チャンネル 動画 (8) 記事 動画投稿が新しい順 再生が多い順 コメントが新しい順 コメントが多い順 マイリスト登録が多い順 再生時間が長い順 動画投稿が古い順 再生が少ない順 コメントが古い順 コメントが少ない順 マイリスト登録が少ない順 再生時間が短い順 キーワード タグ 59:31 2017年10月7日 散歩する侵略者は新感染で亜人とプラネタリウム! 3/3 【3/3】『怒り』『ナミヤ雑貨店の奇跡』『ELLE』のキチ語り。&アフタートーク。※音声がときどき割れますのでご容赦ください。 241 0 0 2017/10/11(水) 09:22 104:03 <マル激・後半>5金スペシャル映画特集・ロクでもない世界の現実を映画はどう描いているか その月の5回目の金曜日に特別企画を無料でお送りする5金スペシャル。6月以来の3か月ぶりとなる今回は、前半で解散総選挙や民進党の事実上の解党に揺れる政局を議論し、後半にこのロクでもない世界を描いた映画を5作品取り上げた。 前半は民進の希望合流でポッカリと空いた穴は誰が埋めるのかについて議論した。今回は政治の立ち位置を縦軸に自由と再配分を上下に、横軸には市民参加と権威主義を左右に配置したマトリックスを描いた上で、その4象限の上で民進党の希望の党への合流がどこからどこへの移動を意味するかなどについて考えた。 これは世界的な潮流でもあるが、日本の政治もいよいよ、再配分をしない権威主義、すなわち上記の4象限の右上の象限に政治勢力が固まってきてしまったようだ。問題は元々左下、すなわち再配分と市民による参加主義を謳ってきた民進党が、自民党と同じ右上に位置する希望の党に吸収されることで、左下、すなわち弱者への再配分を主張し、何事も政府主導で決めるのではなく、市民参加を促す象限に位置する政治勢力が事実上いなくなってしまうことだ。辛うじて社民党と自由党がそのような主張をしているが、如何せん政治勢力としては弱小すぎる。 ちなみに自民党はかつては再分配を謳う権威主義政党だったが、小泉改革以降は小さな政府を謳い再分配に消極的な権威主義という意味で、右下から右上に移動している。また、共産党は再分配は主張するが、横軸では権威主義側に位置付けられる。左上の政府の権威も認めず、再分配も求めない象限はリバタリアンとなる。 民進党の希望への事実上の吸収合併は、左下のいわゆるリベラル勢力と呼ばれる勢力が日本の政治から消えることを意味する。これは日本の政治にどのような影響を与えることになるかをジャーナリストの神保哲生と社会学者の宮台真司が議論した。 後半は、ロクでもない世界を独自の視点から描いた「サーミの血」「エル ELLE」「三度目の殺人」「砂上の法廷」「散歩する侵略者」の5つの映画作品を取り上げた。前半はこちら→so32014524 (本記事はインターネット放送局『ビデオニュース・ドットコム』の番組紹介です。詳しくは当該番組をご覧ください。) 601 2 2 2017/10/02(月) 12:00 71:59 <マル激・前半>5金スペシャル映画特集・ロクでもない世界の現実を映画はどう描いているか その月の5回目の金曜日に特別企画を無料でお送りする5金スペシャル。6月以来の3か月ぶりとなる今回は、前半で解散総選挙や民進党の事実上の解党に揺れる政局を議論し、後半にこのロクでもない世界を描いた映画を5作品取り上げた。 前半は民進の希望合流でポッカリと空いた穴は誰が埋めるのかについて議論した。今回は政治の立ち位置を縦軸に自由と再配分を上下に、横軸には市民参加と権威主義を左右に配置したマトリックスを描いた上で、その4象限の上で民進党の希望の党への合流がどこからどこへの移動を意味するかなどについて考えた。 これは世界的な潮流でもあるが、日本の政治もいよいよ、再配分をしない権威主義、すなわち上記の4象限の右上の象限に政治勢力が固まってきてしまったようだ。