• 【剣盾シングルS4】八世代式シンオウスタン タンクタクンカバキッス【最高26位最終1996/397位】

    2020-04-01 17:03



    どうも皆さんこんにちは、塩犬です。
     今回は、剣盾シーズン4にて中々いい感じのシンオウ統一を組むことができたので、構築記事を書いていこうと思います。

    【構築概要】



    【シンオウ統一を組むに当たって】

     
    まずは今作(S4時点)で使用できるシンオウ地方のポケモンを見ていこう。



     現時点ではクレセドランガブリアス(あとゴウカザルも)を始めとした半分以上のシンオウポケモンが現時点では使用不可である。クレセリアやガブリアスといった強力なポケモンが使えないのも勿論きついのだが、僕がシンオウ統一を組むに当たって特に厳しいと思った点が二つある。

    ①ゴースト技の一貫がえぐい
     前作まではメガミミロップ、ポリゴンZといった強力なノーマルタイプがいたが、今作では未進化であるゴンべしかいない。環境の中心にドラパルトがいる以上ゴースト技の一貫を切れるポケモンは欲しい。そんな中でゴースト技を無効化できるポケモンが実質いないのは厳しい。

    ②素早さが全体的に遅め
     現時点で使えるシンオウポケモンで一番速いのは、S125のマニューラである。このポケモン単体で見れば速いのだが、他のポケモンはというとドリュウズより速いポケモンがマニュを含めても七匹しかおらず、S種族値100を超えているポケモンに至ってはユキメノコとマニューラの二匹しかいない。このことから、ドリュウズによる制圧やギャラキッス等のダイジェット展開がきつい。

     この二つの弱点をカバーすることを意識して構築を組むことにした。

    【個体紹介】



    スカタンク@気合の襷
    特性:誘爆
    意地っ張り:178-159(252)-95(60)-X-81-129(196)
    [調整意図]
    A:ぶっぱ
    B:A特化ドラパルトのドラゴンアロー耐え
    S:余り

     構築の組み始めであり、タスキ枠。先程書いた通りシンオウ統一は、ゴースト技が重いためゴースト技を半減できるポケモンから考えた。その結果、対ドラパルト性能が高く、イカサマ+不意打ちによる対面性能の高さからスカタンクになった。
     イカサマ+不意打ちで、初手で出てきやすいドリュウズやヒヒダルマを突破することができるのが本当に強かった。その他にもアシレーヌやカットロトム、ニンフィアといったカバに釣られて初手で出てくるポケモンにも強い。挑発の枠は、サザンドラをカモれるじゃれつくにしていたこともあったが、カバカビの欠伸を防いだり、アーマーガアの挑発を縛ってドータクンの鉄壁の起点にできるので最終的に挑発になった。
     特性の誘爆もかなり優秀で、アシレーヌギルガルドミミッキュ等の直接技の先制技持ちのポ
    ケモンを削れるのが強かった。




    ドータクン@アッキの実
    特性:耐熱
    図太い:174(252)-84-181(228)-99-140(28)-53 (A0個体)
    [調整意図]
    H-B 一舞A特化珠ギャラのダイストリームを高乱数耐え
    H-D 臆病C252珠キッスのダイジェット→ダイバーン耐え

    この方の記事を参考にさせて頂きました!
    → https://srkazeha.hatenablog.jp/entry/2020/02/28/085754

     切り返し要員その1。ダイジェッターに後出しして、トリルで切り返して鉄底光線で退場することによってダイマを枯らしつつ裏のポケモンに繋ぐのが主な役割である。単純なトリル要員ではなく、カビゴンの上から鉄壁を積んで上からボディプレで詰めていくことも出来るのが強かった。ドラパミミッキュに気を付けて立ち回れば詰め要因としても優秀だった。




    トゲキッス@スカーフ
    特性:天の恵み
    臆病:161(4)-X-115-172(252)-135-145(252)
    [調整意図]
    H:余り
    C:ぶっぱ
    S:ぶっぱ

