チャンネル 動画 (11,389) 記事 動画投稿が新しい順 再生が多い順 コメントが新しい順 コメントが多い順 マイリスト登録が多い順 再生時間が長い順 動画投稿が古い順 再生が少ない順 コメントが古い順 コメントが少ない順 マイリスト登録が少ない順 再生時間が短い順 キーワード タグ Videoに関連する動画を検索しました。Videoのみを検索する 33:37 【拉致被害者を救えSave the Abductees #617】日本人の命に格差はるのか?イラン邦人には24時間無料の短波、なぜ拉致被害者救出の電波からは「お金」を取るのか?[桜R6/5/22] 北朝鮮による拉致被害者救出のために、ご家族や関係者の話や集会などのVTRを交え、これまでの経緯や政府の対応、今後の課題などについて考察します。司会:増元照明(前「家族会」事務局長・増元るみ子さんの弟)※親の世代が存命のうちに全拉致被害者の即時一括帰国を実現せよ!国民大集会http://www.sukuukai.jp/syuukai/item_8306.html【国民ひとりひとりの胸にブルーリボンを!】 各種ブルーリボンバッジやブルーリボン・グッズは、「救う会」「特定失踪者問題調査会」などでお求めになれます!※調査会ニュース / 調査会・特定失踪者家族会役員等の参加するイベント情報 https://www.chosa-kai.jp/archives/3662・ 特定失踪者問題調査会 TEL 03-5684-5058 http://chosa-kai.jp/hanbai.html・ 救う会 TEL 03-3946-5780MAIL info@sukuukai.jp http://www.sukuukai.jp/index.php?itemid=1145≪ご意見・上映会や講演のご依頼・ご質問 募集!≫ 拉致被害者を取り戻すための方策や情報、番組へのご質問などはもちろん、「学校や地域でビデオを上映したい」といった上映会・講演のご依頼も、下記メールアドレスにて受け付けております。● メール: info@ch-sakura.jp※いただいた内容は、番組にてご紹介させていただく場合もございます。 ※郵送やFAXでも受け付けております。〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1-1-16 日本文化チャンネル桜 「拉致被害者を救え!Save the Abductees」係 FAX 03-3407-2432◆チャンネル桜は、大企業や組合、宗教団体、カルト団体、海外勢力等から一切金を受け取ってお りません。私たちは「日本を主語」とした表現の自由と独立不羈の放送を守り抜くため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員(月額一口一万円を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご支援、宜しくお願い申し上げます。http://www.ch-sakura.jp/579.html◆映画「南京の真実」第三弾を現在、製作中です!南京裁判と南京攻略戦の真実がついに明らかにされます。 監督・脚本 水島総 我が国の歴史的事実の解明と名誉回復の映画です。 寸暇を惜しんでスタッフと製作を進めており飲ます。御期待ください。 また、皆様の、力強い御支援、お願い申し上げます酢。映画「南京の真実」支援口座郵便貯金口座(ぱるる)【口座番号】10180 96880951【口座名】南京の真実製作委員会 (フリガナ)ナンキンノシンジツセイサクイインカイネットバンク【金融機関】楽天銀行 ビート支店【支店番号】210【預金科目】普通預金【口座番号】7016344【口座名】南京の真実製作委員会◆チャンネル桜の人気番組「闘論!倒論!討論!」支援会員募集!「がんばれ!『闘論!倒論!討論!』」会員 お申し込みはこちらからhttp://www.ch-sakura.jp/1636.html◆チャンネル桜公式HP http://www.ch-sakura.jp/◆有料番組 ch桜大学開校! https://sakura-daigaku.jp/◆新党くにもり https://kunimoritou.jp/◆頑張れ日本!全国行動委員会 http://www.ganbare-nippon.net/ 36 1 0 2026/05/22(金) 22:35 2:50 初星学園「Top Secret」Official Music Video Top Secret------------------------------▶Music歌:有村麻央(CV.七瀬つむぎ)作詞・作曲・編曲:SHOW (Digz, Inc. Group)All instruments & programming:SHOWMixing Engineer:林可奈子 (canalabo)▶MovieDirector : サイトウユウマIllustrator / Animator :チェリ子------------------------------Music Label : ASOBINOTESLabel & MV Producer : 矢野圭将Label Director : 尾上和駿、大石和馬Sound Producer : 佐藤貴文Sound Director : 大澤めい------------------------------「学マス」で検索!▶学マスアプリのDLはこちら!https://app.adjust.com/19512hnzTHE IDOLM@STER™& ©Bandai Namco Entertainment Inc.Ⓟ2026 Bandai Namco Entertainment Inc. 3,365 74 86 2026/05/22(金) 22:10 会員無料 23:40 姫騎士は蛮族の嫁 第七話 流るるは澱みの祓 “大祓”と呼ばれる儀式が執り行われることになり、セラフィーナだけではなく、澱みの原因を作ったマルシアスも参加することに。セラフィーナはマルシアスとツェツィと、のんびり過ごしながら大祓を迎える。セラフィーナ・ド・ラヴィラント:鈴代紗弓/ヴェーオル:猪股慧士/ツェツィ:菱川花菜/アリッサ・マルシアス:豊崎愛生/キマキ:富田美憂/シディウス:神谷浩史/ユファ:金元寿子/ヴュフメーク:朝井彩加/カルカ・ロト:小林裕介/ニムハラ:久保ユリカ/ヴァス:相馬康一/グアス:菊池康弘/バルハス:辻親八/ナィレア:大地葉原作:コトバノリアキ(講談社「別冊少年マガジン」連載)/監督:田中孝行/シリーズ構成:浅川美也、守宮尚志/メインキャラクターデザイン:菊池政芳/キャラクターデザイン:藤田真弓、畠山 元/サブキャラクターデザイン:金璐浩/プロップデザイン:白﨑詩織/総作画監督:菊池政芳、藤田真弓、畠山 元、金璐浩/美術監督:李學珉/美術設定:荒井和浩、堺駿介/色彩設計:荒木隆介/3D監督:林珍山/撮影監督:金容澯/音響監督:明田川仁/音響効果:和田俊也(スワラ・プロ)/録音調整:進藤公隆/録音助手:廣橋開登/音響制作担当:福田裕子/音響制作:マジックカプセル/音楽:桶狭間ありさ/編集:上野勇輔(柳編集室)/ビデオ編集:レイ/背景:Jumondou Seoul/撮影:Jumondou Seoul/ビジュアルディレクター:杉本光司/アニメーションプロデューサー:見﨑誠治、鎌田 肇/制作デスク:井川真一/設定制作:宮島 萌/アニメーション制作:寿門堂/製作:「姫騎士は蛮族の嫁」製作委員会©コトバノリアキ・講談社/「姫騎士は蛮族の嫁」製作委員会so46304085←前話 第一話→so46143386 4,516 420 20 2026/05/21(木) 22:30 25:00 UG 『真田丸』は史実の隙間の埋め方がすごい #160 2017/1/8 番組後半はこちら・限定(2027年5月31日まで)https://nico.ms/so46335754?from=1500・プレミアム https://nico.ms/so46335753?from=1500関連リンク大河ドラマ 真田丸(Prime Video)→ https://amzn.to/4wH44ce超現代語訳 戦国時代 笑って泣いてドラマチックに学ぶ→ https://amzn.to/4nCjlGS元動画#160『真田丸ロスに応える戦国オタ話』ゲスト:房野史典so361007782017年1月8日 収録お便りフォームhttps://forms.gle/udvU8EF9PGv2feKU6 93 0 0 2026/05/21(木) 19:01 会員無料 3:43 [Book242]石田衣良セレクト『アダルトビデオ革命史』(藤木TDC/幻冬舎)〜第一人者によるAV全史〜 ▶︎石田衣良の読書のすゝめ『アダルトビデオ革命史』(藤木TDC/幻冬舎) https://amzn.asia/d/0epQCekf#アダルトビデオ革命史#藤木TDC#幻冬舎───────▶︎石田衣良の書籍情報新刊『池袋NO NAME 池袋ウエストゲートパーク21』(文藝春秋) https://amzn.asia/d/9VpAOLF文庫『神の呪われた子 池袋ウエストゲートパークXIX』(文藝春秋) https://amzn.asia/d/bTExZEL文庫『心心 東京の星、上海の月』(KADOKAWA) https://amzn.to/4n87z6r文庫『禁猟区』(集英社) https://amzn.to/4lahXJ4▶︎メールレター登録(サイン会・新刊予定をお届けします!)https://ishidaira.com/▶︎早川洋平の書籍情報人生は、もっと自由にデザインできる早川洋平 著『会う力』(新潮社)好評発売中!