チャンネル 動画 (389) 記事 動画投稿が新しい順 再生が多い順 コメントが新しい順 コメントが多い順 マイリスト登録が多い順 再生時間が長い順 動画投稿が古い順 再生が少ない順 コメントが古い順 コメントが少ない順 マイリスト登録が少ない順 再生時間が短い順 キーワード タグ RAPに関連する動画を検索しました。G-RAPの検索結果はありませんでした。 会員価格 77:20 【9月17日東京1部】鮎川太陽 芸能22周年記念イベント(ゲスト:井出卓也) 『鮎川太陽 芸能22周年記念イベント(ゲスト:井出卓也)』 2023年の9月17日1部の公演舞台『ヒプノシスマイク -Division Rap Battle-』Rule the Stageで共演し、「Battle of Pride 2023」を駆け抜けた井出卓也さんが登場!同い年、そして幼い頃から芸能界で活動してきたという共通点だらけの二人だからこそ飛び出す、ここでしか聞けないトークが満載!舞台裏の話、今だから語れる想い、そしてお互いへの本音まで…?ファン必見、見逃し厳禁の内容でお届けします✨どうぞ最後までお楽しみに!!🔥🎤※放送時間は約90分を予定しております。▼チケット料金 本放送はご視聴いただくためにネットチケットをご購入いただく必要があります。月額会員向けチケット:3,300pt 一般会員向けチケット:3,850pt ★ニコニコポイント購入はコチラから:https://point.nicovideo.jp/index/bank/ 月額660円(税込)でニコニコチャンネル「プロダクションTV」にご入会いただくと、 よりお得な金額でご視聴いただく事ができます。この機会に是非ご入会ください! ★チャンネル入会はコチラから:https://ch.nicovideo.jp/productionTV/joinぜひお楽しみください!※タイムシフト期間:7日間出演者・鮎川太陽・スペシャルゲスト:井出卓也・司会:ガリベンズ矢野 23 0 0 2026/02/09(月) 18:00 2:47 無色透明な私 / Mai 【無色透名祭3】参加作品です。無色透名祭についてはこちら作品管理番号: M3_4026 411 20 4 2025/11/21(金) 19:00 1:40 Tonight / 結月ゆかり, 栗田まろん 【無色透名祭3】参加作品です。無色透名祭についてはこちら作品管理番号: M3_3345 373 7 4 2025/11/21(金) 19:00 2:41 ホンモノ / 初音ミク 【無色透名祭3】参加作品です。無色透名祭についてはこちら作品管理番号: M3_2705 397 1 7 2025/11/21(金) 19:00 2:49 エラーでちゃった! / 可不 【無色透名祭3】参加作品です。無色透名祭についてはこちら作品管理番号: M3_1650 1,005 12 29 2025/11/21(金) 19:00 1:08 難破 / 宮舞モカ 【無色透名祭3】参加作品です。無色透名祭についてはこちら作品管理番号: M3_1602 521 5 4 2025/11/21(金) 19:00 3:25 ばかみたいなあさが来た / 初音ミク, Rana 【無色透名祭3】参加作品です。無色透名祭についてはこちら作品管理番号: M3_1200 562 9 11 2025/11/21(金) 19:00 2:20 愛の証明 / 初音ミク 【無色透名祭3】参加作品です。無色透名祭についてはこちら作品管理番号: M3_0404 688 11 14 2025/11/21(金) 19:00 3:09 オレ is パワー / 夢ノ結唱 ROSE, 夢ノ結唱 HALO, 夢ノ結唱 PASTEL, 夢ノ結唱 POPY 【無色透名祭3】参加作品です。無色透名祭についてはこちら作品管理番号: M3_0190 737 7 6 2025/11/21(金) 19:00 会員無料 203:00 川原繁人×荘子it×吉田雅史「フリースタイル言語学ってなんだ?これだ!──ラッパー、言語学者と出会う」(2022/9/4収録) @PhoneticsKeio @ZoZhit @nejel_mongrel #ゲンロン220904 【収録時のイベント概要】2022年6月、蛍光イエローとブラックをベースに、眉間にしわを寄せつつもどこかポップなキャラクターのイラスト、独特のフォントでデザインされた1冊の本が出版された。