チャンネル 動画 (16) 記事 動画投稿が新しい順 再生が多い順 コメントが新しい順 コメントが多い順 マイリスト登録が多い順 再生時間が長い順 動画投稿が古い順 再生が少ない順 コメントが古い順 コメントが少ない順 マイリスト登録が少ない順 再生時間が短い順 キーワード タグ MCUの検索結果を表示しています。acusの検索結果はありませんでした。 会員無料 348:51 大井昌和×さやわか「真夏の超サブカル時事放談! 2022年上半期コンテンツを徹底総括!」(2022/7/30収録)@ooimasakazu @someru #ゲンロン220730 ※※ シラス延長を除いた本編のみの番組となります。【収録時のイベント概要】マンガ家の大井昌和氏と物語評論家のさやわか氏による人気トークシリーズ「ニッポンのマンガ」第17弾は、真夏の超サブカル時事放談! 2022年上半期のコンテンツを徹底総括していきます。今年1月には「2022年期待のコンテンツを語り明かす! 新春サブカル大放談!」と題して、マンガ、アニメ、映画、ドラマ、ゲーム、音楽など、2022年にふたりが期待するコンテンツをさまざまに紹介していきました。2022年も折り返し地点を過ぎ、おふたりが注目したコンテンツの評価はどうだったのか? 話題作から世間が見逃している作品まで、縦横無尽にアツく語り合っていただきます。今回のイベントは配信のみの開催。普段のイベント以上に配信視聴者とコメントのやり取りをしながら、幅広いコンテンツをフルスロットルで語り尽くします。圧倒的熱量で2022年上半期のカルチャーを総ざらい! どうぞお楽しみに!■真夏の超サブカル時事放談! 2022年上半期コンテンツを徹底総括! – ゲンロンカフェhttps://genron-cafe.jp/event/20220730/ 65 0 0 2025/02/01(土) 00:00 42:26 【無料版】批評座談会〈ドクター・ストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス〉 この動画は途中までです。最後までご視聴になるには、PLANETSチャンネルにご入会ください。全編のご視聴はこちらから→https://nico.ms/so40544505?from=2541※ニコニコ動画「PLANETSチャンネル」へのご入会はこちらからhttps://ch.nicovideo.jp/wakusei2nd?放送日:2022年5月25日毎月話題作を取り上げて徹底的に語り合う「PLANETS批評座談会」、 今回は映画『ドクター・ストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス』を取り上げます。 https://marvel.disney.co.jp/movie/dr-strange2.html ▼出演者 石岡良治(批評家・早稲田大学准教授) 宇野常寛(評論家・PLANETS編集長) 成馬零一(ドラマ評論家) 司会・吉田尚記(ニッポン放送アナウンサー)ハッシュタグは #PLANETS批評座談会 430 0 0 2022/05/30(月) 13:26 会員無料 103:52 批評座談会〈ドクター・ストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス〉 放送日:2022年5月25日毎月話題作を取り上げて徹底的に語り合う「PLANETS批評座談会」、 今回は映画『ドクター・ストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス』を取り上げます。 https://marvel.disney.co.jp/movie/dr-strange2.html ▼出演者 石岡良治(批評家・早稲田大学准教授) 宇野常寛(評論家・PLANETS編集長) 成馬零一(ドラマ評論家) 司会・吉田尚記(ニッポン放送アナウンサー)ハッシュタグは #PLANETS批評座談会 896 0 8 2022/05/30(月) 12:30 37:47 【無料版】批評座談会〈スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム〉 この動画は途中までです。最後までご視聴になるには、PLANETSチャンネルにご入会ください。全編のご視聴はこちらから→https://nico.ms/so40083548?from=2263※ニコニコ動画「PLANETSチャンネル」へのご入会はこちらからhttps://ch.nicovideo.jp/wakusei2nd?放送日:2022年2月10日PLANETS批評座談会では、毎月一つの話題作を取り上げて感想戦を行っています。 