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  • コスパ最高!Double Zero 001のレビューしてみた。

    2017-05-07 22:012

    あ、はい、どーもかなりお久しぶりです星灰です。

    今回はいつもと違って商品レビューになります。
    といってもただのオーディオ好きの戯言レベルと思ってもらっていいです。
    たいしたレビューはできないので・・・w

    というわけで、レビューするのは4/19にグッドスマイルカンパニーから発売された「Double Zero 001」
    価格は税込21,384円。

    購入したのはホワイトモデル。

    Double Zero 001は世界的な音楽アーティスト「ZEDD(ゼッド)」とデザイン集団「SF inc.」とのコラボレーションにより制作されたヘッドホン。
    「ZEDDて誰や」とか「SF inc.て何や」「グッスマから発売ってどういうこと?」って人もいるかもしれませんがそこは調べてください。(丸投げw)
    書くと長くなりそうなので。
    公式サイト:http://double-zero.com/jp/

    それは置いといて、ささっとレビューしちゃいます。
    まずは箱の外装。

    前面はZEDDの大きなマークとDoubleZeroのロゴ。すべて箔押しで高級感ありますね。


    裏面はさすがに印刷ですが、スペックなどが記載されていますね。
    「HIGH DEFINITION HEADPHONES」と書かれていて、高繊細・高解像度のヘッドホンですよってことでしょう。

    ちなみにスペックは以下の通り。

    型式:密閉ダイナミック型
    周波数特性:10Hz~80kHz
    インピーダンス:32Ω
    最大入力:1,000mW
    プラグ形状:3.5mm 3P ステレオミニ(変換プラグ付)
    ケーブル長:1.2m(着脱式)
    重量:224g(本体のみ)

    注目するのは周波数特性。
    下は10Hzとかなり低く、上は80kHzとかなり高域。
    一般的なハイレゾ対応ヘッドホンというと、上は40kHzぐらい。
    (SONYのMDR-1Aは100kHzまで対応していますが)

    周波数特性だけみると、低音はズンズンしそうとか高音はキンキンしそうと思うかもしれませんが、そこはONKYOとZEDDによるチューニングによってうまく纏められています。
    総評の際に詳しく書きますが、そのおかげでとても素晴らしい音を奏でてくれます。

    続いて、外装を外して、蓋。

    ここも箔押しとは・・・


    蓋を開けるとキャリングケースがお目見え。
    Double Zeroのロゴしかありませんので、すごくシンプルで黒なので持ち運びも目立たなくていいですね。


    キャリングケースを取り出すと下には取説。


    キャリングケースを開けると中にはヘッドホン本体とポーチ。


    ポーチの中にはケーブルと変換プラグ。


    ヘッドホンは折りたたんで格納されていてるのでコンパクトに持ち歩けますね。
    ただ折りたたむだけでなく、横にも向けられるのでかさばりません。


    これ、横に向けられるおかげで、いろいろと重宝することがあります。
    DJやる人だと片耳でやったりするのかわかりませんが、そういう使い方もできるハズ。


    あと、両方を横向ければこういう状態にもできます(何のために・・・)
    こうできるおかげで、ヘッドホンを首から下げている際に通常の状態だと、顔に当たるので下向く際に当たって邪魔になるんですが、横に向けておけば、顔にあたってもイヤーパッドに当たるだけなので、痛くならないんですよね。この方法いいですよ。
    先日のニコニコ超会議2017で持ち歩いてましたが、あまりヘッドホンが邪魔に感じませんでしたね。
    首から下げた状態でカメラ構えてコスプレイヤーさん撮ったりしてましたら、特に邪魔になりませんでしたよ。(何してんだ)


    ヘッドバンドも細いので首にかけてても邪魔になりません。
    ちなみにDoubleZeroのロゴはここに。ホワイトはゴールドのロゴになります。
    ブラックだとシルバーですね。


    ヘッドバンドの裏にはZEDDのマーク。
    実はヘッドホン本体にはこれ以外マークありません。
    アーティストコラボといっても目立つものはなく、とてもシンプルなデザインのおかげで持ち歩きするにも回りの目を気にすることはないですね。