➡詳細(特典&試し読み):https://yohei-hayakawa.com/auchikara.html▶︎『著者の声』配信開始!https://bit.ly/3quYEj5───────【石田衣良 大人の放課後ラジオ】小説家石田衣良が、若い仲間たちと大人の放課後をテーマにお届けする、自由気ままな番組です。映画・マンガ・本、音楽など最新カルチャーから、恋愛&人生相談、ほんのり下ネタまで、日常のひとときを、まったりにぎやかにするエイジレスでジェンダーフリーなプログラムです。▶出演者プロフィール【石田衣良】いしだ・いら/1960年東京生まれ。84年に成蹊大学を卒業後、広告制作会社勤務を経て、フリーのコピーライターとして活躍。97年『池袋ウエストゲートパーク』でオール読物推理小説新人賞を受賞し作家デビュー。2003年『4TEEN フォーティーン』で直木賞を受賞。06年『眠れぬ真珠』で島清恋愛文学賞、13年『北斗、ある殺人者の回心』で中央公論文芸賞を受賞。『アキハバラ@DEEP』『美丘』など著書多数。最新刊『獣たちのコロシアム 池袋ウエストゲートパークXⅥ』(文藝春秋)。https://ishidaira.com/【早川洋平】はやかわ・ようへい/プロインタビュアー。キクタス株式会社代表。羽生結弦、よしもとばなな、横尾忠則らトップランナーから戦争体験者までジャンルを超えてインタビュー。声のメディア(Podcast)のプロデュースにも注力し、手がけた番組の累計ダウンロードは 2億6千万回を超える。『We are Netflix Podcast@Tokyo』『横浜美術館「ラジオ美術館」』『多摩大チャンネル』などプロデュース多数。◉早川洋平のニュースレターを配信中 https://yoheihayakawa.substack.com/【小野寺美咲】おのでら・みさき1995年、横浜生まれ。吉本興業勤務等を経て2023年よりWEBライターとして独立。スポーツ選手、経営者、市井の方への取材や、記事制作、電子書籍の原稿執筆を行う他、企業研修のファシリテーター等も務める。2025年より、神奈川・北九州の2拠点で活動している。■Webサイト https://onoderamisaki.themedia.jp/▶︎お問い合わせhttps://forms.gle/rw7AwUAFXU4BXGZR6 2 0 0 2026/05/21(木) 18:05 会員無料 73:57 #333[全編]1980年代AV全史。素人ブームからレンタル全盛期まで語ります【大人の放課後ラジオ 第333回】 【絶対保存版・日本AVヒストリー!】81年「OLワレメ白書」から始まったAV翌年には素人ドキュメントブーム到来84年、擬似Hレンタルもの全盛期は月100本制作、87年には年間3000本淫乱、村西とおる監督、露出、人妻……ジャンルを開拓し続ける歴史をあの頃の思い出とともに語り明かします……衣良▼番組で紹介した本『日本AV全史』(安田理央/ケンエレブックス) https://amzn.asia/d/0cIU59SS▶︎お便りお便り「シル活に励む妻との関係について相談した者です(40代男性)」▶︎ご質問ご質問①「恋愛をするときの傾向やパターンはありますか?(パツキン山岳忍者カメラマンさん/30代女性)」ご質問②「片思いから冷めてしまいました(りーちゃんさん/20代女性)」▶︎石田衣良の読書のすゝめ『アダルトビデオ革命史』(藤木TDC/幻冬舎) https://amzn.asia/d/0epQCekf▶︎オトラジを楽しむ方法オーディオブック →vol.1(1〜100回) https://audiobook.jp/audiobook/260800→vol.2(101回〜) https://audiobook.jp/audiobook/262371→vol.3(201回〜) https://audiobook.jp/audiobook/266961→vol.4(301回〜) https://audiobook.jp/audiobook/272312Appleサブスク https://x.gd/6xbAW▶︎石田衣良の書籍情報新刊『池袋NO NAME 池袋ウエストゲートパーク21』(文藝春秋) https://amzn.asia/d/9VpAOLF文庫『神の呪われた子 池袋ウエストゲートパークXIX』(文藝春秋) https://amzn.asia/d/bTExZEL文庫『心心 東京の星、上海の月』(KADOKAWA) https://amzn.to/4n87z6r文庫『禁猟区』(集英社) https://amzn.to/4lahXJ4▶︎早川洋平の書籍情報人生は、もっと自由にデザインできる早川洋平 著『会う力』(新潮社)好評発売中!➡詳細(特典&試し読み):https://yohei-hayakawa.com/auchikara.html▶︎オトラジで取り扱ってほしいテーマ募集中ですhttps://forms.gle/H6Wz9N2kR5atoRVM7▶︎メールレター登録(サイン会・新刊予定をお届けします!)https://ishidaira.com/▶︎『著者の声』配信開始!https://x.gd/BZLQ4▶︎早川洋平から石田衣良へのインタビューシリーズhttps://x.gd/R23gb【石田衣良への「人生相談」&ご意見・ご感想投稿フォーム】①YouTube メンバーシップ:https://x.gd/W48F1②ニコニコ動画 会員様:https://x.gd/iBpze③一般の方:https://x.gd/BkNHp▶出演者プロフィール【石田衣良】いしだ・いら1960年東京生まれ。84年に成蹊大学を卒業後、広告制作会社勤務を経て、フリーのコピーライターとして活躍。97年『池袋ウエストゲートパーク』でオール読物推理小説新人賞を受賞し作家デビュー。2003年『4TEEN』で直木賞を受賞。06年『眠れぬ真珠』で島清恋愛文学賞、13年『北斗、ある殺人者の回心』で中央公論文芸賞を受賞。『アキハバラ@DEEP』『美丘』など著書多数。■Webサイト https://ishidaira.com/【早川洋平】はやかわ・ようへい1980年横浜生まれ。中国新聞記者等を経て2008年起業。羽生結弦、よしもとばばな、髙田賢三、ケヴィン・ケリーら各界のトップランナーから市井の人々まで国内外分野を超えてインタビュー。13年からは戦争体験者の肉声を発信するプロジェクト『戦争の記憶』にも取り組む。『We are Netflix Podcast@Tokyo』『横浜美術館「ラジオ美術館」』等Podcastを軸にしたメディアプロデュースも多数。https://yoheihayakawa.substack.com最新刊『会う力』(新潮社)https://amzn.asia/d/cakhSAh【小野寺美咲】おのでら・みさき1995年、横浜生まれ。吉本興業勤務等を経て2023年よりWEBライターとして独立。スポーツ選手、経営者、市井の方への取材や、記事制作、電子書籍の原稿執筆を行う他、企業研修のファシリテーター等も務める。2025年より、神奈川・北九州の2拠点で活動している。■Webサイト https://onoderamisaki.themedia.jp/▶︎お問い合わせhttps://forms.gle/rw7AwUAFXU4BXGZR6【目次】00:00 OP00:15 スタート14:05 お便り「シル活に励む妻との関係について相談した者です(40代男性)」15:41 ご質問①「恋愛をするときの傾向やパターンはありますか?(パツキン山岳忍者カメラマンさん/30代女性)」23:35 後編スタート1:08:00 ご質問②「片思いから冷めてしまいました(りーちゃんさん/20代女性)」1:09:34 石田衣良の読書のすゝめ『アダルトビデオ革命史』(藤木TDC/幻冬舎)1:13:04 次回予告【『イン・ザ・メガチャーチ』特集】 31 0 0 2026/05/21(木) 18:00 会員無料 92:55 <セーブアース>日本の魚はもっと価値がある/片野歩氏(Fisk Japan 代表取締役・漁業ジャーナリスト) サンマが高い。サバが小さい。スーパーの鮮魚売り場で「最近、魚が変わった」と感じている人は少なくないはずだ。 第44回セーブアースでは、もったいない日本の漁業と魚の価値というテーマで、Fisk Japan代表で漁業ジャーナリストの片野歩氏と議論した。 片野氏は長年にわたり海外で魚の買い付けに携わり、北欧や北米の漁業現場を間近で見てきた経験から、日本漁業が抱える構造的な問題を発信し続けてきた人物である。 日本の魚が減っていることは中学の教科書にも載っており、日本人にとっては既によく知られた事実だろう。しかし片野氏は、世界の水産生産量は増え続けているにもかかわらず、日本だけが減り続けているという重要な事実をデータを元に指摘する。 世界全体で見れば、天然漁業の漁獲量こそほぼ横ばいだが、養殖の急成長によって水産物の総供給量は一貫して増加している。ところが日本だけは、1980年代に1200万トン近くあった漁獲量が、現在では400万トンを切る水準にまで激減しているのだ。 世界が成長を続けるなかで、日本の漁業だけが「ひとり負け」の状態に陥っているのはなぜか。 日本国内ではこの衰退の原因として、「魚離れ」「漁業者の高齢化」「200海里規制」がしばしば挙げられる。しかし片野氏は、これらは本質ではないと言い切る。最大の問題は、日本人が小さい魚を獲りすぎていることにあるというのだ。 実際、市場には5センチほどのマダイの稚魚や、「ロウソクサバ」と呼ばれる細い幼魚までもが並ぶようになっている。卵を産む前の0歳魚や1歳魚が、次世代を残す前に根こそぎ漁獲されている。これでは資源が増えるはずがない。 しかも問題は、こうして獲られた小型サバの多くが、人間の食用ですらないという点にある。