タイトルは『フリースタイル言語学』。はて、フリースタイル言語学ってなんだ?より細かく本を見ると、著者は川原繁人。帯には「異端の言語学者」とあり、「日本語ラップ」はまだしも、「メイド喫茶」「ヨガの呼吸」「ポケモン」「ドラクエ」とつかみどころのないキーワードが並ぶ。まさに何でもあり、目に(耳に?)付いたものを、言語学を切り口に次々と分析している……。しかし、実際のところ言語学や音声学は、そんな何でもありに打って出ることができるのか。たしかに言葉や声を使わずに過ごす日は存在しない。会話、メールや文章を書くこと、独り言や考えることだって言葉を通さずにはいられない。他方、わたしたちが言葉を使うとき、音を発するとき、どうしたってそこには無意識の領域があり、そこで何が起きているのか遡行して考えるのも難しい。あまりに身近で、あまりに当たり前がゆえに、わたしたちは自分の言葉や音を発することをどう獲得したかはもちろん、どう使っているのか意識的に向き合うことも少ないのではないだろうか。そんな我々にとって近いようで遠い気がする言葉や声の世界を追求する川原氏を、ゲンロンカフェで荘子itと吉田雅史が迎える。ラッパーとして活躍する2人もまた、音や文学、ときにはキャラクターなどさまざまなジャンルやテーマを横断して様々な角度からヒップホップを追求し、言葉や音と向き合ってきた。フリースタイルの言語学ってなんだ。言語学者とラッパーが集い、その姿をあぶりだす。■川原繁人『フリースタイル言語学』(大和書房)https://amzn.to/3PFbve3■フリースタイル言語学ってなんだ?これだ! – ゲンロンカフェhttps://genron-cafe.jp/event/20220904/ 14 0 0 2025/04/01(火) 00:00 会員無料 75:44 『太陽の宇宙チャンネル #25』~ゲスト:井出卓也~ 鮎川太陽の個人配信! 第25回目! 今回のゲストは井出卓也さんです!毎年この時期に恒例となっている井出卓也さんと、どんなお話が聞けるか楽しみですね☆ミ 『太陽の宇宙チャンネル』会員限定配信となりますが、PTV会員の方は追加料金なしで番組を見る事ができます!!本編の最初の15分は、会員以外の方も”無料”でご視聴頂けます! この番組では出演作品の裏話やプライベートの話、 鮎川さんの作った動画など沢山の企画をご用意しております♪「Aパート」「Bパート」の2部構成予定となっており 全編見たい方はぜひ登録して見てくださいね。 ↓↓入会はこちらから↓↓ https://sp.ch.nicovideo.jp/productionTV ※チャンネル登録された方は 『あゆこばダービー2』『あゆこばダービー』「あゆこばぱーてぃー」~「花の〇年組~転校生がやってきた~」まで過去3年間の動画もまとめてご覧いただけるほか、 毎月配信中の『ぷりてぃ♡ぱーてぃ』 もご視聴頂けます♪ 207 0 0 2025/03/27(木) 20:00 会員無料 22:11 【大川ID】清水宏先生に褒めラップを学んでみた! 『大川興業のインデペンデンス・デイ』#55-⑤☆ディスらない、褒めラップを大阪梅田のサウナ前で学んできた清水宏さん ☆相手のいいところを言い合うラップを3人で学んでみた!今月は、3月4日㈫、7日㈮、11日㈫、14日㈮、18日㈫、21日㈮、25日㈫、28日㈮の全8回の配信になります。 ーーー お仕事のご依頼、ご相談はこちらまで https://okw.co.jp/contact/ ーーー ☆『大川興業のインデペンデンス・デイ』番組公式X https://twitter.com/ookawa_ID ☆大川興業オフィシャルX https://twitter.com/ookwa_kogyo ☆久嬢由起子公式X https://twitter.com/kujyoyukiko ☆『大川総裁の福祉論!知的障がい者と“食う寝るところ、住むところ”』(旬報社) 発売中! ※↓大川興業ネットショップ↓でも取り扱い中です。