チャンネル 動画 (147) 記事 動画投稿が新しい順 再生が多い順 コメントが新しい順 コメントが多い順 マイリスト登録が多い順 再生時間が長い順 動画投稿が古い順 再生が少ない順 コメントが古い順 コメントが少ない順 マイリスト登録が少ない順 再生時間が短い順 キーワード タグ 会員無料 257:53 土居伸彰×三輪健太朗×渡邉大輔「ポスト・シネマ・クリティーク2020ーー2010年代を振り返るポスト映画論講義#8」(2020/2/3収録)@NddN @miwaken1986 @diesuke_w 【収録時のイベント概要】令和として初めての年明けを迎えた2020年。同時に2010年代も終わりを迎えた。このイベントでも大きなテーマにしてきたように、動画サイトやSNS、サブスクといったデジタルプラットフォームが台頭したこの10年は、映像文化や視覚文化のあり方を大きく変えた転換点だった。そこで2020年初頭の本イベントでは、互いに密接に関わりあう映画、アニメーション、マンガの各分野で2010年代に起こったことを改めて総括してみたい。今回のゲストは、ゲンロンカフェでもおなじみ、『21世紀のアニメーションがわかる本』(フィルムアート社、2017年)などの著書やニューディアーなどの活動で、現代アニメーションの動向を幅広く追いかける土居伸彰氏。そして、大著『マンガと映画』(NTT出版、2014年)でマンガ表現論の新時代を切り拓き、マンガを近代視覚文化史に位置づけるという壮大な仕事を展開している三輪健太朗氏。3人ともそれぞれでかねてから交流はありながら(というか、私と三輪さんはいまや大学の同僚でもあります・笑)、この顔合わせのイベントは実は初めて。映画×アニメ×マンガ。それぞれの専門家でありながら、同時に隣接ジャンルへの造詣も深いお二人と2019年、2010年代を総括するとともに、ジャンルの未来についても語り合います!それぞれのベストも挙げていただく予定なので、ご期待ください!(渡邉大輔)ポスト・シネマ・クリティーク2020 – ゲンロンカフェhttps://genron-cafe.jp/event/20200203/ 72 0 0 2021/05/01(土) 00:00 会員無料 199:48 土居伸彰×三輪健太朗×宮本大人「マンガとアニメーションとリアリズム――『個人的なハーモニー』から考える」【2018/4/4収録】 @NddN @miwaken1986 @hrhtm2011 2016年の『個人的なハーモニー ノルシュテインと現代アニメーション論』、2017年の『21世紀のアニメーションがわかる本』(いずれもフィルムアート社)という2冊の著作を通じて、これまで「別のもの」として扱われがちだった世界と日本の様々な制作形態のアニメーションを包括的に捉える視野を提示し、アニメーション論の枠組みを更新するとともに、ニューディアー代表として、映画祭や上映イベントの企画、さらには劇場用配給によって世界のアニメーションの新しい動向を精力的に紹介している土居伸彰氏。氏の著書で提示された「原形質性」「個人的」「記号性」「“私”から“私たち”へ」「空洞・空白のイメージ」といったキーワードは、アニメーションと〈現実〉の関わりを全面的に捉え直す射程を持つばかりでなく、『テヅカ・イズ・デッド』(伊藤剛)以降のマンガ論における〈リアリティ〉〈リアリズム〉概念の再検討とも響き合うものになっています。このイベントでは、2014年の『マンガと映画』(NTT出版)以降、近代視覚文化史全体の中でのマンガの位置づけを捉え直す理論的な仕事と、今日のアクチュアルな作品の批評を並行して行っている三輪健太朗氏と土居氏の対談を通じて、アニメーション論とマンガ論の相互越境の可能性を探ります。なお、冒頭の問題提起と全体の進行役として、宮本大人氏(漫画史・表象文化論)が加わる鼎談形式で議論を進めます。アニメーション論とマンガ論の最前線に立つ二人はこれが初対面。マンガ原作のアニメーションは近年でも『この世界の片隅に』『映画 聲の形』『宝石の国』『DEVILMAN crybaby』『ポプテピピック』など注目作が相次いでリリースされていますし、国外でも『ペルセポリス』をはじめとしてグラフィック・ノベルやバンドデシネなど同様の例が見られます。また、ひらのりょうや久野遥子などアニメーション作家がマンガに進出するケースも目立つ状況もあります。今回の鼎談ではそれらの作品についても話題に上るでしょうし、土居氏が関心を持つマンガ作品と、三輪氏が関心を持つアニメーション作品も題材として取り上げることで、アニメーション/マンガ論の新たな扉を開く議論が繰り広げられるはずです!【イベントのページ】https://genron-cafe.jp/event/20180404/ 172 0 4 2018/12/01(土) 00:00 195:30 テック部 #2「デジタルツインの世界」〜建築/土木/都市/XR〜 現代美術において「メディアアート」や「インターネットアート」といった新たなジャンルが生まれ続けているように、芸術とテクノロジーは常に、直接間接に関わり合ってきました。しかし、技術者や研究者以外の人間にとって、最新のテクノロジーはほとんど「ブラックボックス」であり、その意義や可能性について、正確に判断することは困難を極めます。昨今、最新のテクノロジーをあたかも「魔法」であるかのように謳い、アートの名のもとに根拠薄弱な夢をアピールする言説が横行していますが、そのような言説から適切な距離を取り、自身で判断するためにも、テクノロジーについての必要最低限の知識や正確な理解は必須と言えるでしょう。そこで芸術動画は「テック部」を新設し、アートやクリエイティブに関わる最新のテクノロジーの動向を紹介する番組をシリーズでお送りすることにしました。 芸術動画主任エンジニアのこまんべが、IT業界の最先端を担う現場のエンジニア・経営者・デザイナーをゲストに召喚して、VR/AR・ブロックチェーン・AIなどの最新技術の研究・トレンド・今後の未来について談義します。.第2回目は、「WIRED Audi INNOVATION AWARD 2017」受賞などで注目を受け、現在は建築・建設向けXRソフト「SYMMETRY(シンメトリー)」を開発する沼倉正吾さんをゲストに迎え、「デジタルツイン」をテーマに語ります。「デジタルツイン」とは、現実世界に存在する場所、物、事、人をデジタルデータ化し、サイバー空間上で現実と寸分違わない3D映像「デジタルツイン(デジタルの双子)」を構築することです。ドローンやレーザースキャナーで取得した大容量の点群データを第5世代移動通信方式を通じて、クラウド上に収集し、データの処理を行うことにより、サイバー空間上に現実世界の空間を再現するプロジェクトで建築・土木業界、都市のアップデートを試みている沼倉さん。今後の都市作りやテクノロジーを使った建築がどうなるのかや、NTTドコモやMagic Leapとの提携の裏話など含めて、話せればなと思っています。 