-
えっ?!「グーグル、日本法人の新代表に奥山真司氏が就任」?!(笑)|TSJ2
コメ0
THE STANDARD JOURNAL アメリカ通信
34ヶ月前
アメ通ならびにオンザボード放送のファンのみなさんこんにちは和田です。昨夜は、長田淳司先生とThe Standard Journal 1で、「経済誌欠席裁判」を放送しました。まずは経済情報に慣れる、そして投資に慣れる、そして投資をやってみよう、という主旨の番組です。労働しての賃金はすぐ課税されますが、成長株を持って売ら...
-
今夜20時半から『経済誌欠席裁判』生放送です。|TSJ2
コメ0
THE STANDARD JOURNAL アメリカ通信
34ヶ月前
アメリカ通信、ならびにオンザボード放送の視聴者のみなさんこんにちは和田です。お知らせがあります。まず、今夜の(1)長田淳司&和田憲治の『経済誌欠席裁判』放送関連についてと、(2)KAZUYAチャンネルGXについてのお知らせです。---(1)先週?先々週お知らせした、フォレスト出版から発売された長田淳司さんの...
-
2月1日(月)『経済誌欠席裁判』放送します。|TSJ2
コメ0
THE STANDARD JOURNAL アメリカ通信
34ヶ月前
アメ通ファンのみなさんこんにちは和田です。昨日、アメリカ通信の放送で紹介してきた、トランプ大統領の「Make America Great Again」と書かれた、通称MAGAキャップやステッカーのプレゼント等の応募メルマガを送りました。興味のある方は昨日のメルマガを読んで下さい。https://ch.nicovideo.jp/strategy2/blomaga/ar1...
-
「MAGA」と「北福平」のダブルネームキャップをGETせよ!(笑)|TSJ2
コメ0
THE STANDARD JOURNAL アメリカ通信
34ヶ月前
アメ通ファンのみなさんこんにちは和田です。奥山先生のアメリカ通信で紹介しましたが、トランプ大統領の「Make America Great Again」と書かれた、通称MAGAキャップを一点プレゼントします。 申込みにおいては、番組改善へのご意見を頂ければと思っています。一点しかないので、次点の人から5名様にアメリカ通信関...
-
習近平の焦りと国家安全法|TSJ2
コメ0
THE STANDARD JOURNAL アメリカ通信
34ヶ月前
▼習近平の焦りと国家安全法和田です。中国・習近平は明らかに焦っています。以下に示す4つの時期が到来すれば、「栄光」はほぼ自動的に手に入るのに、あえてわざわざ火中の栗を拾うが如く事を展開しているようにしか見えません。(1)【香港】2020年6月30日に可決され、7月1日に施行された中国の香港「国家安...
-
アメリカ大統領選挙トランプ敗北「認識派」の イベントやりました。|TSJ2
コメ0
THE STANDARD JOURNAL アメリカ通信
34ヶ月前
アメリカ通信をご覧のみなさまこんにちは。和田です。お知らせが2つあります。1つ目は、先週の土曜に合同企画で、アメリカ大統領選挙、トランプ敗北「認識派」のイベントをやりました。各チャンネルで放送されているので、まだ見てない人は追って見て下さい。再生リストはこちら↓https://bit.ly/3iKv58X11月3日の大統...
-
盗みと嘘が平気な文化|TSJ2
コメ6
THE STANDARD JOURNAL アメリカ通信
34ヶ月前
▼盗みと嘘が平気な文化和田です。マイク・ペンス米国副大統領は、2018年に保守系シンクタンクのハドソン研究所で、事実上宣戦布告ともとれる演説を行いました。改めて、注目すべきポイントは以下です。(1)中国がアメリカから強制技術移転や 知財窃盗を繰り返してきたこと(2)中国の国有企業への補助金などの不当...
-
投資とは技術であり、習得可能です。|TSJ2
コメ1
THE STANDARD JOURNAL アメリカ通信
35ヶ月前
▼投資とは技術であり、習得可能です。みなさん、こんにちは和田です。今日は、昨日紹介したサラリーマン投資家の長田さん本人にメルマガを書いてもらいました。僕は株が好きだから、みなさんにも好きになってもらいたいし、興味を持つと変わります。そして、株式を少し所有すると一気にいろいろ理解できるようになるかと...
-
「自分の証券口座の残高スクショが載っている」株式投資の本(笑)
コメ2
THE STANDARD JOURNAL アメリカ通信
35ヶ月前
▼「自分の証券口座の残高スクショが載っている」株式投資の本(笑)みなさんこんにちは和田です。私はよく放送でも株の話をしています。現在コロナで不況なのですが、企業も潰れ、失業者も自殺者も増えるので、FRBもECBも日銀も資金供給をしています。よって、株は上がっています。私は常々こう言ってきました。金持ちが...