養殖魚の餌や、海外向けの安価な輸出品として処理されているのが実態なのだ。片野氏によれば、日本産サバの輸出価格はノルウェー産サバのおよそ3分の1である。その一方で、日本人は脂の乗ったノルウェー産サバを高値で輸入して食べている。 「昔は逆だったんです。日本のサバのほうがずっと高級魚でした」 片野氏のこの言葉は、本来価値の高いはずの魚を、日本が自ら小さいうちに安く売り飛ばしてしまっている現状を象徴している。 これに対し、北欧の発想はまったく違う。 ノルウェーでは小さい魚を獲ることが厳しく制限されており、漁の主役はあくまで成熟した大型魚だ。サバを8歳から10歳程度まで育ててから獲ることも珍しくないという。 日本が0歳魚を獲り、北欧が10歳魚を獲る。これでは魚の価値に大きな差が出るのは当然である。 しかも北欧では、資源が減れば数年単位の禁漁も辞さない。短期的な漁獲利益よりも、将来にわたって獲り続けられる状態を維持することのほうが優先されているのだ。 その結果、北欧の漁業は高収益産業へと変貌した。アイスランドでは、漁船員の年収が数千万円規模に達するケースもあるという。 魚さえ豊富にあれば、加工も物流も観光もすべてが潤う。魚を守ることは単なる環境保護の問題ではない。地域経済そのものを守ることでもある。 それに対して日本では、「外国船が悪い」「海水温が上がったせいだ」という説明が繰り返されてきた。しかし片野氏は、人間がコントロールできるのは漁獲量だけだと強調する。海水温は変えられない。しかし、どれだけ魚を獲るかは変えられる。 事実、外国船がほとんど関係しない瀬戸内海でも、漁獲量は大きく減少している。問題の本質は、日本自身の資源管理にこそあるのだ。 もちろん、すべてが手遅れというわけではない。国際的な規制が導入されたクロマグロは、現に資源が回復しつつある。きちんと管理すれば魚は戻る。それはすでに実証済みなのだ。 日本の魚は本当はもっと価値がある。そう訴える片野氏とともに、小さいうちに獲って安く売り続けるのか、それとも大きく育てて高い価値を生み出すのか、日本の海を取り巻くもったいない現状について、環境ジャーナリストの井田徹治、キャスターの新井麻希が議論した。(本記事はインターネット放送局『ビデオニュース・ドットコム』の番組紹介です。詳しくは当該番組をご覧ください。) 4 0 0 2026/05/21(木) 12:00 会員無料 75:19 UG 『真田丸』は史実の隙間の埋め方がすごい #160 2017/1/8 #25:00 限定関連リンク大河ドラマ 真田丸(Prime Video)→ https://amzn.to/4wH44ce超現代語訳 戦国時代 笑って泣いてドラマチックに学ぶ→ https://amzn.to/4nCjlGS元動画#160『真田丸ロスに応える戦国オタ話』ゲスト:房野史典so361007782017年1月8日 収録お便りフォームhttps://forms.gle/udvU8EF9PGv2feKU6 126 1 3 2026/05/21(木) 07:00 会員無料 75:19 UG 『真田丸』は史実の隙間の埋め方がすごい #160 2017/1/8 #25:00 限定関連リンク大河ドラマ 真田丸(Prime Video)→ https://amzn.to/4wH44ce超現代語訳 戦国時代 笑って泣いてドラマチックに学ぶ→ https://amzn.to/4nCjlGS元動画#160『真田丸ロスに応える戦国オタ話』ゲスト:房野史典so361007782017年1月8日 収録お便りフォーム 46 0 0 2026/05/21(木) 07:00 会員無料 85:54 NEW ALBUM「JEKYLL」リリースSP!! NEW ALBUM「JEKYLL」リリースSP!!アルバム「JELYLL」リリース記念スペシャル!全曲MVとLive Session Videoのオフショット&制作秘話BOX限定の和歌山「THE ABYSS」オフショット映像和歌山・ウィーン公演&ライブビューイング情報も全部お届け!※本動画は会員限定となります。※全編視聴するには HYDE CHANNELにご入会をお願いいたします。https://ch.nicovideo.jp/hydeofficial/join 376 0 6 2026/05/21(木) 00:00 26:12 UG 『真田丸』は観客を信頼した演出がすごい! #125 2016/5/8 番組後半はこちら・限定(2027年5月31日まで)https://nico.ms/so46326491?from=1572・プレミアム https://nico.ms/so46326490?from=1572関連リンク大河ドラマ 真田丸(Prime Video)→ https://amzn.to/4wH44ce元動画#125 事実は愛で塗り替えろ!と真田丸は受信料を払ってでも見る価値がある!! 対談キングコング・西野so362395022016年5月8日 収録お便りフォームhttps://forms.gle/udvU8EF9PGv2feKU6 168 0 0 2026/05/19(火) 07:01 会員無料 80:21 UG 『真田丸』は観客を信頼した演出がすごい! #125 2016/5/8 #26:12 限定関連リンク大河ドラマ 真田丸(Prime Video)→ https://amzn.to/4wH44ce 元動画#125 事実は愛で塗り替えろ!と真田丸は受信料を払ってでも見る価値がある!! 対談キングコング・西野so362395022016年5月8日 収録お便りフォームhttps://forms.gle/udvU8EF9PGv2feKU6 179 0 2 2026/05/19(火) 07:00 会員無料 80:21 UG 『真田丸』は観客を信頼した演出がすごい! #125 2016/5/8 #26:12 限定関連リンク大河ドラマ 真田丸(Prime Video)→ https://amzn.to/4wH44ce元動画#125 事実は愛で塗り替えろ!と真田丸は受信料を払ってでも見る価値がある!! 対談キングコング・西野so362395022016年5月8日 収録お便りフォームhttps://forms.gle/udvU8EF9PGv2feKU6 56 0 1 2026/05/19(火) 07:00 会員無料 71:18 【メンバーシップ限定有料版】石岡良治の最強伝説 vol.97 20世紀ビデオゲーム文化史を探る2―1986年の構造変動 今回の最強伝説は、昨年6月の「20世紀ビデオゲーム文化史を探る」シリーズの第2弾として、1986年の構造変動を扱います。ファミコンディスクシステム、ドラクエ1の発売、PCゲームにおけるファルコム最盛期、ゲーメスト・ファミ通の創刊など、多くの出来事が並走したこの年を、批評家・石岡良治が個人的な参与経験と構造変動を織り交ぜ「メディア考古学」的に語ります!#石岡良治の最強伝説▼出演者プロフィール石岡良治(いしおか・よしはる)1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。X(旧twitter)はこちら https://x.com/yishioka■番組へのお便り募集中!メールフォーム→http://bit.ly/PLANETS_MAIL 102 0 0 2026/05/19(火) 00:37 36:10 石岡良治の最強伝説 vol.97 20世紀ビデオゲーム文化史を探る2―1986年の構造変動 【この動画にはメンバーシップ限定の[延長戦]があります】https://www.nicovideo.jp/watch/so46327482今回の最強伝説は、昨年6月の「20世紀ビデオゲーム文化史を探る」シリーズの第2弾として、1986年の構造変動を扱います。ファミコンディスクシステム、ドラクエ1の発売、PCゲームにおけるファルコム最盛期、ゲーメスト・ファミ通の創刊など、多くの出来事が並走したこの年を、批評家・石岡良治が個人的な参与経験と構造変動を織り交ぜ「メディア考古学」的に語ります!#石岡良治の最強伝説▼出演者プロフィール石岡良治(いしおか・よしはる)1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。X(旧twitter)はこちら https://x.com/yishioka■番組へのお便り募集中!メールフォーム→http://bit.ly/PLANETS_MAIL 191 0 0 2026/05/19(火) 00:33 会員無料 47:03 <マル激・後半>50年かけて、結局日本人は休み上手になったのか/サンドラ・ヘフェリン氏(コラムニスト) 日本にとっての長年の課題だった日本人の休暇問題。実は50年以上前から日本政府は日本人の休暇問題に取り組んできた。 そこでゴールデンウィークが明けた今、日本人は本当に上手に休めるようになったのかなどを、『ドイツ人の戦略的休み方』の著者でドイツ育ちのコラムニスト、サンドラ・ヘフェリン氏と考えた。 まずドイツと比較する上での大前提として次のことを念頭に置く必要がある。日本は2023年、ドイツに名目GDPを抜かれた。人口が日本の約3分の2しかなく、しかも日本人より遥かに労働時間が短いドイツに、GDPという経済の「規模」でも抜かれたことの意味は大きい。要するに日本の方が遥かに生産性が低く、効率が悪い仕事のしかたをしているということになる。その背景の1つに、もしかすると「休み方」の違いがあるかもしれない、というのが今回の議論の重要な論点となる。 日本社会では長らく、休まず働くことが美徳とされてきた。調べてみると、江戸時代の日本人はかなり暢気でいわゆる勤勉タイプではなかったことが、その後、明治初期に来日した外国人の手記などで明らかになっているが、明治以降、日本は富国強兵政策の下、意図的に日本人を勤勉な民族に改造する政策を推進した。