639 3 3 2019/11/10(日) 09:32 会員無料 173:06 三中信宏×山本貴光×吉川浩満「分ける、つなぐ、で考える——分類と系統樹から見える世界」 【2017/9/1収録】 @leeswijzer @yakumoizuru @clnmn 人間は複雑なデータそのものを見て理解することができない。それゆえ人類は長い歴史のなかで、情報を分類・体系化し、整理して理解する技術を発展させてきた。三中信宏は『思考の体系学』(春秋社)や『系統樹曼荼羅』(NTT出版)といった著作を通じて、分類と系統樹による体系化の技術について、数多くの図版をもちいながら詳細に論じてきた。三中の著作には、ネットワーク理論や生物学、アート、哲学といったさまざまな領域をまたがる、まさに文系と理系の壁を超えた豊かな思考の世界が広がっている。文系と理系を超えた共通のテーマ、ということは、そこにはなにか人類普遍の問題があるに違いない!鼎談相手は『ゲンロンβ』連載でもおなじみの山本貴光&吉川浩満コンビ。山本は『「百学連環」を読む』(三省堂)で学問の「分けられ方」を、吉川は『理不尽な進化』(朝日出版社)で進化という「系統樹」の問題をそれぞれ扱ってきた。分類と系統樹の世界の魅力について、文理の壁を超えた3人が存分に語る。【イベントのページ】http://genron-cafe.jp/event/20170901/ 274 0 3 2018/06/01(金) 00:00 会員無料 151:34 7月25日RABバンドライブ@キネマ倶楽部 完全版 2020年7月25日東京キネマ倶楽部にて開催されたTHE REAL AKIBA BOYZ ONEMAN LIVE-SUPER FRESH BAND LIVE-RAB(リアルアキバボーイズ)meets.二人目のジャイアンの模様をお届け!※niconicoの仕様上画質が下がっております。出演:RAB(リアルアキバボーイズ)二人目のジャイアン田口華有SALT COMMUNICATION【二人目のジャイアンの楽曲・視聴購入はコチラ】・ituneshttps://itunes.apple.com/jp/artist/%E4%BA%8C%E4%BA%BA%E7%9B%AE%E3%81%AE%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%B3/1360289022・amazonhttps://www.amazon.co.jp/dp/B07VTHFQNP/ref=ntt_mus_ep_dpi_2・amazon musichttps://www.amazon.co.jp/%E4%BA%8C%E4%BA%BA%E7%9B%AE%E3%81%AE%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%83%B3/e/B07MXMFQG8・YouTube版 ライブ映像https://youtu.be/xeER_vMlmuY・生配信【緊急特番】4月17日ワンマンライブ決定!生放送!https://youtu.be/_7d7mSqdJHA 13,505 679 240 2021/01/16(土) 21:30 会員無料 103:19 「日本のインターネットはなぜダメなのか?本当にダメなのか?」小笠原治×落合陽一×松浦茂樹×宇野常寛×得能絵理子 放送日:2016年10月16日日本のインターネット産業は、かつて米国シリコンバレーに次ぐポジションにいたはずだが、近年になり存在感が薄れつつある。今や世界でグーグル、アップル、フェイスブック、アマゾンなどシリコンバレーの巨大IT企業と正面から戦えるのは、閉鎖的市場で規模を拡大してきた騰訊(テンセント)、百度(バイドゥ)、阿里巴巴(アリババ)といった中国のIT企業だと言われるようになった。ガラパゴス的に、非常にユニークな発展を成し遂げたNTTドコモのi-modeなど、日本のモバイルインターネットが称賛された頃からも、年月が経ってしまった。日本のインターネットに未来はあるのか? ネットと社会、人間と機械の関係性はどのように変化していくのか? 東京・渋谷からテクノロジーとネット社会を考察する、豪華メンバーによる一夜限りのトークセッションがいよいよ始まる!「日本のインターネットはなぜダメなのか?本当にダメなのか?」▼出演者(敬称略)小笠原治(株式会社ABBALab 代表取締役、さくらインターネット株式会社 フェロー、京都造形芸術大学 顧問)落合陽一(メディアアーティスト、筑波大学助教)松浦茂樹(スマートニュース株式会社メディアコミュニケーション担当ディレクター)宇野常寛(評論家/批評誌「PLANETS」編集長)【司会】得能絵理子(アクティブラーニング・シニアレクチャラー) 3,270 3 19 2016/10/20(木) 13:48 有料 98:55 ★昼の部★Next Stars Circle vol.4(ネクスタ)/出演:岩崎諒太、関智一、松崎克俊 将来絶対にブレイクする声優界のネクストスターの魅力をいち早く体感できるイベント、ネクスタ。ネクストスターに岩崎諒太さん、スペシャルゲストに関智一さん、MCに松崎克俊さんをお迎えし、2020年9月27日(日)にNTTレソラ夢天神ホール(福岡)にて開催&生配信したネクスタvol.4~昼の部~を再度ご視聴いただけることになりました!岩崎諒太さん初の主役イベントとなったvol.4。関智一さんとの師弟関係も垣間見える楽しい内容となっています。ファンの皆様、ぜひ一度ご視聴ください!こちらのイベントのチラ見せ動画も公開中!迷っている方は、ぜひ一度そちらをご視聴ください♪vol.4昼の部チラ見せ動画はこちら↓https://nico.ms/so39329916vol.4~夕の部~はこちら↓https://nico.ms/so39385903★出演者 ネクストスター/岩崎諒太 スペシャルゲスト/関智一 MC/松崎克俊★視聴チケット料金 2,000pt(円) 視聴期間:14日間 35 0 1 2021/09/27(月) 22:00 会員無料 98:23 宇野常寛の〈水曜解放区 〉2018.04.25「ゴールデンウィーク」 放送日:2018年4月25日「水曜解放区」は、評論家の宇野常寛が、政治からサブカルチャーまで既存のメディアでは物足りない、欲張りな視聴者のために思う存分語り尽くす番組です▼出演ナビゲーター:宇野常寛アシスタントナビ:長谷川リョー(ライター・編集者)▼番組内容メールテーマ「ゴールデンウィーク」今週の1本「パシフィック・リム:アップライジング」ニュースNTTグループ3社、「漫画村」など海賊版サイトをブロッキングへ民進党と希望の党が結成。