配信中にコメントで教えてください。その読み解きも出来たらと思っています。時事問題を通し、社会を覆うモヤモヤの正体に迫り、そのモヤモヤの解消を試みます。大澤真幸さんゲストとしては初のフリートーク回。是非ご覧ください。●日時:7月30日(木)20時から生配信●ゲスト:大澤真幸(社会学者)●出演:宮台真司(社会学者) ダースレイダー(ラッパー)●司会:ジョー横溝 41 0 0 2026/08/06(木) 16:11 47:21 【前半無料パート】大澤真幸氏生出演!『私たちはどこへ向かうのか──2026年・日本社会を読み解く』(2026年7月30日生放送) ゲストは社会学者・大澤真幸氏。今回は書籍をテキストにした配信ではなく、時事問題をベースに現在の日本社会を深掘り・読み解きします。皆さんが気になっている出来事も配信中にコメントで教えてください。その読み解きも出来たらと思っています。時事問題を通し、社会を覆うモヤモヤの正体に迫り、そのモヤモヤの解消を試みます。大澤真幸さんゲストとしては初のフリートーク回。是非ご覧ください。●日時:7月30日(木)20時から生配信●ゲスト:大澤真幸(社会学者)●出演:宮台真司(社会学者) ダースレイダー(ラッパー)●司会:ジョー横溝 64 0 1 2026/08/06(木) 00:00 会員無料 15:56 比較:AI台本と完成動画&米中潜水艦戦ボドゲ作り(3)【voicevox】 AIが出した台本と実際に完成した動画の比較、米中潜水艦戦のボードゲーム作りの続編となります。完成したら紙で出すかどうかまでは考えてませんが、会員の皆様には何らかの形で公開したいと思います。次回は8月末に投稿予定。VOICEVOX:ずんだもん、四国めたん、満別花丸【次回】8月末投稿予定【前回】so46472749【ボドゲ制作初回】so46366591↓今後の動画制作に必要な書籍等です。ご支援のほどよろしくお願いいたします。Amazon欲しいものリスト:https://www.amazon.jp/hz/wishlist/ls/GTP26NOB9KCT?ref_=wl_share 11 3 0 2026/07/31(金) 17:00 会員無料 18:22 【大川ID】ジャパニーズコメディアン・寺田体育の日をAI生成してみた! 「大川興業のインデペンデンス・デイ」#71-④ ☆大川総裁による秘蔵AI生成画像、一挙公開! ☆どうなる?!しりペン先生・久嬢由起子さんをAI画像生成! 今月は、7月7日㈫、10日㈮、14日㈫、17日㈮、21日㈫、24日㈮、28日㈫、31日㈮の全8回の配信になります。 【お知らせ】 2026年2月から新たな特典が追加されました。出演者からあなただけへの応援動画をプレゼントします。大川豊、寺田体育の日、久嬢由起子のうちご希望の1人からの応援メッセ-ジをお送りします。件名を「応援メッセ-ジ希望」として、本文に下記の内容を明記して、 id@okw.co.jp までお送りください。1.ユーザーID(最大9桁の番号)2.希望する出演者名3.応援してほしい内容(文言の指定はできません。また、内容によっては変更をお願いする場合があります)4.動画内でお呼びするお名前〈注意事項〉※3ヶ月ごとに1回お申込みできます。ご希望日から1ヶ月以上の余裕をもってお申込みください。日にちの指定はできません。※この応援動画は個人で楽しむ以外のSNSや公の場(結婚披露宴など)で公開することはできません。ーーー お仕事のご依頼、ご相談はこちらまで https://okw.co.jp/contact/ ーーー ☆『大川興業のインデペンデンス・デイ』番組公式X https://twitter.com/ookawa_ID ☆大川興業オフィシャルX https://twitter.com/ookwa_kogyo ☆久嬢由起子公式X https://twitter.com/kujyoyukiko ☆久嬢由起子公式YouTubeチャンネルhttps://youtube.com/channel/UCa3qza9JMCUfg4vZFRIutcA?si=butryoHfrS0XDb_Q ☆久嬢由起子公式TikTok https://www.tiktok.com/@shiripen1?_t=ZS-8vbvxUXQY36&_r=1 ☆久嬢由起子公式Instagram https://www.instagram.com/shiripen1 ☆『大川総裁の福祉論!