-
パンダハガーとドラゴンスレイヤー|TSJ2
コメ0
THE STANDARD JOURNAL アメリカ通信
35ヶ月前
▼パンダハガーとドラゴンスレイヤー和田です。中国との外交において、とにかく中国びいきで、自国の国益を無視するがごとく中国を擁護し続ける親中派、媚中派の政治家、官僚、知識人たちをパンダハガー(パンダに抱きつく人)といいます。逆に、中国を疑い、中国からの侵略に警鐘を鳴らす対中強硬派のことは「ドラゴンス...
-
民族虐殺によって出世。もはや「現代のヒトラー」と化した習近平|TSJ2
コメ0
THE STANDARD JOURNAL アメリカ通信
35ヶ月前
▼民族虐殺によって出世。もはや「現代のヒトラー」と化した習近平和田です。中国14億人のトップ習近平。以前、このメルマガでも紹介した『ジョスケ報告書』の統一戦線工作の分析によると、習近平の父、習仲勲は統一戦線工作に従事していました。チベット平定と言っても、中国共産党視点からの一方的な「平定」ということ...
-
全世界に牙をむくレベル「4.0」の中国|TSJ2
コメ0
THE STANDARD JOURNAL アメリカ通信
35ヶ月前
▼全世界に牙をむくレベル「4.0」の中国アメリカの戦略家、エドワード・ルトワックは、中国分析の「自滅する中国」「中国(チャイナ)4.0」を書いてますが、その中に面白い表現があります。それが「中国は大国の自閉症に陥っている」。もともと世界一の人口を抱え、一揆や内紛による王朝の交代劇を際限なく繰り返してきた...
-
▼習近平の中国が展開した「マスク外交」を忘れるな|TSJ2
コメ11
THE STANDARD JOURNAL アメリカ通信
36ヶ月前
▼習近平の中国が展開した「マスク外交」を忘れるな和田です。日々凄い勢いで流れる情報の中で皆さん既に忘れてしまっているかも知れませんが、まさに顰蹙もの話題がありました。2019年、11月から中国武漢から始まった新型コロナウィルスの流行は、2020年になると数ヶ月で世界中に広がりました。未知のウィルスに世界はパ...
-
2020年12月8日生放送分の動画公開のお知らせ。|TSJ2
コメ0
THE STANDARD JOURNAL アメリカ通信
36ヶ月前
スタンダードジャーナル2「アメリカ通信」運営です。12月8日放送分ですが、不具合がありタイムシフトが出来ない状態となっております。有料会員の皆様にはご迷惑をお掛けしてしまい申し訳ありません。急遽、当該放送分を動画として別途公開致しました。https://www.nicovideo.jp/watch/so37936320https://www.nicovideo....
-
「中国統一戦線工作」の実態を暴く報告書|TSJ2
コメ5
THE STANDARD JOURNAL アメリカ通信
36ヶ月前
▼「中国統一戦線工作」の実態を暴く報告書和田です。中国共産党には本来正統性はありません。だからこそ、その正統性をでっちあげ守るために必死です。それはなにも中国国内だけでなく、世界各地の華僑や中国人コミュニティーや、少数民族や宗教団体、政界・財界などへの影響力拡大工作も行っています。中共の正統性だけ...
-
「リアリスト」とはそもそもどういう考え方をする人達なのか?|TSJ2
コメ9
THE STANDARD JOURNAL アメリカ通信
36ヶ月前
「アメ通」運営です。番組中ではこれまで何度もそもそも「リアリズム」とは何なのか?という解説・説明はしてきましたが、このところまた、「リアリズム」が話題に上がることが多くなってきましたので、改めて、以前、奥山博士にお願いして書いて頂いたテキストが簡潔でツボを押さえているので、再度ご紹介します。▼「リ...
-
中国の「隠された(魔の)手」が地方自治体に忍び寄っている。|TSJ2
コメ0
THE STANDARD JOURNAL アメリカ通信
36ヶ月前
▼中国の「隠された(魔の)手」が 地方自治体に忍び寄っている。和田です。テキサス親父日本事務局の藤木俊一さんの著書「我、国連でかく戦えり」に、「中共の侵略のステージ」を分類する面白い分析があったので紹介します。領土や民族、文化や民主主義、人権などを脅かされる危険レベルにおいて分類しているもので、日...