新党名は「国民民主党」に決定DMMが合同会社に組織変更「上場はしない」「ジブリパーク」2022年度中に開業へ ハセリョーPicks働きながら旅する女性の支援プラットフォームオランダで、プラスチック容器ゼロのスーパーマーケットが登場ギグエコノミー時代の働き方とはサブスクリプション抜け毛対策サービス「Keeps」レンタルマイクロスペース「STAND GINZA / 80」▼メッセージフォームはこちら気になったニュースや宇野にぶつけてみたいこと、普通のおたよりや相談ごとなど、どしどしお送りください!https://goo.gl/y1Vp2aTwitterのハッシュタグは「 #水曜解放区 」公式サイトhttp://wakusei2nd.com/suiyoukaihouku/ 1,443 1 10 2018/04/27(金) 16:09 有料 96:15 ★昼の部★Next Stars Circle vol.5(ネクスタ)/出演:長江里加、津田美波、高橋花林、松崎克俊 将来絶対にブレイクする声優界のネクストスターの魅力をいち早く体感できるイベント、ネクスタ。ネクストスターに長江里加さん、スペシャルゲストに津田美波さん、高橋花林さん、MCに松崎克俊さんをお迎えし、2021年7月18日(日)にNTTレソラ夢天神ホール(福岡)にて開催&配信したネクスタvol.5~昼の部~を再度ご視聴いただけることになりました!長江里加さん初の主役イベントとなったvol.5。津田美波さん、高橋花林さんという二人の先輩の中でも天才的な魅力を発揮!魅力と個性溢れる三名のトーク、声優としての顔(声)も存分にお楽しみいただけます!こちらのイベントのチラ見せ動画も公開中!迷っている…という方は、ぜひ一度そちらをご視聴ください♪vol.5昼の部チラ見せ動画はこちら↓https://nico.ms/so40174540vol.5~夕の部~はこちら↓https://ch.nicovideo.jp/NextStarsCircle/video/so40183221★出演者 ネクストスター/長江里加 スペシャルゲスト/津田美波、高橋花林 MC/松崎克俊★視聴チケット料金 2,000pt(円) 視聴期間:14日間 28 0 0 2022/03/17(木) 20:30 89:35 吉本隆明の可能性をどう引き継ぐか 高橋順一×宇田亮一×菊谷倫彦@ジュンク堂池袋本店 2015/3/19収録~『無名なものの詩(うた)と革命~孫世代からみた吉本隆明』(菊谷文庫刊)刊行記念~高橋順一(早稲田大学教授・比較思想史)宇田亮一(『吉本隆明『共同幻想論』の読み方』著者)菊谷倫彦(菊谷文庫代表・『無名なものの詩(うた)と革命』著者)――3月に菊谷文庫から、『無名なものの詩(うた)と革命~孫世代からみた吉本隆明』(菊谷倫彦著)が発売となります。また、菊谷文庫が編集した宇田亮一さんの『吉本隆明 “心”から読み解く思想』(彩流社刊)、『吉本隆明『共同幻想論』の読み方』(菊谷文庫刊)も発売されています。あたらしい時代の吉本隆明論が生まれつつあるこの機会に、吉本隆明の可能性やその思想をどう引き継ぐかについて、じっくりとお話ししたいと思います。【講師紹介】高橋順一(たかはし・じゅんいち)1950年宮城県生まれ。早稲田大学教育・総合科学学術院教授。専門は比較思想史。ドイツを中心としたヨーロッパ思想、日本思想にも精通している。著書に『吉本隆明と共同幻想』(社会評論社)、『吉本隆明と親鸞』(社会評論社)、『市民社会の弁証法』(弘文堂)、『ヴァルター・ベンヤミン読解―希望なき時代の希望の根源』(社会評論社)など多数。宇田亮一(うだ・りょういち)1952年兵庫県生まれ。立教大学心理教育相談所研究員・心理臨床ネットワークアモルフ代表。会社員を経て臨床心理士になった経歴をもつ。著書に『吉本隆明『心的現象論』の読み方』(文芸社)、『吉本隆明『共同幻想論』の読み方』(菊谷文庫)、『吉本隆明 “心”から読み解く思想』(彩流社)。菊谷倫彦(きくや・ともひこ)1978年秋田県生まれ。菊谷文庫代表。思潮社、NTT出版で編集者として働いたのち独立し、菊谷文庫を設立。大学院時代に吉本隆明論で修士論文を書き、編集者として最晩年の吉本を担当した経験をもつ。著書に『無名なものの詩(うた)と革命~孫世代からみた吉本隆明』(菊谷文庫刊)。 521 2 4 2015/04/22(水) 09:07 有料 84:37 ★夕の部★Next Stars Circle vol.4(ネクスタ)/出演:岩崎諒太、関智一、松崎克俊 将来絶対にブレイクする声優界のネクストスターの魅力をいち早く体感できるイベント、ネクスタ。ネクストスターに岩崎諒太さん、スペシャルゲストに関智一さん、MCに松崎克俊さんをお迎えし、2020年9月27日(日)にNTTレソラ夢天神ホール(福岡)にて開催&生配信したネクスタvol.4~夕の部~を再度ご視聴いただけることになりました!岩崎諒太さん初の主役イベントとなったvol.4。関智一さんとの師弟関係も垣間見える楽しい内容となっています。ファンの皆様、ぜひ一度ご視聴ください!こちらのイベントのチラ見せ動画も公開中!迷っている方は、ぜひ一度そちらをご視聴ください♪vol.4夕の部チラ見せ動画はこちら↓https://nico.ms/so39342256vol.4~昼の部~はこちら↓https://nico.ms/so39385837★出演者 ネクストスター/岩崎諒太 スペシャルゲスト/関智一 MC/松崎克俊★視聴チケット料金 2,000pt(円) 視聴期間:14日間 28 0 1 2021/09/27(月) 22:01 有料 81:17 ★夕の部★Next Stars Circle vol.5(ネクスタ)/出演:長江里加、津田美波、高橋花林、松崎克俊 将来絶対にブレイクする声優界のネクストスターの魅力をいち早く体感できるイベント、ネクスタ。ネクストスターに長江里加さん、スペシャルゲストに津田美波さん、高橋花林さん、MCに松崎克俊さんをお迎えし、2021年7月18日(日)にNTTレソラ夢天神ホール(福岡)にて開催&配信したネクスタvol.5~夕の部~を再度ご視聴いただけることになりました!長江里加さん初の主役イベントとなったvol.5。津田美波さん、高橋花林さんという二人の先輩の中でも天才的な魅力を発揮!魅力と個性溢れる三名のトーク、声優としての顔(声)も存分にお楽しみいただけます!こちらのイベントのチラ見せ動画も公開中!迷っている…という方は、ぜひ一度そちらをご視聴ください♪vol.5夕の部チラ見せ動画はこちら↓https://nico.ms/so40186949vol.5~夕の部~はこちら↓https://ch.nicovideo.jp/NextStarsCircle/video/so40183049★出演者 ネクストスター/長江里加 スペシャルゲスト/津田美波、高橋花林 MC/松崎克俊★視聴チケット料金 2,000pt(円) 視聴期間:14日間 20 0 0 2022/03/17(木) 20:30 会員無料 75:11 細谷雄一×松原実穂子×吉崎知典「ウクライナのサイバー戦争」 #国際政治ch 153前編 *この動画は会員限定公開へ切り替わりました。