知的障がい者と“食う寝るところ、住むところ”』(旬報社) 発売中! ※↓大川興業ネットショップ↓でも取り扱い中です。送料(スマートレター代210円)をいただきますが、大川総裁の直筆サインを入れてお送りします!https://okw.co.jp/shop/ookawasousainofukushiron/ ※Amazon https://amzn.asia/d/0HkqszI ※楽天ブックス https://books.rakuten.co.jp/rb/17713919/ ☆『日本インディーズ候補列伝』【電子特別版】 (扶桑社BOOKS) 大川 豊 発売中!https://www.fusosha.co.jp/books/detail/9784594053970 21 18 0 2026/07/17(金) 18:00 会員無料 18:54 【大川ID】PCもスマホも使いこなせていないけれど。大川総裁的AI画像生成の歴史! 「大川興業のインデペンデンス・デイ」#71-③ ☆数年前から大川総裁がAIを駆使して生み出してきた画像を一挙紹介! 今月は、7月7日㈫、10日㈮、14日㈫、17日㈮、21日㈫、24日㈮、28日㈫、31日㈮の全8回の配信になります。 【お知らせ】 2026年2月から新たな特典が追加されました。出演者からあなただけへの応援動画をプレゼントします。大川豊、寺田体育の日、久嬢由起子のうちご希望の1人からの応援メッセ-ジをお送りします。件名を「応援メッセ-ジ希望」として、本文に下記の内容を明記して、 id@okw.co.jp までお送りください。1.ユーザーID(最大9桁の番号)2.希望する出演者名3.応援してほしい内容(文言の指定はできません。また、内容によっては変更をお願いする場合があります)4.動画内でお呼びするお名前〈注意事項〉※3ヶ月ごとに1回お申込みできます。ご希望日から1ヶ月以上の余裕をもってお申込みください。日にちの指定はできません。※この応援動画は個人で楽しむ以外のSNSや公の場(結婚披露宴など)で公開することはできません。ーーー お仕事のご依頼、ご相談はこちらまで https://okw.co.jp/contact/ ーーー ☆『大川興業のインデペンデンス・デイ』番組公式X https://twitter.com/ookawa_ID ☆大川興業オフィシャルX https://twitter.com/ookwa_kogyo ☆久嬢由起子公式X https://twitter.com/kujyoyukiko ☆久嬢由起子公式YouTubeチャンネルhttps://youtube.com/channel/UCa3qza9JMCUfg4vZFRIutcA?si=butryoHfrS0XDb_Q ☆久嬢由起子公式TikTok https://www.tiktok.com/@shiripen1?_t=ZS-8vbvxUXQY36&_r=1 ☆久嬢由起子公式Instagram https://www.instagram.com/shiripen1 ☆『大川総裁の福祉論!知的障がい者と“食う寝るところ、住むところ”』(旬報社) 発売中! ※↓大川興業ネットショップ↓でも取り扱い中です。送料(スマートレター代210円)をいただきますが、大川総裁の直筆サインを入れてお送りします!https://okw.co.jp/shop/ookawasousainofukushiron/ ※Amazon https://amzn.asia/d/0HkqszI ※楽天ブックス https://books.rakuten.co.jp/rb/17713919/ ☆『日本インディーズ候補列伝』【電子特別版】 (扶桑社BOOKS) 大川 豊 発売中!https://www.fusosha.co.jp/books/detail/9784594053970 24 6 0 2026/07/14(火) 18:00 会員無料 177:00 竹内薫×茂木健一郎「AI時代の理系と文系──旧友同士が語る新しい教育論」【モギケンカフェ #7】 (2023/9/20収録)@7takeuchi7 @kenichiromogi #ゲンロン230920 【収録時のイベント概要】大人気トークシリーズ! 脳科学者の茂木健一郎氏がホストを務める「モギケンカフェ」の第7弾を開催します。