チャンネル 動画 (39) 記事 動画投稿が新しい順 再生が多い順 コメントが新しい順 コメントが多い順 マイリスト登録が多い順 再生時間が長い順 動画投稿が古い順 再生が少ない順 コメントが古い順 コメントが少ない順 マイリスト登録が少ない順 再生時間が短い順 キーワード タグ P-VINEに関連する動画を検索しました。P-VINEのみを検索する 会員無料 18:03 世界の闇図鑑【闇芝居スピンオフ作品】 第10話~第13話 最期を見つめる奇面/地底からの呼び声/海底に蠢く赤い目/霧につつまれた樹木 第10話:その謎の面は、ヨーロッパのとある骨董品屋に並べられていた。太古の昔より人々の顔を覆い、様々な悲劇を目撃してきた面が、装着する者を恐怖の世界へと誘う。/第11話:世界の不思議とされ、大きな石像が並ぶ太平洋の島。誰が、何の為に、どうやってそこに建てたのか・・・?その謎に興味を持った旅行者は、二度と島から出られない・・・!/第12話:リゾートを満喫していたカップルに、突如降りかかった予想外の恐怖。彼らを襲った知的生命体の謎が、今解き明かされる・・・!/第13話:少女は森を彷徨っていた。その森での新たなる出会い、暗い過去との決別・・・。森は少女にとって「救い」となるのか・・・。キャスト:斎藤工、戸井勝海、伊藤明賢、永滝元太郎、滝口幸広、護あさな、今川碧海、奥田佳弥子、植田慎一郎、石川ゆうや、神門実里(ノーメイクス)、上埜すみれ(ノーメイクス)、伴秀光、渡辺哲総監督:井口昇/企画:山川典夫(テレビ東京)、岩﨑拓矢(ILCA)/プロデューサー:細谷伸之(テレビ東京) 、船田晃(ILCA)、福井真奈(ワンダーヘッド)/監督:中平一史、飯塚貴士、上野遼平/脚本:吉田ウーロン太/音楽:福田裕彦/エンディングテーマ:MONO NO AWARE「me to me」(P-VINE, Inc)/制作:ILCA/制作協力:ワンダーヘッド/製作:「世界の闇図鑑」製作委員会so32025583←前話 第一話→so32025581 407 7 3 2017/07/07(金) 10:00 会員無料 13:32 世界の闇図鑑【闇芝居スピンオフ作品】 第7話~第9話 無邪気な道化師/病にかからぬ謎の民/不幸を呼ぶ呪いの箱 第7話: 「鏡を入り口に、道化師がやってくる」そんな言い伝えを知ってしまった姉妹。何気ない生活の中、鏡に映った姉妹の顔が、惨劇に凍りつく・・・!/第8話:絶対に病気にならない民族がいる・・・。その謎を解き明かすべく、奥地へと向かった探検隊が消息を絶った。彼らの行方と、「病気にならない秘密」に因果関係はあるのか・・・!/第9話:引っ越したばかりの新居に存在する、古ぼけた奇妙な箱。その箱は見るものを魅了し、感情をかき乱す。箱の周辺で巻き起こる、異常な事件の数々。キャスト:斎藤工、戸井勝海、伊藤明賢、永滝元太郎、滝口幸広、護あさな、今川碧海、奥田佳弥子、植田慎一郎、石川ゆうや、神門実里(ノーメイクス)、上埜すみれ(ノーメイクス)、伴秀光、渡辺哲総監督:井口昇/企画:山川典夫(テレビ東京)、岩﨑拓矢(ILCA)/プロデューサー:細谷伸之(テレビ東京) 、船田晃(ILCA)、福井真奈(ワンダーヘッド)/監督:中平一史、飯塚貴士、上野遼平/脚本:吉田ウーロン太/音楽:福田裕彦/エンディングテーマ:MONO NO AWARE「me to me」(P-VINE, Inc)/制作:ILCA/制作協力:ワンダーヘッド/製作:「世界の闇図鑑」製作委員会so32025582←前話|次話→so32025584 第一話→so32025581 420 18 2 2017/07/07(金) 10:00 会員無料 13:32 世界の闇図鑑【闇芝居スピンオフ作品】 第4話~第6話 謎の円形の正体/機械人がやってくる/砂に消えた悪夢 第4話:トウモロコシ畑の上空に突如現れた、謎の発光体。翌朝、畑にできていた円形の幾何学模様。果たしてそれは、宇宙人の仕業なのか・・・?!/第5話:文明が発達し、人間とロボットが一緒に暮らす時代。果たして、共存することは可能なのか?遠くない未来に疑問を投げかける、問題作!勝つのはどっちだ?/第6話:穏やかな砂浜に、突然打ち揚げられた巨大な海洋生物の死骸。悪臭を放ちながらビクともしない。