    ちなみにここだけラバー系の材質が使われています。
    ほかの製品だとだいたいクッション系が使われますが、ラバーでも装着感は問題なし。


    続いてイヤーパッド。
    イヤーパッドは柔らかいおかげで、装着感はバッチリ。
    バンドの押し付けが強いので密閉感がありますが、パッドの柔らかさで痛みは感じにくくなっています。
    ただ自分の場合は、メガネを掛けて長時間使用していると痛みを感じます。
    そこは個人によるところなので、気になる方はe-イヤホンさんとかの試聴機で試してみるといいですよ。


    実はこのイヤーパッドの中は左右で分けられていて、
    右であれば赤色、左であれば白色と一目で左右を判別できるようになっているんです!
    一般的なヘッドホンはLかRかの判別しかできないものが多いですが、
    パッとみてどっちか判るようになっているのは凄くありがたいですよね。

    そして気づいたのがイヤーパッドの奥にポケットのようなものが。
    これは一体なんでしょう・・・?




    続いては機構部分。
    ここにヒンジがあって折りたためるようになっています。
    金属なので劣化による破損等はあまり気にすることはないかなと。


    バンドの長さ調整部分ですが、なんとここにメモリが記載されているではありませんか!
    このメモリの位置に止まるようになっているんですが、1メモリ3mmで、メモリの数を覚えておけば格納する際に戻しても、取り出した後に装着してた時のメモリの数分広げればいいのです。この気配りがいい。
    あと、友人等に「これ聴いてみて!」と貸す際にメモリの位置を覚えておけば、調整されても元に戻しやすくていいですよ。
    他のだとメモリなんてついてない製品ばっかりだと思います。


    ドライバー部の機構は左右に動くスイーベル機構以外にも、上下に動くチルト機構も備わっていますので、形に合わせてくれます。(チルト機構は大抵のメーカーはあるハズ。)


    続いてヘッドホン下部。
    ケーブルは直付けではなく、差し込み式。
    しかも左右に差し込み部があります。
    バランス駆動できそうに見えますが、左右どちらにも挿せる仕様になっているので、おそらくバランス駆動はできない気がします。

    左右どちらにも挿せるので、使用用途・環境に応じて差し替えることができます。

    着脱式のケーブルはOFC(99.9%高純度銅)線材が使われているそうで、「伝達時のロスを極限まで抑えることで色付けや誇張の少ないサウンドを実現」しているとのこと。
    見た目は布製で覆われているので、厚みがあって堅そうなイメージがありますが、とても柔らかいので取り回しはしやすいです。
    だってあの小さいポーチに入るぐらい柔らかいんですから。


    プラグ部分にはZEDDのマークがさりげなく印字や刻印がされています。
    片側はストレートですが、もう片方はL字になっています。

    ストレート側がヘッドホン本体でL字側がプレイヤーとか明確に決まってはなさそう・・・?
    それぞれのプラグのカバーの直径がだいたい8.5mmぐらいなので、次のようにも使えます。

    L字側をヘッドホン本体に挿して使うことも可能ってワケです。
    もちろんリケーブルする際も、直径8.5mmに収まるモノであれば使えるハズです。
    あくまで定規でだいたいを測っただけなので間違ってたらスミマセン。。。


    ちなみに変換プラグを装着するとこんな感じ。
    最近じゃ使う用途は限られますが、DJやアンプ等ではまだ使う用途あったりしますからあるのはありがたいですね。

    そして、外装のデザインについてですが、すごくシンプルで目立つところがなく、普段使いしやすい印象です。
    ホワイトに関しては薄いゴールドのラインがより一層高級感を醸し出してくれますね。
    マットな材質のおかげで触り心地は問題なし。
    スベスベしててしばらく触っていたいぐらい。
    ラウンドフォルムなので手に馴染みますので、片耳に当てて聴くというシチュエーションでも持ちやすい感じです。

    と、まぁ外観・機構・付属品等のレビューをしてきましたが、ここからが本題!
    肝心なのは音です。
    音が良くなければどんなにシンプルで普段使いしやすくても、高級感あっても、スベスベしてて気持ちよくても意味ないですから。

