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  • テイルズ オブ ゼスティリア ザ クロス 人の目には見えない霊的な存在「天族(てんぞく)」に囲まれて育った人間の青年・スレイ。 「かつて、人間の誰もが天族の姿を見ることができた」という伝承を信じる彼は、古代の謎を解明し、 人と天族がともに生きる世界を実現したいという夢を抱いていた。 ある日、生まれて初めて訪れた人間の都で妙な事件に巻き込まれたスレイは、 なりゆきから石に突き刺さる聖剣を引き抜き、世界の災厄を払う「導師」となる。 重き使命を刻み込む胸の中、人と天族の共存という夢はより熱さを増し—— 仲間とともに、「導師」は大冒険の旅路への一歩を、今、踏み出す。 1995年の家庭用ゲームソフト「テイルズ オブ ファンタジア」の発売を皮切りに、これまで100を超える国や地域で販売し、 シリーズで全世界累計出荷本数1,600万本を突破しているロールプレイングゲーム『テイルズ オブ』シリーズ。 シリーズ20周年記念タイトル「テイルズ オブ ゼスティリア」(PlayStation®3用ソフト/2015年1月22日発売)の ゲーム内アニメーションを手掛けたufotableが「テイルズ オブ ゼスティリア ザ クロス」としてTVアニメーション化。
  • GOD EATER(ゴッドイーター) 2071年、極東―― 此処は荒ぶる神々の領域(ルビ:くに)。 2050年代初頭、突如出現した未知の生命体「オラクル細胞」は、 地球上のあらゆる対象を「捕喰」し始めた。 全てを喰らい、凶暴な生命体として多様に分化を遂げるその存在を、 いつしか人は、畏怖を持って「アラガミ」と呼んだ。 既存の兵器はアラガミの前に一切効果が無く、 都市文明は崩壊し、人類は徐々に生息圏を奪われていった。 そんな人類に一筋の光明がさす。 オラクル細胞を埋め込んだ生体兵器「神機」が開発され、 それを操る特殊部隊、通称「ゴッドイーター」が編成された。 荒ぶる神々に虐げられた世界で、「神を喰らうモノ」の明日なき戦いの幕があがる―。 バンダイナムコエンターテインメントの大ヒットアクションゲームを、 ハイクオリティなアニメーション制作で知られるufotableが映像化。 監督は『空の境界 矛盾螺旋』『魔女っ子姉妹のヨヨとネネ』や、ゲーム『GOD EATER』シリーズのアニメーションパートを手掛けてきた平尾隆之。
  • おへんろ。ー八十八歩記ー 2014年は四国八十八ヶ所霊場開創1200年記念の年! アニメーションスタジオ ufotable が手掛ける、四国系お遍路バラエティ番組!!