ご視聴には入会が必要となります。https://ch.nicovideo.jp/morley/join2023年9月22日のアーカイブ動画。「国際政治チャンネル」#153「ウクライナのサイバー戦争」出演者:細谷雄一(慶應義塾大学法学部 教授), 松原実穂子(NTTチーフ・サイバーセキュリティ・ストラテジスト), 吉崎知典(東京外国語大学大学院 特任教授, 前 防衛研究所 研究幹事)*松原実穂子さんの話題の新刊『ウクライナのサイバー戦争 (新潮新書)』( https://amzn.to/488n7zO )を参考図書に、サイバーをつかった新しい形の戦争について解説をいただき、また日本が準備すべきこと・為すべきことは何か・・などについて議論します。|mylist/59210597|【次】 → so42807111★Twitterのフォローをお願いします:https://twitter.com/kokusai_seiji====目次====#0:00 CM動画#1:12 本編スタート#10:57 ナゴルノカラバフ アゼルバイジャンが勝利宣言#19:19 有事におけるサイバー攻撃#25:52 本日の参考図書『ウクライナのサイバー戦争』#35:41 アフガニスタンとウクライナの対比 日本は?#41:33 スターリンクアンテナ#49:24 『ウクライナのサイバー戦争』p5#53:07 ウクライナの戦略的コミュニケーション#59:41 日本のサイバー対策は?#65:01 『ウクライナのサイバー戦争』p197#69:29 中国軍、日本の最高機密網に侵入 情報共有に支障#73:39 次回告知 571 2 3 2023/09/29(金) 20:00 会員無料 74:38 超劇場版ケロロ軍曹 誕生!究極ケロロ 奇跡の時空島であります!! 超劇場版ケロロ軍曹 誕生!究極ケロロ 奇跡の時空島であります!! 人気TVアニメの劇場版第5作。ある日冬樹のもとに届いた、ケロロそっくりの奇妙な石像。その謎を解き明かすためにケロロと冬樹の大冒険が始まる! 舞台は、神秘に満ちた絶海の孤島イースター島。そこに駆けつけたケロロ小隊と仲間たちの前に現れたのは、愉快な精霊マナ、不思議な双子イオとラナ、そして永い眠りから復活した、恐るべき伝説の邪霊アクアク。果たして石像の正体は? そして驚きの“究極の戦士(ケロロ)”とは…? シリーズ最大・最凶の敵と大激突!! どうなる、ケロロ小隊!?ケロロ軍曹:渡辺久美子/タママ二等兵:小桜エツ子/ギロロ伍長:中田譲治/クルル曹長:子安武人/ドロロ兵長:草尾 毅/日向冬樹:桑島法子/日向夏美:斎藤千和/イオ:本城雄太郎/ラナ:松元環季/アクアク:千葉 繁/ナレーション:藤原啓治原作:吉崎観音「ケロロ軍曹」/掲載:「月刊少年エース」/発行:角川書店/総監督:佐藤順一/監督:山口 晋/エグゼクティブ・プロデューサー:角川歴彦、内田健二/企画:井上伸一郎、宮河恭夫/製作統括:安田 猛、尾崎雅之/プロデューサー:渡辺啓之、大橋千恵雄/脚本:山口 宏/音楽:鈴木さえ子/キャラクターデザイン:追崎史敏/美術監督:田尻健一/色彩設計:中里智恵/撮影監督:福士 亨、後藤健男/編集:今井大介/音響監督:鶴岡陽太/アニメーション制作:サンライズ、ブリッジ/製作:角川書店、角川映画、サンライズ、NTTドコモ、テレビ東京、NAS/配給:角川映画/後援:チリ大使館©2010吉崎観音/KADOKAWA, BNP, NTTドコモ,テレビ東京, NAS 3,487 244 60 2021/01/01(金) 12:00 会員無料 61:55 細谷雄一×松原実穂子×吉崎知典「ウクライナのサイバー戦争」 #国際政治ch 153後編 2023年9月22日のアーカイブ動画。「国際政治チャンネル」#153「ウクライナのサイバー戦争」出演者:細谷雄一(慶應義塾大学法学部 教授), 松原実穂子(NTTチーフ・サイバーセキュリティ・ストラテジスト), 吉崎知典(東京外国語大学大学院 特任教授, 前 防衛研究所 研究幹事)*松原実穂子さんの話題の新刊『ウクライナのサイバー戦争 (新潮新書)』( https://amzn.to/488n7zO )を参考図書に、サイバーをつかった新しい形の戦争について解説をいただき、また日本が準備すべきこと・為すべきことは何か・・などについて議論します。so42807108 ←【前】|mylist/59210597|音声ファイルMP3ダウンロード⇒ 無料枠のMP3音源・会員限定枠のMP3音源★Twitterのフォローをお願いします:https://twitter.com/kokusai_seiji====目次====#11:08 中国、グアムの通信標的 サイバー攻撃を警戒#13:35 米軍基地にマルウエアか 中国の工作と推定、有事に起動#15:34 名古屋港にサイバー攻撃か システム障害、搬出入中止#37:20 生成AIでサイバー攻撃「より迅速で高精度」に進化#45:09 日本・NATO 新たな協力文書で合意 サイバー・AI#51:05 特定任期付自衛官、来年度新設へ#56:08 視聴者から質問「ランサムウェアについて」#59:46 視聴者へメッセージ#61:14 次回告知 302 0 3 2023/09/29(金) 20:00 会員無料 61:48 (2/2)與那覇潤 「大停滞」時代の歴史学~日本はなぜ変われないのか#2 「江戸時代化」論再考 ──日本は “いつから” 変わらないのか【2013/09/18配信】 ※当日開催のイベントではありません。録画を放送します。劇的な政権交代や一時の脱原発デモの熱気もむなしく、夏の参院選で55年体制以上の自民党一党支配に戻ったとされる日本。破竹の勢いだった経済成長に陰りがさし、保守的なリーダーの下で足踏みが始まりそうな中国・韓国。好転する兆しの見えない北朝鮮――。冷戦終焉以来、21世紀の主役にと期待されてきたはずの東北アジアはいま、むしろ活気のない停滞社会へと移行しつつあるように見えます。既刊の『中国化する日本』、および8月末に刊行予定の新刊『日本の起源』(東島誠氏との共著、太田出版)の内容も踏まえつつ、その理由と対案を歴史学の知見から探究します。(※ 両著を未読の方でも、問題なくご参加いただけます)2回目のテーマは、 「江戸時代化」論再考――日本は “いつから” 変わらないのか。『中国化する日本』で打ち出した、日本は「江戸時代から変わらない」仮説。それは、本当に正しいのか?歴史学者の東島誠氏とともにこの問題を考えなおした新著『日本の起源』の読みどころを解説しつつ、ますます西洋的な近代化から外れていきそうな、目下の東アジアの政治をどう見るかを考えます。【登壇者プロフィール】與那覇潤(よなは・じゅん)1979年神奈川県生まれ。愛知県立大学日本文化学部歴史文化学科准教授。専門は日本近現代史。