薪を背負いながら読書する二宮尊徳像を全国の小学校に建てたのもその一環だった。こうした政府による刷り込みが功を奏し、いつのまにか「日本人は伝統的に勤勉な民族」という考え方が海外のみならず日本人の間でも既成事実となっていった。 戦後復興から高度経済成長期を経てバブル期に至るまでの期間は、会社への献身や滅私奉公が理想のサラリーマン像として語られ、休むことに後ろめたさを感じる空気が社会全体で共有された。「24時間働けますか」のCMのキャッチコピーを覚えておられる方も多いことだろう。また、高度成長期の日本は世界から「エコノミック・アニマル」という半分嘲笑を込めた、しかしもう半分は畏怖の念を持って見られていたことも歴史的な事実だっだ。明治政府で始まった日本人勤勉化政策は見事な成果をあげていた。 しかしその後、日本政府は長年、日本人を休ませようと努力を続けてきた。1972年には通産省と経済企画庁に「余暇開発室」が設置され、その外郭に余暇開発センターなる団体まで設立している。これは万博を機に日本人ももっと余暇を楽しまなければならないという風潮が広がったことを受けたものだったという見方が一般的のようだが、とりあえずそういう問題意識をもって取り組みは始まったものの、バブル期まではさしたる実効性をあげられずにいた。まだまだ時代は24時間働けますかの時代だった。 政府が本気で労働時間の短縮に取り組まなければならなくなった直接の原因は、他でもない外圧だった。日米の貿易不均衡が両国間で大きな外交問題に発展するようになると、日本はアメリカを宥めるために、日本人の労働時間を減らす圧力に晒された。日本人の長時間労働が安く良質な製品の製造を可能にしていて、それがアメリカ市場を席巻しているというのがアメリカ側の見方だった。1986年と1987年、中曽根政権の下で2つの「前川リポート」が作成され、当時2100時間を超えていた年間労働時間を1800時間まで減らす目標を掲げた。週の法定労働時間は48時間から40時間へ短縮され、祝日も増やした。 それ以来日本政府は一貫して明治政府が撒いた「日本人勤勉化政策」を巻き返すための政策を進めてきた。近年では働き方改革関連法によって残業時間に上限が設けられ、有給休暇の取得も企業に義務付けられるようになった。祝日の数も世界最多レベルの年間16日まで増やした。その結果、統計上は年間労働時間も着実に減少し、まだまだドイツやフランスには追いつかないが、今や日本人の労働時間は最初に日本人の働き過ぎを問題視したアメリカを下回るまでになっている。 確かに量的には休みは増えた。しかし、それでもなお、「うまく休めていない」と感じる日本人が多いようだ。実際、日本の有給休暇取得率は6割程度にとどまり、9割を超えるヨーロッパ諸国と比べると低い。かつては上司や同僚の目を気にして休めないと考える人が多かったようだが、最近では休んでもすることがないことを理由に挙げる人が増えているという。 日本人とドイツ人の文化比較を長年行ってきたヘフェリン氏は、日本では単に労働時間が長いだけでなく、休むことそのものへの価値観がドイツとは根本的に異なると指摘する。ドイツでは休暇は当然の権利であり、休むときは仕事から完全に離れるのが基本だ。一方、日本では休暇中も周囲に迷惑をかけているという感覚を抱きやすく、休暇中も職場とのつながりを断ち切れない人が多い。日本では職場などで自分が「休まない自慢」をする人は多いが、休みがどれだけ楽しかったかやどれだけ充実していたかを自慢する人はほとんどいないのではないか。 また日本では、忙しいことが美徳とされてきた歴史もある。「働かざる者食うべからず」は元は聖書やレーニンが語源のようだが、日本では今もそれが諺のように扱われている。睡眠時間を削って働くことや、多忙であることを誇らしく語る文化は、以前ほどではなくても今も残っている。これが明治政府の撒いた種が原因だとすれば、その政策を推進した山県有朋、恐るべしである。 ドイツを含むヨーロッパでは、法定の年次休暇の日数は日本と大差なくなってきているが、取り方に大きな違いがある。長期休暇を取り、家族や友人と旅行したり自然の中で過ごしたりするバカンス文化が根付いている。しかし日本では、長期休暇そのものが取りづらい上、休みがあっても何をしていいかわからないと感じる人も少なくない。半世紀以上前に設立された余暇開発センターは何をやってきたのだろう。 内閣府の2025年8月の調査では、「自由時間に何をするか」という問いに対し、「睡眠・休養」が53.7%でもっとも多かった。一方で、「旅行」は19.7%、「友人や恋人との交際」は18.3%、「習い事」は12.0%、「ボランティア活動」は5.8%にとどまった。日本人の平均睡眠時間はOECD30カ国中でもっとも短い7時間42分で、平均の8時間27分を大きく下回っている。普段十分に寝ていないからこの時とばかりに休みの日に「寝だめ」をしようと考える人が多いのかもしれない。 ヘフェリン氏は、「週末に疲れて寝ているだけでは残念だ。本来は、休日を充実して過ごせるような働き方であるべきだ」と指摘する。ドイツ人は年初にその年の休暇の計画を決め、それを前提に仕事のスケジュールを調整するのが当たり前なのだと言う。 休むことをどう捉えるかは、働くことや人生をどう考えるかに直結している。日本人の休み方にはどのような特徴があるのか、ドイツ人の休み方から何が学べるかなどについて、ヘフェリン氏と、ジャーナリストの神保哲生、社会学者の宮台真司が議論した。前半はこちら→so46317976(本記事はインターネット放送局『ビデオニュース・ドットコム』の番組紹介です。詳しくは当該番組をご覧ください。) 9 0 0 2026/05/18(月) 12:00 会員無料 55:04 <マル激・前半>50年かけて、結局日本人は休み上手になったのか/サンドラ・ヘフェリン氏(コラムニスト) 日本にとっての長年の課題だった日本人の休暇問題。実は50年以上前から日本政府は日本人の休暇問題に取り組んできた。 そこでゴールデンウィークが明けた今、日本人は本当に上手に休めるようになったのかなどを、『ドイツ人の戦略的休み方』の著者でドイツ育ちのコラムニスト、サンドラ・ヘフェリン氏と考えた。 まずドイツと比較する上での大前提として次のことを念頭に置く必要がある。日本は2023年、ドイツに名目GDPを抜かれた。人口が日本の約3分の2しかなく、しかも日本人より遥かに労働時間が短いドイツに、GDPという経済の「規模」でも抜かれたことの意味は大きい。要するに日本の方が遥かに生産性が低く、効率が悪い仕事のしかたをしているということになる。その背景の1つに、もしかすると「休み方」の違いがあるかもしれない、というのが今回の議論の重要な論点となる。 日本社会では長らく、休まず働くことが美徳とされてきた。調べてみると、江戸時代の日本人はかなり暢気でいわゆる勤勉タイプではなかったことが、その後、明治初期に来日した外国人の手記などで明らかになっているが、明治以降、日本は富国強兵政策の下、意図的に日本人を勤勉な民族に改造する政策を推進した。薪を背負いながら読書する二宮尊徳像を全国の小学校に建てたのもその一環だった。こうした政府による刷り込みが功を奏し、いつのまにか「日本人は伝統的に勤勉な民族」という考え方が海外のみならず日本人の間でも既成事実となっていった。 戦後復興から高度経済成長期を経てバブル期に至るまでの期間は、会社への献身や滅私奉公が理想のサラリーマン像として語られ、休むことに後ろめたさを感じる空気が社会全体で共有された。「24時間働けますか」のCMのキャッチコピーを覚えておられる方も多いことだろう。また、高度成長期の日本は世界から「エコノミック・アニマル」という半分嘲笑を込めた、しかしもう半分は畏怖の念を持って見られていたことも歴史的な事実だっだ。明治政府で始まった日本人勤勉化政策は見事な成果をあげていた。 しかしその後、日本政府は長年、日本人を休ませようと努力を続けてきた。1972年には通産省と経済企画庁に「余暇開発室」が設置され、その外郭に余暇開発センターなる団体まで設立している。これは万博を機に日本人ももっと余暇を楽しまなければならないという風潮が広がったことを受けたものだったという見方が一般的のようだが、とりあえずそういう問題意識をもって取り組みは始まったものの、バブル期まではさしたる実効性をあげられずにいた。まだまだ時代は24時間働けますかの時代だった。 政府が本気で労働時間の短縮に取り組まなければならなくなった直接の原因は、他でもない外圧だった。日米の貿易不均衡が両国間で大きな外交問題に発展するようになると、日本はアメリカを宥めるために、日本人の労働時間を減らす圧力に晒された。日本人の長時間労働が安く良質な製品の製造を可能にしていて、それがアメリカ市場を席巻しているというのがアメリカ側の見方だった。1986年と1987年、中曽根政権の下で2つの「前川リポート」が作成され、当時2100時間を超えていた年間労働時間を1800時間まで減らす目標を掲げた。週の法定労働時間は48時間から40時間へ短縮され、祝日も増やした。 それ以来日本政府は一貫して明治政府が撒いた「日本人勤勉化政策」を巻き返すための政策を進めてきた。近年では働き方改革関連法によって残業時間に上限が設けられ、有給休暇の取得も企業に義務付けられるようになった。祝日の数も世界最多レベルの年間16日まで増やした。その結果、統計上は年間労働時間も着実に減少し、まだまだドイツやフランスには追いつかないが、今や日本人の労働時間は最初に日本人の働き過ぎを問題視したアメリカを下回るまでになっている。 確かに量的には休みは増えた。しかし、それでもなお、「うまく休めていない」と感じる日本人が多いようだ。実際、日本の有給休暇取得率は6割程度にとどまり、9割を超えるヨーロッパ諸国と比べると低い。