発見した若者たちは興奮しはしゃいでいたが、その喜びも束の間だった・・・。キャスト:斎藤工、戸井勝海、伊藤明賢、永滝元太郎、滝口幸広、護あさな、今川碧海、奥田佳弥子、植田慎一郎、石川ゆうや、神門実里(ノーメイクス)、上埜すみれ(ノーメイクス)、伴秀光、渡辺哲総監督:井口昇/企画:山川典夫(テレビ東京)、岩﨑拓矢(ILCA)/プロデューサー:細谷伸之(テレビ東京) 、船田晃(ILCA)、福井真奈(ワンダーヘッド)/監督:中平一史、飯塚貴士、上野遼平/脚本:吉田ウーロン太/音楽:福田裕彦/エンディングテーマ:MONO NO AWARE「me to me」(P-VINE, Inc)/制作:ILCA/制作協力:ワンダーヘッド/製作:「世界の闇図鑑」製作委員会so32025581←前話|次話→so32025583 第一話→so32025581 468 22 3 2017/07/07(金) 10:00 会員無料 13:32 世界の闇図鑑【闇芝居スピンオフ作品】 第1話~第3話 誘惑の黒い影/雪の中の妖精/荒野を駆ける死神 第1話:毎夜、夫に黙って外出していく妻。「今夜こそ行き先を暴いてやる!」。意を決し、妻を尾行した夫が見たものとは・・・!/第2話:ある雪の日、ミハエル少年が作った雪だるまは、彼にとっての唯一の友達だった。粗暴な父親から逃げて、雪だるまと逃避行を図ったミハエル少年は、思いもよらない「闇」に出会う。/第3話:荒野をヒッチハイクで旅している青年ノエルは、空腹と疲労で限界だった。命からがら、美女の運転する車に乗せてもらう。しかしそれは、悪夢のドライブの始まりだった。キャスト:斎藤工、戸井勝海、伊藤明賢、永滝元太郎、滝口幸広、護あさな、今川碧海、奥田佳弥子、植田慎一郎、石川ゆうや、神門実里(ノーメイクス)、上埜すみれ(ノーメイクス)、伴秀光、渡辺哲総監督:井口昇/企画:山川典夫(テレビ東京)、岩﨑拓矢(ILCA)/プロデューサー:細谷伸之(テレビ東京) 、船田晃(ILCA)、福井真奈(ワンダーヘッド)/監督:中平一史、飯塚貴士、上野遼平/脚本:吉田ウーロン太/音楽:福田裕彦/エンディングテーマ:MONO NO AWARE「me to me」(P-VINE, Inc)/制作:ILCA/制作協力:ワンダーヘッド/製作:「世界の闇図鑑」製作委員会次話→so32025582 1,127 48 19 2017/07/07(金) 10:00 会員無料 46:06 (4/4)佐々木敦×柴那典×南波一海 「J-POP IS OVER?――佐々木敦『ニッポンの音楽』刊行記念」【2015/2/4配信】 @sasakiatsushi @shiba710 @kazuminamba 佐々木敦さんの新刊『ニッポンの音楽』(講談社現代新書)の刊行を記念し、トークイベントを開催します。ゲストに『初音ミクはなぜ世界を変えたのか』の柴那典さん、アイドル評論を中心に活躍中の南波一海さんをお招きします。【出演者紹介】 佐々木敦(ささき・あつし)1964年生まれ。批評家。音楽レーベルHEADZ主宰。早稲田大学文学学術院教授。映画美学校批評家養成ギブス主任講師。『ex-music(L)』『同(R)』(アルテス・パブリッシング)、『「4分33秒」論』(Pヴァイン)、『シチュエーションズ』(文藝春秋)、『批評時空間』(新潮社)、『未知との遭遇』(筑摩書房)、『ニッポンの思想』(講談社現代新書)、など著書多数。2015年1月、『ニッポンの音楽』(講談社現代新書)を刊行。柴那典(しば・とものり)1976年神奈川県生まれ。ライター、編集者。音楽ジャーナリスト。出版社ロッキング・オンで『ROCKIN’ON JAPAN』『BUZZ』『rockin’on』の編集に携わり、その後独立。雑誌、WEB、モバイルなど各方面にて編集とライティングを担当し、音楽やサブカルチャー分野を中心に幅広くインタビュー・記事執筆を手掛ける。2014年4月3日『初音ミクはなぜ世界を変えたのか』(太田出版)刊行。https://twitter.com/shiba710南波一海(なんば・かずみ)音楽ライター。近年はアイドルをはじめとするアーティストへのインタビューを多く行い、その数は年間100本を越える。