著書に『翻訳の政治学 近代東アジア世界の形成と日琉関係の変容』(岩波書店)、『帝国の残影 兵士・小津安二郎の昭和史』(NTT出版)、『「日本史」の終わり 変わる世界、変われない日本人』(池田信夫氏との共著、PHP研究所)など。国内で話題となった『中国化する日本 日中「文明の衝突」一千年史』(文藝春秋)は今夏、中国・韓国でも翻訳が刊行された。 240 0 2 2015/07/01(水) 00:00 61:40 【無料】アニメの門生放送#10「魔法少女、これまでこれから」 2013年6月14日配信のアニメの門生放送!『少女と魔法 ガールヒーローはいかに受容されたのか』(NTT出版)著者の須川亜紀子さんをゲストに『魔法使いサリー』から『まどマギ』まで魔法少女をディープに語っています。藤津亮太のアニメの門チャンネルでは毎月第1金曜日よる21:30から最新のアニメニュースと、様々なゲストとのトークによる生放送をお送りしています。 2,929 99 37 2013/06/16(日) 11:20 会員無料 60:00 (1/2)與那覇潤 「大停滞」時代の歴史学~日本はなぜ変われないのか#2 「江戸時代化」論再考 ──日本は “いつから” 変わらないのか【2013/09/18配信】 ※当日開催のイベントではありません。録画を放送します。劇的な政権交代や一時の脱原発デモの熱気もむなしく、夏の参院選で55年体制以上の自民党一党支配に戻ったとされる日本。破竹の勢いだった経済成長に陰りがさし、保守的なリーダーの下で足踏みが始まりそうな中国・韓国。好転する兆しの見えない北朝鮮――。冷戦終焉以来、21世紀の主役にと期待されてきたはずの東北アジアはいま、むしろ活気のない停滞社会へと移行しつつあるように見えます。既刊の『中国化する日本』、および8月末に刊行予定の新刊『日本の起源』(東島誠氏との共著、太田出版)の内容も踏まえつつ、その理由と対案を歴史学の知見から探究します。(※ 両著を未読の方でも、問題なくご参加いただけます)2回目のテーマは、 「江戸時代化」論再考――日本は “いつから” 変わらないのか。『中国化する日本』で打ち出した、日本は「江戸時代から変わらない」仮説。それは、本当に正しいのか?歴史学者の東島誠氏とともにこの問題を考えなおした新著『日本の起源』の読みどころを解説しつつ、ますます西洋的な近代化から外れていきそうな、目下の東アジアの政治をどう見るかを考えます。【登壇者プロフィール】與那覇潤(よなは・じゅん)1979年神奈川県生まれ。愛知県立大学日本文化学部歴史文化学科准教授。専門は日本近現代史。著書に『翻訳の政治学 近代東アジア世界の形成と日琉関係の変容』(岩波書店)、『帝国の残影 兵士・小津安二郎の昭和史』(NTT出版)、『「日本史」の終わり 変わる世界、変われない日本人』(池田信夫氏との共著、PHP研究所)など。国内で話題となった『中国化する日本 日中「文明の衝突」一千年史』(文藝春秋)は今夏、中国・韓国でも翻訳が刊行された。 395 0 2 2015/07/01(水) 00:00 会員無料 59:59 (2/3)【さやわか×中田健太郎×伊藤剛 】さやわか式☆現代文化論 #4「このマンガ語りがすごい!2014」【2014/02/14 収録】 読者層は限りなく細分化され、作家も多種多様になり、作品が過剰なまでに供給される「漫画」。そこで果たして最先端の漫画と呼べる漫画はあるのか。「ワンピース」あるいは、いわゆる「漫画読み」の推す作品のどちらが今日的なのか。またはキッチュな劇画や四コマ誌や幼児向け作品に目を向けるべきなのか。おそらくそのどれでもいいし、どれでも十分とは言えない。今や「おもしろい漫画」がないことではなく、山ほどありすぎることのほうが、このジャンル全体の姿を既に見えにくくしている。漫画論にとってもことは同じ。「進撃の巨人」を語る言葉がないのではなく、むしろそれらの作品を考慮に入れなくとも何ら問題なく漫画を語ることはできてしまう。アカデミックな漫画研究とネットを中心としたレビューの盛況、そしてそのどちらも必要としないかのようなファンの消費。漫画の全体性が失われていく中で、表現と批評の更新はどう計られていくべきなのか?『テヅカ・イズ・デッド』から漫画表現論を新たな地平に進め、漫画論それ自体の動向も注視する伊藤剛と、『ユリイカ』等で端正な漫画論を寄稿し、昨年に絶賛された単著『ジョルジュ・エナン―追放者の取り分』の記憶も新しい中田健太郎をゲストに招き、「今の漫画」について考える。「いま誰もが絶対読むべき漫画作品」は果たして何か。むしろ存在するのか。これさえ聞けば漫画の最新動向がわかる!もっと面白くなる!【登壇者プロフィール】さやわかライター、物語評論家。1974年、北海道生まれ。『クイック・ジャパン』『ユリイカ』などで執筆。関心領域は物語性を見いだせるもの全般で、小説、漫画、アニメ、音楽、映画、演劇、ネットなどのカルチャーを幅広く評論する。現在『朝日新聞』『ゲームラボ』等で連載中。星海社のウェブサイト『最前線』内で投稿コーナー『さやわかの星海社レビュアー騎士団』も運営している。単著に『僕たちのゲーム史』『AKB商法とは何だったのか』がある。TwitterのIDは@someru。中田健太郎(なかた・けんたろう)1979年、東京生まれ。フランス文学者、批評家。東京大学大学院総合文化研究科博士課程満期退学。日本大学非常勤講師、日本学術振興会特別研究員(PD)。著書に『ジョルジュ・エナン 追放者の取り分』(水声社)、おもな論文に「理論の見る夢 オートマティスムの歴史」(『思想』2012年第10号)がある。『ユリイカ』や『現代詩手帖』などを中心に、マンガやアニメ、詩や美術をめぐる批評を発表している。伊藤剛(いとう・ごう)1967年名古屋市生まれ。名古屋大学理学部卒。マンガ評論家。東京工芸大学マンガ学科准教授。早稲田大学、武蔵野美術大学、武蔵大学非常勤講師。著書に『テヅカ・イズ・デッド ひらかれたマンガ表現論へ』(NTT出版)、『マンガは変わる。』(青土社)など。「思想地図β3 日本2.0」にて、論考『マンガのふたつの顔』を執筆。 158 4 1 2015/10/01(木) 00:00 会員無料 59:39 (3/3)【さやわか×中田健太郎×伊藤剛 】さやわか式☆現代文化論 #4「このマンガ語りがすごい!2014」【2014/02/14 収録】 読者層は限りなく細分化され、作家も多種多様になり、作品が過剰なまでに供給される「漫画」。そこで果たして最先端の漫画と呼べる漫画はあるのか。「ワンピース」あるいは、いわゆる「漫画読み」の推す作品のどちらが今日的なのか。またはキッチュな劇画や四コマ誌や幼児向け作品に目を向けるべきなのか。おそらくそのどれでもいいし、どれでも十分とは言えない。今や「おもしろい漫画」がないことではなく、山ほどありすぎることのほうが、このジャンル全体の姿を既に見えにくくしている。漫画論にとってもことは同じ。