     切り返し枠その2。ダイマしてダイジェットしてくる相手に合わせてダイウォ―ル→ダイジェット→ダイウォ―ルをすれば、Sが1.5×1.5=2.25倍になりSが一段階上がった相手の上からエアスラで制圧できる。ダイバーンで構築単位できついゲロゲの切り返しもできる。ダイマを切らなくても、スカタンクがきつい鬼火残飯ドラパやタチフサグマの上からマジシャを打ったり、ドリュウズの上から大文字を打てるのが強かった。なによりエアスラで上振れが狙えるのが強い。





    ヒートロトム@弱点保険
    特性:浮遊
    控えめ:147(172)-63-127-165(196)-127-124(140) (A0個体)
    [調整意図]
    H:余り
    C:11n調整
    S:最速60族抜き

     
     ご自慢のラプラス対策枠。ラプラス対面で上からダイバーンで晴れ状態にしてダイストリームの火力を下げることで、ヒトムの弱点保険を発動しつつ、ダイサンダーで相手のラプラスを返り討ちにできるようにする。対面でラプラスがダイマックスするタイミングに合わせてダイバーンすることが出来れば負ける事はなかった。ただ、ラプラスがダイマックスしてこない場合があったりラプラスを選出してこない時(あとそもそもラプラスが意外といなかった)に、持ち物が腐っていたのがちょっと悩みどころ。ラプラスがもっと流行れば刺さる型ではあると思う。
     技構成に関しては最後の最後まで悩んでいた。鬼火シャドボ、電磁波祟り目、鬼火祟り目など色々試したが、最終日の夜に鬼火で自ら起点を作って巧みでCを上げていく方にしてみたところ、カバやカビに強くなったので結果的には良かったと思う。





    カバルドン@オボンの実
    特性:砂の力
    意地っ張り:215(252)-180(252)-138-X-92-68(4)
    [調整意図]
    H:ぶっぱ
    A:ぶっぱ
    S:余り


     クッション枠、ドータクンのトリルから繋ぐ要員でもある。26位達成時点ではフルアタの珠アタッカーとして使っていたが、ヒトム、ドリュウズ入りの構築があまりにも重かったので、オボンを持たせてステロを入れることで、場持ちを良くしつつヒトム入りのサイクルに対して有利に立ち回れるようにした。アイへは主にミミッキュへの打点、エッジはダイロックで砂の力を発動させられたのでこの技構成で良かったと思う。こちらのヒトムキッスに釣られて出てきたバンギの砂で砂の力を発動させて、バンギ絡みのサイクルを崩せたのも良かった。




    ロズレイド@黒いヘドロ
    特性:自然回復
    控えめ:161(204)-67-87(12)-166(44)156(244)-111(4)
    (A0個体)

    [調整意図]
    H:16n+1
    B:身代わりが不一致イカサマで高乱数耐え
    C:ヘド爆でD4振りサザンが毒込みで78%で倒せる
    D:身代わりが特化ロトムの悪波を高乱数耐え

    この方の記事を参考にさせて頂きました!
    → https://harusaku-poke.hatenablog.com/entry/2020/02/01/204817

     ミトム入りの構築に出していく枠。ミトムドヒドイデなどのポケモンに後出しして有利対面を作ったら宿り木身代わりでハメていく。草技警戒でカビゴンを後出しする人が多かったので、宿り木+ヘドロの回復で身代わりを実質ダメージを減らさず張ったりした。
     この型のロズレイドの元記事ではまきびしを採用していたが、この構築がそこまでサイクルするわけではないのと、ヘド爆ワンウェポンだと鋼タイプへの打点がなかったのでシャドーボールを搭載した。その結果ギルガルドをカモれるようになったり、龍舞してきそうなドラパをダイホロウで倒すなどの動きが取れるようになった。単純にシャドボはPP24あるので長期戦の撃ち合いになっても大丈夫なども良かった。


    【結果】

    TN しおいぬ

    最高26位(3/15時点)