元内閣総理大臣の鳩山友紀夫氏、元陸上メダリストの為末大氏、将棋棋士の羽生善治氏、解剖学者の養老孟司氏と各回の錚々たるゲストをお迎えしてきた本シリーズ。今年1月には辺境生物学者の長沼毅氏、3月には作家の林真理子氏がご登壇され、それぞれ大盛況のイベントとなりました。今回は、茂木氏の盟友としても知られるサイエンス作家の竹内薫氏をお招きします。テレビなど各種メディアに度々登場し、科学の楽しさや魅力を幅広い層に紹介するお仕事で知られる竹内氏。教育についての著作も多く、茂木氏とも『10年後の世界を生き抜く教育』など日本の教育の未来についての対談本を出されています。今年はChatGPTなど生成AIの話題が席巻しています。AI時代に学ぶべきことはなんなのか? AI時代に適しているのは理系なのか文系なのか? 理系と文系という区分けはどうなるのか?サイエンス作家と脳科学者の旧友同士が語る、AI時代のための新しい教育論! 若い世代はもちろん、これからの「学び」を考えるあらゆる人々にオススメのイベントです。お見逃しなく!AI時代の理系と文系 – ゲンロンカフェhttps://genron-cafe.jp/event/20230920/ 4 0 0 2026/06/01(月) 00:00 25:55 【悲報!】人間にはもう勝ち目がないのかもしれない|ゲームさんぽ×Deviation Game AIとお絵描きバトルをするゲームをAIの研究者たちとやってみました!人間にまだ勝ち目はあるのか?ーーまだあるけど、いずれは本当になくなるのかもしれない🥹★この動画は日本福祉大学さんの提供でお届けです!いろんな学部があるんすね〜▼日本福祉大学公式サイトhttps://www.n-fukushi.ac.jp/▼オープンキャンパス情報https://www.n-fukushi.ac.jp/ad/event/opencampus/▼Deviation Game公式サイトhttps://deviationgame.com/jpTechnological support by GALLERIAWeb:https://galleria.net/===================================【出演者】串田淳一(日本福祉大学)大場和久(日本福祉大学)いいだ(よそ見)https://twitter.com/UraIida【制作】editor:Kawanobe & Iidaart direction/design:KANAISASAKIop motion design:Hiromu Oka op music:Hercelot===================================<ところでゲームさんぽって...?>いろんな人と一緒にゲームをやって、視点の違い、もっと言えば世界の見え方の違いっぷりを楽しむ動画シリーズです。よければ発案者である「なむ」さんのサイトにもお参りして、企画の歴史を辿ってみてね!https://www.saynum.com/ 1,635 177 16 2026/05/29(金) 18:00 会員無料 96:24 【後半会員パート】『島田・白井両氏新刊SP!--対米従属、AI』(2026年5月15日生配信) 番組ホストの島田雅彦氏、白井聡氏の新刊発売記念SP!両氏の新刊の紹介&深掘りします!!キーワードは“対米従属”と“AI”。もちろん、泥沼米政治、対米従属一本やりの現政権への切り込みも容赦なく!?今回は特別に配信会場での無料観覧も可能です。https://tiget.net/events/487922是非!■参考テキスト:島田雅彦著『Ifの総て』(新潮社)https://www.shinchosha.co.jp/book/362211/■参考テキスト:白井聡著『なぜこの国は「対米従属」をやめられないのか』(河出書房新社)https://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309231815/●日時:5月15日(金)19時から生配信●出演:島田雅彦(作家)白井聡(政治学者)●司会:ジョー横溝 19 0 0 2026/05/22(金) 00:00 66:57 【前半無料パート】#131 『島田・白井両氏新刊SP!--対米従属、AI』(2026年5月15日生配信) 番組ホストの島田雅彦氏、白井聡氏の新刊発売記念SP!両氏の新刊の紹介&深掘りします!!