チャンネル 動画 (9) 記事 動画投稿が新しい順 再生が多い順 コメントが新しい順 コメントが多い順 マイリスト登録が多い順 再生時間が長い順 動画投稿が古い順 再生が少ない順 コメントが古い順 コメントが少ない順 マイリスト登録が少ない順 再生時間が短い順 キーワード タグ 会員無料 76:45 <セーブアース>そのチョコどこから来たのか知っていますか/相馬真紀子氏(WWFジャパン自然保護室森林グループ長) 今年もまたバレンタインデーに合わせて、スーパーやコンビニで多種多様なチョコレートが売られている。 しかし、チョコレートの背後には原料である「カカオ」を巡る深刻な環境問題と社会課題が隠されている。菓子メーカーから多額の広告料を受け取る主要メディアが、バレンタイン商戦に水を差すような批判的な報道を控えていることもあり、日本ではチョコレートの裏側にある様々な問題がほとんど知られていない。 まずカカオ生産の裏側には、深刻な森林破壊がある。衛星データの分析によると、チョコレートの日本への最大輸出国ガーナでは、過去40年間で森林面積が半減している。そしてその森林減少の約半分が、カカオ農園の拡大によるものと判明している。 本来、湿気と適度な日陰を好むカカオにとって、森林は守り神のような存在だ。しかし、皮肉なことに、そのカカオを植えるために森が切り拓かれ、結果として生育環境を自ら悪化させるという悪循環に陥っているのだ。 2024年のカカオ不作と気候変動による供給不安を背景に、チョコレートの市場価格は高騰しているが、その恩恵はカカオ農家の多くを占める末端の小規模な農家にはほとんど届かない。貧困に喘ぐ小規模農家が収入を増やすためには収量を増やすしかない。そのために手っ取り早く森を切り開いたり、人件費を抑えるために子供を働かせたり、環境汚染を招く違法な金採掘に手を染めているのが実情だ。 この危機的な状況を打破するために、WWFジャパンなどの支援団体が推進しているのが、アグロフォレストリー(農林複合経営)という農法だ。これは、カカオの木単体ではなく、同じ土地にフルーツの木や木材用の木など様々な種類の樹木を一緒に植える方法だ。こうすることで大きな木が日陰を作り、適度な湿度を保つことで、気候変動や病気に強い農園になったり、カカオが不作でも、バナナや木材など他の作物から収入を得られたり、森に近い環境を作ることで生物多様性が保全されるなどの効果が期待できる。現在、ガーナの国立公園周辺では、苗木の提供や農家への研修などを通じて、この農法への転換が急ピッチで進んでいる。 カカオ農家の問題は遠い国の問題に思えるかもしれないが、実は日本に住む私たちの選択がカカオ生産の未来を左右する。それは私たちが消費者として何を買うかを決定する力を持っているからだ。チョコレートを買う際、生産者に正当な対価が支払われていることを証明する「フェアトレード認証」や、環境保全と持続可能性に配慮されていることを証明する「レインフォレスト・アライアンス認証」のマークが付いているかどうかを確認してほしい。残念ながら日本で売られている国内メーカーのチョコレート製品には認証マークが付いていないものが圧倒的に多いが、認証マークが付いているものを買うことで、チョコレートの向こう側で苦しむ人を減らすことに貢献できる。そして、ひいてはそれが地球温暖化や環境保全の一助ともなる。 WWFジャパン自然保護室森林グループ長の相馬真紀子氏をゲストに招き、甘いチョコレートの裏側にある環境問題と社会課題と日本がその問題の解決に貢献する方法などについて、環境ジャーナリストの井田徹治、キャスターの新井麻希が議論した。(本記事はインターネット放送局『ビデオニュース・ドットコム』の番組紹介です。詳しくは当該番組をご覧ください。) 12 0 0 2026/02/16(月) 12:00 会員無料 72:06 <マル激・前半>人類は地球温暖化という21世紀最大の課題に対応する能力を失い始めているのか/江守正多氏(東京大学未来ビジョン研究センター教授) 果たして人類はアメリカ抜きで地球温暖化を克服することができるのか。 