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  • あるゾンビ少女の災難 夏休みで無人となった大学の校内を舞台に、100年の眠りから覚めた2体のゾンビ少女と5人の大学生との壮絶な死闘を描いた。『みんなの賞金稼ぎ』、『BLOOD+』などで人気の池端亮原作のライトノベルを映画化した待望のアニメーション映画。 アニメーション制作は日本のアニメーション界をリードするゴンゾがあたり、クオリティの高いエンターテインメント・アニメーション映画が完成した。
  • BLOOD-C セーラー服の少女・小夜のビジュアル、ハイクオリティな映像で国内外から高い評価を得た、映画「BLOOD THE LAST VAMPIRE」(2000年)。 “少女が刀を使って翼手を斬る”というコンセプトはそのままに設定を一新したTVアニメーション「BLOOD+」(2005年)。 「猟奇的な彼女」のチョン・ジヒョンがサヤ役を務めたに実写映画「LAST BLOOD」(2009年)。 長い年月にわたり、さまざまな広がりを見せる「BLOOD」シリーズ。 「ツバサ」「×××HOLiC」「こばと。」など数多くのヒット作を生み出し、 TVアニメーション「コードギアス」シリーズのキャラクター原案も担当した超人気マンガ家集団「CLAMP」。 新連載「GATE 7」(ジャンプSQ.)も発表し、ますます活躍の場を広げている。 BLOOD×CLAMP。 夢のコラボレーションが生んだ全く新しい「BLOOD」、 オリジナルアニメーション「BLOOD-C」 遂に始動──。
  • BLOOD+ 沖縄から世界へ、駆け巡るハイパーアクション・バトルロードムービー!!その闘いは、時を超え、場所を変え、歴史の陰で絶え間なく続いていた。 翼手──異形の姿を持ちつつ人に擬態し、決し て人間に気付かれることなく血を喰らう生きもの。翼手を追い、それを殲滅するため闘いを続ける謎の組織、──「赤い盾」。時代の中で、人々の闇を巻き込み、闘いはさらなる大きなものへと成長し続けた。 ─そして2005年、沖縄。 この地に暮らす高校生、音無小夜は暖かい家族と平和な毎日をおくっていた。彼女に足りないものはただひとつ――1年以上前の記憶だけだった。しかし、平凡な暮らしはひとつの事件によってもろくも崩れ始める。倒すべき敵、果たすべき使命が闘いの渦に彼女を引き戻す。漆黒の服を身に纏い、チェロを奏でる青年、ハジ。運命を共にするハジから渡される刀を少女が手にしたとき、ついに歴史が動き始める。小夜は、失われた記憶、自分の存在を取り戻すことはできるのか。