タワーレコードのストリーミング・メディア「タワレボ」で放送中のアイドル応援&紹介番組『南波一海のアイドル三十六房』でナヴィゲーターを務めるほか、 CDジャーナルWEBにてアイドル・ソング作家に話を訊くインタビュー企画『ヒロインたちのうた。』を連載中。 209 0 1 2015/10/01(木) 00:00 会員無料 54:53 (3/4)佐々木敦×柴那典×南波一海 「J-POP IS OVER?――佐々木敦『ニッポンの音楽』刊行記念」【2015/2/4配信】 @sasakiatsushi @shiba710 @kazuminamba 佐々木敦さんの新刊『ニッポンの音楽』(講談社現代新書)の刊行を記念し、トークイベントを開催します。ゲストに『初音ミクはなぜ世界を変えたのか』の柴那典さん、アイドル評論を中心に活躍中の南波一海さんをお招きします。【出演者紹介】 佐々木敦(ささき・あつし)1964年生まれ。批評家。音楽レーベルHEADZ主宰。早稲田大学文学学術院教授。映画美学校批評家養成ギブス主任講師。『ex-music(L)』『同(R)』(アルテス・パブリッシング)、『「4分33秒」論』(Pヴァイン)、『シチュエーションズ』(文藝春秋)、『批評時空間』(新潮社)、『未知との遭遇』(筑摩書房)、『ニッポンの思想』(講談社現代新書)、など著書多数。2015年1月、『ニッポンの音楽』(講談社現代新書)を刊行。柴那典(しば・とものり)1976年神奈川県生まれ。ライター、編集者。音楽ジャーナリスト。出版社ロッキング・オンで『ROCKIN’ON JAPAN』『BUZZ』『rockin’on』の編集に携わり、その後独立。雑誌、WEB、モバイルなど各方面にて編集とライティングを担当し、音楽やサブカルチャー分野を中心に幅広くインタビュー・記事執筆を手掛ける。2014年4月3日『初音ミクはなぜ世界を変えたのか』(太田出版)刊行。https://twitter.com/shiba710南波一海(なんば・かずみ)音楽ライター。近年はアイドルをはじめとするアーティストへのインタビューを多く行い、その数は年間100本を越える。タワーレコードのストリーミング・メディア「タワレボ」で放送中のアイドル応援&紹介番組『南波一海のアイドル三十六房』でナヴィゲーターを務めるほか、 CDジャーナルWEBにてアイドル・ソング作家に話を訊くインタビュー企画『ヒロインたちのうた。』を連載中。 291 0 1 2015/10/01(木) 00:00 会員無料 54:44 (2/4)佐々木敦×柴那典×南波一海 「J-POP IS OVER?――佐々木敦『ニッポンの音楽』刊行記念」【2015/2/4配信】 @sasakiatsushi @shiba710 @kazuminamba 佐々木敦さんの新刊『ニッポンの音楽』(講談社現代新書)の刊行を記念し、トークイベントを開催します。ゲストに『初音ミクはなぜ世界を変えたのか』の柴那典さん、アイドル評論を中心に活躍中の南波一海さんをお招きします。【出演者紹介】 佐々木敦(ささき・あつし)1964年生まれ。批評家。音楽レーベルHEADZ主宰。早稲田大学文学学術院教授。映画美学校批評家養成ギブス主任講師。『ex-music(L)』『同(R)』(アルテス・パブリッシング)、『「4分33秒」論』(Pヴァイン)、『シチュエーションズ』(文藝春秋)、『批評時空間』(新潮社)、『未知との遭遇』(筑摩書房)、『ニッポンの思想』(講談社現代新書)、など著書多数。2015年1月、『ニッポンの音楽』(講談社現代新書)を刊行。柴那典(しば・とものり)1976年神奈川県生まれ。ライター、編集者。音楽ジャーナリスト。出版社ロッキング・オンで『ROCKIN’ON JAPAN』『BUZZ』『rockin’on』の編集に携わり、その後独立。雑誌、WEB、モバイルなど各方面にて編集とライティングを担当し、音楽やサブカルチャー分野を中心に幅広くインタビュー・記事執筆を手掛ける。2014年4月3日『初音ミクはなぜ世界を変えたのか』(太田出版)刊行。https://twitter.com/shiba710南波一海(なんば・かずみ)音楽ライター。近年はアイドルをはじめとするアーティストへのインタビューを多く行い、その数は年間100本を越える。