    といっても、大したことは書けませんが、
    実際に曲を聴いて感じたことをコメントしていきます。

    まずは1曲目。
    ●上白石萌音 カバー曲「366日」(ハイレゾ音源)
    この曲の特徴はアコギの音と歌声、その後ろで鳴っている楽器などがありますが、
    それぞれの音がとても繊細に聴きとれます。
    ボーカルの息遣いまで繊細に。
    低音も強すぎず、高域も出過ぎない。
    バランスよく鳴るので気持ちよく聴けます。

    ・・・366日に限らず、カバーアルバムの曲をすべて聴いてみるのもありですよ。

    続いて2曲目
    ●MISIA 「星空の片隅で」
    元々CDからOMAフォーマットに取り込んだ音源なので、どうなるか気になりましたが、
    シンバルなどの音がとても繊細に聴きとれます。
    高解像度だからか音の分離感があってそれぞれの楽器が聞き分けできそうなぐらいハッキリとしていますね。

    3曲目
    ●RADWIPS 「スパークル(movie.ver)」(ハイレゾ音源)
    この曲はピアノとドラム、ギター・ベースがあってそのあとにストリングスが入ってきます。
    ピアノとドラムの音がある状態でもベースの弦の細かな音が聴きとれます。
    また、楽器の1音1音が他の音にほぼ混ざらずに聴こえますが、互いに主張しすぎないので、聴き疲れもしません。
    ピアノの低音が凄く聴きやすくていいですよ。

    4曲目
    ●宇多田ヒカル 「桜流し」
    細かなビブラートがしっかりと聴きとれますし、歌の表情が伝わる気がします。
    サビの盛り上がりで様々な楽器が入ってきますが、どの音も埋もれることなく聴きとれる気がします。

    5曲目
    ●コブクロ 「ここにしか咲かない花」
    男性ボーカル曲でも聴いてみます。
    アコギの繊細な音とドラムの1音1音が丁寧に聴こえますね。
    低域も出過ぎないのですごく聴きやすい印象。
    歌声も繊細に聴こえるので息継ぎもしっかり聴こえ、ハモりがすっごく気持ちよくてリラックスして聴けます。

    6曲目
    ●ゆず 「栄光の架橋」
    懐かしい曲ながら驚いたのは空間を感じることができます。
    まるで楽器がそこで演奏してるというのが判る感じがします。
    なんというか、囲まれて聴いている感覚でしょうか・・・

    7曲目
    ●fhana 「ワンダーステラ」(ハイレゾ音源)
    ボーカルの歌声が高域なのでヘッドホンやイヤホンによっては突き刺さるような感じがでることがありますが、Double Zeroはマイルドにしてくれている感じがします。
    また低音がクリアなので、ベースの音がしっかり聴きとれる感じ。
    どこかがとび抜けるわけでもなくフラットに鳴っていますね。
    コーラスも綺麗に聴きとれるので全体的により聴きやすくなっている感じがしますね。

    8曲目
    ●livetune+ 「Sweet Clapper」
    エレクトロニック系の曲ですが、音がしっかりと聴こえます。
    低音がクリアですごく聴きやすい。

    9曲目
    ●Kalafina 「ひかりふる」
    低域から高域までしっかり鳴るので、音の壮大さ(?)が凄く伝わる気がします。
    低音の響きが綺麗で繊細。高音も凄く気持ちよく聴きとれます。

    10曲目
    ●GARNiDELiA 「ambiguous」
    とくさん特有のスパーンが凄く気持ちいい(そこ?)
    それぞれの音がハッキリと聞き分けられるので音の分離感がよく分かる気がします。

    11曲目
    ●PAZ(水樹奈々) 「恋の抑止力」
    奈々様の歌声が凄く繊細に聴こえますよ。声の表情が判る感じがしますね。
    高域ビブラートも突き刺さることなくて聴きやすい。
    小さく鳴っているアコギの音も聞き分けられるぐらいしっかりと聴こえる。
    中域が結構クリア。

    12曲目
    ●ryo (supercell) feat.chelly 「Great Distance」
    ピアノのクリアな音と、ギターの細かな音がすごくよく聴こえますね。
    ボーカルの息遣いや歌い方がハッキリ聴こえます。