    最終397位



    最終レート1996




    【終わりに】
     ここまで見ていただきありがとうございます。最初は「シンオウ統一でも組むか~w」くらいの気持ちで組み始めたんですが、なんだかんだ楽しかったので最後まで使いました。シンオウ統一といってもヒトムカバキッスは上位ポケなので使っていて弱いとは感じませんでしたね。他の三匹に関しても、ミトム入りの構築が多かったのでロズレイドが意外とハマったのと、スカタンクとドータクンの所見殺し性能が中々高くて良かったです。
     スカタンクに関しては、珠ドラゴンアローを耐えられる耐久とイカサマ不意打ちの対面性能の高さで、シンオウの他の悪タイプであるマニューラドラピオンと差別化出来ました。挑発の枠はじゃれつく、毒々、置き土産、大文字などカスタマイズ性能もかなり高いので皆さんも良かったら使ってみてください。
     
     来期は最終二桁を目標に頑張りたいです!それではまた!


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  • 仲間大会『#クロップ杯』 最終1610 5位 ~この世は金玉と知恵~

    2019-11-02 18:04



     どうも皆さんこんにちは、塩犬です。
     今回は、11/1に行われたクロップさんの仲間大会にて、382人中5位となった構築を紹介したいと思います。



    仲間大会のブロマガ→【https://ch.nicovideo.jp/klopp_poke/blomaga/ar1825316

    【ルールの考察】
     今大会のルールは3つ。
    1.必ずジャラランガをパーティに入れる。
    2.フェアリータイプのポケモンを入れてはいけない
    3.ジャラランガ絶対先発

    このルールのカギとなってくるのは、ジャラランガの型だ。
    使われるであろう型は大きく分けて以下の二つだろう。

    1.相手のジャラランガを倒して裏に負担を与えることに特化した型
     例:龍舞型 スカーフ型 (ジャラZ型)
    2.起点を作って後続に起点を作る型
     例:襷型 ハバン型

    1の型にすると、相手のジャラを突破できたとしても、結局裏の受けのポケモンで止まってしまうのではないかと考えた僕は、2の起点作りジャラランガを使うことにした。
     とはいえ、自分以外にも起点作りのジャラランガを使う人はかなりいるだろう。
    うーむ…。起点作りジャラランガ同士で対面した際に、こっちは起点を作りつつ、相手には起点を作らせないような都合の良い型はないだろうか…。
    そうだ!相手よりもさらに素早さを下げればいいんだ!






     というわけで今回の主役の電気玉ジャラランガ
    初手で脳死で電気玉を投げつけて相手のSを半減させる。岩石封じをされても、次のターン確定で上から挑発が打てる。常に相手の上から挑発で動きを封じ、こちらはステロを撒けるというまさに理想の型だ。Bにぶっぱしているのは、相手のげきりんを確定で耐えるようにするためだ。
     この型にすれば、
    vs龍舞型…電気玉投げ→ステロ→麻痺るまで岩石封じ→麻痺ったら挑発
    vsスカーフ型…逆鱗を耐える→電気玉投げ→ステロ
    vs襷、ハバン型…電気玉投げ→挑発→ステロ

    と、かなりの範囲のジャラランガをカバーできる。
    (まあ、それでも流星群持ちと初手ドラゴンZぶっぱしてくるジャラランガは無理だが)
    このジャラランガを基盤にパーティをパーティを組むことにした。

    【他のポケモン達の紹介】


    ゲンガー@メガ石


     メガ枠その1。フェアリーがいないので、毒技を切った。最初は凍える風の代わりに身代わりを搭載して、麻痺状態のジャラランガを起点にできるようにするべきかと考えたが、不安定な上にスケイルノイズで貫通される可能性もあるので、凍える風を選択。麻痺状態に依存せずとも、普通にステロ+メガゲンガーの展開が強かったので、身代わりを切って範囲を広げるという選択は結果的に良かったかなと思う。マジシャの枠はサイキネと迷ったが、サイキネだとジャラを確1にできないので、マジシャになった。

