チャンネル 動画 (4) 記事 動画投稿が新しい順 再生が多い順 コメントが新しい順 コメントが多い順 マイリスト登録が多い順 再生時間が長い順 動画投稿が古い順 再生が少ない順 コメントが古い順 コメントが少ない順 マイリスト登録が少ない順 再生時間が短い順 キーワード タグ Paraviに関連する動画を検索しました。Paraviのみを検索する 会員無料 33:48 地底人Ⅰ これが噂の地底人 とにかく上が悪いんや 本編 人々が平和に暮らしている日常‥地底の奥底に潜む地底人が居たなんて誰が気が付いただろうか?地底人は怒っていた。「地表の奴らめ」と地上の人間を急襲する計画を練っていたある日の会議中、頭上から落ちた石が司令官(声:木村秀勝)の頭に命中した「地上の奴らめ思い知らせてやる!」と地上総攻撃が開始された!地底軍団は、ほけ◯◯軍団、結◯軍団、◯◯教軍団、胃病連隊、盆踊り軍団、オクラホマミキサー軍団‥と、なかなかの強者揃いだ。はたして地上侵略の行方は‥⁈声の出演:木村秀勝(憂歌団)神谷明 内海賢二原作・絵コンテ:いしいひさいち/音楽:憂歌団 岩田雅之/アニメーション:(地底人)野中和実 大久保修 木上益治(101匹忍者大行進)徳田悦郎 本多敏行/美術:安藤洋美(地底人)田村盛揮(101匹忍者大行進)/撮影:岡崎英夫/録音:上村利秋/ミュージックディレクター:池畑伸人/ポスト・プロダクション:アバコクリエイティブスタジオ/使用楽曲:「SLOW BOAT TO CHINA」©FRANK MUSIC CORP、作詞+作曲 FRANK LOESSER 訳詞 安東夏 編曲+演奏+歌 憂歌団,「もうかりまっか?」 編曲+演奏+歌 憂歌団 作詞+作曲 忌野清志郎 ©HAPPY JOKE、「ア・イ・シ・テ・ル 」編曲+演奏+歌 憂歌団 作詞 岡田富美子 作曲 花岡憲二 ©アイタルミュージック/ユイミュージックパブリッシャーズ、「怪獣大戦争のマーチ 」作曲+編曲 伊福部昭 ©東宝音楽出版/音楽協力:パラビジョン アイタルミュージック フォーライフミュージック ハッピージョーク音楽出版 うむ 東宝音楽出版/ドルビーサラウンドTMコンサルタント:極東コンチネンタル/企画協力:冨岡雄一 チャンネルゼロ/協力:あにまる屋/構成協力:鈴木裕美子(101匹忍者大行進)/絵コンテ・共同演出:野中和実(地底人)(さがし屋ケンちゃん)/絵コンテ・演出:前園文夫(101匹忍者大行進)/チーフ・ディレクター:のなかかずみ/プロデューサー・監督:ひろせかずよし/製作・著作:有限会社バルク©1989・1995 いしいひさいち/バルク 660 38 15 2022/08/12(金) 10:00 会員無料 256:25 大山顕×菊地浩平×三宅隆太「コロナの現実とホラーの可能性、あるいは人形というメディア」(2021/3/5収録) @sohsai @kikuchiko @ScriptDoctorMR #ゲンロン210305 無料ダイジェスト動画はこちら!https://youtu.be/WHIPvalQ728【収録時のイベント概要】写真家の大山顕さん、人形文化研究者の菊地浩平さん、脚本家・映画監督の三宅隆太さんによるトークイベントを配信します。菊地さんの著書『人形メディア学講義』の第四部「人形とホラー事始め」では、『ほんとにあった怖い話』シリーズや『クロユリ団地』など多数のホラー作品を手がけている三宅さんが菊地さんの講義のゲストとして招かれ、「心霊映画と人形」をテーマにお話されたことが紹介されています。菊池さんは、人形とホラーの関係を検討することで、人形となにか、ホラーとはなにかについて刺激的な論を展開しています。三宅さんはゲンロンカフェでも、2018年4月のイベント「ホラー表現と物語」で、ホラーの映像と物語表現の最前線についてたっぷりとお話いただきました。大山さんは著書『新写真論』のなかで、心霊写真や遺影の問題から、写真と視覚の現在について考察を重ねています。そんな大山さんは、ホラーの表現や恐怖の表象をどのように考えるのでしょうか。大山さんと菊地さんがゲンロンカフェで相まみえるのは、2019年末に行われた「人形劇はまじでやばい――ひょっこりひょうたん島からふなっしー、超人形、そして戦争プロパガンダまで」以来2度目です。新型コロナウィルスという〈見えない恐怖〉が世界を蔓延して、1年以上が過ぎました。ウィルスへの恐れは社会を混乱させ、日本では「自粛警察」と呼ばれる人々が攻撃的な行動をとることも。