かつては上司や同僚の目を気にして休めないと考える人が多かったようだが、最近では休んでもすることがないことを理由に挙げる人が増えているという。 日本人とドイツ人の文化比較を長年行ってきたヘフェリン氏は、日本では単に労働時間が長いだけでなく、休むことそのものへの価値観がドイツとは根本的に異なると指摘する。ドイツでは休暇は当然の権利であり、休むときは仕事から完全に離れるのが基本だ。一方、日本では休暇中も周囲に迷惑をかけているという感覚を抱きやすく、休暇中も職場とのつながりを断ち切れない人が多い。日本では職場などで自分が「休まない自慢」をする人は多いが、休みがどれだけ楽しかったかやどれだけ充実していたかを自慢する人はほとんどいないのではないか。 また日本では、忙しいことが美徳とされてきた歴史もある。「働かざる者食うべからず」は元は聖書やレーニンが語源のようだが、日本では今もそれが諺のように扱われている。睡眠時間を削って働くことや、多忙であることを誇らしく語る文化は、以前ほどではなくても今も残っている。これが明治政府の撒いた種が原因だとすれば、その政策を推進した山県有朋、恐るべしである。 ドイツを含むヨーロッパでは、法定の年次休暇の日数は日本と大差なくなってきているが、取り方に大きな違いがある。長期休暇を取り、家族や友人と旅行したり自然の中で過ごしたりするバカンス文化が根付いている。しかし日本では、長期休暇そのものが取りづらい上、休みがあっても何をしていいかわからないと感じる人も少なくない。半世紀以上前に設立された余暇開発センターは何をやってきたのだろう。 内閣府の2025年8月の調査では、「自由時間に何をするか」という問いに対し、「睡眠・休養」が53.7%でもっとも多かった。一方で、「旅行」は19.7%、「友人や恋人との交際」は18.3%、「習い事」は12.0%、「ボランティア活動」は5.8%にとどまった。日本人の平均睡眠時間はOECD30カ国中でもっとも短い7時間42分で、平均の8時間27分を大きく下回っている。普段十分に寝ていないからこの時とばかりに休みの日に「寝だめ」をしようと考える人が多いのかもしれない。 ヘフェリン氏は、「週末に疲れて寝ているだけでは残念だ。本来は、休日を充実して過ごせるような働き方であるべきだ」と指摘する。ドイツ人は年初にその年の休暇の計画を決め、それを前提に仕事のスケジュールを調整するのが当たり前なのだと言う。 休むことをどう捉えるかは、働くことや人生をどう考えるかに直結している。日本人の休み方にはどのような特徴があるのか、ドイツ人の休み方から何が学べるかなどについて、ヘフェリン氏と、ジャーナリストの神保哲生、社会学者の宮台真司が議論した。後半はこちら→so46318195(本記事はインターネット放送局『ビデオニュース・ドットコム』の番組紹介です。詳しくは当該番組をご覧ください。) 10 0 0 2026/05/18(月) 12:00 3:42 初星学園「ガラクタロード」Official Music Video ガラクタロード------------------------------歌:初星学園作詞:Rou-hou作曲:佐藤貴文編曲:鈴木俊介、大澤めい (Bandai Namco Studios Inc.)ドラム:佐野康夫 ピアノ:松本圭司ベース:笹本安詞ギター:鈴木俊介サックス:竹上良成 トロンボーン:鹿討奏 トランペット:吉澤達彦ブラスアレンジ:竹上良成レコーディング・エンジニア:脇坂了スタジオ:サウンドクルースタジオ、サウンドシティーコーラス:稲川真帆▶Movie監督、キャラクターデザイン、撮影、編集:koukoクレイキャラ制作:kouko / 大水萌々美術制作:kouko / 大水萌々 / 藤森智奈美 / おきたかのぶ / いしかわすい / いしかわさとこ照明アドバイザー:佐伯琢磨タイトルデザイン:西澤和樹MVプロデューサー:矢野圭将制作:emma inc.------------------------------Music Label : ASOBINOTESLabel & MV Producer : 矢野圭将Label Director : 尾上和駿、大石和馬Sound Producer : 佐藤貴文Sound Director : 大澤めい------------------------------「学マス」で検索!▶学マスアプリのDLはこちら!https://app.adjust.com/19512hnzTHE IDOLM@STER™& ©Bandai Namco Entertainment Inc.Ⓟ2026 Bandai Namco Entertainment Inc. 45,098 602 399 2026/05/16(土) 22:15 120:55 機動戦士ガンダム完全講座 第6話 ガルマ出撃す #00:00 オープニング#01:45 第12回 2019年6月18日/2017年3月27日収録#59:00 第13回 2019年6月25日/2017年3月27日収録#116:06 アップグレード情報お便りフォームhttps://forms.gle/udvU8EF9PGv2feKU6機動戦士ガンダム(プライムビデオ)→ https://amzn.to/4s8U87Bガンダムチャンネル(Youtube)→ https://www.youtube.com/@GUNDAM元動画ガンダム完全講座 第12・13回(2019年6月18・25日/2017年3月27日収録)より 531 5 2 2026/05/16(土) 07:00 120:55 機動戦士ガンダム完全講座 第6話 ガルマ出撃す #00:00 オープニング#01:45 第12回 2019年6月18日/2017年3月27日収録#59:00 第13回 2019年6月25日/2017年3月27日収録#116:06 アップグレード情報お便りフォームhttps://forms.gle/udvU8EF9PGv2feKU6 機動戦士ガンダム(プライムビデオ)→ https://amzn.to/4s8U87Bガンダムチャンネル(Youtube)→ https://www.youtube.com/@GUNDAM元動画ガンダム完全講座 第12・13回(2019年6月18・25日/2017年3月27日収録)より 133 1 3 2026/05/16(土) 07:00 会員無料 23:40 姫騎士は蛮族の嫁 第六話 逢魔は人の業 黒泥の“澱み”――魔物がマルシアスを飲み込もうとする。肉体と精神を蝕まれるマルシアスごと討ち捨てようとするヴェーオル。だが、セラフィーナは決して見捨てようとせず、身を挺して彼女を救おうとする。セラフィーナ・ド・ラヴィラント:鈴代紗弓/ヴェーオル:猪股慧士/ツェツィ:菱川花菜/アリッサ・マルシアス:豊崎愛生/キマキ:富田美憂/シディウス:神谷浩史/ユファ:金元寿子/ヴュフメーク:朝井彩加/カルカ・ロト:小林裕介/ニムハラ:久保ユリカ/ヴァス:相馬康一/グアス:菊池康弘/バルハス:辻親八/ナィレア:大地葉原作:コトバノリアキ(講談社「別冊少年マガジン」連載)/監督:田中孝行/シリーズ構成:浅川美也、守宮尚志/メインキャラクターデザイン:菊池政芳/キャラクターデザイン:藤田真弓、畠山 元/サブキャラクターデザイン:金璐浩/プロップデザイン:白﨑詩織/総作画監督:菊池政芳、藤田真弓、畠山 元、金璐浩/美術監督:李學珉/美術設定:荒井和浩、堺駿介/色彩設計:荒木隆介/3D監督:林珍山/撮影監督:金容澯/音響監督:明田川仁/音響効果:和田俊也(スワラ・プロ)/録音調整:進藤公隆/録音助手:廣橋開登/音響制作担当:福田裕子/音響制作:マジックカプセル/音楽:桶狭間ありさ/編集:上野勇輔(柳編集室)/ビデオ編集:レイ/背景:Jumondou Seoul/撮影:Jumondou Seoul/ビジュアルディレクター:杉本光司/アニメーションプロデューサー:見﨑誠治、鎌田 肇/制作デスク:井川真一/設定制作:宮島 萌/アニメーション制作:寿門堂/製作:「姫騎士は蛮族の嫁」製作委員会©コトバノリアキ・講談社/「姫騎士は蛮族の嫁」製作委員会so46251582←前話|次話→so46334101 第一話→so46143386 6,247 850 15 2026/05/14(木) 22:30 3:20 初星学園「金の斧、銀の斧、エメラルドの斧」Official Music Video 金の斧、銀の斧、エメラルドの斧------------------------------▶Music歌:花海佑芽(CV.松田彩音)作詞・作曲・編曲:大澤めい (Bandai Namco Studios Inc.)Guitar : 杉村謙心Bass : HIROTOMO(Rebrast)Drums : 田中 航Band Recording Engineer : 冨所雄樹(Rebrast)Assistant Engineer : 夏山晴伎(青葉台スタジオ)Band Recorded at 青葉台スタジオBrass Band Master, Trombone : 石川智久1st Trumpet : 長田明宏2nd Trumpet : 竹内悠馬Brass Recording Engineer : 新保正博(MIXER’S LAB)Brass Recorded at 関口台スタジオMixing Engineer : 近藤圭司(SIGN SOUND)Mixed at 中野坂下スタジオ(SIGN SOUND)Sound Director for Instrument Recorded by 早川博隆Special Thanks : 大場 俊▶MovieIllustration:路地子(PPP)Animation:ぶき(PPP)Direction&Composite:野良いぬ(PPP)3DCG:衛星ライトMV Producer:矢野圭将------------------------------Music Label : ASOBINOTESLabel & MV Producer : 矢野圭将Label Director : 尾上和駿、大石和馬Sound Producer : 佐藤貴文Sound Director : 大澤めい------------------------------「学マス」で検索!