    バシャーモ@メガ石


     メガ枠その2。ゲンガーが刺さらない時に選出した。麻痺状態のジャラランガに出すのだから守るを切って、対マンダ、ランド対策のめざ氷や、裏のビビヨン、ポリZの起点を作るための岩石封じ、ジャラを起点にするための剣舞等を搭載することも考えたが、ラス1で出す場合を考えて結局守るになった。とびひざだとジャラに耐えられるので、ブレバを採用した。


    クレセリア@ゴツメ


     物理受け。こご風一回でゲッコウガ抜き。なんでこんなにあほみたいにSに割いているかというと、瞑想身代わりクレセリアがやばいのではないかと大会当日、講義を受けている時にふと気づいたからだ。これで、テッカグヤ抜き調整のクレセの上から毒を撒くことができる。
    Sを2、3落として耐久に回しても良かったが、ここまでSに振ったし、どうせならこご風でゲッコウガ抜けるところまで振ろうと思ってこのような調整となった。


    ビビヨン@マゴの実


     CSぶっぱのビビヨン。初手のジャラミラーで挑発を入れる前にステロを撒かれることを考慮して残飯ではなくマゴの実にした。ジャラランガが痺れるまで身代わり連打で起点にして眠り粉蝶舞で暴れられれば強いかなぁと思ったが、選出するタイミングがなくて、一戦も出せなかった(´・ω・`) ちなみに、一番好きなビビヨンの模様はサバンナ。


    ポリゴンZ@ノーマルZ


     ZテクスチャーポリZ。
    調整は、
    H 4n+1
    H-B 身代わりがジャラの岩石封じを確定耐え
    C 余り
    D 端数
    S S1↑で、フェローチェ抜き

    この環境にはミミッキュがいないので、耐久ベースのポリZにするよりは、Sに回してメガフーディンやフェローチェの上から殴る方が強いと思ったのでこの調整になった。ジャラランガをテクスチャーの起点にする時に、岩石封じでSを下げられないように身代わりを搭載。麻痺バグも狙えて一石二鳥だ。聖剣を持ってないガルドに敢えてテクスチャーせず、身代わりを置くことで、ガルドを完封する動きもできて面白かった。

    【終わりに】

     ここまで見ていただきありがとうございます。今回の大会はジャラランガや、その取り巻きの考察がとても楽しかったです!実況者の人達とも戦えて本当に面白い大会でした!また機会があれば参加したいです。
     主催してくださったクロップさん、対戦してくれた方ありがとうございました!

    【参考記事】

    http://blog.livedoor.jp/moncielbleu0724-imopoke/archives/15128316.html


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  • S16 最高レート2009 炎Zゴウカザル × ご自慢のどくどく珠ゲッコウガ

    2019-09-07 12:56



    どうも皆さんこんにちは、塩犬です。
     今回は、あんまり居なさそうな型のゲッコウガでレート2000に行けたので、構築記事を書こうと思います。
     構築のベース自体は前々期の構築↓と同じですが、変更した点等も含めて軽く書いていこうと思います。
    https://ch.nicovideo.jp/shioinu42/blomaga/ar1549654

    【今回のQR】
     → https://3ds.pokemon-gl.com/rentalteam/usum/BT-3968-42FD




    【構築概要】 前回の構築から変えた技構成や努力値振りは太字にしておきます

    ゴウカザル@炎Z

    臆病:151‐98‐91‐156(252)‐92(4)‐176(252) (A0個体)

    ブラストバーン/火炎放射/悪巧み/身代わり


    ゲッコウガ@珠

    臆病:147-X-88(4)-155(252)-91-191(252)

    手裏剣/悪波/めざ電/毒々



    ポリゴン2@輝石

    控えめ:191(244)‐X‐135(100)‐138(100)‐116(4)‐88(60)

    放電/冷B/自己再生/身代わり


    メタグロス@石

    意地っ張り:171(124)‐210(204)‐170‐X‐130‐153(180)

    思念/バレパン/アムハン/地震


    ランドロス@スカーフ

    陽気:165(4)‐197(252)‐111(4)‐X‐102(12)‐155(236)

    地震/蜻蛉/ストーンエッジ/爆発


    カプ・レヒレ@眼鏡

    控えめ:175(236)‐X‐144(68)‐154(196)‐151(4)‐106(4)