送料(スマートレター代210円)をいただきますが、大川総裁の直筆サインを入れてお送りします! https://okw.co.jp/shop/ookawasousainofukushiron/ ※Amazon https://amzn.asia/d/0HkqszI ※楽天ブックス https://books.rakuten.co.jp/rb/17713919/ ☆『日本インディーズ候補列伝』【電子特別版】 (扶桑社BOOKS) 大川 豊 発売中! https://www.fusosha.co.jp/books/detail/9784594053970 20 6 0 2025/03/18(火) 18:00 3:08 花のOLマイコさん / Ryo 【無色透名祭Ⅱ】参加作品です。https://site.nicovideo.jp/mushokutomeisai/応募番号: M2_4715 1,066 62 15 2023/11/02(木) 22:00 1:32 shout / 初音ミク 【無色透名祭Ⅱ】参加作品です。https://site.nicovideo.jp/mushokutomeisai/応募番号: M2_4411 666 8 6 2023/11/02(木) 22:00 1:46 インセイン・ラブ / 結月ゆかり 【無色透名祭Ⅱ】参加作品です。https://site.nicovideo.jp/mushokutomeisai/応募番号: M2_3218 737 24 4 2023/11/02(木) 22:00 3:37 RESURRECTION / 知声 【無色透名祭Ⅱ】参加作品です。https://site.nicovideo.jp/mushokutomeisai/応募番号: M2_3176 4,067 14 35 2023/11/02(木) 22:00 1:46 ヤルシカ / ずんだもん 【無色透名祭Ⅱ】参加作品です。https://site.nicovideo.jp/mushokutomeisai/応募番号: M2_1736 684 3 1 2023/11/02(木) 22:00 4:14 Dancetamp / Saki 【無色透名祭Ⅱ】参加作品です。https://site.nicovideo.jp/mushokutomeisai/応募番号: M2_1493 793 16 11 2023/11/02(木) 22:00 3:24 エトセトラップ〜ラップ厨テスト〜 / 可不 【無色透名祭Ⅱ】参加作品です。https://site.nicovideo.jp/mushokutomeisai/応募番号: M2_0995 769 37 7 2023/11/02(木) 22:00 会員無料 10:43 ★HIKARU’s PAN RAP【おそうざいパン編】 木曜レッドの大城光presentsの人気コーナー「HIKARU's PAN WORLD」内で紹介される至極のアレンジパン(通称:アレパン)のレシピをDJ.HIKARUによるお馴染みのフックと毎回変わるバースで織りなすご機嫌ラップを特別にセレクト&再編集してまとめました。ご賞味あれ♪ 96 0 0 2023/07/11(火) 22:22 会員無料 328:58 Illicit Tsuboi×荘子it×吉田雅史「『良い音』とは一体なんなのか?ーーヒップホップとミックス、音を視る魔術」(2021/9/8収録)@modulo2008 @ZoZhit @nejel_mongrel #ゲンロン210908 無料ダイジェスト動画はこちら!https://youtu.be/WXGhTtojsvUwebゲンロンにイベントのレポート記事を掲載しています。ぜひお読みください。記事URL= https://www.genron-alpha.com/article20211119_01/【収録時のイベント概要】 僕たちは音楽を聞くとき、いったい何を聞いているのだろう。ヴォーカルモノであれば、声色、歌詞、歌のメロディ。ギターや鍵盤、ホーンやストリングス等の楽器の演奏、和音、ベースラインやドラムス、あるいは打ち込みのエレクトリックなリズム。それらを個別に聞き取って楽しむことができているとすれば、それは適切な「ミックス」のおかげだろう。では「ミックス」の良し悪しはどう決まるのか。もっと言えば、「音が良い」とは一体どういうことなのか。 現代のチャートにヒップホップがなくてはならないジャンルとなって久しく、その音像は一般に浸透している。たとえばトラップが生み出したサブベースとも呼ばれる重低音やリズムマシーンTR-808を用いたBPM70/140前後のリズムストラクチャーは、あらゆるポップミュージックに援用されている。僕たちは、腹の中心に響くような低音がボトムを支えていない世界に戻ることはできない。