-
『サイレント・インベージョン』(目に見えぬ侵略)論文の意義とクライブ・ハミルトン教授の功績|TSJ2
コメ1
THE STANDARD JOURNAL アメリカ通信
36ヶ月前
▼『サイレント・インベージョン』(目に見えぬ侵略)論文の意義 とクライブ・ハミルトン教授の功績和田です。オバマ時代までのアメリカは、「中国を経済成長させれば、いずれ自由と民主主義国を目指し、世界が豊かになる国際秩序に中国が大いに協力する」という前提で動いていました。しかし、トランプ時代になると、...
-
アンケートにご協力下さい。|TSJ2
コメ1
THE STANDARD JOURNAL アメリカ通信
36ヶ月前
みなさん、こんにちはアメリカ通信の和田です。前回の放送で、アメリカ大統領選挙の結果待ちの中、トランプを応援することについての、アメリカ通信のスタンスを説明をしました。https://www.youtube.com/watch?v=tM1AlYrH70s&t=28sぜひ動画をご覧になって下さい。
-
習近平率いるシナ共産党はなぜ侵略を繰り返すのか?|TSJ2
コメ0
THE STANDARD JOURNAL アメリカ通信
36ヶ月前
▼習近平率いるシナ共産党はなぜ侵略を繰り返すのか?和田です。2012年に、習近平が中国国家主席の座に付いた時、「偉大なる中華帝国の復興」という発言をしました。これは過去には「偉大なる中華帝国」があったし、それをこの現代で取り戻さねばならないというもの。習近平が言っているこの「中華帝国」とは、今現在の中...
-
日本がシナから"目に見えぬ侵略"をされる4つの土壌|TSJ2
コメ0
THE STANDARD JOURNAL アメリカ通信
37ヶ月前
▼日本がシナから"目に見えぬ侵略"をされる4つの土壌和田です。日本は既に実態として中国共産党から「目に見えぬ侵略」をされています。なので、まず、日本がなぜ「目に見えぬ侵略」を受けるようになったのか?その理由を考えてみる必要があります。侵略を許してしまう・受けてしまう…その受け皿、土壌があるのです。「侵...
-
シナ人には国境という概念がない?|TSJ2
コメ0
THE STANDARD JOURNAL アメリカ通信
37ヶ月前
▼シナ人には国境という概念がない?和田です。「日本」という国は、基本的に同じ民族である日本人が統治し、もちろん、悠久の歴史を誇る「皇室」も続いています。そして、海に囲まれた島国でもあるため国土が確定しやすい。そのため、外国の国土と歴史について誤解しやすいのです。では、シナ大陸ではどうなのか?という...
-
なぜ日本では「中国」という呼称・表現を(わざわざ)使うのか?|TSJ2
コメ63
THE STANDARD JOURNAL アメリカ通信
37ヶ月前
▼なぜ日本では「中国」という呼称・表現を(わざわざ)使うのか?和田です。本来、「支那」と呼ぶべき地域・エリアのことを日本ではなぜそう呼称せずにわざわざ「中国」とするのか?「中国」とは「中華人民共和国」の略称であって、地域的概念としての名称は「支那(シナ)」です。これは、第二次大戦時に、日本が米国に...
-
世界覇権は一つ。日本はどちらに付くのか?態度を決めるべき時|TSJ2
コメ0
THE STANDARD JOURNAL アメリカ通信
37ヶ月前
▼世界覇権は一つ。日本はどちらに付くのか?態度を決めるべき時和田です。2020年10月現在、アメリカと中国の覇権争いの真っ只中です今、私達が注意すべき現実の一つ目は、世界覇権は結局一つ…ということです。アメリカのオフェンシブ・リアリズムの泰斗ジョン・ミアシャイマー教授が2001年に発表したように、米中は必ず...
-
映画「Fukushima 50」原作者の門田隆将氏オンライン講演会開催|TSJ2
コメ0
THE STANDARD JOURNAL アメリカ通信
40ヶ月前
みなさん、こんにちは和田です。昨日もその前も門田隆将さんの映画「FUKUSHIMA 50 」をご存知でしょうか?とメルマガで書いたもんだから、「その映画、今でも見えるんですか?」という質問が来ました。いや、ググれよ!と、思いながらも返答します。コロナで上映が中止にしなっていましたが、全国各地で再上映がはじまっ...
-
映画「Fukushima 50」原作者の門田隆将氏オンライン講演会開催のお知らせ|TSJ2
コメ0
THE STANDARD JOURNAL アメリカ通信
40ヶ月前
みなさん、こんにちは和田です。 昨日も聞きましたが、映画「FUKUSHIMA 50 」をご存知でしょうか?そしてその映画の原作、ノンフィクション作家 門田隆将氏が書いた「死の淵を見た男 吉田昌郎と福島第一原発 」をご存知でしょうか?私、和田憲治は高知県出身です。ある飲み会で月刊Hanadaの花田編集長に門田先生を紹介さ...