「進撃の巨人」を語る言葉がないのではなく、むしろそれらの作品を考慮に入れなくとも何ら問題なく漫画を語ることはできてしまう。アカデミックな漫画研究とネットを中心としたレビューの盛況、そしてそのどちらも必要としないかのようなファンの消費。漫画の全体性が失われていく中で、表現と批評の更新はどう計られていくべきなのか?『テヅカ・イズ・デッド』から漫画表現論を新たな地平に進め、漫画論それ自体の動向も注視する伊藤剛と、『ユリイカ』等で端正な漫画論を寄稿し、昨年に絶賛された単著『ジョルジュ・エナン―追放者の取り分』の記憶も新しい中田健太郎をゲストに招き、「今の漫画」について考える。「いま誰もが絶対読むべき漫画作品」は果たして何か。むしろ存在するのか。これさえ聞けば漫画の最新動向がわかる!もっと面白くなる!【登壇者プロフィール】さやわかライター、物語評論家。1974年、北海道生まれ。『クイック・ジャパン』『ユリイカ』などで執筆。関心領域は物語性を見いだせるもの全般で、小説、漫画、アニメ、音楽、映画、演劇、ネットなどのカルチャーを幅広く評論する。現在『朝日新聞』『ゲームラボ』等で連載中。星海社のウェブサイト『最前線』内で投稿コーナー『さやわかの星海社レビュアー騎士団』も運営している。単著に『僕たちのゲーム史』『AKB商法とは何だったのか』がある。TwitterのIDは@someru。中田健太郎(なかた・けんたろう)1979年、東京生まれ。フランス文学者、批評家。東京大学大学院総合文化研究科博士課程満期退学。日本大学非常勤講師、日本学術振興会特別研究員(PD)。著書に『ジョルジュ・エナン 追放者の取り分』(水声社)、おもな論文に「理論の見る夢 オートマティスムの歴史」(『思想』2012年第10号)がある。『ユリイカ』や『現代詩手帖』などを中心に、マンガやアニメ、詩や美術をめぐる批評を発表している。伊藤剛(いとう・ごう)1967年名古屋市生まれ。名古屋大学理学部卒。マンガ評論家。東京工芸大学マンガ学科准教授。早稲田大学、武蔵野美術大学、武蔵大学非常勤講師。著書に『テヅカ・イズ・デッド ひらかれたマンガ表現論へ』(NTT出版)、『マンガは変わる。』(青土社)など。「思想地図β3 日本2.0」にて、論考『マンガのふたつの顔』を執筆。 148 0 2 2015/10/01(木) 00:00 有料 58:53 私立浦安アークス学園#5「新しい生活様式」 ジャパンラグビートップリーグに所属するNTTコミュニケーションズ シャイニングアークスが送る新企画「私立浦安アークス学園」! シャイニングアークスの選手たちが学生に扮し、担任の金正奎先生と一緒に「カッコいい大人になるための授業」を学んで行きます。 5時間目の今回は、「新しい生活様式」について! コロナウイルスの影響で生活が大きく変わった2020年。 これからの時代のコミュニケーションはどう変わって行くのか、 オンラインとの上手な付き合い方を生徒達が提案します! 試合では見られない選手たちの素顔やキャラクターを是非お楽しみ下さい^^ ※こちらは有料番組となります。 ※番組冒頭(10分程度)のみ無料で視聴可能です。 1 0 0 2021/01/09(土) 13:52 58:39 eスポーツ企業対抗戦:ぷよぷよeスポーツ こんなに楽しくこんなに熱くなれる戦いがここにはあるっ! 社会人の熱い戦いをご覧ください! 参加申込み、お問い合わせはこちら https://forms.gle/kqZFoXqRmSe9ycqk8 チャリティのご登録はこちら https://ch.nicovideo.jp/esportsleague/join?hash=1592192038 ■MC 郡 正夫 https://twitter.com/MasaoKoori ■解説 あめみやたいよう https://twitter.com/inazuma0217tai1 ■ゲスト 細山田 水紀(「ぷよぷよ」シリーズ総合プロデューサー) https://twitter.com/hosoyamada_mizu ■出場企業 株式会社NTT東日本・テラホーンズ 大日本印刷株式会社・イチガヤゲーミングラボ ■協力 株式会社SEGA ■企画 福地 亮介(株式会社クリーク・アンド・リバー社) 1,355 25 2 2020/06/18(木) 20:00 有料 56:50 私立浦安アークス学園#2「環境問題」 ジャパンラグビートップリーグに所属するNTTコミュニケーションズ シャイニングアークスが送る新企画「私立浦安アークス学園」! シャイニングアークスの選手たちが学生に扮し、担任の金正奎先生と一緒に「カッコいい大人になるための授業」を学んで行きます。 2時間目の今回は、「環境問題」について! レジ袋有料化やマスクのポイ捨てなど、自分たちの身近なトピックから、環境問題を考えて行きます。生徒1人1人が描いたポスターも発表! 試合では見られない選手たちの素顔やキャラクターを是非お楽しみ下さい♪ 5 0 0 2020/12/10(木) 23:43 56:38 ロシア国内混乱時に北方領土奪還のチャンスを見逃すな! グレンコ・アンドリーさんの著書の紹介 ※切り抜き・まとめ動画について当チャンネルの動画を利用した切り抜き・まとめ動画の作成はご自身の責任の下でご自由に行っていただいて結構です。私への連絡は不要です。関連リンクhttps://amzn.to/3WcFaQp ←ロシア・ウクライナ戦争の行方 世界の運命の分岐点 (扶桑社BOOKS新書) Kindle版 グレンコ・アンドリー (著) https://x.com/KondoTomohiro1https://z-z-z-z.com/ ←事務事業評価で税金の使い道を正す党https://amzn.to/4nd8kLi ←参政党のヒミツ Kindle版 倉山満 (著)https://x.com/yuyawatase/status/1502848142177234949https://www.youtube.com/@satoshi_hamadahttps://amzn.to/3H9R4qE ←流れ星のかなた 葛根廟事件からの生還 単行本 – 2024/4/8 大島満吉 (著)https://amzn.to/45zEp8k ←蒼空と草原: 殺戮の草原 葛根廟巡礼記 単行本 – 1996/6/1 大櫛 戊辰 (著)日本人が知っておくべき「戦争」の話 (ワニの本) Kindle版https://amzn.to/45h3kO2トップの教養 ビジネスエリートが使いこなす「武器としての知力」Kindle版 倉山満 (著)https://amzn.to/428qtCehttps://www.kurashikiooya.com/2025/02/06/post-20294/NHKをぶっ壊すと言ったけどそれだけじゃないんです。