だがその低音の音圧を本当に味わうには、ライブやクラブの大型スピーカー、あるいは車載のウーファーが必要となるのも事実だ。 一方で、僕たちはスマホやPCの貧弱なスピーカーで音楽を楽しんでもいる。つまりクラブのフロアとあなたの寝室の音環境によって、再生音にここまで差異が生まれる時代はないということだ。にもかかわらずその差異は、ミックスという名の魔術により、最小化され、あるいは貧弱な音環境にも対応するようハイブリッド化されている。 エンジニアという魔術師は、様々な機材やテクノロジーに精通し、音を「視て」しまう。ヒップホップを始めとするダンスミュージックにおいて、ミックスという魔術は、もはやバランスを取るという補助的な役割ではなく、「音楽そのもの」だと言っても過言ではないだろう。ではそれほどまでに音色や音質が重要視されるヒップホップにおけるミックスとは、一体どんなものなのだろうか。その良し悪しはどこで判断されるのか。40年以上にわたるヒップホップの歴史の中で、何が求められ、トレンドはどのように移り変わってきたのか。 日本のヒップホップのサウンドとレコーディング現場を知りつくす、エンジニア/プロデューサー/ヴァイナルディガーであるIllicit tsuboi、Dos Monos『Dos Siki 2nd Season』リリースやSMTK『SIREN PROPAGANDA』への参加等ますます目まぐるしく多様な活動を展開する荘子it、単行本『アンビバレント・ヒップホップ』の上梓が待たれる吉田雅史の三者が縦横無尽に語り尽くします!!「良い音」とは一体なんなのか? – ゲンロンカフェhttps://genron-cafe.jp/event/20210908/ 95 0 0 2023/07/01(土) 00:00 会員無料 12:42 ソルコミの5周年ライブに潜入してみた! 5周年ありがとー!! 6周年もよろしく!次回のライブはこちら【SC定期公演2023 vol.7】2023.07.21[fri]@渋谷R LOUNGE 7FOPEN 18:05 START 19:00 ※20:00終了予定現地前売チケット ¥3,000+1Drink代 (ランダムチェキ1枚付き)現地当日チケット ¥3,500+1Drink代 (ランダムチェキ1枚付き)配信チケット ¥2,000- (アーカイブ期間2週間)HP: https://saltcommunication2.wixsite.com/saltcommunicationTwitter : https://twitter.com/SC_crew_2018ショップ : https://scshop.booth.pm/ 2,654 132 22 2023/06/27(火) 20:00 会員無料 237:01 島村一平×吉田雅史 司会=福冨渉「ヒップホップを飼いならす――現代モンゴル、ラップの韻とビートと空間」(2021/7/16収録)@ippeishimamura @nejel_mongrel 無料ダイジェスト動画はこちら!https://youtu.be/NH5wr8qtqEMwebゲンロンにイベントのレポート記事を掲載しています。ぜひお読みください。記事URL= https://genron-alpha.com/article20211005_01/※ 島村さんは遠方在住のため、ビデオ通話を使用しての出演となります。【収録時のイベント概要】ヒップホップの起源はモンゴルだ――そんな驚きの書き出しから始まる、島村一平さんの著書『ヒップホップ・モンゴリア』(青土社、2021年)が話題です。ゲンロンカフェは著者で文化人類学者の島村さんと、批評家・MCの吉田雅史さんをお迎えして、刊行記念イベントを開催します。司会はタイ文学を研究する、ゲンロンの福冨渉が務めます。モンゴルと聞くとわたしたちはつい「遊牧民」を思い浮かべてしまいますが、実際には総人口の10パーセントにも満たないそうです。首都ウランバートルを中心に急速な都市化が進むその国で、いまラッパーたちが韻をつむいでいます。そんな場所で、ヒップホップはさまざまなもののせめぎあいのなかから生まれています。都会と「ゲットー」ゲル地区。頭韻と脚韻。男性と女性。シャーマンの言葉とラップの言葉。西洋化と「モンゴル化」。そう、モンゴルの人々は西洋からやってきたヒップホップを「飼いならして」きたのです。でも、いったいどんなふうに? 