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ICS6東京サミット
ICS6東京サミットのニコニコチャンネルです。
2024年9月25日から27日にかけて、第6回国際危機サミット(International Crisis Summit 6 Tokyo)が開催され、世界各国から医学の専門家、ジャーナリスト、研究者、弁護士が東京に集結しました。
今回のサミットでは、ロバート・W・マローン博士をはじめとする20名以上の国際的な専門家が登壇し、10月より日本国内で接種が開始された次世代mRNA(「レプリコン」)ワクチンに関するリスクについて警鐘を鳴らしました。彼らは、医学的および科学的証拠に基づき、コロナ禍における政策がどれほど多くの人々に健康被害を及ぼしてきたかについて、日本の皆さまに正確な知識と最新の情報を提供しました。
今回、東京にてICS6が開催されたことは、私たち日本人にとって大きな励みとなりました。登壇者たちは最新のデータと重要な情報を共有し、世界中で変革を促す力を持つ人々に希望を与え続けています。 ICS6Tokyo実行委員会では、貴重な国際会議の内容を日本語字幕付き動画として皆さまにお届け致します。
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Classroom☆Crisis
火星に作られた日本の新たな都道府県のひとつ、「第4東京都」。この都市の経済特区である「霧科市」に、
航空宇宙事業で名をあげた超一流企業、「霧科コーポレーション」があった。
この会社は様々なジャンルにシェアを広げつつ、「霧科科学技術学園」という私立学校も運営していた。
これだけでも特殊なのだが、さらに異彩を放つクラスが学園内にある。
昼は学園で生徒として勉学に勤しみ、放課後は社員として会社に出社し発展型試作ロケットの開発という重要なプロジェクトに携わっているのだ。
それが「霧科コーポレーション先行技術開発部 教育開発室」――通称「A-TEC」である。
この部署の室長を務める若き天才エンジニア瀬良カイトは、学園に通うA-TECの生徒達の
担任教師でもあり、熱血ロケット先生と呼ばれ親しまれて(?)いた。
物語はこのA-TECに転校生がやってくることから始まる。
新しい仲間を迎え入れようとするA-TECだが、火星へ向かう途上で転校生が誘拐されてしまう事件が発生。
この難局を乗り切れるのは自分たちだけだと判断したカイトはA-TECのメンバーたちと共に、
前代未聞の救出作戦に乗り出した――