    13曲目
    ●Lia 「Bravely You」
    Liaさんのクリスタルボイスによる高域が凄くクリア。
    ヘッドホンによっては高域が出過ぎて痛くなることもありますが、それは起きなかったですね。
    CD音源ですが、高域が頭打ちした状態で記録してるのでビリビリ音が聞こえちゃうんですよね。

    14曲目
    ●ユナ(神田沙也加) 「Ubiquitous dB」(ハイレゾ音源)
    低域から高域までクリアに鳴っている感じがします。
    ドラムの音もギターもとてもクリアに聴こえます。

    15曲目
    ●西沢幸奏 「帰還」(ハイレゾ音源)
    息遣いがとても繊細に聴こえる。どことなくエロい。
    曲の壮大感をしっかり奏でつつ、ボーカルの声もクリアに聴きとれますし、ブレスや発する音がよく聴こえますね。

    16曲目
    ●μ's 「Snow halation」(ハイレゾ音源)
    音の分離感がよく分かる曲かもしれない。
    パート毎に分かれるときの各メンバーの声で位置関係とかすごく判る感じがする。
    9人全員での時も多少は聞き分けできそう。
    「僕らは今のなかで」も聴いてみるのもありかも

    17曲目
    ●Aqours 「夢で夜空を照らしたい」
    正確にはグループ名で書かれてないけど長いのでご愛敬。
    こちらもパート分けでの位置関係が判りやすい。
    そもそも各メンバーの声に特徴があるので、判りやすさがあるけど、バラバラにならずしっかり聴ける感じ。
    「MIRAI TICKET」も聴いてみるのもありかな。

    18曲目
    ●livetune 「ray -livetune cover-」初音ミク
    ボーカロイド曲で聴いてみます。
    低音が綺麗でパワー感があるけど、すごく聴きやすい。
    ミクさんの声も埋もれることなく、コーラスもよく聴きとれる。

    19曲目
    ●ざにお 「Showered(fear. Hatsune Miku)」
    ミクさんの声の綺麗さがよく判るのと、キラキラした音がとても綺麗に鳴っているのが判ります。
    低音は心地よいサウンドがクリアに再生されている感じがします。

    20曲目
    ●40メートルP 「少年と魔法のロボット」GUMI
    低音から高音まですごくクリアに鳴っている感じがします。すごく聴きやすい。
    GUMIの声もとても綺麗に聴きとれます。

    21曲目
    ●桜乃リリカ 「ヒカリイロクリスタリア」IA
    重低音から高域まで多彩に奏でる楽曲です。
    低音がとてもずっしりしすぎなくて聴きやすい印象。
    ピアノの中域もとても聴きとりやすく、高域もクリアですね。
    IAの歌声も埋もれることなくしっかり聴きとれます。

    22曲目
    ●azuma 「夢魅鳥 -Band Edition-」結月ゆかり

    それぞれの楽器の音がハッキリと聴きとれ、ゆかりさんの声も綺麗に聴きとれますね。


    というわけで、以上の楽曲を聴いた中での総評は・・・

    すっごーい!オールマイティにいけるフレンズなんだね!(ぉぃ)

    (すみません、曲ごともコメントも総評もざっくりしすぎて・・・)

    詳しく書くと・・・

    低域から高域までクリアで、どこも不足することなくしっかり鳴ってる感じ。
    曲によっては楽器の鳴る位置やボーカルのポジションなどが判りやすかったりしましたね。
    高域も突き刺さるようなことはなく、低域も出過ぎることもなく曲を邪魔しないレベルでした。
    また、ボーカルの声がハッキリ聴きとれるので、いろんな楽曲に合いますね。
    特にアニソンは凄く合うように感じます。
    何曲かラブライブ!関連の楽曲を聴いてみましたが、低音はしっかり出つつ、中高域を邪魔せず9人の声はしっかり聴こえるので相性いいかもしれません。
    今回ピックアップした曲はすべてボーカル曲でしたが、インスト系やクラシック系も十分合うと思います。
    アニメのサントラとかで聴いてみると音の心地よさはよく分かると思います。
    曲以外でも、アニメの視聴も十分ありですよ。
    むしろDouble Zeroで聴きながら観てって言いたいぐらい。