濃密なフィールドワークの体験とともに、島村さんに語っていただきます。そんなアンビバレンスを解きほぐすのは、ゲンロンでの連載『アンビバレント・ヒップホップ』の書籍化も進んでいる吉田雅史さん。モンゴルヒップホップの言葉・韻・身振り・空間を、日本のヒップホップがローカル化していく文脈のなかで比較した議論が展開されます。アジア・日本・ヒップホップ・批評が交錯する、まさにゲンロンカフェならではのイベント。絶対にお見逃しなく!■島村一平『ヒップホップ・モンゴリア――韻がつむぐ人類学』(青土社)https://amzn.to/3yU3HvT■ヒップホップを飼いならす – ゲンロンカフェhttps://genron-cafe.jp/event/20210716/ 11 0 0 2023/04/01(土) 00:00 会員無料 10:30 【アーカイブ#24 Part.3!】岩崎諒太が体を張って何かをする番組 声優・岩崎諒太がアツく、兎にも角にも体を張る番組!!この動画は第24回生放送のアーカイブ、Part.3です。Part.3では、ゲストのDJサッシャさんとラブソングをカラオケで熱唱。ゆったりとした気持ちで岩崎諒太さんの体を張らないトークをご覧ください。Part.1はこちらPart.2はこちら 257 1 5 2022/08/02(火) 21:00 会員無料 29:45 【アーカイブ#24 Part.2!】岩崎諒太が体を張って何かをする番組 声優・岩崎諒太がアツく、兎にも角にも体を張る番組!!この動画は第24回生放送のアーカイブ、Part.2です。Part.2では、声優らしい企画「カラハリバイノーラル」に挑戦。募集したキュンキュンしちゃうセリフから時折、食べ物の音が気持ちいいAMSRが入ってきます。岩崎諒太さんの体を張らないトークをご堪能下さい。Part.1はこちらPart.3はこちら 228 9 4 2022/08/02(火) 21:00 会員無料 28:03 【アーカイブ#24 Part.1!】岩崎諒太が体を張って何かをする番組 声優・岩崎諒太がアツく、兎にも角にも体を張る番組!!この動画は第24回生放送のアーカイブ、Part.1です。Part.1では、ゲストにDJのサッシャさんをお迎えして軽く宇宙トークをお届けします。某ラップコンテンツのことであったり、サッシャさんの故郷ドイツについてなど岩崎諒太さんが体を張らないトークをしています。Part.2はこちらPart.3はこちら 252 10 5 2022/08/02(火) 21:00 3:21 またあした/ 可不 【無色透名祭】参加作品です。https://site.nicovideo.jp/mushokutomeisai/ 749 18 15 2022/07/28(木) 18:00 3:01 インビジブル☆シンポセイ / 初音ミク 【無色透名祭】参加作品です。https://site.nicovideo.jp/mushokutomeisai/ 677 16 3 2022/07/28(木) 18:00 会員無料 278:08 菊地成孔×荘子it×吉田雅史「ラップは文学なのか、小説はポップスなのかーータモリからケンドリック・ラマーまで」(2021/2/11収録) @H_Naganuma @ZoZhit @nejel_mongrel #ゲンロン210211 無料ダイジェスト動画はこちら!https://youtu.be/dt_sV5PhAKo無料レポート記事はこちら!https://genron-alpha.com/article20210303_01/【収録時のイベント概要】 世界中で最も聴かれるジャンルとなったラップ・ミュージック。ラップの面白さのひとつは、それが音楽でもあり、言葉でもある点だろう。一方では、サウンドとして言葉の演奏を楽しむことができるし、他方では、テクストとして味わうこともできる。複合的な魅力を合わせ持つラップだが、近年はマンブルラップやシンギングラップの流行もあり、リリックの内容よりもサウンド面が重視されているようにもみえる。それはヒップホップの精神性から離れて、歌唱表現としてのラップが広く受容されてきていることともリンクしている。 一方で、文学性を持ち合わせているラップ作品も数多く存在する。そもそも文字数が多く、一人称視点で自己の来歴を語るラップは、私小説的と評されることもある。もっとシンプルに、ラップを現代詩の一種として賞味することもできる。 