【車中筆談】※一部ノンフィクション - 車中漫談UP:最新作品情報【第98号】
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【車中筆談】※一部ノンフィクション - 車中漫談UP:最新作品情報【第98号】

2019-08-19 19:52
    自身が執筆するブロマガ第98号
    約2ヶ月ぶりの動画作品更新になります。
    ・・・あれ?前も2ヶ月空いていたような・・・


    久々にネルさんをメイン起用。
    今回のテーマは【夏の風物詩】ということで。

    夏といえば2年前に投稿した釣り動画(海釣り的な意味で)を思い出す。


    話を本題へ戻します。
    夏の風物詩ーという事で蝉(セミ)を作中に取り入れたわけですが…


    にあげたような各シーン、実は投稿主の実話だったりします。
    すなわちノンフィクションです。
    さすがに誰かに電話したとかは無いですけど。

    小学生の頃のトラウマで蝉が苦手になりまして…
    特に樹木が多い道などすぐ間近を通る際はかなり警戒しています。
    夏を代表する環境音としては良いと思いますが、
    実物を間近で見たり動いているのを見るのは御免被りたいです。

    現自宅(マンションなんですが)周辺に神社と裏山があり、
    夏場になると蝉がよく寄ってきます。
    夜になるとバチバチバチバチ(ジジジジジジ…)という羽音を立てつつ
    共同部の廊下で暴れているのは日常風景。
    自宅への出入り時にそれで何度驚かされたことか。
    (先週家に入る際セミを回避しようとして腹と膝を打ってます)

    昼間であればまだ明るいし蝉がいても視認できますから、
    ある程度気持ちの整理をして蝉のそばをスルーしていくことはできるんですけどね。
    夜は視界が悪くなる分セミが転がっていても気づけないですから、
    不意打ちをくらって阿鼻叫喚なんてのも…。
    なので基本夏場の夜は外に極力出ないようにしています。
    友達から飯とか遊びの誘いを受けても断っちゃうことが多いです。
    まぁ相手に「セミが怖いから行けない」とは言えないので適当な理由つけて断ってますが…

    まぁ、要は
    トラウマは場合によっては生活に支障が出るので、
    みんなは子供のうちに自然とたっぷり触れ合おうね!!
    ・・・という反面教師的なことで解釈してもらえれば、と。


    【夏にちなんだ亞北な作品】

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