    (追記)
    先日のニコニコ超会議2017に持ち歩いてボカニコ聴いたりしてましたが、周りの音にかき消されずに聴きとれましたよ。
    あと、待機列でも少しですが周りの会話が聞こえたりはしてたので、密閉だからって周りが聞こえなくなるってことはあまりなかった気がします。

    ただし!
    ここまでの流れで気づいた人なら解ると思いますが、
    これほどに高繊細に聴けるということは、音源が悪ければ余計に悪目立ちしちゃいます。
    曲は選ばずオールマイティに行けますが、音質は良くないとせっかくいいヘッドホンで聴いても綺麗にはなりません。
    当然といえば当然なことですので、注意しておくといいでしょう。
    iTunesでの配信楽曲でも音源が悪いものもあったりしましたので、注意が必要です。
    動画配信でも、ビットレート落として再生されると、音質も落ちるのでもろに影響します。

    ちなみに古い音源でも高音質に記録されていれば、実は今まで気づかなかった音に出会えるかもしれませんよ。
    それぐらい繊細に音を表現できるDouble Zero 001は税込で21,384円です。
    これほどの性能を考えるかなりコストパフォーマンスがいいので、お買い得ですね。

    というわけで購入したい人向けにリンク貼っておきますね。
    Double Zero公式サイト
    eイヤホン商品ページ

    まず試聴したい!って人はeイヤホンの店舗へ行くべし。


    なんか書き方的に金貰ってレビューしてるように見えるかもしれないけど、全くないからね・・・

    すっごく長くなりましたが・・・
    アーティストとメーカーが本気で作り上げたヘッドホンを体験すべし!
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  • 【Assetto Corsa】GT-RニスモGT3用スキン 結月ゆかりGT-R GT3【配布開始!】

    2015-11-24 01:112
    久々にブロマガ書きます星灰です。

    今回はレーシングシミュレーターの「Assetto Corsa」に収録されている、
    日産GT-RニスモGT3のスキンを作ったので、紹介。

    とはいえ、カースキン自体作るのは初めてなのでクオリティがアレなのは(ry
    もちろん単純なカラーすら作ったことないのに作っちゃうという。
    そういうのも理由ないと作らないわけで、じゃあなんで作ったのかと言うと・・・

    ゆかりさんの痛車を走らせたい!

    そんだけのこと。
    練習になにか作るわけでもなく、とりあえず痛車スキンを作りたくなったので、
    作ってみました。


    ただ作るといってもForzaのようにペイントできるわけじゃないので、スキン作成用のベースを使って作成しなきゃならないので、これまた大変。
    普通に画像を貼り付けただけでもちょっとしたズレがあって残念なことになるので、
    微調整もいるし、パーツが点在するのでうまく合うように調整が必要になる。
    そしてその背景もカラーリングするには色も合わせなきゃいけないので、単純ながらもできる限りのカラーリングにしてこの感じ。

    まぁ初めてだしデザインは素人だしクオリティは(ry

    というわけで、完成したスキンの画像をご覧ください。
    結月ゆかり GT-R GT3


    という感じのデザインになっています。
    ただこれ、スキン以外にも弄っているんですが、ヘッドライトの色もピンクっぽい色に変更しています。
    他の方が公開しているライト用のModを使おうとしてたんですが、なんかしっくりこなかったので、あれやこれやと試してこんな感じになってます。
    ホイールのカラーについても、カラーを変えるだけじゃつまらないので、リムを色分けしちゃったりしてます。

    今回はただ作ってみただけなので、配布するつもりは無いんですが、
    もし、欲しい!という方がいらっしゃれば少し考えます。

    さて、今後もいろいろとスキンを作っていけたらと思っているので、
    いろいろな車種に挑戦してみようかなと。

    というわけで、以上
    Assetto Corsa GT-RニスモGT3用スキン 結月ゆかり GT-R GT3の紹介でした。


    (次はウラカンGT3で作ろうかな・・・)

    【12/5追記!】
    当スキンの配布を開始します。
    ご利用の際は同梱の「説明.txt」を確認してからご利用ください。
    画像公開時からライトのカラーを変更しています。
    それ以外の変更はありませんので、画像をご覧になった上でダウンロードお願いします。
    https://mega.nz/#!VJwCSDgb!-fVLCPwPUJP55dT7OKSzrkU3PuKHesWEXa1UDsZTrCY
    URLをクリック後、「ブラウザを通してダウンロード」でDL可能です。
    容量は4.8MBとなります。
    同梱している「説明.txt」は日本語でしか記載していません。