2月のテーマは、日本では1/7より公開中の映画『スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム』です。 トム・ホランド演じるマーベル・シネマティック・ユニバース(MCU)版「スパイダーマン」の完結編として、世界歴代映画興収ランキングを上昇中の本作。 マーベルとソニーの版権をめぐる長年の確執を乗り越えて歴代「スパイダーマン」シリーズのキャラクターが夢の登場を果たし、本格的にマルチバースの世界観を実現したこともまた、大きな話題を呼んでいます。 さらに『ブラック・ウィドウ』『シャン・チー』『エターナルズ』といった劇場作品や『ワンダヴィジョン』『ファルコン&ウィンター・ソルジャー』などの配信ドラマ、そして今後公開予定の『ドクター・ストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス』など直近のフェーズ4の展開も追いかけつつ、MCUワールドとスパイディの魅力について総括します。 ▼出演者石岡良治(批評家・早稲田大学准教授) 宇野常寛(評論家・PLANETS編集長) 成馬零一(ドラマ評論家) 森直人(映画評論家) 司会・吉田尚記(ニッポン放送アナウンサーハッシュタグは #PLANETS批評座談会 473 0 0 2022/02/23(水) 09:27 会員無料 109:52 批評座談会〈スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム〉 放送日:2022年2月10日PLANETS批評座談会では、毎月一つの話題作を取り上げて感想戦を行っています。 2月のテーマは、日本では1/7より公開中の映画『スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム』です。 トム・ホランド演じるマーベル・シネマティック・ユニバース(MCU)版「スパイダーマン」の完結編として、世界歴代映画興収ランキングを上昇中の本作。 マーベルとソニーの版権をめぐる長年の確執を乗り越えて歴代「スパイダーマン」シリーズのキャラクターが夢の登場を果たし、本格的にマルチバースの世界観を実現したこともまた、大きな話題を呼んでいます。 さらに『ブラック・ウィドウ』『シャン・チー』『エターナルズ』といった劇場作品や『ワンダヴィジョン』『ファルコン&ウィンター・ソルジャー』などの配信ドラマ、そして今後公開予定の『ドクター・ストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス』など直近のフェーズ4の展開も追いかけつつ、MCUワールドとスパイディの魅力について総括します。 ▼出演者石岡良治(批評家・早稲田大学准教授) 宇野常寛(評論家・PLANETS編集長) 成馬零一(ドラマ評論家) 森直人(映画評論家) 司会・吉田尚記(ニッポン放送アナウンサーハッシュタグは #PLANETS批評座談会 1,056 5 7 2022/02/23(水) 08:29 32:37 【無料版】エンターテインメントの現在を網羅する──MCUからZOOM演劇まで|イシイジロウ フル視聴(130分)はこちら▶︎ https://nico.ms/so38835305?from=1953ニコニコ動画「PLANETS channel」では、この動画の全編以外にも「遅いインターネット会議」のライブ配信やアーカイブ、さらに豪華執筆陣による連載記事などが月額880円で見放題になります。詳しくは▶︎ https://ch.nicovideo.jp/wakusei2nd※アーカイブはライブ配信の翌月から順次公開となります。情報テクノロジーの発展によって、誰もが気軽に情報発信し、ありとあらゆるコンテンツをいつでもどこからでも消費できる環境が整いはじめてから、およそ四半世紀。現代のエンターテインメントは、グローバルマーケットでの配給を通じて世界中の人々がハイクオリティな「他人の物語」を同じように享受できる方向性と、オンラインゲームやSNS、動画サイト等でのニッチな体験の共有によってパーソナルな「自分の物語」をインタラクティブに紡ぎ出していく方向性とに、大きく二極化する進化を遂げてきました。さらにコロナ禍の長期化で、Zoom演劇に代表されるようなリモート化のインパクトが加わる中で、これからのエンターテインメントはどこへ向かっていくのか。新著『ストーリーのつくりかたとひろげかた 大ヒット作品を生み出す物語の黄金律』で、双方の潮流を見据えながら物語作品のヒット法則を分析したゲームデザイナー/原作・脚本家のイシイジロウさんをお迎えし、徹底的に考えます。 ▼出演イシイジロウ(ゲームデザイナー 原作・脚本家) 宇野常寛(評論家・PLANETS編集長) ▼日時 2021年6月1日(火)ハッシュタグは #遅いインターネット会議▼遅いインターネット会議とは?PLANETS編集長・宇野常寛が提唱する「遅いインターネット」計画の一貫として、政治からサブカルチャーまで、ビジネスからアートまで、さまざまな分野の講師を招き参加者と共に考える場を構築していきます。新聞やテレビといったオールドメディアは物足りない、しかし今日の「速すぎる」インターネットの空疎さにも付き合いきれない。こうした読者の方へ、よりアクティブな学びを提供し、自由な問題設定と多角的な思考を共有することが目的です。そのために日常の中に少しだけ、しかし確実に世の中とは近過ぎない、しかし離れすぎない中距離を置いた思考の場を用意しました。ぜひ、毎週火曜日の夜は予定を空けて、自分の世界を少しずつ広げることに挑戦してください。 209 0 0 2021/06/04(金) 10:36 会員無料 190:00 210214『マンガ工学Ⅰ「ストーリーと選択肢」~次の展開を「選ぶ」~』 コミックガタリー2月14日は、マンガ工学ストーリー科、ストーリー作りの際に選択肢を選ぶということについて語っていく所存!ストーリーを作るということはさながらアドベンチャーゲームのように選択肢を選ぶ行為であり、ストーリー作りに時間がかかるということはこの選択肢で迷う時間だということです。ではこの迷う時間をどう減らすか、そしてこの選択肢という考え方がどのような発想につながるのかについて語っていく所存!「おくさん」1~17巻発売中「ちいちゃんのおしながき」1~16巻発売中「ちいちゃんのおしながき 繁盛記」1~10巻発売中「ヒメコウカン」全6巻発売中漫画家・大井昌和のブロマガCHコミックガタリー。毎週日曜日の夜10時から生放送(9時からはテスト放送) マンガを中心に、今とかことこれからの文化について語るニコ生です!漫画家大井昌和のブロマガch コミックガタリー 「おくさん」「ちぃちゃんのおしながき」「 異世界大奥でJKは恋する」など全方位爆進連載中の大井昌和のニコ生放送です! 42 28 2 2021/02/16(火) 12:10 会員無料 191:45 【2/2】夏野剛×東浩紀「男たちが語る『エンドゲーム』 ーー2010年代というゲームはエンドを迎えたのか?」(2019/10/31収録) @tnatsu @hazuma 【収録時のイベント概要】2008年に爆誕し、史上最大のエンタメ産業へと成長したMCU。しかし『エンドゲーム』の圧倒的成功ののち、スパイダーマンのMCU離脱が噂されるなどその未来は突然の混沌に包まれている。思えば今年は2019年。MCUとともに歩んできた2010年代そのものがいまや終わりを迎えている。というかそもそも、「男たちが語る『アナと雪の女王』」「男たちが語る『スター・ウォーズ エピソードⅦ』」「男たちが語るトニー・スターク」と続いてきたこの「男たちが語る」シリーズ、それ自体がジェンダーバランスが叫ばれるいまや終わりを迎えている。そんなこんなでさまざまな意味で崖っぷちの中年男性2人が、これまた崖っぷちの2019年を語る崖っぷちの放談シリーズ。いちおう映画の話ということになっているが、なんの話が飛び出すかわからない。たぶん『エンドゲーム』の話は最初の30分しかしない。伝説の夏野剛×東浩紀タッグがゲンロンカフェに帰ってきた!男たちが語る『エンドゲーム』 – ゲンロンカフェhttps://genron-cafe.jp/event/20191031/ 281 27 1 2020/11/01(日) 00:00 会員無料 181:08 【1/2】夏野剛×東浩紀「男たちが語る『エンドゲーム』 ーー2010年代というゲームはエンドを迎えたのか?」(2019/10/31収録) @tnatsu @hazuma 【収録時のイベント概要】2008年に爆誕し、史上最大のエンタメ産業へと成長したMCU。しかし『エンドゲーム』の圧倒的成功ののち、スパイダーマンのMCU離脱が噂されるなどその未来は突然の混沌に包まれている。思えば今年は2019年。MCUとともに歩んできた2010年代そのものがいまや終わりを迎えている。というかそもそも、「男たちが語る『アナと雪の女王』」「男たちが語る『スター・ウォーズ エピソードⅦ』「「男たちが語るトニー・スターク」と続いてきたこの「男たちが語る」シリーズ、それ自体がジェンダーバランスが叫ばれるいまや終わりを迎えている。そんなこんなでさまざまな意味で崖っぷちの中年男性2人が、これまた崖っぷちの2019年を語る崖っぷちの放談シリーズ。