▶学マスアプリのDLはこちら!https://app.adjust.com/19512hnzTHE IDOLM@STER™& ©Bandai Namco Entertainment Inc.Ⓟ2026 Bandai Namco Entertainment Inc. 13,969 208 170 2026/05/11(月) 23:50 会員無料 42:51 <マル激・後半>国民医療費抑制の議論に欠けている「患者」という視点/勝村久司氏(「医療情報の公開・開示を求める市民の会」世話人) 医療費の増大をどう抑えるのか。いま日本の医療政策は、その一点に強く引き寄せられている。 健康保険法等改正案が4月28日に衆議院を通過し、現在、参議院で審議が続いている。改正案には、市販薬としても流通している処方薬について患者に追加負担を求める制度や、後期高齢者医療制度における保険料や窓口負担に金融資産を反映させる仕組みなどが盛り込まれた。さらに、いったん凍結された高額療養費制度の自己負担上限額引き上げも、一部の低所得者などを除いて今年8月から実施される方向が固まっている。 背景にあるのは、膨張を続ける国民医療費だ。高齢化と医療技術の高度化を背景に、2023年度の国民医療費は48兆円を超えた。財政の持続可能性を考えれば、負担能力に応じた負担増や世代間の公平化が必要だという議論には一定の合理性がある。しかし、その議論のプロセスにおいて、実際に病を抱え、日々治療を受けている患者たちの声は、どこまで反映されているのだろうか。 その問題が一気に表面化したのが、高額療養費制度の見直しをめぐる議論だった。 現行制度では、患者が1カ月に支払う医療費には年収に応じた上限が設けられており、それを超えた分は公的医療保険が負担する。重い病気や長期治療を必要とする患者にとって、この制度は文字通り命綱ともいえる制度だ。しかし、政府は一昨年末、この上限額を大幅に引き上げる方針を事実上の既定路線として予算案に盛り込もうとした。 これに強く反発したのが患者団体だった。短期間のうちに当事者の声が集まり、「これ以上負担が増えれば治療を断念せざるを得ない」「生活そのものが立ち行かなくなる」という切実な訴えが社会に広がった。その結果、政府は昨年3月、いったん引き上げを見送る判断を余儀なくされた。 この問題は、単なる財源論ではない。誰のための医療制度なのかという、制度設計そのものの問題を浮き彫りにした出来事だった。 今回のゲスト、勝村久司氏は、中央社会保険医療協議会、いわゆる「中医協」で初めて患者代表委員を務めた人物だ。医療事故の被害当事者でもある勝村氏は、長年、医療制度改革の議論に患者の視点を持ち込む活動を続けてきた。 勝村氏によれば、日本の医療費議論は、往々にして医療業界団体同士の利害調整に終始しがちだという。診療報酬や薬価の決定過程では、医師会、病院団体、製薬業界などの意見は強く反映される一方で、患者の声は制度的にきわめて弱い立場に置かれてきた。 しかも、議論は「医療費総額をどう抑えるか」という抽象論に偏りがちで、「どの医療に、なぜ、その価格がついているのか」という中身の議論がほとんど行われていないと勝村氏は指摘する。 なぜ、その薬に高い薬価がつくのか。なぜ、その加算が必要なのか。逆に、本当に必要な医療行為の評価が不当に低く抑えられてはいないか。 そうした議論抜きに、単に総額抑制だけを進めれば、最終的にしわ寄せを受けるのは患者だ。 勝村氏が中医協委員時代に力を入れたのが、診療明細書の無料発行の義務化だった。現在では、医療機関で必ず患者に渡される診療明細書には、検査や処置、薬剤名、そしてそれぞれに対応する診療報酬点数が記載されている。しかし、この制度が実現する以前、患者は自分がどのような医療を受け、その医療にどれだけの公的費用が使われているのかを知る手段すら乏しかった。 勝村氏は、患者が医療の内容とコストを知ることではじめて、医療制度の議論に主体的に参加できるようになると主張する。 医療制度改革は、単なる財政論なのか。それとも、社会が「命」とどう向き合うかという価値判断の問題なのか。患者負担増が次々と議論される中、医療制度の意思決定に患者の声をどう反映させるべきなのかについて、勝村久司氏と、社会学者の宮台真司、ジャーナリストの迫田朋子が議論した。前半はこちら→so46288760(本記事はインターネット放送局『ビデオニュース・ドットコム』の番組紹介です。詳しくは当該番組をご覧ください。) 8 0 0 2026/05/11(月) 12:00 会員無料 53:40 <マル激・前半>国民医療費抑制の議論に欠けている「患者」という視点/勝村久司氏(「医療情報の公開・開示を求める市民の会」世話人) 医療費の増大をどう抑えるのか。いま日本の医療政策は、その一点に強く引き寄せられている。 健康保険法等改正案が4月28日に衆議院を通過し、現在、参議院で審議が続いている。改正案には、市販薬としても流通している処方薬について患者に追加負担を求める制度や、後期高齢者医療制度における保険料や窓口負担に金融資産を反映させる仕組みなどが盛り込まれた。さらに、いったん凍結された高額療養費制度の自己負担上限額引き上げも、一部の低所得者などを除いて今年8月から実施される方向が固まっている。 背景にあるのは、膨張を続ける国民医療費だ。高齢化と医療技術の高度化を背景に、2023年度の国民医療費は48兆円を超えた。財政の持続可能性を考えれば、負担能力に応じた負担増や世代間の公平化が必要だという議論には一定の合理性がある。しかし、その議論のプロセスにおいて、実際に病を抱え、日々治療を受けている患者たちの声は、どこまで反映されているのだろうか。 その問題が一気に表面化したのが、高額療養費制度の見直しをめぐる議論だった。 現行制度では、患者が1カ月に支払う医療費には年収に応じた上限が設けられており、それを超えた分は公的医療保険が負担する。重い病気や長期治療を必要とする患者にとって、この制度は文字通り命綱ともいえる制度だ。しかし、政府は一昨年末、この上限額を大幅に引き上げる方針を事実上の既定路線として予算案に盛り込もうとした。 これに強く反発したのが患者団体だった。短期間のうちに当事者の声が集まり、「これ以上負担が増えれば治療を断念せざるを得ない」「生活そのものが立ち行かなくなる」という切実な訴えが社会に広がった。その結果、政府は昨年3月、いったん引き上げを見送る判断を余儀なくされた。 この問題は、単なる財源論ではない。誰のための医療制度なのかという、制度設計そのものの問題を浮き彫りにした出来事だった。 今回のゲスト、勝村久司氏は、中央社会保険医療協議会、いわゆる「中医協」で初めて患者代表委員を務めた人物だ。医療事故の被害当事者でもある勝村氏は、長年、医療制度改革の議論に患者の視点を持ち込む活動を続けてきた。 勝村氏によれば、日本の医療費議論は、往々にして医療業界団体同士の利害調整に終始しがちだという。診療報酬や薬価の決定過程では、医師会、病院団体、製薬業界などの意見は強く反映される一方で、患者の声は制度的にきわめて弱い立場に置かれてきた。 しかも、議論は「医療費総額をどう抑えるか」という抽象論に偏りがちで、「どの医療に、なぜ、その価格がついているのか」という中身の議論がほとんど行われていないと勝村氏は指摘する。 なぜ、その薬に高い薬価がつくのか。なぜ、その加算が必要なのか。逆に、本当に必要な医療行為の評価が不当に低く抑えられてはいないか。 そうした議論抜きに、単に総額抑制だけを進めれば、最終的にしわ寄せを受けるのは患者だ。 勝村氏が中医協委員時代に力を入れたのが、診療明細書の無料発行の義務化だった。現在では、医療機関で必ず患者に渡される診療明細書には、検査や処置、薬剤名、そしてそれぞれに対応する診療報酬点数が記載されている。しかし、この制度が実現する以前、患者は自分がどのような医療を受け、その医療にどれだけの公的費用が使われているのかを知る手段すら乏しかった。 勝村氏は、患者が医療の内容とコストを知ることではじめて、医療制度の議論に主体的に参加できるようになると主張する。 医療制度改革は、単なる財政論なのか。それとも、社会が「命」とどう向き合うかという価値判断の問題なのか。患者負担増が次々と議論される中、医療制度の意思決定に患者の声をどう反映させるべきなのかについて、勝村久司氏と、社会学者の宮台真司、ジャーナリストの迫田朋子が議論した。後半はこちら→so46288873(本記事はインターネット放送局『ビデオニュース・ドットコム』の番組紹介です。詳しくは当該番組をご覧ください。) 6 0 0 2026/05/11(月) 12:00 47:07 【拉致被害者を救えSave the Abductees #616】東京連続集会137-「激動する国際情勢と拉致問題」島田洋一 救う会アドバイザー 講演[桜R6/5/9] 北朝鮮による拉致被害者救出のために、ご家族や関係者の話や集会などのVTRを交え、これまでの経緯や政府の対応、今後の課題などについて考察します。司会:増元照明(前「家族会」事務局長・増元るみ子さんの弟)東京連続集会137-激動する国際情勢と拉致問題より 島田洋一 救う会アドバイザー 講演、西岡力 救う会会長 解説※親の世代が存命のうちに全拉致被害者の即時一括帰国を実現せよ!