チャンネル 動画 (2) 記事 動画投稿が新しい順 再生が多い順 コメントが新しい順 コメントが多い順 マイリスト登録が多い順 再生時間が長い順 動画投稿が古い順 再生が少ない順 コメントが古い順 コメントが少ない順 マイリスト登録が少ない順 再生時間が短い順 キーワード タグ 66:28 Chim↑Pom卯城竜太と考えるアート・アクティビズム|津田ブロマガeXtreme 現代社会を反映し、時代に刺さる作品を発表し続ける現代アーティスト集団・Chim↑Pom。今月の津田ブロマガeXtremeではChim↑Pomのリーダー 卯城竜太氏をお招きします。津田大介が芸術監督を務めるあいちトリエンナーレ2019のテーマ「情の時代」にちなみ、Chim↑Pomの実践するアート・アクティビズムや、いま必要とされる表現のちからについて語り合います。卯城竜太(うしろ・りゅうた)林靖高・エリイ・岡田将孝・稲岡求・水野俊紀とともに、2005年にアーティスト集団「Chim↑Pom」を結成。時代のリアルを追究し、現代社会に全力で介入したメッセージの強い作品を次々と発表。2006年に初個展「スーパー☆ラット」。2010年に初の作品集『Chim↑Pom』を刊行。福島県の帰還困難区域で開催された、“見に行くことができない展覧会“「Don’t Follow the Wind」(2015年)などメッセージ性の強い作品を次々と発表し、世界的に注目を集める 15 0 0 2020/03/27(金) 13:38 会員無料 202:52 卯城竜太×aggiiiiiii×上田洋子 「アート・アクティヴィズムは社会を変えるか? ーー『プッシー・ライオットの革命』(DU BOOKS)刊行記念(2018/12/11収録) 【収録時のイベント概要】2018年7月、フランスとクロアチアによるワールドカップの決勝戦に、警察官の格好に扮した男女4人が、ロシアの政治的現状に注目を集めるためピッチに乱入し、大きなニュースとなりました。彼/彼女らは、2011年に哲学やジャーナリズムを専攻する学生たちを中心に結成された、ロシアのモスクワを拠点とするフェミニスト・パンク集団「プッシー・ライオット」。そのグループ創設者のひとりマリヤ・アリョーヒナが、結成秘話からその真の目的、そして自身の信じる道を綴った新感覚手記『RAIOT DAYS』がこの度、『プッシー・ライオットの革命ーー自由のための闘い』として翻訳・刊行されました。本書の翻訳を担当されたaggiiiiiiiさん、そして監修・解説を手がけたロシア文学者・ゲンロン副代表の上田洋子が刊行記念イベントをゲンロンカフェにて開催。ゲストに、現在の日本を代表するアーティスト集団Chim↑Pomのリーダー・卯城竜太さんをお招きし、2018年の日本/ロシア、そして世界のアート・アクティヴィズムと、それらが成す革命についてお話いただきます!2012年にワタリウム美術館にてChim↑Pomがキュレーションした「ひっくりかえる展 / Turning Around」は、社会の変革を目指して表現活動を続けるフランス、日本、ロシア、カナダのアーティストたちが紹介されました。その後もアート・アクティヴィズムの最前線にいる卯城さんに、あらためてChim↑Pomの活動と現在注目するアクティヴィストをご紹介いただきます。プッシー・ライオットをはじめ、ロシアのさまざまなアクティヴィストについても、aggiiiiiiiさんと上田洋子がたっぷりと紹介!!アートと社会に関心のある方におすすめの必聴イベントです。ぜひご来場ください。【イベントのページ】https://genron-cafe.jp/event/20181211/ 124 0 1 2019/10/01(火) 00:00 2件 < 1 次へ >