問題は元々左下、すなわち再配分と市民による参加主義を謳ってきた民進党が、自民党と同じ右上に位置する希望の党に吸収されることで、左下、すなわち弱者への再配分を主張し、何事も政府主導で決めるのではなく、市民参加を促す象限に位置する政治勢力が事実上いなくなってしまうことだ。辛うじて社民党と自由党がそのような主張をしているが、如何せん政治勢力としては弱小すぎる。 ちなみに自民党はかつては再分配を謳う権威主義政党だったが、小泉改革以降は小さな政府を謳い再分配に消極的な権威主義という意味で、右下から右上に移動している。また、共産党は再分配は主張するが、横軸では権威主義側に位置付けられる。左上の政府の権威も認めず、再分配も求めない象限はリバタリアンとなる。 民進党の希望への事実上の吸収合併は、左下のいわゆるリベラル勢力と呼ばれる勢力が日本の政治から消えることを意味する。これは日本の政治にどのような影響を与えることになるかをジャーナリストの神保哲生と社会学者の宮台真司が議論した。 後半は、ロクでもない世界を独自の視点から描いた「サーミの血」「エル ELLE」「三度目の殺人」「砂上の法廷」「散歩する侵略者」の5つの映画作品を取り上げた。後半はこちら→so32014553 (本記事はインターネット放送局『ビデオニュース・ドットコム』の番組紹介です。詳しくは当該番組をご覧ください。) 638 3 3 2017/10/02(月) 12:00 会員無料 82:17 最近のマクガイヤー 2017年9月号 延長戦 今回のレジュメ●『ダンケルク』あまり喋らない良さ●『エウレカセブン ハイエボリューション』佐藤大のポッドキャスト『プラマイゼロ』全部新規作画だったら傑作になったのに、TV版過去映像でやらなければならなかったため、色々と無理が出てる(軍学校なら制服、家族を殺された憎しみ→レイはどうするのか?)、新訳Zと同じ問題●『エル ELLE』●『散歩する侵略者』●『キングス・オブ・サマー』●『そしてボクは外道マンになる 2巻』遂に童貞を捨てる主人公編集者魔死利戸の衝撃現役編集者「谷津」への恨みつらみ●『わんぴいす完全読本』クジラックス事件とは何か中学生がいる身としてはクジラックス先生を応援せざるをえない●『先生白書』初期の富樫当然、幽々白書連載終了間際も描いてある徹底して落ち着き払っている先生とアシスタントアシスタントにプライベートはおろか内面すらみせない先生「味野くんのおかげ」は、富樫と同じく冷静だったからでは?弟も登場【出演】 Dr.マクガイヤー「ゲロとレイプがある映画は傑作である」と言い切るアラフォーオタク。 ボンクラ映画をこよなく愛する正体不明の冒険野郎。番組中の白衣は自前だ。番組が気になった人はブログを訪れてみてもらいたい。きっと目眩がすることでしょう。 ブログ ⇒ 冒険野郎マクガイヤー@はてなTwitter ⇒ @AngusMacgyerマクガイヤーチャンネル物販部 ⇒ https://clubt.jp/shop/S0000051529.html【ゲスト】虹野ういろうTwitter ⇒ @Willow2ndブログ ⇒ イマダナラズご意見・ご質問 ⇒ http://ch.nicovideo.jp/macgyer/letterチャンネル入会はコチラから!2017年9月23日収録 2,490 15 5 2017/09/26(火) 21:00 66:21 【Front Japan 桜】内閣改造と民主主義の陥穽 / ハリウッドの商業主義に背を向けた男~映画『エル ELLE』[桜H29/8/7] 気鋭のキャスター陣が、ますます混迷を深める日本の現状や国際情勢を読み解くべく、日本最前線(Front Japan)の気概で、日々のニュースや時事のほか、様々なテーマについて取り上げ、日本が進むべき正道を追求します!