国民大集会http://www.sukuukai.jp/syuukai/item_8306.html【国民ひとりひとりの胸にブルーリボンを!】 各種ブルーリボンバッジやブルーリボン・グッズは、「救う会」「特定失踪者問題調査会」などでお求めになれます!※調査会ニュース / 調査会・特定失踪者家族会役員等の参加するイベント情報 https://www.chosa-kai.jp/archives/3662・ 特定失踪者問題調査会 TEL 03-5684-5058 http://chosa-kai.jp/hanbai.html・ 救う会 TEL 03-3946-5780MAIL info@sukuukai.jp http://www.sukuukai.jp/index.php?itemid=1145≪ご意見・上映会や講演のご依頼・ご質問 募集!≫ 拉致被害者を取り戻すための方策や情報、番組へのご質問などはもちろん、「学校や地域でビデオを上映したい」といった上映会・講演のご依頼も、下記メールアドレスにて受け付けております。● メール: info@ch-sakura.jp※いただいた内容は、番組にてご紹介させていただく場合もございます。 ※郵送やFAXでも受け付けております。〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1-1-16 日本文化チャンネル桜 「拉致被害者を救え!Save the Abductees」係 FAX 03-3407-2432◆チャンネル桜は、大企業や組合、宗教団体、カルト団体、海外勢力等から一切金を受け取ってお りません。私たちは「日本を主語」とした表現の自由と独立不羈の放送を守り抜くため、『日本文化チャンネル桜二千人委員会』の会員(月額一口一万円を募集しております。以下のページでご案内申し上げておりますので、全国草莽の皆様のご理解、ご支援、宜しくお願い申し上げます。http://www.ch-sakura.jp/579.html◆映画「南京の真実」第三弾を現在、製作中です!南京裁判と南京攻略戦の真実がついに明らかにされます。 監督・脚本 水島総 我が国の歴史的事実の解明と名誉回復の映画です。 寸暇を惜しんでスタッフと製作を進めており飲ます。御期待ください。 また、皆様の、力強い御支援、お願い申し上げます酢。映画「南京の真実」支援口座郵便貯金口座(ぱるる)【口座番号】10180 96880951【口座名】南京の真実製作委員会 (フリガナ)ナンキンノシンジツセイサクイインカイネットバンク【金融機関】楽天銀行 ビート支店【支店番号】210【預金科目】普通預金【口座番号】7016344【口座名】南京の真実製作委員会◆チャンネル桜の人気番組「闘論!倒論!討論!」支援会員募集!「がんばれ!『闘論!倒論!討論!』」会員 お申し込みはこちらからhttp://www.ch-sakura.jp/1636.html◆チャンネル桜公式HP http://www.ch-sakura.jp/◆有料番組 ch桜大学開校! https://sakura-daigaku.jp/◆新党くにもり https://kunimoritou.jp/◆頑張れ日本!全国行動委員会 http://www.ganbare-nippon.net/ 36 2 0 2026/05/09(土) 18:00 73:45 機動戦士ガンダム完全講座 第5話 大気圏突入 #00:00 前説#04:03 第11回 無料 2019年6月11日/2017年3月16日収録#37:43 第11回 限定 2019年6月11日/2017年3月16日収録#64:57 アップグレード情報お便りフォームhttps://forms.gle/udvU8EF9PGv2feKU6 機動戦士ガンダム(プライムビデオ)→ https://amzn.to/4s8U87Bガンダムチャンネル(Youtube)→ https://www.youtube.com/@GUNDAM元動画ガンダム完全講座 第11回(2019年6月11日/2017年3月16日収録)より 466 1 1 2026/05/09(土) 07:00 73:45 機動戦士ガンダム完全講座 第5話 大気圏突入 #00:00 前説#04:03 第11回 無料 2019年6月11日/2017年3月16日収録#37:43 第11回 限定 2019年6月11日/2017年3月16日収録#64:57 アップグレード情報お便りフォームhttps://forms.gle/udvU8EF9PGv2feKU6 機動戦士ガンダム(プライムビデオ)→ https://amzn.to/4s8U87Bガンダムチャンネル(Youtube)→ https://www.youtube.com/@GUNDAM元動画ガンダム完全講座 第11回(2019年6月11日/2017年3月16日収録)より 142 0 1 2026/05/09(土) 07:00 会員無料 23:40 姫騎士は蛮族の嫁 第五話 来たるは軋轢の祈手 暇を持て余すセラフィーナのために、ヴェーオルが邑中の猛者を集め模擬戦を開催する。次々と挑んでくる実力者たちを一撃で沈めていくセラフィーナ。そして、ついにヴェーオルとの模擬戦が始まるのだが……。セラフィーナ・ド・ラヴィラント:鈴代紗弓/ヴェーオル:猪股慧士/ツェツィ:菱川花菜/アリッサ・マルシアス:豊崎愛生/キマキ:富田美憂/シディウス:神谷浩史/ユファ:金元寿子/ヴュフメーク:朝井彩加/カルカ・ロト:小林裕介/ニムハラ:久保ユリカ/ヴァス:相馬康一/グアス:菊池康弘/バルハス:辻親八/ナィレア:大地葉原作:コトバノリアキ(講談社「別冊少年マガジン」連載)/監督:田中孝行/シリーズ構成:浅川美也、守宮尚志/メインキャラクターデザイン:菊池政芳/キャラクターデザイン:藤田真弓、畠山 元/サブキャラクターデザイン:金璐浩/プロップデザイン:白﨑詩織/総作画監督:菊池政芳、藤田真弓、畠山 元、金璐浩/美術監督:李學珉/美術設定:荒井和浩、堺駿介/色彩設計:荒木隆介/3D監督:林珍山/撮影監督:金容澯/音響監督:明田川仁/音響効果:和田俊也(スワラ・プロ)/録音調整:進藤公隆/録音助手:廣橋開登/音響制作担当:福田裕子/音響制作:マジックカプセル/音楽:桶狭間ありさ/編集:上野勇輔(柳編集室)/ビデオ編集:レイ/背景:Jumondou Seoul/撮影:Jumondou Seoul/ビジュアルディレクター:杉本光司/アニメーションプロデューサー:見﨑誠治、鎌田 肇/制作デスク:井川真一/設定制作:宮島 萌/アニメーション制作:寿門堂/製作:「姫騎士は蛮族の嫁」製作委員会©コトバノリアキ・講談社/「姫騎士は蛮族の嫁」製作委員会so46238505←前話|次話→so46304085 第一話→so46143386 6,572 742 14 2026/05/07(木) 22:30 会員無料 18:07 【チャンネル会員特典動画】『ミツ・ストーリーは特典に!』2026年4月 チャンネル会員限定で特典動画を配信!今月の特典動画では、“振り向き顔”をテーマにした新エチュード「こっち向いてよ!選手権」に挑戦!3人の個性が光る、胸キュン必至の振り向き顔をぜひご覧ください!この動画は、部員参加型企画として誰の振り向き顔が一番エモかったか、Xの投票機能を使って集計しています!詳細はトリプル・ゾーン公式Xをご確認ください。投票期間:5/7(木)12:00~5/14(木)12:00【番組からのお知らせ①】3/7に開催した「俳優クロスインタビュー」のアーカイブチケット販売が決定!第1部販売ページ:https://ch.nicovideo.jp/TripleZone/video/so46171541第2部販売ページ:https://ch.nicovideo.jp/TripleZone/video/so46171738販売価格:各部3,800円(税込)販売期間:2026年4月23日12:00~2026年5月10日23:59視聴期間:購入後14日間【番組からのお知らせ②】動画内でプレゼント企画を行っています。「氏名」「住所」「電話番号」「何が欲しいか」を明記の上、トリプル・ゾーン お便り投稿フォームにお送りください。※応募締切:5/31 23:59まで【番組からのお知らせ③】トリプル・ゾーングッズ オフィシャル通販サイトで販売中!トリプル・ゾーン公式通販HP【番組からのお知らせ④】番組公式SNSで最新情報や放送後写真をお届け!トリプル・ゾーン 公式Xトリプル・ゾーン 公式Instagram2026/04/16収録 174 1 1 2026/05/07(木) 12:00 会員無料 61:58 <マル激・後半>武器輸出の全面解禁で日本は何を得て何を失うのか/青井未帆氏(学習院大学法科大学院教授) 日本は武器で稼がなければならないほど落ちぶれた国になるのか。 高市政権は4月21日、武器輸出に関する歯止め規定を撤廃した。「防衛装備移転三原則」とその運用指針を改定し、これまで認めてこなかった殺傷能力のある武器の輸出を可能にしたのだ。 政府は「防衛装備移転三原則」を閣議決定で、その運用指針を国家安全保障会議(NSC)で改定した。「防衛装備移転三原則」は、2014年に安倍政権が策定したものだ。安倍政権は1976年の三木内閣以来日本が堅持してきた武器輸出の全面禁止の方針を転換し、一定の条件のもとで輸出を認める枠組みを導入したが、ただ一点、殺傷能力のある兵器の輸出だけは禁止の対象であり続けた。今回高市政権はその最後の条件をも解除した。長らく武器の輸出を禁止してきた日本にとっては、平和国家を象徴する看板ともいうべきその大方針が、いま大きく転換されたことになる。 日本の武器輸出禁止の歴史は古い。1967年、佐藤栄作首相が「武器輸出三原則」を打ち出し、共産圏や紛争当事国への武器輸出を禁じた。