タワーレコードのストリーミング・メディア「タワレボ」で放送中のアイドル応援&紹介番組『南波一海のアイドル三十六房』でナヴィゲーターを務めるほか、 CDジャーナルWEBにてアイドル・ソング作家に話を訊くインタビュー企画『ヒロインたちのうた。』を連載中。 243 0 1 2015/10/01(木) 00:00 会員無料 55:35 (1/4)佐々木敦×柴那典×南波一海 「J-POP IS OVER?――佐々木敦『ニッポンの音楽』刊行記念」【2015/2/4配信】 @sasakiatsushi @shiba710 @kazuminamba 佐々木敦さんの新刊『ニッポンの音楽』(講談社現代新書)の刊行を記念し、トークイベントを開催します。ゲストに『初音ミクはなぜ世界を変えたのか』の柴那典さん、アイドル評論を中心に活躍中の南波一海さんをお招きします。【出演者紹介】 佐々木敦(ささき・あつし)1964年生まれ。批評家。音楽レーベルHEADZ主宰。早稲田大学文学学術院教授。映画美学校批評家養成ギブス主任講師。『ex-music(L)』『同(R)』(アルテス・パブリッシング)、『「4分33秒」論』(Pヴァイン)、『シチュエーションズ』(文藝春秋)、『批評時空間』(新潮社)、『未知との遭遇』(筑摩書房)、『ニッポンの思想』(講談社現代新書)、など著書多数。2015年1月、『ニッポンの音楽』(講談社現代新書)を刊行。柴那典(しば・とものり)1976年神奈川県生まれ。ライター、編集者。音楽ジャーナリスト。出版社ロッキング・オンで『ROCKIN’ON JAPAN』『BUZZ』『rockin’on』の編集に携わり、その後独立。雑誌、WEB、モバイルなど各方面にて編集とライティングを担当し、音楽やサブカルチャー分野を中心に幅広くインタビュー・記事執筆を手掛ける。2014年4月3日『初音ミクはなぜ世界を変えたのか』(太田出版)刊行。https://twitter.com/shiba710南波一海(なんば・かずみ)音楽ライター。近年はアイドルをはじめとするアーティストへのインタビューを多く行い、その数は年間100本を越える。タワーレコードのストリーミング・メディア「タワレボ」で放送中のアイドル応援&紹介番組『南波一海のアイドル三十六房』でナヴィゲーターを務めるほか、 CDジャーナルWEBにてアイドル・ソング作家に話を訊くインタビュー企画『ヒロインたちのうた。』を連載中。 353 0 2 2015/10/01(木) 00:00 80:52 “山下澄人と佐々木敦による、鳥の会議” 山下澄人(作家)×ゲスト:佐々木敦(批評家・早稲田大学教授・HEADZ主宰)@ジュンク堂池袋本店 2015/9/3収録『鳥の会議』刊行記念山下澄人(作家)ゲスト:佐々木敦(批評家・早稲田大学教授・HEADZ主宰) この度、山下澄人さんが待望の新刊『鳥の会議』を刊行されました。本書の刊行を記念して、佐々木敦さんをゲストにお招きし、トークセッションをおこないます。 佐々木さんはこれまでの山下作品を多数論じてきたことのみならず、先日飴屋法水さんの演出によって山下さんの小説『コルバトントリ』の舞台化した際にも企画として関わるなど、山下作品を多方面から読まれている最高の聞き手です。佐々木さんは『鳥の会議』をどう読まれたのか……? スリリングなお二人のトークを、ぜひご期待ください。『鳥の会議』内容紹介●ぼくと神永、三上、長田はいつも一緒だ。ぼくがまさしに左目を潰されたら、みんなは仕返しにゲーセンに向かい、中学の教師や先輩からの挑発には暴力で反抗する。そんなある晩、神永はヤクザ者の親父をカッとなって殺してしまい…。にがさと痛みのなかで鮮烈に輝く少年たちの群像出演者紹介山下澄人●プロフィール 1966年生まれ。作家。富良野塾二期生。96年より劇団FICTIONを主宰、作・演出・出演を兼ねる。2011年『緑の猿』(平凡社)で野間文芸新人賞を受賞。著書:『ギッちょん』(文藝春秋)、『砂漠ダンス』(河出書房新社)、『コルバトントリ』(文藝春秋)、『ルンタ』(講談社)がある。佐々木敦●プロフィール 1964年生まれ。批評家・早稲田大学教授・HEADZ主宰。映画・音楽から文学・演劇・ダンス・思想など多彩な領域で批評活動を展開。著書:『ニッポンの音楽』(講談社現代新書)、『あなたは今、この文章を読んでいる。