キャスター:前田有一:馬渕睦夫■ ニュースPick Up■ 内閣改造と民主主義の陥穽■ ハリウッドの商業主義に背を向けた男 今週の映画:『エル ELLE』※チャンネル桜では、自由且つ独立不羈の放送を守るため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご協力を、何卒宜しくお願い申し上げます。http://www.ch-sakura.jp/579.html◆チャンネル桜公式HPhttp://www.ch-sakura.jp/ 1,236 152 2 2017/08/07(月) 21:00 会員無料 96:55 (2/2)【さやわか×宇野維正×柴那典】さやわか式☆現代文化論 #2「音楽ジャンル再総括!―2013年末から振り返る、90年代 J-POPからきゃりーぱみゅぱみゅ、初音ミクまで」【2013/12/06 収録】 音楽シーンは2013年において再編成された!ゴールデンボンバーのシングルが自身初のチャート1位を記録したところから始まった今年。AKB48「恋するフォーチュンクッキー」や大友良英の「あまちゃん音頭」はフラッシュモブ的な音楽の可能性を模索し、カゲロウプロジェクトと渋谷慶一郎がそれぞれの形でボーカロイドの新たな使用法を提示した。きゃりー&Perfume&CAPSULEと揃った中田ヤスタカの仕事も次のステップを示唆。年末の紅白にはLinked Horizonやサカナクションが出場するという。今の音楽シーンはあまりにも雑多で、時には方向性を失っているようにも見えてしまうだろう。しかし、その背後では新たな論理で音楽シーンが構成されていることが明らかになりつつあることも確かだ。90年代J-POPから2013年までの音楽を改めて思考し、音作りがどのように変化してきたのか、消費環境はいかに変わったのかを総括することで新たな音楽批評の形が提示される!表層をなぞるだけではない、多角的な視点で語られる《音楽への言葉》がここにある!【登壇者プロフィール】さやわかライター、物語評論家。1974年、北海道生まれ。『クイック・ジャパン』『ユリイカ』などで執筆。関心領域は物語性を見いだせるもの全般で、小説、漫画、アニメ、音楽、映画、演劇、ネットなどのカルチャーを幅広く評論する。現在『朝日新聞』『ゲームラボ』等で連載中。星海社のウェブサイト『最前線』内で投稿コーナー『さやわかの星海社レビュアー騎士団』も運営している。単著に『僕たちのゲーム史』『AKB商法とは何だったのか』がある。TwitterのIDは@someru。宇野維正(うの・これまさ)音楽/映画ジャーナリスト。1970年、東京生まれ。洋楽誌、邦楽誌、映画誌、サッカー誌などの編集を経て独立。現在、『MUSICA』『クイック・ジャパン』『装苑』『GLOW』『ワールドサッカーダイジェスト』『T.』『シネコンウォーカー』『WHAT’s IN?』『ナタリー』『RealSound』などでレギュラー執筆中。他に『BRUTUS』『HUGE』『Pen』『ELLE JAPON』『Rolling Stone日本版』などで執筆。近年の編書は『ap bank fes. document』、映画『相棒』シリーズ劇場パンフレット、『FOX SEARCHLIGHT MAGAZINE』などhttps://twitter.com/uno_kore柴那典(しば・とものり)1976年神奈川県生まれ。ライター、編集者。音楽ジャーナリスト。出版社ロッキング・オンで『ROCKIN’ON JAPAN』『BUZZ』『rockin’on』の編集に携わり、その後独立。雑誌、WEB、モバイルなど各方面にて編集とライティングを担当し、音楽やサブカルチャー分野を中心に幅広くインタビュー・記事執筆を手掛ける。主な執筆媒体は『ナタリー』、『CINRA.NET』、『MUSICA』、『MARQUEE』、『NEXUS』、『RealSound』『CDジャーナル』、『サイゾー』など。