恐怖への向き合い方、怖さとの付き合い方を考えることは、いま社会のなかで最もアクチュアルな問題のひとつかもしれません。ポストコロナ時代のホラーはどうなるのか? 絶対にお見逃しなく!【登壇者からのメッセージ】<大山顕さんより>写真の歴史を調べていくと、必ず心霊写真に行き着く。おそらく近代以降の「恐怖」はもっぱらビジュアルによってもたらされきた。それは写真と映画、テレビの影響だと思う。そのプロである三宅さんとお話しできるのがほんとうに楽しみ。そうそう、三宅さん脚本のホラー映画『クロユリ団地』のパンフレットに解説を書いたことがあるんですよ。団地も怪談の舞台になりがち。そこらへんの話もぜひ。<菊地浩平さんより>職業柄、コロナ禍で人形との関わり方が変化したという人の話をよく聞く。確かに対人、対物、対エンタメ、あらゆる事象との距離感が変容した1年だったわけだが、そんな今だからこそ語れる人形トピック、例えば、オンライン環境におけるぬいぐるみのポジション問題や、街にあふれるマスク着用キャラ(≒マスク地蔵)、またはリアル/バーチャル・アバターや『PUI PUI モルカー』について、今回は「ホラー」を手掛かりにしつつ考えたい。<三宅隆太さんより>コロナ禍で「日常にテラーがある」昨今、ホラーはコンテンツとしてどのような役割を担うべきか、またはそもそも大衆に対しホラーが担うべきことはあるのか否か。人形や心霊写真等の存在理由も含め、菊地さんと大山さんのおふたりと楽しく(そして深く!)お話しできたらと願っています。ちなみに、私の撮影現場で起きた人形にまつわるこわ〜い話もお伝えできれば、と思っております。どうぞお楽しみに……(笑)。コロナの現実とホラーの可能性、あるいは人形というメディア – ゲンロンカフェhttps://genron-cafe.jp/event/20210305/ 51 0 0 2022/08/01(月) 00:00 14:56 学縁天国 得る楽縁 送週迎週 #161 ウェブラジオライク番組「学縁天国 得る楽縁」は、駄菓子屋さんの裏部屋「大人の秘密基地」からお届けするラジオ番組的プログラム。「去りゆく週を送り、新たな週をお迎えする」送週迎週いわゆる「ゆく年来る年」の週刊版。厳かに週越し、週明けを迎えて楽しむ番組では○「言葉わざ辞典編集社」を作成中どこかにあると噂の「言葉わざ辞典簿」に載せる、新造ことわざを「意味と使用例」を合わせて送ってください。○「深夜句清祥(しんやくせいしょう)」への作品投稿募集中俳句でも標語でも川柳でも、特に内容は問いません。17文字で構成された文章、いわゆる「句」をご紹介します。深い夜の時間帯に「句」を紹介して、ご投稿者の方とリスナーのみなさんと出演者で、お互いの清祥を言祝ごうというコーナーです。○「一字違いでオオ違う」コーナー○「あなたが最近泣いたアニメ」コーナー○「座右のアニ銘」コーナー感銘を受けて、今でも心の支えとなっているアニメ作品の言葉、またはアニメ自体を語る○おたより …出演者に聞いてみたいこと、報告したいこと、応援メッセージなどを送ってください。あなたのおたよりをきっかけに話が進んでいくかもしれないラジオ番組的プログラムならではの、変化の様子もお楽しみに!ご厚意でイラストを使わせていただいておりますイラストレーター、絵本画家のさちぼっくるさんのHP ▶︎こちらさちぼっくるさんのInstagram ▶︎こちらその花に恋をした / ドッシー feat.初音ミク 絵:さちぼっくるさん ▶︎こちら5月から新シリーズ開始予定。原野由美恵の親友いどゆうこさんご出演の動画がこちらディスハマリーチャンネル丸亀市文化芸術推進サポーターの皆さんの活動動画https://youtu.be/sSfrQ96MlCk 111 0 1 2022/04/09(土) 23:58 55:37 「QUIZ JAPAN RADIO」#38 「QUIZ JAPAN」編集部が、「QUIZ JAPAN」の最新情報をお届けするネットラジオ番組。第38回は、イントロマエストロの藤田太郎と、クイズルームソーダライトからお届けします。この春に配信された「JQSグランプリファイナル」(Paravi)と「Q&Aリーグ~企業対抗クイズ選手権~」(Hulu)の裏話、お店が紹介された「99人の壁」や「平成最後のイントロクイズナイト」を始めとするイントロクイズイベントなどについて語りあいます。「QUIZ JAPAN」公式サイト http://quizjapan.com 479 1 1 2019/05/22(水) 18:00 4件 < 1 次へ >