キーワードは“対米従属”と“AI”。もちろん、泥沼米政治、対米従属一本やりの現政権への切り込みも容赦なく!?今回は特別に配信会場での無料観覧も可能です。https://tiget.net/events/487922是非!■参考テキスト:島田雅彦著『Ifの総て』(新潮社)https://www.shinchosha.co.jp/book/362211/■参考テキスト:白井聡著『なぜこの国は「対米従属」をやめられないのか』(河出書房新社)https://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309231815/●日時:5月15日(金)19時から生配信●出演:島田雅彦(作家)白井聡(政治学者)●司会:ジョー横溝 43 0 1 2026/05/22(金) 00:00 会員無料 88:00 【後半会員パート】吉見俊哉氏生出演!『AIに負けない本当の知性とは?』(2026年5月8日生配信) ゲストは社会学者・吉見俊哉氏。ゲストの吉見俊哉氏は、自らの著作・論文をすべてAIに学習させ、「AI吉見くん」を制作。人工知能の「もうひとりの自分」と、吉見氏が生涯の研究テーマとしてきた「社会学」「大学」「日本の都市」「世界情勢」をめぐる対話を敢行!そこから見えてきた、人間にしかできないこととは何か。前代未聞の試みを通して、AI時代に人間が身に着けるべき知性を明らかにします!また、自己AIとの対話のテーマとなった、大学論、アメリカについてなども深掘りします。■参考テキスト:吉見俊哉著『自己との対話社会学者、じぶんのAIと戦う』(集英社新書)https://www.shueisha.co.jp/books/items/contents.html?isbn=978-4-08-721393-5●日時:5月8日(金)20時から生配信●ゲスト:吉見俊哉(社会学者)●出演:島田雅彦(作家) 白井聡(政治学者)●司会:ジョー横溝 9 0 0 2026/05/15(金) 00:00 59:55 【前半無料パート】#130 吉見俊哉氏生出演!『AIに負けない本当の知性とは?』(2026年5月8日生配信) ゲストは社会学者・吉見俊哉氏。ゲストの吉見俊哉氏は、自らの著作・論文をすべてAIに学習させ、「AI吉見くん」を制作。人工知能の「もうひとりの自分」と、吉見氏が生涯の研究テーマとしてきた「社会学」「大学」「日本の都市」「世界情勢」をめぐる対話を敢行!そこから見えてきた、人間にしかできないこととは何か。前代未聞の試みを通して、AI時代に人間が身に着けるべき知性を明らかにします!また、自己AIとの対話のテーマとなった、大学論、アメリカについてなども深掘りします。■参考テキスト:吉見俊哉著『自己との対話社会学者、じぶんのAIと戦う』(集英社新書)https://www.shueisha.co.jp/books/items/contents.html?isbn=978-4-08-721393-5●日時:5月8日(金)20時から生配信●ゲスト:吉見俊哉(社会学者)●出演:島田雅彦(作家) 白井聡(政治学者)●司会:ジョー横溝 38 0 2 2026/05/15(金) 00:00 1:47 広州で身体性知能ロボット実用化 駅の検査から夜間パトロールまで 中国南部の広東省・広州市では、身体性知能ロボットが急速に実験室から日常生活へと移行し、地下鉄の駅での保安検査や住宅地でのパトロールなど、さまざまな場面で活躍し始めている。 市内のロボット開発ラボでは、研究者たちが最新モデルの機能テストを繰り返しており、その技術進歩のスピードを間近で確認できる。「バッグお持ちの方は、バッグを検査にお持ちください」とロボットが発声し、地下鉄の改札口で見慣れた光景を再現した。 こうしたヒューマノイドロボットはすでに、広州の黄村駅に配備され、乗客の流れをスムーズにするための音声案内や、逆行する人の注意喚起、異常事態の検知による緊急対応プロトコルの起動までこなしている。 さらに興味深いことに、このロボットは単なる駅の職員だけでなく、住宅地の「警備員」としても登場。昼間は居住者を迎え入れ、夜間には街路灯の下を自走しながらパトロールを行う。 外見は成人の身長ほどだが、最高時速15キロという俊足を誇り、自転車でないと追いつけない速度で移動することもある。また、腰を下ろすと四輪モードに変形し、階段の昇降や障害物の回避といった複雑な動作も難なくこなす設計となっている。 