Kindle版https://amzn.to/3GXsxEY勝共連合かく闘えり 半世紀の歩みとこれから Kindle版https://amzn.to/4kh1TVahttps://amzn.to/4ezvnfR ←社会的嘘の終わりと新しい自由 2030年代の日本をどう生きるか Kindle版 渡瀬 裕哉 (著) https://x.com/miki_nhkkara ←松田みきさんXアカウントhttps://amzn.to/4ntT39n ←家庭連合の「解散命令」に異議あり Kindle版日本の赤い霧 Kindle版https://amzn.to/4lmKxaa日本がダメだと思っている人へ Kindle版https://amzn.to/4eYn8Jlhttps://j-j-j-j.com/ ←自治労と自治労連から国民を守る党のサイトhttps://amzn.to/48ZEe7G ←自治労の正体 (扶桑社新書) 新書 – 2017/11/2 森口 朗 (著)https://amzn.to/4mQA1d3https://amzn.to/42WqMjIhttps://amzn.to/438utBs ←税をむさぼる人々https://amzn.to/44n8TM2 ←メディアはなぜ左傾化するのか―産経記者受難記―(新潮新書) Kindle版https://kaikaku-gakkai.jp/archives ←制度規制改革学会https://amzn.to/3EonbRUhttps://amzn.to/3R4VCQhhttps://t-t-t-t.com/税金下げろ、規制をなくせ~日本経済復活の処方箋~ (光文社新書) Kindle版 渡瀬 裕哉 (著) https://amzn.to/40LE55Qhttps://amzn.to/3E1lB8lhttps://amzn.to/4l67sYlhttps://amzn.to/4cclvra ←嘘だらけの日露近現代史https://amzn.to/4llApj4https://amzn.to/3E4GeQV ←移民リスク(Amazon)https://j-j-j-j.com/https://pachitou.com/?p=4300 ←BPOの理事と評議員は全員一般から選ばせよう(パチンコ屋の倒産を応援するブログ)https://amzn.to/4kyP6Pbhttps://amzn.to/3QEZIhThttps://amzn.to/3D92zfOhttps://x.com/kixjpn7 ←反日勢力と戦う石川慎之助さん部落問題入門 第2版: 部落差別解消推進法対応 (示現舎) Kindle版https://amzn.to/41plE6M安倍談話と朝日新聞 慰安婦問題と南京事件はいかにして捏造されたか Kindle版https://amzn.to/3QLCLtz日本占領と「敗戦革命」の危機 (PHP新書) Kindle版 江崎 道朗 (著) https://amzn.to/4gBHvfFhttps://amzn.to/3CG9igV岩盤規制―誰が成長を阻むのか―(新潮新書) Kindle版 原英史 (著) https://amzn.to/4fAIiwV北朝鮮利権の真相 (宝島社文庫 352)https://amzn.to/3BK6sXN儲かる! 米国政治学 (PHP新書) 新書 – 2022/3/16 渡瀬 裕哉 (著)https://amzn.to/4fzP0U2国史教科書 第7版 検定合格 市販版 中学校社会用 単行本(ソフトカバー) – 2024/6/16 竹田恒泰 (著)https://amzn.to/3MzPGwxNHK受信料を支払わないためのHow to一覧https://nhk-no.jp/howto/慰安婦はみな合意契約をしていた Kindle版 有馬哲夫著https://amzn.to/3Xq43cVNHK党は事実上、NHKのスクランブル放送を実現していますhttps://www.kurashikiooya.com/2022/05/04/post-14684/ちゃんと休むべき理由を胸に刻んでみた。Tシャツhttps://suzuri.jp/mitragyna/7204145/t-shirt/s/ash 68 2 0 2025/09/29(月) 02:15 52:13 eスポーツ企業対抗戦:ストリートファイターV チャンピオンエディション こんなに楽しくこんなに熱くなれる戦いがここにはあるっ! 社会人の熱い戦いをご覧ください! 参加申込み、お問い合わせはこちら https://forms.gle/kqZFoXqRmSe9ycqk8 チャリティのご登録はこちら https://ch.nicovideo.jp/esportsleague/join?hash=1592192038 ■MC 郡 正夫 https://twitter.com/MasaoKoori ■解説 ナウマン https://twitter.com/naumanzoh ■ゲスト 小野 賢章 https://twitter.com/ono_kensho ■出場企業 株式会社NTT東日本・テラホーンズ 大日本印刷株式会社・イチガヤゲーミングラボ ■協力 株式会社カプコン ■企画 福地 亮介(株式会社クリーク・アンド・リバー社) 3,160 39 13 2020/06/25(木) 20:00 有料 49:39 私立浦安アークス学園#3「住みやすい街づくり」 ジャパンラグビートップリーグに所属するNTTコミュニケーションズ シャイニングアークスが送る新企画「私立浦安アークス学園」! シャイニングアークスの選手たちが学生に扮し、担任の金正奎先生と一緒に「カッコいい大人になるための授業」を学んで行きます。 3時間目の今回は、「住みやすい街づくり」について! 都市・地方などが抱える問題を考えつつ、生徒1人1人が自分の地元&浦安の魅力を紹介します! 今回初登場の生徒達も多数!&番組オーディションの様子も公開しちゃいます♪ 試合では見られない選手たちの素顔やキャラクターを是非お楽しみ下さい^^ 9 0 0 2020/12/10(木) 23:52 有料 47:19 私立浦安アークス学園#4「食と健康」 ジャパンラグビートップリーグに所属するNTTコミュニケーションズ シャイニングアークスが送る新企画「私立浦安アークス学園」! シャイニングアークスの選手たちが学生に扮し、担任の金正奎先生と一緒に「カッコいい大人になるための授業」を学んで行きます。 4時間目の今回は、「健康と食」について! 日本が抱える食の問題をきっかけに、生徒達が健康で栄養満点な「#きんめし」作りに挑戦しちゃいます!果たして優勝するのは誰か!? 試合では見られない選手たちの素顔やキャラクターを是非お楽しみ下さい^^ ※こちらは有料番組となります。 ※番組冒頭(10分程度)のみ無料で視聴可能です。 1 0 0 2021/01/09(土) 13:48 会員無料 45:30 Obey Me! The Anime Season 2 第7話 Obey Me! The Anime 2 オーディオコメンタリー! キャストがこれまでのエピソードを振り返るアニメを越えたさらなる超展開! ここでしか聞けないObey Me!