2014年2月『初音ミクとサード・サマー・オブ・ラブの時代(仮)』刊行予定https://twitter.com/shiba710 289 2 2 2015/10/01(木) 00:00 会員無料 90:04 (1/2)【さやわか×宇野維正×柴那典】さやわか式☆現代文化論 #2「音楽ジャンル再総括!―2013年末から振り返る、90年代 J-POPからきゃりーぱみゅぱみゅ、初音ミクまで」【2013/12/06 収録】 音楽シーンは2013年において再編成された!ゴールデンボンバーのシングルが自身初のチャート1位を記録したところから始まった今年。AKB48「恋するフォーチュンクッキー」や大友良英の「あまちゃん音頭」はフラッシュモブ的な音楽の可能性を模索し、カゲロウプロジェクトと渋谷慶一郎がそれぞれの形でボーカロイドの新たな使用法を提示した。きゃりー&Perfume&CAPSULEと揃った中田ヤスタカの仕事も次のステップを示唆。年末の紅白にはLinked Horizonやサカナクションが出場するという。今の音楽シーンはあまりにも雑多で、時には方向性を失っているようにも見えてしまうだろう。しかし、その背後では新たな論理で音楽シーンが構成されていることが明らかになりつつあることも確かだ。90年代J-POPから2013年までの音楽を改めて思考し、音作りがどのように変化してきたのか、消費環境はいかに変わったのかを総括することで新たな音楽批評の形が提示される!表層をなぞるだけではない、多角的な視点で語られる《音楽への言葉》がここにある!【登壇者プロフィール】さやわかライター、物語評論家。1974年、北海道生まれ。『クイック・ジャパン』『ユリイカ』などで執筆。関心領域は物語性を見いだせるもの全般で、小説、漫画、アニメ、音楽、映画、演劇、ネットなどのカルチャーを幅広く評論する。現在『朝日新聞』『ゲームラボ』等で連載中。星海社のウェブサイト『最前線』内で投稿コーナー『さやわかの星海社レビュアー騎士団』も運営している。単著に『僕たちのゲーム史』『AKB商法とは何だったのか』がある。TwitterのIDは@someru。宇野維正(うの・これまさ)音楽/映画ジャーナリスト。1970年、東京生まれ。洋楽誌、邦楽誌、映画誌、サッカー誌などの編集を経て独立。現在、『MUSICA』『クイック・ジャパン』『装苑』『GLOW』『ワールドサッカーダイジェスト』『T.』『シネコンウォーカー』『WHAT’s IN?』『ナタリー』『RealSound』などでレギュラー執筆中。他に『BRUTUS』『HUGE』『Pen』『ELLE JAPON』『Rolling Stone日本版』などで執筆。近年の編書は『ap bank fes. document』、映画『相棒』シリーズ劇場パンフレット、『FOX SEARCHLIGHT MAGAZINE』などhttps://twitter.com/uno_kore柴那典(しば・とものり)1976年神奈川県生まれ。ライター、編集者。音楽ジャーナリスト。出版社ロッキング・オンで『ROCKIN’ON JAPAN』『BUZZ』『rockin’on』の編集に携わり、その後独立。雑誌、WEB、モバイルなど各方面にて編集とライティングを担当し、音楽やサブカルチャー分野を中心に幅広くインタビュー・記事執筆を手掛ける。主な執筆媒体は『ナタリー』、『CINRA.NET』、『MUSICA』、『MARQUEE』、『NEXUS』、『RealSound』『CDジャーナル』、『サイゾー』など。2014年2月『初音ミクとサード・サマー・オブ・ラブの時代(仮)』刊行予定https://twitter.com/shiba710 404 0 5 2015/10/01(木) 00:00 2:04 『サラの鍵』予告編 (作品紹介はこちら)http://www.moviecollection.jp/movie/detail.html?p=1931 124 0 0 2011/11/30(水) 05:55 8件 < 1 次へ >