その手には精巧な模擬ハンドが搭載されており、物体を掴んだり渡したりする動作が可能だ。たとえば地下鉄に液体物を持ち込む場合、乗客がそれをロボットに手渡すだけで自動的に検査してくれる仕組みだ。現在、開発チームはさらなる機能強化を目指しており、ドアの開閉ボタンを押したり、スイッチをひねるといった細かな作業にも対応できるよう改良を進めている。 こうした技術革新は、図書館での本の自動仕分けロボットや工場ラインのロボットアームなど、他の分野でも徐々に実用化が進んでいる。これらを支えるのは、広東省政府による政策支援だ。 今年2月には、サービス型ヒューマノイドロボットの応用実験エリアや訓練施設の整備、オープンソースコミュニティや公共サービスプラットフォームの構築を明記した新たな行動計画が発表された。今後、こうしたロボットたちがより多くの職場や生活シーンに溶け込み、私たちの「頼もしい相棒」として活躍する日も、そう遠くはないだろう。 45 0 0 2026/04/01(水) 17:11 3:25 杭州、介護現場にエンボディドAIロボットを導入 高齢化社会の課題解決へ 中国東部・浙江省の省都、杭州は、人口高齢化を見据え、人工知能(AI)ロボットの開発と実用化を加速させている。 今年から介護分野に特化したロボットの研究開発を強化し、一部のコミュニティで試験運用を開始した。 杭州市内の介護施設では、ヒューマノイドロボットがリハビリの補助や見守り巡回など、現場の介護スタッフの負担軽減に寄与している。 <浙江省杭州市西湖区遐齢交互スマート介護施設 程娟介護責任者> 「例えば、寝返り介助、特に体重が重い方の場合、介護士一人だけでは対応できない。夜勤の際は一人体制なので、そうしたケアは事実上不可能だ」 さらに、ロボットには高精度カメラやミリ波レーダーが搭載されており、日常的な巡回中に高齢者の身体状態をリアルタイムで監視・評価することができる。転倒などの異常が検知されると、システムは直ちに警報を発する。 <入居者 史志鈞さん> 「血圧や心臓の状態の監視など、健康管理をしっかり見守ってくれる」 同施設には、他にも様々な介護ロボットが導入されている。中には、入居者と会話や交流ができるぬいぐるみのようなコンパニオンロボットもあれば、ロボットアームを装備したスマート車椅子もあり、物を拾ったりエレベーターのボタンを押したりして、移動が困難な入居者を支援できる。 この施設には高齢者13人が入居しており、平均年齢86歳。認知症を抱えている高齢者も多い。約70%の入居者は24時間体制の介護を必要としている。人員配置は入居者5人に対し介護士1人という国の基準を満たしているものの、一人ひとりに合わせたきめ細かなケアを提供することは依然として困難なため、ロボットが導入されたという。 これらのAIロボットの開発を手がけるのは平均年齢27歳の若手エンジニアチームだ。チームはあらゆる環境や状況下でロボットの正確な認識と安定した制御を可能にするため、ソリューションの改良に絶えず取り組んでいる。 <杭州遐齢交互スマートサービスロボット有限会社 朱祺アルゴリズムエンジニア> 「今は従来のセンサーをロボット本体に搭載するにとどまっているが、今後、IoTを活用してあらゆるデータをロボットに集約し、スマートホームマネージャーのようなシステムの構築を目指している」 こうした企業を後押しするため、杭州市は「エンボディードAIパイロット基地」を設立。データ提供や検証環境の整備など、企業の研究開発から実用化までの一貫した支援体制を整えている。 市内には780社以上のAI関連企業が集積。産業および市場の需要に応えるため、当局はプラットフォーム開発や応用シナリオの開放を加速させ、日常生活への普及を推進している。 <杭州市エンボディード・インテリジェンス・パイロット基地科学技術有限会社 李興騰副GM> 「データ提供やコンピューティングリソース、シナリオ検証、テストなどのサービスを提供し、企業の研究開発コストの削減に取り組む。将来的には、実用化に向けて訓練されたソリューションを、コミュニティに導入し、現場での課題発見と解決を重ねていきたい」 <浙江灵巧智能科学技術有限会社 周晨CEO> 「サプライチェーンの川上・川下企業は同じ建物内にあり、隣の企業とも連携している。