国連の第30回気候変動枠組条約締約国会議(COP30)が2025年11月10日~22日、「アマゾンの玄関口」とも言われるブラジル・ベレンで開催されたが、温室効果ガスの世界第2の排出国であるアメリカはパリ協定からの脱退を表明し、今回のCOPにも参加しなかった。トランプ政権の下でアメリカが脱炭素から化石燃料優遇への傾斜を急速に強める中、世界はアメリカ抜きで21世紀の人類最大の課題ともいうべき地球温暖化問題に対応しなければならない。 2025年は、パリ協定がCOP21で採択されてからちょうど10年となる節目の年でもある。パリ協定は、産業革命前からの気温上昇を「2度より十分低く、1.5度に抑える努力をする」目標を掲げた。しかし2024年、地球の気温上昇は既に1.5度を超えてしまった。そのためこれからの地球温暖化対策は気温が一時的に1.5度を超える「オーバーシュート」を前提に、一度上がった気温を再び下げることが真剣に議論されなければならなくなっている。しかし、一度上がった気温を下げるためには、人間活動による温室効果ガス排出量を長期間にわたりマイナスにする必要がある。東京大学未来ビジョン研究センター教授の江守正多氏は、それを実現することは容易ではないと指摘する。 一方で、温暖化の影響により世界各地で深刻な自然災害が頻発している。洪水、熱波、干ばつ、森林火災といった気候変動に起因する自然災害は世界各地で頻発し、特に被害を受けやすい途上国への資金支援が喫緊の課題となっている。そこでCOP30の合意文書には、気候変動による災害に対応する資金を3倍にすることが盛り込まれた。そのこと自体は評価すべき成果ではあるが、気候変動に影響を受ける国を支援していこうという方向性は、ややもすればもはや地球温暖化は止められないという国際社会の諦観を反映しているようにも見える。 江守氏が指摘するように、「1.5度を超えてしまっても下げればよい」、「被害が出ても小さく抑えればよい」という議論が強まることには注意が必要だ。資金支援だけでは根本的に災害を減らすことにはならず、そもそもの排出削減と災害対策の両輪で進めなければならない。 アメリカのトランプ政権がパリ協定からの離脱を表明し、大統領自身が気候変動など存在しないと国連総会の場で公言する中、アメリカ国内では地球温暖化の懐疑論や否定論が再び勢いを増している。もともと気候変動の懐疑論は、「温暖化は起きていない」、「温暖化は人類の活動ではなく自然変動によるものだ」といった主張が中心だったが、それが今や、経済的利益や政治的利害と結びついたより複雑な構造へと変化していると江守氏は言う。懐疑論の広がりというアメリカでの現象は一時的なものではない。その背景には国際機関やエリート、リベラルに対する不信もあるが、さらに根底にあるのは「自国が世界に対してそこまで責任を負う必要はない」という考え方だ。 江守氏は、気候災害の激化により難民が増え、移民排斥の雰囲気が強まり、右派ポピュリズムが台頭し、結果として気候変動対策が後退し、ますます気候変動が進むという悪循環を懸念する。さらにその先には、後戻りできない気候変動の転換点(ティッピング・ポイント)が来て、もはや自分の国だけ対策をしても無駄なのでやらないという諦めが広がる恐れもある。アメリカが気候変動対策から手を引き始める中、2025年をティッピング・ポイントに突き進んでいく最初の年にしてはならない。 政府レベルの地球温暖化対策が堂々巡りの議論の中で停滞するのを横目に、企業やNPO、地方自治体といった非国家アクターの活躍が一層際立っている。COP30の現地に行ったWWFジャパンの田中健氏は、アメリカ政府代表団が不在の中でも、州を中心とする非国家アクターが、自分たちがアメリカ合衆国のパリ協定の実施を進めると強く発信していたと言う。もはや国が機能しないのであれば、非国家アクターがどこまで国家に取って代われるかがカギを握るようになっている。 アメリカ不在のCOP30で何が議論され、世界はどこへ向かおうとしているのか。気候変動対策をめぐりアメリカ国内では何が起きていて、日本は何をすべきかなどについて、東京大学未来ビジョン研究センター教授の江守正多氏とジャーナリストの神保哲生、社会学者の宮台真司が議論した。後半はこちら→so45701163(本記事はインターネット放送局『ビデオニュース・ドットコム』の番組紹介です。