いちおう映画の話ということになっているが、なんの話が飛び出すかわからない。たぶん『エンドゲーム』の話は最初の30分しかしない。伝説の夏野剛×東浩紀タッグがゲンロンカフェに帰ってきた!男たちが語る『エンドゲーム』 – ゲンロンカフェhttps://genron-cafe.jp/event/20191031/ 335 6 1 2020/11/01(日) 00:00 97:46 【MCU】2010年代型クロスオーバーとしての「インフィニティ・サーガ」(石岡良治の最強伝説 vol.18)【無料版】 無料版は途中までです。全編のご視聴はこちらから→https://nico.ms/1568873883?from=5844※ニコニコ動画「PLANETSチャンネル」へのご入会はこちらからhttps://ch.nicovideo.jp/wakusei2nd?今夜の最強伝説はマーベル・シネマティック・ユニバース(MCU)を大特集!2008年公開の「アイアンマン」を皮切りに、マーベルの膨大なヒーローコミックの原作を実写映画・ドラマ化したシリーズのほとんどの作品が、世界中で大ヒットを連発。これまでの総決算となる「アベンジャーズ/エンドゲーム」の興行収入は、世界歴代1位を記録しました。2020年から始まる新フェーズへの期待も高まる中、MCUの魅力について批評家・石岡良治がたっぷりと語ります!▼放送日2019年9月13日ハッシュタグは「 #石岡良治の最強伝説 」▼出演者プロフィール石岡良治(いしおか・よしはる)1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。https://twitter.com/yishioka■番組へのお便り募集中!メールフォーム→http://bit.ly/PLANETS_MAIL 314 0 1 2020/06/01(月) 19:21 会員無料 137:52 堀内進之介×塚越健司×柳亨英「どのヒーローが称賛に値するのか?ーー『アメコミヒーローの倫理学』刊行記念イベント」(2019/5/22収録) 【収録時のイベント概要】複雑きわまる現代社会では、「正義とはなにか」「望ましい生き方とはどのようなものか」を、ひとことで言うのはむずかしい。わたしたちはどのように生きるべきなのか?この倫理学的な問いに対し、世界的に人気のアメコミヒーローたちを通して答えを探る異色のアプローチを取ったのが、今年邦訳されたトラヴィス・スミスの『アメコミヒーローの倫理学――10人のスーパーヒーローによる世界を救う10の方法』(堀内進之介監訳/翻訳、塚越健司翻訳)である。バッドマン、ウルヴァリン、ハルク、キャプテン・アメリカ……。群雄割拠のアメコミヒーローたちは、それぞれの正義観を持ち、それぞれの仕方でヒーローとしての役割をまっとうしようとしている。気鋭の政治学者であるトラヴィス・スミスは、彼らを1対1で俎上に載せて比較・検討し、どちらが現代社会にふさわしい徳性の持ち主かを論じていく。ハルクVSウルヴァリンの荒くれもの対決。「もっとも神に近いヒーロー」としてのソーVSスーパーマン。魅力的なマッチメイクを重ね、スミスはひとつのロールモデルにたどり着く。ゲンロンカフェでは本書の刊行を記念し、本書の紹介に携わった堀内進之介、塚越健司の両名とともに、アメコミに造詣が深く、本書でもアメコミの監修・注釈等を担当した柳亨英を招き、トークイベントを開催。アメコミヒーローたちの魅力、そしてそれぞれの正義観・倫理観とはどのようなものか。『スパイダーバース』や『アベンジャーズ/エンドゲーム』など、続々公開される話題作を、より深く楽しむために。まったく新しい観点からアメコミを読み、語るトークイベント!【イベントのページ】https://genron-cafe.jp/event/20190522/ 76 0 1 2020/04/01(水) 00:00 会員無料 206:33 【MCU】2010年代型クロスオーバーとしての「インフィニティ・サーガ」(石岡良治の最強伝説 vol.18) 放送日:2019年9月13日今夜の最強伝説はマーベル・シネマティック・ユニバース(MCU)を大特集!2008年公開の「アイアンマン」を皮切りに、マーベルの膨大なヒーローコミックの原作を実写映画・ドラマ化したシリーズのほとんどの作品が、世界中で大ヒットを連発。これまでの総決算となる「アベンジャーズ/エンドゲーム」の興行収入は、世界歴代1位を記録しました。2020年から始まる新フェーズへの期待も高まる中、MCUの魅力について批評家・石岡良治がたっぷりと語ります!ハッシュタグは「 #石岡良治の最強伝説 」▼出演者プロフィール石岡良治(いしおか・よしはる)1972年東京生まれ。