-
お知らせ!映画「Fukushima 50」原作者の門田隆将氏オンライン講演会開催|TSJ2
コメ0
THE STANDARD JOURNAL アメリカ通信
40ヶ月前
みなさん、こんにちは和田です。 ノンフィクション作家 門田隆将氏が書いた「死の淵を見た男 吉田昌郎と福島第一原発 」をご存知でしょうか?そして、その本を原作とした映画「フクシマ 50 」をご存知でしょうか?この本を読んで、または、この映画を見て泣かずんば、男児にあらず。または、日本人にあらずといったとこ...
-
米中激突 ver.5音声講座早期割引、今夜締切です。|TSJ2
コメ0
THE STANDARD JOURNAL アメリカ通信
41ヶ月前
▼中共による侵略のステージアップを許すな!アメリカ通信視聴者のみなさま、こんにちは和田です。昨日のメルマガで、歴史は繰り返すものだし、80年前と同じような日米大戦への序章が今回の米中激突への道のりに酷似していること書きました。今夜も類似点を紹介したいと思います。7月1日の香港への国家安全法適用は、...
-
フォースターニングの『破壊の冬』とは?|TSJ2
コメ0
THE STANDARD JOURNAL アメリカ通信
41ヶ月前
▼終わってしまった香港についてアメリカ通信視聴者のみなさま、こんにちは和田です。毎度言ってますが、現在はフォースターニングでいうと、『破壊の冬』です。約80年周期の中で、約20年ごとの4つの時代にわかれ、春夏秋冬。その最後の冬の20年の真っ只中です。フォースターニングの著者であるニール・ハウ氏が考...
-
終わってしまった香港について|TSJ2
コメ0
THE STANDARD JOURNAL アメリカ通信
41ヶ月前
▼終わってしまった香港についてこんにちは和田です。去年の秋、私は産経新聞の記事を引用して次のような出だしでメルマガを書きました。ーーーーーーーーーー豚になりたいですか?こんにちは和田です。ダイエットの話じゃありません。9月28日土曜の産経新聞朝刊にありましたが、香港の記事で引用すると、高校生のセイ...
-
コロナ禍で世界の対中観が変わった。|TSJ2
コメ0
THE STANDARD JOURNAL アメリカ通信
41ヶ月前
▼コロナ禍で世界の対中観が変わった。みなさんこんにちはアメリカ通信の和田です。奥山真司先生の訳した飛鳥新社発刊の『目に見えぬ侵略』ですが、あれだけ分厚い本なのに6万部です。そして原著の『Silent Invasion』の著者であるクライブ・ハミルトン教授の次著、『HIDDEN HAND 』Clive Hamilton & Mareike Ohlbergも...
-
安倍晋三ほどの信念はあるか?|TSJ2
コメ1
THE STANDARD JOURNAL アメリカ通信
41ヶ月前
▼安倍晋三ほどの信念はあるか?みなさんこんにちはアメリカ通信の和田です。安倍政権の支持率が急落中です。【総選挙?内閣改造?】そんな中、内閣改造があるのか、解散総選挙があるのか、それとも「何かあるぞ!」のニュースを増やすためのポーズなのか、安倍総理と麻生副総理らの会談が繰り返されています。麻生太郎へ...
-
今は冬の時代20年の真っ只中です。|TSJ2
コメ0
THE STANDARD JOURNAL アメリカ通信
41ヶ月前
▼今は冬の時代20年の真っ只中です。アメリカ通信をご覧のみなさまこんにちは和田憲治です。アメリカ通信の放送や米中激突音声講座で、「とにかく今は、『フォースターニングの冬』です。 それは約80年に一度の危機の冬の20年です」「20年ごとで春夏秋冬の4種類で約80周年周期です。 今は、第二次大戦中にあ...
-
『米中激突とコロナとフォースターニング』~米中20年戦争に備えよ!ver.5|TSJ2
コメ0
THE STANDARD JOURNAL アメリカ通信
41ヶ月前
▼『米中激突とコロナとフォースターニング』 ~米中20年戦争に備えよ!ver.5みなさんこんにちはアメリカ通信の和田です。日本のほとんどのメディアに先駆けて米中の覇権戦争に入ったことを報じてきた奥山真司のアメリカ通信ですが、そこで米中激突のリスクとチャンスをお知らせすべく『米中20年戦...