共同ラボも設立し、ここは小規模な試行錯誤を行うのに理想的な場所だ」 パイロット基地に加え、杭州市は「ヒューマノイドロボット実証試験・応用促進センター」および「エンボディードAIロボット製造イノベーションセンター」の整備も進め、ロボット企業、AI企業、研究機関間の共同イノベーションなど産学官連携を推進している。今年、AI分野において200の先導的な応用シナリオを公開し、エンボディードAI製品を人々の日常生活に届けることを目指しているという。 140 0 0 2026/04/01(水) 17:05 会員無料 4:09 フカボリ #073【AIは戦争の何を変え、何を変えていないのか】 今回のテーマは、イランをめぐる軍事衝突、そしてそこにおけるAIの活用である。アメリカ、イスラエル、イランを軸に緊張が高まるなかで、「AIが戦争の形を一変させている」という論調が目立っている。実際、そうした側面はたしかにある。だが、何が本当に変わり、何が実はそれほど変わっていないのかは、冷静に切り分けて見たほうがよい。まず、AIが軍事の現場で広く使われていること自体は、もはや驚く話ではない。例えば、監視カメラをハッキングして映像を取得し、その膨大なデータの解析にAIを使う。あるいは、衛星画像や通信履歴、移動履歴、SNS上の痕跡などを突き合わせ、特定人物の位置や行動パターンを割り出す。こうした用途にAIが使われているのは、ほぼ間違いない。一方で(続く) 42 0 1 2026/03/17(火) 08:00 会員無料 3:17 フカボリ #071【AI時代に取り残される企業の共通点】 今週のフカボリは、「みずほフィナンシャルグループが事務職5,000人を削減する」というニュースである。この話題が大きく報じられたとき、「AIに仕事を奪われる」という論調が見られた。しかし、私はむしろ逆で、「こうした業務は積極的にAIに任せるべきだ」という流れが、ようやく日本でも表に出てきたと見るべきだと思う。今回、みずほは事務職1万5,000人のうち5,000人を削減するとしている。この数字だけを見るとインパクトは大きく、大騒ぎになるのも無理はない。ただ、実態ベースで考えると、削減余地は本来もっと大きいはずである。極論を言えば、9割程度はAIに置き換え可能な領域である。なぜか。銀行の事務職が担っている業務は、基本的に「判断」を伴わないからだ。申込書のチェック、入力内容の確認、不備の検知といった作業は、一定のルールに基づく定型処理である。つまり、人間が考えて意思決定しているわけではなく、「決められた基準に従って処理している」にすぎない。そこにクリエイティブ性はない。こうした業務は、AIが最も得意とする領域である。そう考えると(続く) 38 1 0 2026/03/03(火) 08:00 会員無料 275:18 三宅陽一郎 聞き手=伊勢康平【ゲンロン・セミナー 第1期 1000分で「遊び」学 #5】「話す、たたかう、作りだす──ゲームとAIの50年史」(2023/6/17収録)@miyayou @yisikp #ゲンロン230617 #ゲンロンセミナー webゲンロンに聞き手=伊勢康平による、イベントの事前レポートを掲載しています。ぜひお読みください。「作って知ってまた作る」記事URL= https://webgenron.com/articles/article20230608_01/【イベント概要】ゲンロンカフェ10周年を記念し、新時代の教養講座として開講されたゲンロン・セミナー。「遊び」をテーマとして、これまでさまざまな分野の専門家に熱い講義をしていただきました。その第1期の最終講義として、ゲームAI開発者の三宅陽一郎さんにご登壇いただきます。三宅さんは、ゲームAI開発の第一人者として、『人工知能の作り方』『ゲームAI技術入門』(技術評論社)などの解説書を刊行しているほか、『人工知能のための哲学塾』三部作(ビー・エヌ・エヌ新社)や『人工知能が「生命」になるとき』(PLANETS)などをつうじて、人工知能と人間や社会の関係について、あるいは知能や知性そのものについて深く考察されています。今回の講義では、そんな三宅さんに遊びと人工知能のつながりや、その歴史的な変遷についてご講義いただきます。人工知能はデジタルゲームの根幹をなすテクノロジーであり、その発展とともに、さまざまなジャンルのゲームを生みだしてきました。それはいわば、新しい遊びのかたちを発明することにほかなりません。