:パラフィクションの誕生』(慶応義塾大学出版会)、『ex-music〈L〉ポスト・ロックの系譜』『ex-music〈R〉テクノロジーと音楽』(ともにアルテスパブリッシング)、『「4分33秒」論――音楽とは何か』(Pヴァイン)、『シチュエーションズ「以後」をめぐって』(文藝春秋)ほか多数。 502 0 5 2015/09/14(月) 15:55 87:15 読むことのはじまりに向かって? 佐々木 敦 (批評家、早稲田大学学術院教授) 渡部 直己 (文芸評論家、早稲田大学学術院教授)@ジュンク堂池袋本店 2014/10/22収録『あなたは今、この文章を読んでいる。 ―パラフィクションの誕生』(慶應義塾大学出版会)刊行記念トークイベント佐々木 敦 (批評家、早稲田大学学術院教授)渡部 直己 (文芸評論家、早稲田大学学術院教授)円城塔、伊藤計劃、筒井康隆、舞城王太郎等、SFを中心にメタフィクションを徹底的に分析し、新たに「パラフィクション」なるものを導き出した『あなたは今、この文章を読んでいる。――パラフィクションの誕生』。同書の刊行を記念し、著者の批評家・佐々木敦氏と、『日本小説技術史』(新潮社)等多数の著書のある、文芸批評の重鎮・渡部直己氏のお二人に、「読むことの」の原点に立ち返りながら、現代小説と批評の「今」と「これから」について語っていただきます。【プロフィール】佐々木 敦 ささき・あつし1964年名古屋市生まれ。批評家、早稲田大学文学学術院教授、音楽レーベルHEADZ主宰。20年以上にわたり、音楽、文学、映画、演劇などの批評活動を行なう。著書に『即興の解体/懐胎』(青土社、2011年)、『未知との遭遇』(筑摩書房、2011年)、『批評時空間』(新潮社、2012年)、『シチュエーションズ』(文藝春秋、2013年)、『「4分33秒」論』(Pヴァイン、2014年)など多数。渡部直己 わたなべ・なおみ1952年東京生れ。早稲田大学文学学術院教授。著書に、『中上健次論――愛しさについて』(河出書房新社、1996年)『不敬文学論序説』(太田出版、1999年/ちくま学芸文庫、2006年)『かくも繊細なる横暴――日本「六八年」小説論』(講談社、2003年)『私学的、あまりに私学的な』(ひつじ書房、2010年)、『日本小説技術史』(新潮社、2012年)、『言葉と奇蹟――泉鏡花・谷崎潤一郎・中上健次』(作品社、2013年)など多数。 1,409 12 9 2014/10/31(金) 16:43 108:12 ホセ・ドノソとラテンアメリカ文学ブームの作家たち 寺尾 隆吉(ラテンアメリカ文学研究) × 佐々木 敦(批評家)@ジュンク堂池袋本店 2014/9/16収録ホセ・ドノソ『別荘』(現代企画室)刊行記念寺尾 隆吉(ラテンアメリカ文学研究)佐々木 敦(批評家)読者を幻惑の世界に引きずり込むホセ・ドノソ『別荘』の迷宮的フィクションに、当代きっての批評家と翻訳者が鋭く切り込む、文学ファン愉悦の対談が実現。長きにわたり待望されていたチリの巨匠ホセ・ドノソ(1924-1996)の代表作、『別荘』の邦訳がついに刊行されました。ガルシア=マルケスと並ぶ「ラテンアメリカ文学ブーム」の牽引者ドノソが1978年に書き上げた『別荘』は、「悪夢的」「迷宮的」とその作品世界を称され、「ブーム世代」のひとつの到達点として、数多くの批評家、作家がその魅力を論じてきました。また、ドノソのもう一つの代表作『夜のみだらな鳥』(改訂訳)も近々刊行を予定されています。そこで、この『別荘』の翻訳者であり、これまでに次々とラテンアメリカ文学の傑作を翻訳紹介されてきた寺尾隆吉さんと、文学、音楽、舞台、映像など多岐にわたる分野で精力的に批評活動を展開され、またドノソ文学を熱烈に支持されている佐々木敦さんをお招きし、ドノソの作品をはじめ、ガルシア=マルケス、バルガス・ジョサ、フエンテスなどラテンアメリカ文学ブームの巨匠たちの魅力に様々な角度から迫っていただきます。【講師紹介】寺尾 隆吉(てらお りゅうきち)1971年生まれ。フェリス女学院大学准教授。専攻は現代ラテンアメリカ文学。主な著書に、『魔術的リアリズムー20世紀のラテンアメリカ文学』(水声社、2012)。