トークが盛り沢山! 収録秘話はもちろん、アニメと全く関係ない脱線トークも充実! 新感覚オーディオコメンタリー!ルシファー:山下和也/マモン:古林裕貴/レヴィアタン:加田智志/サタン:角 真也/アスモデウス:ミウラアイム/ベルゼブブ:矢口恭平/ベルフェゴール:大西哲史原作:NTTソルマーレ/アニメーション監督:大宮一仁/シリーズ構成:モリ・マサ/キャラクターデザイン原案:NTTソルマーレ/キャラクターデザイン:田中日香里/アニメーション制作:Colored Pencil Animation Japan© 2019-2022 Obey Me! Official. All rights reserved.so41148357←前話|次話→so41568507 第一話→so41148357 222 4 0 2022/10/14(金) 17:00 44:59 直感×アルゴリズム♪ 第8話 またいつかAI【日本語】/ 第8集 AI再会 【中国語】 2017年10月5日(木)21:00(日本)/20:00(中国)生配信◆ストーリー【日本語】ついに最終回。二人の出会い、これまでの歩み、後悔を振り返る!感傷ににひたる間もなく、ライブ!全ての尻友に感謝をしながら、アイドルとしての成長も人間的な成長も、二人の間、日中の絆も伝われー!二期ー! (※生アニメパートで配信した部分は映像の右にLIVEと表示されています。)【中国語】转眼迎来最后一集。麟犀回顾彼此相遇以及走过来的曲折路程。两人还未体会到伤感是何物直播就开始了!感谢所有尻友们的支持,同时也希望观众们能从中发现作为偶像以及人间而成长的麟犀,还有她们所带来的中日友谊!期待第2季!(※直播时屏幕右上角会显示“LIVE”文字)動画一覧はこちら第7話 watch/1506912212 9,229 746 29 2017/10/13(金) 15:00 44:41 【OSC2014沖縄】監視もジョブも、クラウド管理も「Hinemos」で ~監視機能 ジョブ機能を併せ持つ 唯一のオープンソースソフトウェア「Hinemos」のご紹介~ 2014年5月24日(土)開催のOSC2014沖縄のセミナーをお送りします。講師:石田 純一(株式会社NTTデータ)・浜田 茂治(株式会社沖縄データセンター)担当:株式会社NTTデータレベル:入門編対象者:システム/サーバ運用に携わる人。システム/サーバのクラウド移行を検討している人。 現行のシステム運用管理ソフトウェアに課題を感じている人。前提知識:基本的なシステム運用、サーバ管理に理解のある人Hinemosは、監視機能 ジョブ機能を併せ持つ 唯一のオープンソースソフトウェアです。本セッションでは、「Hinemos」を利用するメリット、各種機能、活用方法などを、沖縄での導入事例も交えながら、お伝えします。【カテゴリ】クラウド/仮想化/運用管理 168 0 2 2014/06/01(日) 14:00 40:58 私立浦安アークス学園#1「自己紹介」 ジャパンラグビートップリーグに所属するNTTコミュニケーションズ シャイニングアークスが送る新企画「私立浦安アークス学園」が遂に開校! シャイニングアークスの選手たちが学生に扮し、担任の金正奎先生と一緒に「カッコいい大人になるための授業」を学んで行きます。 1時間目の今回は、アークス学園のクラスメイト達の自己紹介を実施! 個性豊かな生徒達に、先生もたじたじ? 試合では見られない選手たちの素顔やキャラクターが満載です! 本格的な授業に入る前に、是非1人1人の顔と名前を憶えて下さいね♪ 61 0 0 2020/12/10(木) 23:37 会員無料 38:52 (1/3)【さやわか×中田健太郎×伊藤剛 】さやわか式☆現代文化論 #4「このマンガ語りがすごい!2014」【2014/02/14 収録】 読者層は限りなく細分化され、作家も多種多様になり、作品が過剰なまでに供給される「漫画」。そこで果たして最先端の漫画と呼べる漫画はあるのか。「ワンピース」あるいは、いわゆる「漫画読み」の推す作品のどちらが今日的なのか。またはキッチュな劇画や四コマ誌や幼児向け作品に目を向けるべきなのか。おそらくそのどれでもいいし、どれでも十分とは言えない。今や「おもしろい漫画」がないことではなく、山ほどありすぎることのほうが、このジャンル全体の姿を既に見えにくくしている。漫画論にとってもことは同じ。「進撃の巨人」を語る言葉がないのではなく、むしろそれらの作品を考慮に入れなくとも何ら問題なく漫画を語ることはできてしまう。アカデミックな漫画研究とネットを中心としたレビューの盛況、そしてそのどちらも必要としないかのようなファンの消費。漫画の全体性が失われていく中で、表現と批評の更新はどう計られていくべきなのか?『テヅカ・イズ・デッド』から漫画表現論を新たな地平に進め、漫画論それ自体の動向も注視する伊藤剛と、『ユリイカ』等で端正な漫画論を寄稿し、昨年に絶賛された単著『ジョルジュ・エナン―追放者の取り分』の記憶も新しい中田健太郎をゲストに招き、「今の漫画」について考える。「いま誰もが絶対読むべき漫画作品」は果たして何か。むしろ存在するのか。これさえ聞けば漫画の最新動向がわかる!もっと面白くなる!【登壇者プロフィール】さやわかライター、物語評論家。1974年、北海道生まれ。『クイック・ジャパン』『ユリイカ』などで執筆。関心領域は物語性を見いだせるもの全般で、小説、漫画、アニメ、音楽、映画、演劇、ネットなどのカルチャーを幅広く評論する。現在『朝日新聞』『ゲームラボ』等で連載中。星海社のウェブサイト『最前線』内で投稿コーナー『さやわかの星海社レビュアー騎士団』も運営している。単著に『僕たちのゲーム史』『AKB商法とは何だったのか』がある。TwitterのIDは@someru。中田健太郎(なかた・けんたろう)1979年、東京生まれ。フランス文学者、批評家。東京大学大学院総合文化研究科博士課程満期退学。日本大学非常勤講師、日本学術振興会特別研究員(PD)。著書に『ジョルジュ・エナン 追放者の取り分』(水声社)、おもな論文に「理論の見る夢 オートマティスムの歴史」(『思想』2012年第10号)がある。『ユリイカ』や『現代詩手帖』などを中心に、マンガやアニメ、詩や美術をめぐる批評を発表している。伊藤剛(いとう・ごう)1967年名古屋市生まれ。名古屋大学理学部卒。マンガ評論家。東京工芸大学マンガ学科准教授。早稲田大学、武蔵野美術大学、武蔵大学非常勤講師。著書に『テヅカ・イズ・デッド ひらかれたマンガ表現論へ』(NTT出版)、『マンガは変わる。』(青土社)など。「思想地図β3 日本2.0」にて、論考『マンガのふたつの顔』を執筆。 176 0 3 2015/10/01(木) 00:00 147件 < 1 2 3 4 5 次へ >