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小林信一の「メルマガより愛を込めて」第357号
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小林信一の「メルマガより愛を込めて」第357号

2020-01-15 12:00
    今週のセットリスト
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
    1.イントロ先週より愛を込めて 

    2.Q&A
    3.スケジュール
    4.アウトロ 




    1.イントロ先週より愛を込めて
    
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    今週も始まりましたメルマガ


    1/6(月)〜1/13(祝・月)
     
    本来ならば1/15(水)本日が成人式ですね。
    自分にとっては30年前のことなのですが、いろんなことにワクワクギラギラとしていましたよ。とにかく「大人」になりたかった。扶養家族から社会人として早く抜け出したかった。そんなギラギラした二十歳でしたね。
    とはいえ、まだ大学2年生の身なので、とくに家出したわけでもなく、実家か祖父母の家から大学に通っていましたが、まぁ〜ギターとバンドばかりやっていましたね(笑)
    当たり前といえば当たり前ですが、バンド中心に時間が流れていましたよ。

    写真、当時のバンドメンバーと(二十歳直前の19歳、左下が私)
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    A:大学の実験→塾講師→実験レポート書き→ギター練習→彼女と電話
    B:大学の実験→バンド練習→実験レポート書き→ギター練習→彼女と電話

    AループかBループを繰り返してましたね。化学科だったので大学は実験の毎日ですよ。

    最近、ようやく飲み会が無駄だとか、PDCAとかOODAとか合理的なサイクルのこととか、一般的になって来た感がありますが、1990年の大学2年生の時点でそう思って実行してましたからね〜私(笑)なんら普通のことです。
    頭一つ抜け出すためには、一般的なことを一般的にごくごく普通に考え行動していたらダメだからですが、頭一つ突き抜けたいから、そう行動していたのではないです。
    目標が突き抜けることではなくて、ただ自分のやりたいことを最優先に「自分の人生を生きる」のに必死だっただけです。その先に自分の思い描く「幸せ」を確信していたから迷いがなかっただけですね。

    「バンドがやりたい」
    「ギター上手くなりたい」
    「大人になりたい」
    「お金を稼ぎたい」
    「大学は4年で卒業したい」
    「彼女とは一緒にいたい」

    たぶんこれだけだったと思います。全部が死ぬほど一生懸命な大学4年間でしたよ。
    二十歳前後のメタラーですからね(笑)そんなもんでしょ!

    そういうギラギラしたものを二十歳の日本人男性には思ってもらいたいなぁ。無理かな〜(笑)
    女性を差別したのではないですよ。二十歳の女性の気持ちはこれっぽっちも理解できませんので私見から外しているだけです。誤解なきよう。

    毎年毎年、成人式はやってくるので、 
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    「メルマガより愛を込めて」
    更新頻度: 毎週火曜日
    最終更新日:2020-01-15 22:04
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