    ※注意
    ファイルの2次配布は禁止しています。
    他のユーザー様にダウンロードを勧める際は当ブロマガページをご紹介ください。
    もし、他のURLで配布されているのを発見してもダウンロードしないようにお願いします。
    当スキンファイルはAvira Free Antivirusにてチェックしウィルスが含まれていないことは確認してありますが、不安であればDL後、解凍前にウィルスチェックしてください。

  • Vision GranTurismo

    2015-08-03 22:00
    どうも星灰です。

    最近ちまちまと実況動画を作ってますが、
    Vision GranTurismoの動画を作ってて、ふと思ったんですが。

    解説等はともかく、走行タイム発表してて結果が動画の中だけっていうのでは
    どうなんだろなーと思ったので・・・



    走行タイム一覧作りました!

    コース:鈴鹿サーキット
    タイヤ:レーシングソフト
    TCS :OFF
    Driving Force GT
           車両名      TimeGap
     1.SRT Tomahawk X VGT1’03.464---
     2.SRT Tomahawk GTS-R VGT1’14.666+11.202
     3.Chevrolet Chaparral 2X VGT1’27.283+23.819
     4.SRT Tomahawk S VGT1’28.384+24.920
     5.MAZDA LM55 VGT1’38.223+34.759
     6.Peugeot VGT1’40.622+37.158
     7.LEXUS LF-LC GT "VGT"1’47.147+43.683
     8.TOYOTA FT-1 VGT1’47.546+44.082
     9.Alpine VGT1’49.438+45.974
     10.Alpine VGT RaceMode1’49.874+46.410
     11.AstonMartin DP-100 VGT1’52.210+48.746
     12.BMW VGT1’52.275+48.811
     13.Mercedes-Benz AMG VGT Racing series1’53.276+49.812
     14.Volkswagen GTI Supersport VGT1’53.625+50.161
     15.Volkswagen GTI Roadstar VGT1’54.234+50.770
     16.NISSAN CONCEPT 2020 VGT1’54.568+51.104
     17.SUBARU VIZIV GT VGT1’54.898+51.434
     18.Mitsubishi Concept XR-PHEV Evolution VGT1’55.881+52.417
     19.INFINITI CONCEPT VGT2’01.700+58.236
     20.MINI Clubman VGT2’02.737+59.273

    タイム更新車両 (3/29更新)
    Alpine       1’51.313 ⇒ 1’49.438
    Alpine RaceMode  1’50.945 ⇒ 1’49.874
    LEXUS       1’48.465 ⇒ 1’47.147
    タイム更新車両 (3/20更新)
    MAZDA   1’38.742 ⇒ 1’38.223
    TOYOTA  1’47.551 ⇒ 1’47.546
    BMW   1’53.498 ⇒ 1’52.275

    こんな感じで作りましたが、今後増えるのでこのページで更新していきます。

    というわけでこのタイムが参考になればと思いますが。(ないだろうけど)

    Mercedes-Benz AMG Vision GranTurismo Racing series


    BMW Vision GranTurismo


    Mitsubishi Concept XR-PHEV Evolution Vision GranTurismo


    Volkswagen GTI Roadstar Vision GranTurismo


    NISSAN CONCEPT 2020 Vision GranTurismo


    AstonMartin DP-100 Vision GranTurismo


    TOYOTA FT-1 Vision GranTurismo


    SUBARU VIZIV GT Vision GranTurismo


    Chevrolet Chaparral 2X Vision GranTurismo


    INFINITI CONCEPT Vision GranTurismo


    MAZDA LM55 Vision GranTurismo


    MINI Clubman Vision GranTurismo


    Alpine Vision GranTurismo


    Alpine Vision GranTurismo RaceMode


    LEXUS LF-LC GT "Vision GranTurismo"


    Volkswagen GTI Supersport Vision GranTurismo


    Peugeot Vision GranTurismo


    SRT Tomahawk S Vision GranTurismo


    SRT Tomahawk GTS-R Vision GranTurismo


    SRT Tomahawk X Vision GranTurismo