詳しくは当該番組をご覧ください。) 33 0 0 2025/12/08(月) 12:00 会員無料 64:44 <マル激・後半>人類は地球温暖化という21世紀最大の課題に対応する能力を失い始めているのか/江守正多氏(東京大学未来ビジョン研究センター教授) 果たして人類はアメリカ抜きで地球温暖化を克服することができるのか。 国連の第30回気候変動枠組条約締約国会議(COP30)が2025年11月10日~22日、「アマゾンの玄関口」とも言われるブラジル・ベレンで開催されたが、温室効果ガスの世界第2の排出国であるアメリカはパリ協定からの脱退を表明し、今回のCOPにも参加しなかった。トランプ政権の下でアメリカが脱炭素から化石燃料優遇への傾斜を急速に強める中、世界はアメリカ抜きで21世紀の人類最大の課題ともいうべき地球温暖化問題に対応しなければならない。 2025年は、パリ協定がCOP21で採択されてからちょうど10年となる節目の年でもある。パリ協定は、産業革命前からの気温上昇を「2度より十分低く、1.5度に抑える努力をする」目標を掲げた。しかし2024年、地球の気温上昇は既に1.5度を超えてしまった。そのためこれからの地球温暖化対策は気温が一時的に1.5度を超える「オーバーシュート」を前提に、一度上がった気温を再び下げることが真剣に議論されなければならなくなっている。しかし、一度上がった気温を下げるためには、人間活動による温室効果ガス排出量を長期間にわたりマイナスにする必要がある。東京大学未来ビジョン研究センター教授の江守正多氏は、それを実現することは容易ではないと指摘する。 一方で、温暖化の影響により世界各地で深刻な自然災害が頻発している。洪水、熱波、干ばつ、森林火災といった気候変動に起因する自然災害は世界各地で頻発し、特に被害を受けやすい途上国への資金支援が喫緊の課題となっている。そこでCOP30の合意文書には、気候変動による災害に対応する資金を3倍にすることが盛り込まれた。そのこと自体は評価すべき成果ではあるが、気候変動に影響を受ける国を支援していこうという方向性は、ややもすればもはや地球温暖化は止められないという国際社会の諦観を反映しているようにも見える。 江守氏が指摘するように、「1.5度を超えてしまっても下げればよい」、「被害が出ても小さく抑えればよい」という議論が強まることには注意が必要だ。資金支援だけでは根本的に災害を減らすことにはならず、そもそもの排出削減と災害対策の両輪で進めなければならない。 アメリカのトランプ政権がパリ協定からの離脱を表明し、大統領自身が気候変動など存在しないと国連総会の場で公言する中、アメリカ国内では地球温暖化の懐疑論や否定論が再び勢いを増している。もともと気候変動の懐疑論は、「温暖化は起きていない」、「温暖化は人類の活動ではなく自然変動によるものだ」といった主張が中心だったが、それが今や、経済的利益や政治的利害と結びついたより複雑な構造へと変化していると江守氏は言う。懐疑論の広がりというアメリカでの現象は一時的なものではない。その背景には国際機関やエリート、リベラルに対する不信もあるが、さらに根底にあるのは「自国が世界に対してそこまで責任を負う必要はない」という考え方だ。 江守氏は、気候災害の激化により難民が増え、移民排斥の雰囲気が強まり、右派ポピュリズムが台頭し、結果として気候変動対策が後退し、ますます気候変動が進むという悪循環を懸念する。さらにその先には、後戻りできない気候変動の転換点(ティッピング・ポイント)が来て、もはや自分の国だけ対策をしても無駄なのでやらないという諦めが広がる恐れもある。アメリカが気候変動対策から手を引き始める中、2025年をティッピング・ポイントに突き進んでいく最初の年にしてはならない。 政府レベルの地球温暖化対策が堂々巡りの議論の中で停滞するのを横目に、企業やNPO、地方自治体といった非国家アクターの活躍が一層際立っている。COP30の現地に行ったWWFジャパンの田中健氏は、アメリカ政府代表団が不在の中でも、州を中心とする非国家アクターが、自分たちがアメリカ合衆国のパリ協定の実施を進めると強く発信していたと言う。