主な訳書に、カブレラ・インファンテ『TTT』(現代企画室、2014)、ガルシア=マルケス、バルガス・リョサ『疎外と叛逆』(水声社、2014年)、ホセ・ドノソ『境界なき土地』(水声社、2013年)、カルロス・フエンテス『澄みわたる大地』(現代企画室、2012年)など多数。佐々木 敦(ささき あつし)1964年生まれ。批評家。早稲田大学文学学術院教授。HEADZ代表。映画美学校批評家養成ギブス主任講師。主な著書に、『ex-music(L)』『同(R)』(アルテス・パブリッシング、2014)、『「4分33秒」論』(Pヴァイン、2014)、『シチュエーションズ』(文藝春秋、2013)『批評時空間』(新潮社、2012)、『未知との遭遇 無限のセカイと有限のワタシ』(筑摩書房、2011)、『小説家の饒舌』(メディア総合研究所、2011年)他多数。9月に『あなたは今、この文章を読んでいるーパラフィクションの誕生』(慶応義塾大学出版会)を刊行。 605 24 5 2014/10/03(金) 11:55 5:04 ARARE - ノーワー 亡きレゲエ・アーティストMACKA PEEによる代表的反戦歌「NO WAR」を、かつて親交のあったARAREが継承し、正当にアレンヂ。千差万別の平和の"色"を混ぜていけばやがて真っ黒くなってしまうという、戦争が繰り返される原因を追究するメッセージ・チューン"ノーワー"。iTunes:http://bit.ly/ZqcOvSARARE『ブランニュ→カオス』(PCD-18739)4/17/2013 on sale !!http://p-vine.jp/music/4455<トラックリスト>1. 人と愛と2. ノーワー3. ADVISE -最悪ノ事態 Riddim-4. DeeJay5. ハッピー6. 父さん7. LOVE-LOVE8. GIVE & TAKE -Cure Riddim-9. Doo!! feat. DIRTY 'N' HANDSOME10. インスタントマン feat. 4×4 from 笑連隊11. MUSIC SALESMAN12. ブランニュウ feat. J-REXXX13. ネコ14. ヒトにぎり15. NO CRY by TONY the WEED16. ADVISE -Acoustic Version- 1,348 12 14 2013/06/12(水) 18:09 5:35 面影ラッキーホール「ゴムまり」 2011年6月8日発売、面影ラッキーホール『ティピカル・アフェア』 から「ゴムまり」のPVです。http://p-vine.jp/music/3369 4,226 107 42 2011/06/09(木) 13:50 4:45 アルカラ - Official Music Video 「キャッチーを科学する 」 2010年12月8日発売、アルカラ『フィクションを科学する』から"キャッチーを科学する"のPVです。http://bls-act.co.jp/music/3084 8,570 0 240 2010/11/22(月) 16:39 5:28 万波麻希 - Power and Force 2006年3月3日発売の万波麻希『自己解放の旅』(PCD-23735)からPower and ForceのPVです。 641 6 8 2009/01/16(金) 15:10 5:57 マダムギター 長見順 - クーチークー 2007年3月16日発売のマダムギター 長見順『クーチークー』(PCD-5867)からクーチークーのPVです。 581 10 5 2009/01/16(金) 14:43 3:54 マダムギター 長見順 - サラリーマンのうた 2005年9月2日発売のマダムギター 長見順『超スローブルース』(PCD-5862)からサラリーマンのうたのPVです。 3,726 68 38 2009/01/16(金) 13:40 3:54 SPANGLE CALL LILLI LINE - E 2002年11月10日発売のSPANGLE CALL LILLI LINE『nanae』(PCD-5682)からEのPVです。 3,422 47 77 2009/01/15(木) 17:26 4:38 mule train - DOWN IN MY SOUL 2004年8月6日発売のmule train『Caribou』(PCD-25021)からのPVです。 