だがラップが「文学的」だとして評価する言説は、いまやほとんど聞かれない。そんな現状だからこそ、文学としてのラップを再考する地点に立たされているのではないだろうか。たとえばラップをナンセンス文学や翻訳文学として捉え直すことで、マンブルラップに対しても新たなる見方(ジャズとヒップホップを交差するハナモゲラ・マンブル・ラッパーとしてのタモリ!)が提供されたり、文学的技法の観点からケンドリック・ラマーの作品分析が可能となるだろう。 ラップを文学として捉え直すことは、もちろんその政治性について考えることでもある。パーティ音楽として出発したヒップホップだが、社会の現実を映し出す鏡としても機能してきた。コンシャス/ポリティカルラップとも呼ばれる楽曲群は、紛れもなくそのリリックの価値を受容されてきた。近年のUSではBLM支持やトランプ前大統領に対するラップ言説も衆目を集めている。だがそのような社会の不条理や抑圧に対抗するライムにも、逆に富をひけらかすだけの紋切り型のパーティライムにも、否応無しに政治性は滲んでしまう。 文学に目を転じてみれば、日本では各種文芸誌のクロスオーバーな取り組みや、文学賞を受賞する作品の中にも純文学から離れたポップな作品が目立つ一方、ビートたけしの『ホールドラップ』( https://amzn.to/2LA7OKQ )からナナ・クワメ・アジェイ=ブレニヤーの『フライデー・ブラック』( https://amzn.to/3jqSmx3 )まで、ラップの想像力が通奏低音のように流れている作品も目立ってきている。 ラップを文学と捉え直せば、その裏返しに文学はラップ・ミュージック的ラップ=現代のポップスたりうるだろうか。もっといえば、両者を往復する交通的表現は可能なのだろうか。前回、キャラクターという側面からヒップホップのサウンド面について考えた荘子itと吉田雅史のふたりが、今度はN/K a.k.a. 菊地成孔 a.k.a. 孔子itをお迎えしてお送りするラップ談義。乞うご期待。ラップは文学なのか、小説はポップスなのか – ゲンロンカフェhttps://genron-cafe.jp/event/20210211/ 92 0 2 2022/07/01(金) 00:00 有料 24:00 かぐや様は告らせたい-ウルトラロマンティック- 第5話「藤原千花は刻みたい」「早坂愛は話したい」「四条眞妃は頼りたい」 動画一覧はこちら人間は時に弱さを曝け出す必要もある、という言葉をハーサカに言えなかった白銀は、ラップなら伝えられるはずだと練習に励んでいた。しかしラップの腕前は壊滅的。以前歌やダンスを教えてくれた藤原がレッスンに付き合ったが、ラップに関しては素人同然、単なるダジャレだと思い込んでいるレベルだった。そこで藤原は猛特訓をスタート。ラップ知識だけは豊富な白銀のアドバイスを受けてめきめき上達していくが、やはり何かが足りない!脚本:中西やすひろ 絵コンテ:畠山守 演出:菊池貴行 総作画監督:針場裕子、田中紀衣 作画監督:横山穂乃花、斉藤準一、世良公太無料動画や最新情報・生放送・マンガ・イラストは Nアニメかぐや様は告らせたい-ウルトラロマンティック-2022春アニメ アニメ無料動画 アニメランキング声優情報 古賀葵 古川慎 298,320 30,047 124 2022/05/09(月) 12:00 会員無料 300:35 さやわか×荘子it×吉田雅史「キャラクターから考えるヒップホップ──トランプ・ヒプノシスマイク・シミュレーショニズム再考 」(2020/8/17収録) ゲンロンαにイベントのレポート記事を掲載しています。ぜひお読みください。記事URL= https://genron-alpha.com/article_20200824_01/【収録時のイベント概要】ラッパーのリアリティショー的側面から、サウンドにおけるキャラクターまで、「キャラクター」をキーワードにヒップホップを徹底的に掘り下げつつ、他ジャンルや社会との接続を試みます!登壇するのは、批評家/ビートメイカー/MCの吉田雅史、『キャラの思考法』の著者でもあり、自らも楽曲制作経験があるさやわか、台湾のIT担当大臣オードリー・タンとのコラボレーションや2nd album『Dos Siki』のリリースも話題のDos Monosのブレイン、荘子itの3人。お見逃しなく!▼吉田雅史さんからイベントに向けたコメントが届きました!