もはや国が機能しないのであれば、非国家アクターがどこまで国家に取って代われるかがカギを握るようになっている。 アメリカ不在のCOP30で何が議論され、世界はどこへ向かおうとしているのか。気候変動対策をめぐりアメリカ国内では何が起きていて、日本は何をすべきかなどについて、東京大学未来ビジョン研究センター教授の江守正多氏とジャーナリストの神保哲生、社会学者の宮台真司が議論した。前半はこちら→so45701713(本記事はインターネット放送局『ビデオニュース・ドットコム』の番組紹介です。詳しくは当該番組をご覧ください。) 12 0 0 2025/12/08(月) 12:00 会員無料 9:59 地球のラテール #1 アラビアオリックス~願えば強くなれること~ 地球の妖精ラテールの魔法で、アラビアオリックスに変身したカナデ。仲間と水を探すため、広大な砂漠をひたすら歩き続ける。はたして、水を見つけることができるのか?ラテール:田村ゆかり/カナデ:谷江玲音/アラビアオリックス(メス):名塚佳織/アラビアオリックス(オス):猪股慧士/ケツァール:七海ひろき/ナポレオンフィッシュ:新垣樽助/キンイロアデガエル:水中雅章/ジャイアントパンダ:富田美憂原作:高岸遥/監督:なべしげ/アニメーションスーパーバイザー:河森正治/キャラクターデザイン・美術監督:ロマン・トマ/シリーズ構成・脚本:赤尾でこ/企画・プロデューサー:岩本昌子/CG監督:吉原宏一郎/絵コンテ・演出:長嶋佳代子/音楽:青木しんたろう/音楽プロデューサー:西山由希子/音楽制作:トムス・ミュージック/音響監督:明田川 仁/キャスティング:中村俊仁/効果:和田俊也/録音:藤原淳平/編集:山本 真由、小川輝、中村航/編集スタジオ:イマジカ/チーフアニメーター:小笠原 俊介/チーフコンポジター:石井 淑元/リギング:岩井 文吾/CGアニメーター:長瀬 布弓、菱ヶ江 紗希、童 愛莎、田井 舞/背景:すずき えりな今野、 恵美、中田 英輔、Sofia Chua、Danica Sy、Moonyen、Villaruz/2Dエフェクト:らっパル/翻訳・通訳:辛 アデル/生態監修:WWFジャパン/クイズ制作:QuizKnock/クイズコーナー編集:西山英治、鈴木泰之/アニメーションプロデューサー:川嶋 洋樹/アニメーション制作:トゥーンハーバーワークス/主題歌:「地球のオーケストラ」作曲・編曲:野崎良太 作詞:高岸遥・高岸楓 歌:アースセイバーズ カナデ(cv谷江玲音)と子どもたち&ラテール(cv田村ゆかり)© 2025 CLASS EARTH / Vector Vision / MIXER次話→so45644909 319 6 3 2025/11/29(土) 00:00 会員無料 9:59 地球のラテール #2 ケツァール~”ありがとう”の美しさ~ ラテールの魔法でケツァールに変身したカナデ。木の実を食べ、種を森に返し、尾羽が素敵な仲間と一緒に空中散歩!いのちの循環と「ありがとう」の美しさを知る。ラテール:田村ゆかり/カナデ:谷江玲音/アラビアオリックス(メス):名塚佳織/アラビアオリックス(オス):猪股慧士/ケツァール:七海ひろき/ナポレオンフィッシュ:新垣樽助/キンイロアデガエル:水中雅章/ジャイアントパンダ:富田美憂原作:高岸遥/監督:なべしげ/アニメーションスーパーバイザー:河森正治/キャラクターデザイン・美術監督:ロマン・トマ/シリーズ構成・脚本:赤尾でこ/企画・プロデューサー:岩本昌子/CG監督:吉原宏一郎/絵コンテ・演出:長嶋佳代子/音楽:青木しんたろう/音楽プロデューサー:西山由希子/音楽制作:トムス・ミュージック/音響監督:明田川 仁/キャスティング:中村俊仁/効果:和田俊也/録音:藤原淳平/編集:山本 真由、小川輝、中村航/編集スタジオ:イマジカ/チーフアニメーター:小笠原 俊介/チーフコンポジター:石井 淑元/リギング:岩井 文吾/CGアニメーター:長瀬 布弓、菱ヶ江 紗希、童 愛莎、田井 舞/背景:すずき えりな今野、 恵美、中田 英輔、Sofia Chua、Danica Sy、Moonyen、Villaruz/2Dエフェクト:らっパル/翻訳・通訳:辛 