さらに1976年、三木武夫首相が「西側諸国への武器輸出も慎む」方針を示したことで、事実上の全面禁輸体制が確立した。 もっとも、その後は例外が積み重ねられ、徐々に緩和が進んできたのも事実だ。中曽根政権下ではアメリカへの輸出については例外とする方針が設けられたほか、民主党の野田政権では、国際共同開発や平和貢献を目的とする場合の輸出を認める基準が新たに設けられた。 そのような例外が設けられながらも、安倍政権までは「日本は武器を輸出しない国」という平和国家としての看板は掲げ続けてきた。2014年、安倍政権は「武器輸出三原則」に代わり新たに「防衛装備移転三原則」を定め、兵器の中でも「救難・輸送・警戒・監視・掃海」の5類型に該当するものに限って例外的に輸出を認める仕組みが設けられた。しかし、戦闘機やミサイル、軍艦など殺傷能力を持つ兵器の輸出だけは禁止が維持されたが、今回高市政権はその5類型の枠そのものを撤廃し、殺傷兵器の輸出を全面的に解禁した形だ。 もっとも殺傷兵器を除いた兵器の輸出が可能になった2014年以降の10年余、実際に日本が完成した装備品を輸出できたのは、2020年に三菱電機がフィリピンに輸出した警戒管制レーダーの1件だけだった。 今回の殺傷兵器の輸出解禁にあたり高市政権は、防衛産業の成長を大きな目標に掲げている。しかし、防衛ジャーナリストの半田滋氏は、武器輸出が大きな成長戦略になる可能性は低いとの見方を示す。その理由として半田氏は、日本製の兵器は市場価格よりも値段が高い傾向があり、また自衛隊という独自の運用思想に合わせて設計されているため、汎用性に乏しいことを理由に挙げる。結局、自衛隊の中古品を主に発展途上国に買ってもらう程度にとどまるのではないかというのが、半田氏の見立てだ。 1976年、三木政権の宮澤喜一外相は国会で「わが国は兵器の輸出をして金を稼ぐほど落ちぶれてはいない」と答弁したが、今年3月17日の参院予算委員会でこの宮澤発言への感想を求められた高市首相は、「時代が変わった」、武器を輸出することが「落ちぶれたことだとは思わない」と答弁している。 学習院大学の青井未帆教授は、十分な根拠や説明が示されないまま、「時代が変わった」というだけでこれほど大きな方針転換が行われたことは「驚愕だ」と批判する。さらに青井氏は、今回の制度変更では武器の輸出先が日本と協定を結んだ国に限定されている点にも注意が必要だと語る。中国やイスラエルなどを対象外とすることで、日本の対外関係を敵味方に明確に色分けしてしまうことにつながるからだ。 今回の政策方針はその決定プロセスにも問題が多い。青井氏は、もともと武器輸出規制の議論は国会での議論を通じて形成されてきたものなのに、国会での十分な審議もなく、閣議決定や国家安全保障会議(NSC)のみであっさり方針転換が行われたことを問題視する。 問われているのは、日本がどのような平和国家像を掲げるのかだ。日本が作った武器によって人が殺されていいのかという直球の議論が必要だと青井氏は語る。 武器輸出の解禁は本当に日本の防衛産業の成長につながるのか。武器を輸出しない平和国家の看板を下ろしてまで、今ここで武器輸出を始めるメリットがあるのか。武器輸出三原則をなし崩し的に放棄してしまった日本を、次は何が待っているのか。学習院大学法科大学院教授の青井未帆氏と、ジャーナリストの神保哲生、社会学者の宮台真司が議論した。前半はこちら→so46258290(本記事はインターネット放送局『ビデオニュース・ドットコム』の番組紹介です。詳しくは当該番組をご覧ください。) 16 0 0 2026/05/04(月) 12:00 会員無料 55:19 <マル激・前半>武器輸出の全面解禁で日本は何を得て何を失うのか/青井未帆氏(学習院大学法科大学院教授) 日本は武器で稼がなければならないほど落ちぶれた国になるのか。 高市政権は4月21日、武器輸出に関する歯止め規定を撤廃した。「防衛装備移転三原則」とその運用指針を改定し、これまで認めてこなかった殺傷能力のある武器の輸出を可能にしたのだ。 政府は「防衛装備移転三原則」を閣議決定で、その運用指針を国家安全保障会議(NSC)で改定した。「防衛装備移転三原則」は、2014年に安倍政権が策定したものだ。安倍政権は1976年の三木内閣以来日本が堅持してきた武器輸出の全面禁止の方針を転換し、一定の条件のもとで輸出を認める枠組みを導入したが、ただ一点、殺傷能力のある兵器の輸出だけは禁止の対象であり続けた。今回高市政権はその最後の条件をも解除した。長らく武器の輸出を禁止してきた日本にとっては、平和国家を象徴する看板ともいうべきその大方針が、いま大きく転換されたことになる。 日本の武器輸出禁止の歴史は古い。1967年、佐藤栄作首相が「武器輸出三原則」を打ち出し、共産圏や紛争当事国への武器輸出を禁じた。さらに1976年、三木武夫首相が「西側諸国への武器輸出も慎む」方針を示したことで、事実上の全面禁輸体制が確立した。 もっとも、その後は例外が積み重ねられ、徐々に緩和が進んできたのも事実だ。中曽根政権下ではアメリカへの輸出については例外とする方針が設けられたほか、民主党の野田政権では、国際共同開発や平和貢献を目的とする場合の輸出を認める基準が新たに設けられた。 そのような例外が設けられながらも、安倍政権までは「日本は武器を輸出しない国」という平和国家としての看板は掲げ続けてきた。2014年、安倍政権は「武器輸出三原則」に代わり新たに「防衛装備移転三原則」を定め、兵器の中でも「救難・輸送・警戒・監視・掃海」の5類型に該当するものに限って例外的に輸出を認める仕組みが設けられた。しかし、戦闘機やミサイル、軍艦など殺傷能力を持つ兵器の輸出だけは禁止が維持されたが、今回高市政権はその5類型の枠そのものを撤廃し、殺傷兵器の輸出を全面的に解禁した形だ。 もっとも殺傷兵器を除いた兵器の輸出が可能になった2014年以降の10年余、実際に日本が完成した装備品を輸出できたのは、2020年に三菱電機がフィリピンに輸出した警戒管制レーダーの1件だけだった。 今回の殺傷兵器の輸出解禁にあたり高市政権は、防衛産業の成長を大きな目標に掲げている。しかし、防衛ジャーナリストの半田滋氏は、武器輸出が大きな成長戦略になる可能性は低いとの見方を示す。その理由として半田氏は、日本製の兵器は市場価格よりも値段が高い傾向があり、また自衛隊という独自の運用思想に合わせて設計されているため、汎用性に乏しいことを理由に挙げる。結局、自衛隊の中古品を主に発展途上国に買ってもらう程度にとどまるのではないかというのが、半田氏の見立てだ。 1976年、三木政権の宮澤喜一外相は国会で「わが国は兵器の輸出をして金を稼ぐほど落ちぶれてはいない」と答弁したが、今年3月17日の参院予算委員会でこの宮澤発言への感想を求められた高市首相は、「時代が変わった」、武器を輸出することが「落ちぶれたことだとは思わない」と答弁している。 学習院大学の青井未帆教授は、十分な根拠や説明が示されないまま、「時代が変わった」というだけでこれほど大きな方針転換が行われたことは「驚愕だ」と批判する。さらに青井氏は、今回の制度変更では武器の輸出先が日本と協定を結んだ国に限定されている点にも注意が必要だと語る。中国やイスラエルなどを対象外とすることで、日本の対外関係を敵味方に明確に色分けしてしまうことにつながるからだ。 今回の政策方針はその決定プロセスにも問題が多い。青井氏は、もともと武器輸出規制の議論は国会での議論を通じて形成されてきたものなのに、国会での十分な審議もなく、閣議決定や国家安全保障会議(NSC)のみであっさり方針転換が行われたことを問題視する。 問われているのは、日本がどのような平和国家像を掲げるのかだ。日本が作った武器によって人が殺されていいのかという直球の議論が必要だと青井氏は語る。 武器輸出の解禁は本当に日本の防衛産業の成長につながるのか。武器を輸出しない平和国家の看板を下ろしてまで、今ここで武器輸出を始めるメリットがあるのか。武器輸出三原則をなし崩し的に放棄してしまった日本を、次は何が待っているのか。学習院大学法科大学院教授の青井未帆氏と、ジャーナリストの神保哲生、社会学者の宮台真司が議論した。後半はこちら→so46258694(本記事はインターネット放送局『ビデオニュース・ドットコム』の番組紹介です。詳しくは当該番組をご覧ください。) 20 0 0 2026/05/04(月) 12:00 会員無料 23:40 レプリカだって、恋をする。 Episode 4 レプリカは、泣いている。 秋也の復讐を果たすために、元バスケ部の早瀬先輩とバスケ対決をすることになったアキ。律子とともにその勇姿を見守るナオ。実況するスマホのビデオ通話の先には、素直と秋也もいて――ナオ/愛川素直:諸星すみれ/真田秋也:鈴木崚汰 /広中律子 :高田憂希/森すずみ:名塚佳織 /望月隼:福山潤/佐藤梢:日高里菜/吉井春華:仲村宗悟原作:榛名丼(電撃文庫/KADOKAWA刊)/キャラクター原案:raemz/監督:木村隆一/シリーズ構成:篠塚智子/脚本:篠塚智子 森江美咲/キャラクターデザイン:安彦英二/美術監督:川崎美和/美術デザイン:藤瀬智康/色彩設計:土居真紀子/プロップデザイン:久保川絵梨子/撮影監督:頓所信二/編集:小野寺絵美/音響監督:木村隆一/音楽:はらかなこ/音楽制作:KADOKAWA/オープニングテーマ:シャイトープ『リフレイン』/エンディングテーマ:asmi『あわ』/アニメーション制作:Voil©榛名丼/KADOKAWA/レプリカだって、恋をする。so46219482←前話|次話→so46283006 第一話→so46150701 1,260 128 5 2026/05/04(月) 00:00 11389件 < 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 次へ >