523 3 4 2009/01/15(木) 16:35 6:27 THE MICETEETH - ネモ 2003年12月10日発売のTHE MICETEETH『ネモ』(BSCL-30022)からネモの PVです。 3,847 26 76 2008/12/15(月) 16:20 3:07 オーサカ=モノレール - quick sand 2006年12月15日発売のオーサカ=モノレール『Reali ty For The People』(PCD-23863)からquick sandのPVです。 1,655 22 33 2008/12/15(月) 11:22 3:07 トクマルシューゴ (Shugo Tokumaru) - parachute 2007年10月19日発売のトクマルシューゴ『EXIT』(PCD-18518)からparachuteのPVです。 20,504 207 634 2008/12/12(金) 17:51 4:59 トクマルシューゴ (Shugo Tokumaru) - Green Rain 2007年10月19日発売のトクマルシューゴ『EXIT』(PCD-18518)からGreen RainのPVです。 7,762 117 229 2008/12/12(金) 16:21 4:10 トクマルシューゴ (Shugo Tokumaru) - button 2007年10月19日発売のトクマルシューゴ『EXIT』(PCD-18518)からbuttonのPVです。 2,361 13 30 2008/12/12(金) 15:49 5:25 DATE COURSE PENTAGON ROYAL GARDEN - structure Ⅰ la structure 2003年9月25日発売のDATE COURSE PENTAGON ROYAL GARDEN『構造と力』(PCD-18508)からstruc ture Ⅰ la structureのPVです。 3,223 22 49 2008/12/12(金) 15:20 7:00 DATE COURSE PENTAGON ROYAL GARDEN - PLAYMATE AT HANOI 2001年8月10日発売のDATE COURSE PENTAGON ROYAL GARDEN『アイアンマウンテン報告』(PCD-18502) からPLAYMATE AT HANOIのPVです。 9,974 186 103 2008/12/11(木) 18:01 5:57 ROVO - SINO 2001年7月10日発売のDATE COURSE PENTAGON ROYAL GARDEN『PAN-AMERICAN BEEF STAKE ART FEDERATIONS』/ ROVO『シノ』(PCD-18501)からSINOのPVです 。 2,489 8 48 2008/12/11(木) 17:23 4:59 DOBERMAN - 朱い太陽 2005年9月16日発売のDOBERMAN『CU★D'ETA T』(PCD-5863)から朱い太陽のPVです。 1,431 9 26 2008/12/11(木) 16:47 3:14 DOBERMAN - RAIN RAIN 2006年9月15日発売のDOBERMAN『Zah-Zah- Zah!』(PCD-4211)からRAIN RAINのPVです。 1,145 11 23 2008/12/11(木) 16:14 5:11 ASLN - andante 2002年10月25日発売のASLN『ASLN』(PCD-5 825)からandanteのPVです。 511 7 18 2008/12/11(木) 16:00 4:51 RAYMOND TEAM - ランドスケープス 2006年9月2日発売のRAYMOND TEAM『Sum』(PCD-4092)からランドスケープスの PVです。 325 2 4 2008/12/11(木) 14:09 2:57 ILLMARIACHI - 尾張ヒールズ 2001年9月25日発売のILLMARIACHI『Aimin g Higher』(PCD-4136)から尾張ヒールズのPVです 。 5,792 55 74 2008/12/11(木) 13:46 39件 < 1 2 次へ >