近年音楽ジャンルの中でも最も需要を伸ばしているヒップホップ/ラップミュージック。その人気を支える要素のひとつは、ラッパーが開陳する世界—例えばギャングスタライフやセレブライフ—をリアリティを持って「窓からその世界を覗き見るように」観察することができる点にある。ここでは「歌詞の世界=現実に起こっていること」が前提となるが、それはSNSを始めとするメディア環境とリンクし、ありのままの現実とフィクションが入り混じることで、さながらリアリティショーのような様相を帯びている。ヒップホップで繰り返し引用されてきた最も有名なキャラクターのひとりが、米大統領となる前のドナルド・トランプであることや、大統領選出馬や度重なる問題発言で炎上キャラのカニエ・ウエストの言動がどこまで本気/演技なのか分からないことからしても、ヒップホップにおけるキャラクターとは現実とフィクションの架け橋となっているように見える。ラッパーは何よりも「キャラ立ち」を求められ、それを演じる。彼らの所作はしかし、僕たちが様々な相手や集団に合わせてキャラを演じることと地続きだ。だとすれば、ヒップホップのこれほどまでの人気は僕たちに何を示してくれるのだろう?このことを別の方向から考える補助線として、日本語ラップのバトルブームと相まって、巨大なコンテンツとなったヒプノシスマイクを取り上げたい。それぞれに個性的なバックグラウンドや性格、アニメ絵を与えられたキャラクターたちが、ラップでバトルを繰り広げる世界。そこではラッパーというキャラクターは、声優によって演じられる。するとひとつの疑問が生じる。声優が演じるキャラクターとしてのラッパーに対しても、リアリティは問われるのだろうか?だとすれば、それは一体どのように担保されうるのだろうか?また、キャラクターとして捉えられるのはラッパーだけではない。サウンドを制作するビートメイカー、さらには彼らの身体の延長としての機材を、キャラクターとして眺めてみるとどうだろう。近年の音楽の魅力がもっぱら、音韻(楽譜やMIDI)から音響(機材やエンジニアリング)の操作へシフトしている中で、従来の音楽理論から離れて音楽批評の方法論を考える上で有効な手段となるのではないだろうか。サンプリングやコラージュ、カットアップやリミックスといった手法に着目しながら、ハウスを中心とした八〇年代のクラブ・ミュージックを批評したのは、椹木野衣『シミュレーショニズム』だった。当時は言語化されていなかったリズムの揺らぎ/ヨレや音色変化などの手癖をキャラの所作と解し、機材をもキャラ化してみれば、ハウスからヒップホップまでを横断しながらその理論のアップデートができるはずだ。なぜ今シーンで注目を集めるEarl SweatshirtやMIKE、Standing On The Corner周辺のサウンドが「コラージュ」的と呼ばれるのか?さらには荘子it率いるDos Monosのサウンドはどのように言語化されるのか?(吉田雅史)キャラクターから考えるヒップホップ – ゲンロンカフェhttps://genron-cafe.jp/event/20200817/ 80 2 1 2022/01/01(土) 00:00 会員無料 23:48 ラブライブ!スーパースター!! 第10話 チェケラッ!! グループ名が「Liella!」に決まり、ラブライブ!にエントリーした5人。地区予選の説明会では、各地区ごとに設けられた課題を盛り込んで、パフォーマンスを行うルールが発表される。結ヶ丘の地区の課題は、ラップだった。ラップにいまいちピンとこないLiella!だったが、すみれは即興でラップを披露する。これならいけるかもと、かのんはすみれをセンターにするのだが――。澁谷かのん:伊達さゆり/唐 可可:Liyuu/嵐 千砂都:岬 なこ/平安名すみれ:ペイトン尚未/葉月 恋:青山なぎさ原作:矢立 肇/原案:公野櫻子/監督:京極尚彦/シリーズ構成:花田十輝/キャラクターデザイン原案:室田雄平/キャラクターデザイン:斎藤敦史/音楽:藤澤慶昌©2021 プロジェクトラブライブ!スーパースター!!so39397732←前話|次話→so39462912 第一話→so39020235 16,049 948 49 2021/10/05(火) 12:00 389件 < 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 次へ >