アデル/生態監修:WWFジャパン/クイズ制作:QuizKnock/クイズコーナー編集:西山英治、鈴木泰之/アニメーションプロデューサー:川嶋 洋樹/アニメーション制作:トゥーンハーバーワークス/主題歌:「地球のオーケストラ」作曲・編曲:野崎良太 作詞:高岸遥・高岸楓 歌:アースセイバーズ カナデ(cv谷江玲音)と子どもたち&ラテール(cv田村ゆかり)© 2025 CLASS EARTH / Vector Vision / MIXERso45644910←前話|次話→so45644908 第一話→so45644910 28 0 0 2025/11/29(土) 00:00 会員無料 9:59 地球のラテール #3 ナポレオンフィッシュ~自由の大切さ~ ラテールの魔法でナポレオンフィッシュに変身したカナデ。食いしん坊でマイペースな仲間と海を泳ぎ、戸惑いと笑顔の冒険を通じて、自由に生きる大切さを知る。ラテール:田村ゆかり/カナデ:谷江玲音/アラビアオリックス(メス):名塚佳織/アラビアオリックス(オス):猪股慧士/ケツァール:七海ひろき/ナポレオンフィッシュ:新垣樽助/キンイロアデガエル:水中雅章/ジャイアントパンダ:富田美憂原作:高岸遥/監督:なべしげ/アニメーションスーパーバイザー:河森正治/キャラクターデザイン・美術監督:ロマン・トマ/シリーズ構成・脚本:赤尾でこ/企画・プロデューサー:岩本昌子/CG監督:吉原宏一郎/絵コンテ・演出:長嶋佳代子/音楽:青木しんたろう/音楽プロデューサー:西山由希子/音楽制作:トムス・ミュージック/音響監督:明田川 仁/キャスティング:中村俊仁/効果:和田俊也/録音:藤原淳平/編集:山本 真由、小川輝、中村航/編集スタジオ:イマジカ/チーフアニメーター:小笠原 俊介/チーフコンポジター:石井 淑元/リギング:岩井 文吾/CGアニメーター:長瀬 布弓、菱ヶ江 紗希、童 愛莎、田井 舞/背景:すずき えりな今野、 恵美、中田 英輔、Sofia Chua、Danica Sy、Moonyen、Villaruz/2Dエフェクト:らっパル/翻訳・通訳:辛 アデル/生態監修:WWFジャパン/クイズ制作:QuizKnock/クイズコーナー編集:西山英治、鈴木泰之/アニメーションプロデューサー:川嶋 洋樹/アニメーション制作:トゥーンハーバーワークス/主題歌:「地球のオーケストラ」作曲・編曲:野崎良太 作詞:高岸遥・高岸楓 歌:アースセイバーズ カナデ(cv谷江玲音)と子どもたち&ラテール(cv田村ゆかり)© 2025 CLASS EARTH / Vector Vision / MIXERso45644909←前話|次話→so45644907 第一話→so45644910 19 0 0 2025/11/29(土) 00:00 会員無料 9:59 地球のラテール #4 キンイロアデガエル~挑戦することの大切さ~ ラテールの魔法で卵に変身したカナデ。成長した姿はキンイロアデガエルだった。小さくて危険が身近にある仲間に導かれ、恐怖と闘いながら岩壁を登り、挑戦する勇気を学ぶ。ラテール:田村ゆかり/カナデ:谷江玲音/アラビアオリックス(メス):名塚佳織/アラビアオリックス(オス):猪股慧士/ケツァール:七海ひろき/ナポレオンフィッシュ:新垣樽助/キンイロアデガエル:水中雅章/ジャイアントパンダ:富田美憂原作:高岸遥/監督:なべしげ/アニメーションスーパーバイザー:河森正治/キャラクターデザイン・美術監督:ロマン・トマ/シリーズ構成・脚本:赤尾でこ/企画・プロデューサー:岩本昌子/CG監督:吉原宏一郎/絵コンテ・演出:長嶋佳代子/音楽:青木しんたろう/音楽プロデューサー:西山由希子/音楽制作:トムス・ミュージック/音響監督:明田川 仁/キャスティング:中村俊仁/効果:和田俊也/録音:藤原淳平/編集:山本 真由、小川輝、中村航/編集スタジオ:イマジカ/チーフアニメーター:小笠原 俊介/チーフコンポジター:石井 淑元/リギング:岩井 文吾/CGアニメーター:長瀬 布弓、菱ヶ江 紗希、童 愛莎、田井 舞/背景:すずき えりな今野、 恵美、中田 英輔、Sofia Chua、Danica Sy、Moonyen、Villaruz/2Dエフェクト:らっパル/翻訳・通訳:辛 