    ドロポン/ムンフォ/めざ炎/トリック

    【個別解説】


    ゴウカザル@Z



    [調整意図]

    CSぶっぱ、A0じゃないとタイプ一致イカサマで身代わりが割れる可能性が出てくるのでA0で厳選した。(前回と同じ)

    今回もエスパー技の無い等を起点にする崩し枠として採用した。前回採用していた時と違って今シーズンでは、



    Ctuberが動画で使っていた効果もあったのか微妙にこの型の知名度が上がったため、を後投げされたり、炎Zのタイミングでを後出しされたりと、前より炎Zを切るタイミングを慎重に考えないといけなかった。来期はもう少し別の型も開拓しないといけないように感じた。


    ゲッコウガ@珠




    [調整意図]

    CSぶっぱ。

    今回のオナニー枠。今期、バトン構築によく当たった。そこで、の上から手裏剣で削りつつ、めざ電での後出しを許さないを採用する事にした。しかし、等の数値受けに滅法弱いので、何か一矢報いる事はできないかなぁと考えたところ、「を対策するための枠なんだったら手裏剣とめざ電があれば冷凍ビーム要らないんじゃね?」と考えた結果、この技構成となった。この構成にすることによっての火力と毒による数値受けへの崩しを両立した。また、に毒を入れた後、放電読みでめざ電を撃ってターンを稼いだりと、この構成ならではの動きが出来た。


    ポリゴン2@輝石



    [調整意図]

    H‐B:A4のジャイロボールをみがわりが確定耐え

      A4のヘビーボンバーをみがわりが最高乱数以外切り耐え

    (前回と同じ)

    前回と全く同じ身代わり。2000に到達する1時間前までは挑発だったのだが、結局、や毒に強く、の欠伸をカットできる身代わりになった。何より毒は身代わりとの相性はめちゃくちゃ良いので、採用して良かったと思った。


    メタグロス@メガ石



    [調整意図]

    H-B:A特化A1↑の地震確定耐え

    A特化のシャドクロZ最高乱数切り耐え

    A:バレパンで無振り81.2%の乱数

    S:準速100族抜き (前回と同じ)

    地震の枠を冷凍パンチや草結びに変えてみたが、結局いつもの構成になった。やっぱりこの技構成が最強なんやなぁと感じた。


    ランドロス@スカーフ




    [調整意図]

    A:ぶっぱ

    hbd:端数

    S:準速100族抜き抜き抜き

    エッジを搭載したことによってを処理しやすくなった。相手が構築の時、対面でエッジが安定になるのも良い所。(まぁ当たらなかったら意味ないんですけどね) ↓動画の使いまわし画像



    カプ・レヒレ@眼鏡




    [
    調整意図]

    H-B:A203A1↑恩返しを確定耐え

      のフレドラ+雷パン確定耐え

    C:167-171にドロポンが確2

     197-127にムンフォが確1

    (前回と同じ)

    いつもの努力値振りの。交代読みでにめざ炎を撃てるのが強かった。等にトリックでを押し付ける動きも強かったが、トリックを読まれてメガ枠やZ枠に交代されるのも多かったので、来期はちょっと違う型にしてもいいかもしれない。

    【終わりに】

    ここまで読んでいただきありがとうございます。ここからは、自分語りのコーナーです。ここまで耐えたので許してください。


    今期は途中まで正直2000無理かなぁと思いながらだらだらとレートをやっていました。そんな時に僕の友人の実況者が、最強実況者全力決定戦に出場しているのを見て、「自分も負けてられないな」と思ってギリギリではありますが、なんとか今期も2000に乗せる事が出来ました。自分はまだまだ課題も多いですが、いつか自分もその人のように、もっと強くなってまた実況者大会に呼ばれたいです。そのために、これからもレートや動画制作を頑張っていこうと思います。

    まぁ、とりあえず今はサークルの合宿中に一人でこの文章を書いているというこの現実をなんとかしていこうと思います。それでは、また。