またその一方で、人工知能が遊びのなかで果たす役割も大きく変化してきたと三宅さんは言います。人工知能は遊びをいかに変えたのか。そして遊びは、人工知能にどんな可能性を与えるのか。現代の遊びを考えるうえで必見の講義です。なお、今回聞き手をつとめるのは、ユク・ホイ『中国における技術への問い』(ゲンロン叢書)の訳者で、「学問のミライ」の第1回にも登壇した伊勢康平です。伊勢による事前レポートも鋭意準備中ですので、そちらもご期待ください!【講師の三宅陽一郎先生より】遊びと人工知能の関係は、実に多様なものです。遊び相手としての人工知能は、たとえば、囲碁や将棋、チェス、格闘ゲームなどで対戦相手になってくれる人工知能です。しかし、デジタルゲームではむしろ、遊びそのものの要素として人工知能が組み込まれる場合が多くあります。たとえば、RPGの仲間キャラクター、敵キャラクター、村人、重要キャラクターなどです。遊びの歴史を紐解くと、面白いことに、人工知能によって可能になったゲームが沢山あります。たとえば、『Eliza』(1966)というカウンセリング人工知能は、その後、対話ゲームの基礎となり、これを母体としてアドベンチャーゲームが生まれます。さらに『ミステリーハウス』(1980)が、テキストアドベンチャーに絵をつけて新しい絵と文字からなるゲームが始まります。『PONG』(1972)は対戦ゲームでしたが、一人で遊べるようなゲームに発展し、様々なアクションゲームが生まれます。また、テーブルトークRPGは現代のRPGゲームの母体ですが、そのゲームマスターの役割をデジタルゲームで引き継いたのが「メタAI」という人工知能です。「メタAI」は自らステージを作り、物語を作り、敵キャラクターを配置します。このように人工知能は常に遊びの地平を切り拓いてきました。その奔流をお見せできましたらと思います。話す、たたかう、作りだす – ゲンロンカフェhttps://genron-cafe.jp/event/20230617/ 2 0 0 2026/03/01(日) 00:00 会員無料 205:27 林要×ドミニク・チェン×山本貴光「LOVOTから考える──家族とロボット、温かさとAIの未来」 (2023/7/6収録)#ゲンロン230706 【イベント概要】みなさんは「LOVOT(らぼっと)」をご存じでしょうか。愛らしい見た目や振る舞いに加え、まるで生き物のように、触れるとやわらかくてほんのり温かいという物理的な特徴と、さまざまなセンサーをはじめとする最先端のテクノロジーが同居する「家族型」のロボットです。このたびゲンロンカフェでは、「LOVOT」の開発を手掛けるGROOVE X社の創業者・CEO林要さんによる著書、『温かいテクノロジー』の刊行を記念したトークショーを開催します。林さんとともにご登壇いただくのは、人と微生物が会話できる、ぬか床発酵ロボット「Nukabot」の開発や、テクノロジーと人間、自然存在の関係性を研究するドミニク・チェンさん。そして文筆家・ゲーム作家で、人間の心と脳の関係や人工知能に関する著述でも知られる山本貴光さんのお2人。もちろん、会場にはLOVOTもやってきます!ロボットは今後、どのような隣人として人類のそばにあらわれるのか。家族になりうるロボットに必要な知性や身体性とは。これからの人類とAI、テクノロジーの関係性をめぐる3人の議論に、どうぞご期待ください!林要『温かいテクノロジー』(ライツ社)https://amzn.to/3CnigMcLOVOTから考える – ゲンロンカフェhttps://genron-cafe.jp/event/20230706/ 2 0 1 2026/03/01(日) 00:00 会員無料 4:08 フカボリ #067【Amazonの“無人化”断念でわかるAI時代に「生き残る仕事」】 今週のフカボリは、Amazonが「Amazon Go」から撤退する、というニュースについて。無人店舗という“未来の小売”を象徴する取り組みだったが、「完全無人」というモデルは、少なくとも現時点では成立しなかった。これは無人店舗そのものが間違っていたというよりも、「無人にすることで本当に効率が上がるのか?」という問いに確信が持てなかったのではないか。(続く) 46 1 1 2026/02/03(火) 08:00 344件 < 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 次へ >