アデル/生態監修:WWFジャパン/クイズ制作:QuizKnock/クイズコーナー編集:西山英治、鈴木泰之/アニメーションプロデューサー:川嶋 洋樹/アニメーション制作:トゥーンハーバーワークス/主題歌:「地球のオーケストラ」作曲・編曲:野崎良太 作詞:高岸遥・高岸楓 歌:アースセイバーズ カナデ(cv谷江玲音)と子どもたち&ラテール(cv田村ゆかり)© 2025 CLASS EARTH / Vector Vision / MIXERso45644908←前話|次話→so45644906 第一話→so45644910 17 0 0 2025/11/29(土) 00:00 会員無料 9:59 地球のラテール #5 ジャイアントパンダ~仲間がいる尊さ~ ラテールの魔法でパンダに変身し楽しく遊んで帰ってきたカナデは、これまでお友達になったいきものに絶滅の危機が迫っていることを知る。悲しむカナデがとった行動とは。ラテール:田村ゆかり/カナデ:谷江玲音/アラビアオリックス(メス):名塚佳織/アラビアオリックス(オス):猪股慧士/ケツァール:七海ひろき/ナポレオンフィッシュ:新垣樽助/キンイロアデガエル:水中雅章/ジャイアントパンダ:富田美憂原作:高岸遥/監督:なべしげ/アニメーションスーパーバイザー:河森正治/キャラクターデザイン・美術監督:ロマン・トマ/シリーズ構成・脚本:赤尾でこ/企画・プロデューサー:岩本昌子/CG監督:吉原宏一郎/絵コンテ・演出:長嶋佳代子/音楽:青木しんたろう/音楽プロデューサー:西山由希子/音楽制作:トムス・ミュージック/音響監督:明田川 仁/キャスティング:中村俊仁/効果:和田俊也/録音:藤原淳平/編集:山本 真由、小川輝、中村航/編集スタジオ:イマジカ/チーフアニメーター:小笠原 俊介/チーフコンポジター:石井 淑元/リギング:岩井 文吾/CGアニメーター:長瀬 布弓、菱ヶ江 紗希、童 愛莎、田井 舞/背景:すずき えりな今野、 恵美、中田 英輔、Sofia Chua、Danica Sy、Moonyen、Villaruz/2Dエフェクト:らっパル/翻訳・通訳:辛 アデル/生態監修:WWFジャパン/クイズ制作:QuizKnock/クイズコーナー編集:西山英治、鈴木泰之/アニメーションプロデューサー:川嶋 洋樹/アニメーション制作:トゥーンハーバーワークス/主題歌:「地球のオーケストラ」作曲・編曲:野崎良太 作詞:高岸遥・高岸楓 歌:アースセイバーズ カナデ(cv谷江玲音)と子どもたち&ラテール(cv田村ゆかり)© 2025 CLASS EARTH / Vector Vision / MIXERso45644907←前話 第一話→so45644910 21 0 0 2025/11/29(土) 00:00 19:33 種子法廃止違憲訴訟・控訴審から考える危機的な状況 複合的に仕掛けられる日本弱体化と、日本の富の収奪 弁護団の善戦で控訴審は第三ラウンドへ! 【超重要】体毒が病気を生む。体毒を排除するのが真の医術。現代医療は薬という毒を追加する行為。WHOが考える世界的皆保険制度。生物兵器ワクチン、パンデミック条約と国際保健規則は国際人権規約に違反する https://nicovideo.jp/watch/sm4306257823年7月24日には以下のタイトルの動画をあげました。温暖化は嘘。ノーベル賞学者含む300人が温暖化の危機を煽ることは科学の腐敗であると指摘。温暖化真理教のプロパガンダ工作員WWFがコアラ寄付を募集中。コアラより日本人が絶滅危惧種https://www.nicovideo.jp/watch/sm42524568種子法違憲訴訟・控訴審第一回期日 国民全体のための戦い 安全安心な食料への権利は、基本的人権の根幹の権利である 安倍政権の売国行為により危機に直面する食の安全保障https://www.nicovideo.jp/watch/sm43168181「戦後体制のガラガポンに立ち向かおう(前半)」稲村公望 AJER2024.3.19(4)https://www.nicovideo.jp/watch/sm43542161 327 0 2 2024/03/20(水) 20:35 9件 < 1 次へ >