批評家・表象文化論(芸術理論・視覚文化)・ポピュラー文化研究。東京大学大学院総合文化研究科(表象文化論)博士後期課程単位取得満期退学。早稲田大学文学学術院(文化構想学部)准教授。著書に『視覚文化「超」講義』(フィルムアート社)『「超」批評 視覚文化×マンガ』(青土社)『現代アニメ「超」講義』(PLANETS/第二次惑星開発委員会)など。https://twitter.com/yishioka■番組へのお便り募集中!メールフォーム→http://bit.ly/PLANETS_MAIL 1,183 5 6 2019/09/19(木) 14:11 会員無料 92:45 宇野常寛の〈木曜解放区 〉2019.5.23「休みの日の過ごし方」 放送日:2019年5月23日「木曜解放区」は、評論家の宇野常寛が、政治からサブカルチャーまで既存のメディアでは物足りない、欲張りな視聴者のために思う存分語り尽くす番組です▼出演ナビゲーター:宇野常寛アシスタントナビ:加藤るみ▼番組内容メールテーマ「休みの日の過ごし方」今週の1本「MCU振り返りスペシャル」加藤るみの映画館の女神「ユニコーンストア」「ガラスの城の約束」「マクマレン兄弟」Twitterのハッシュタグは「 #木曜解放区 」公式サイトはこちら 1,025 55 4 2019/05/24(金) 18:59 0:32 マーベル最新作『ブラックパンサー』日本版特報 ブラックパンサーは、2016年に公開された大ヒット作『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』で鮮烈なデビューを飾ったマーベル・スタジオの新ヒーロー。アベンジャーズのメンバーであるキャプテン・アメリカの持つシールドと同じ材質(ヴィブラニウム)からなるスタイリッシュな漆黒のスーツを身にまとい、鋭い爪と優れた戦闘能力で、世界中のファンが支持するキャラクターとして、マーベル・ヒーローの中で、最も単独作品が待ち望まれていた。そして、国王として統治する超文明国ワカンダの秘密を守るために世界中にスパイを放ち、国内外の敵と戦うというこれまでのマーベル・スタジオ映画にはなかった、スパイ映画の要素を盛り込んだアクション・エンターテイメント作品に仕上がっている。監督は、ロッキー・シリーズとして歴代新記録を打ち立てた『クリード チャンプを継ぐ男』で、若き青年クリードを育てるロッキーことシルベスター・スタローンにゴールデン・グローブ助演男優賞をもたらした新鋭ライアン・クーグラー。主演は『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』でもブラックパンサーを務めたチャドウィック・ボーズマン。ヒロインには『それでも夜が明ける』でオスカーを掴んだ女優のルピタ・ニョンゴ。さらに、『クリード チャンプを継ぐ男』でクリード役を務め、監督からの信頼が厚いマイケル・B・ジョーダンが、ブラックパンサーの秘密を狙う敵として登場する。『ブラックパンサー』2018年3月1日(木) 全国ロードショー配給:ウォルト・ディズニー・ジャパン©Marvel Studios 2017公式HP:MARVEL-JAPAN.JP/blackpanther 2,271 6 3 2017/09/14(木) 04:00 0:30 『スパイダーマン:ホームカミング』日本語吹替版予告 スパイダーマンとアイアンマンとの競演で2017年最大の話題作となっているスパイダーマン新シリーズ『スパイダーマン:ホームカミング』が8月11日(祝・金)に日本公開。部活のノリで街を救うヒーロー気取りの15歳の高校生がスパイダーマンとなり、アイアンマンに導かれて真のヒーローになるまでの成長と奮闘が描かれている。果たしてスパイダーマンはアベンジャーズになれるのか!?『スパイダーマン:ホームカミング』2017年8月11日(祝・金)全国ロードショー配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント(C)Marvel Studios 2017. (C)2017 CTMG. All Rights Reserved.公式HP:Spiderman-Movie.JP 10,809 41 24 2017/06/28(水) 07:00 会員無料 39:40 猫ブース鬼パーセント芋!!ハイパースクロール!みらくるあ〜る! 第27回 猫ブース鬼パーセント芋!!ハイパースクロール!みらくるあ〜る! 第27回出演:山本希望、松井恵理子watch/1461646066 ←第26回 第28回→ watch/1464058651 5,998 384 14 2016/05/24(火) 21:00 16件 < 1 次へ >