• S14 最高レート2053 水タイプを蒸発させる?!炎Zゴウカザル × レヒレランドグロス

    2019-04-03 18:10



    どうも皆さんこんにちは、塩犬です。
     今回は、僕が一番好きなポケモン、ゴウカザルと一緒にレート2000達成、及び自己最高記録を更新することが出来たので、記念に構築記事を書いていこうと思います。

    【構築概要】

    ゴウカザル@炎Z

    臆病:151‐9891‐156(252)‐92(4)‐176(252) (A0個体)

    ブラストバーン/火炎放射/悪巧み/身代わり


    ゲッコウガ@襷

    せっかち:147‐116(4)‐78155(252)‐91‐191(252)

    ダッシュ/悪波/手裏剣/毒々


    ポリゴン2@輝石

    控えめ:191(244)‐X135(100)‐138(100)116(4)‐88(60)

    放電/冷B/自己再生/身代わり


    メタグロス@メガ石

    意地っ張り:171(124)210(204)‐170‐X130‐153(180)

    思念/バレパン/アムハン/地震


    ランドロス@スカーフ

    陽気:175(84)‐188(180)‐111(4)‐X102(12)‐154(228)

    地震/蜻蛉/岩石封じ/爆発


    カプ・レヒレ@眼鏡

    控えめ:175(236)‐X144(68)‐154(196)151(4)‐106(4)


    ドロポン/ムンフォ/波乗り/トリック

    【個別解説】

    ゴウカザル@炎Z


    [調整意図]

    CSぶっぱ、A0じゃないとタイプ一致イカサマで身代わりが割れる可能性が出てくるのでA0で厳選した。


    今回の構築の主役であり、地雷枠。ナットレイやエアームド、ギルガルド、カプ・ブルル等が交代で出てくるのに合わせて出して、身代わり悪巧みの起点にする。

    「っておいおいゴウカザルってそんなに火力ない印象があるから裏から出てきた受けポケモンで止まるんじゃないの」と思う人もいるだろう。しかし、これを見て欲しい。




    そう、悪巧みを一回積んだ後の猛火ブラバZはこれらのポケモンを一撃で沈められる火力を持っている。つまり、ナットレヒレ、ドヒドブルル等の並びをこいつは崩すことが出来るのだ。

    同じような役割ができるポケモンとして、ムシZガモスがいるが、差別化点がいくつかある。

    ①Zの威力(さざめきZは175、ブラバZは200)、悪巧みと蝶舞のC上昇速度の違いから火力が段違いであること。
    ②ゴウカザルは見せ合いで格闘技を警戒させられるのでこの型の天敵のドランを呼びづらいこと。
    ③ゴウカザルのS種族値が108、ガモスのS種族値が100と初速が違うこと。
    ④ステロで半分削れないこと。
    ⑤悪タイプの耐性があるため、叩きが半減で受けられる。これはハッサム、スカーフツルギ、ランドロスのポリ2等に対して撃ってくる叩き落とすを半減で受けられる。あと、不意打ちも半減なのでグロパンガルーラとか、メガクチートの不意打ちに縛られにくいのもポイント。

    ざっと挙げるとこんな感じだ。個人的には①が一番でかい。火力面だけなら、一積み猛火ブラバZは、ガモスだけじゃなく奮い立てるを一回積んだ控えめ激流カノンZゲコをも上回っているのだ。こう聞くと中々ロマンのあるポケモンではないだろうか。

    放射の枠は気合玉と悩んだが、ミミッキュに対して炎Zとブラバしか皮を剥げないのは如何なものかと思い、放射にした。なにより放射は猛火で火力が上がるので、ブラバと打ち分けできて便利だった。

    このゴウカザルだけでこんなに長々と説明してしまったが、今回の記事のメインなのでそこは大目に見て欲しい。


    ゲッコウガ@襷


    [調整意図]

    CSぶっぱ

    テテフやガルド、グロス、ゲンガーとかに強いポケモンが欲しいなぁと思って入れた。ただ、それらのポケモンが出てくる時は裏にポリ2、カビゴンなどの引き先を用意していることもよくあるので、どうせ引かれるなら毒入れて裏のポケモンで見やすくしたいなぁと思い、毒々を採用した。頼むから免疫カビゴンはやめてくれ。何気に必中毒なのも良い所。冷Bを切ってる分、メガボーマンダに対して如何に冷Bがあるかのように立ち回れるかが肝。


    ポリゴン2@輝石



    [調整意図]

    H‐B:

    A4ナットレイのジャイロボールをみがわりが確定耐え

    A4テッカグヤのヘビーボンバーをみがわりが最高乱数以外切り耐え

    この方の構築記事を参考にさせて頂きました!
    → http://yomiko-poke.hatenablog.com/entry/2018/07/19/031458

    身代わりでカバのあくびループを切ったり、遅いガルドや遅いカグヤ、ナットレイを起点にできる。身代わりを上から貼れた時にカグヤのヘビボン等を一発は耐えてくれるという安心感があって良かった。ただ、HBに多く振ってる分上から毒、宿り木を打たれる事もしばしばあった^^;
    ゲッコウガで毒を相手のポリ2に入れてからこっちのポリ2で上から身代わりで嵌めることもできたのが良かった。


    メタグロス@メガ石



    [調整意図]

    H-B:A特化メガボーマンダのA1↑の地震確定耐え

    A特化ミミッキュのシャドクロZ最高乱数切り耐え

    A:バレパンで無振りミミッキュが81.2%の乱数

    S:準速100族抜き

    地震の枠を冷パンにするかどうかで悩んでいたが、グロスやガルドが出てくるのを読んで、地震で削れるのが強かったので地震にした。19帯でアムハンと思念を外しまくって連敗して17帯に落ちた時はガチで泣きそうになったが、終わりよければ全て良し。いざ20に乗るとあれだけ技を外しまくって戦犯になりまくったこいつが英雄の一人に見えてこなくもない。実際こいつが選出率トップだったし、多少なりとも愛着が湧いているのかもしれない。


    ランドロス@スカーフ


    [調整意図]

    H-B:メガバシャーモのフレドラ確定耐え

    H-D:C特化テテフのPF下サイキネ最高乱数切り耐え

    S:準速100族抜き抜き

    初手にめっちゃコケコボルトがきたのでこいつを初手に投げまくってた。爆発でマンダやギャラ等をグロスのバレ圏内に無理やり入れるムーブが強かった。
    D方面はC特化テテフのPF下サイキネまでなら耐えるようにしたものの、結局眼鏡テテフやエスパーZテテフだったら倒されるので、正直初手テテフには初手ゲコを合わせるのが一番やなぁと思った。


    カプ・レヒレ@眼鏡



    [調整意図]

    H-B:A203メガボーマンダのA1↑恩返しを確定耐え

      メガバシャのフレドラ+雷パン確定耐え
    C:167-171ギルガルドにドロポンが確2

     197-127メガボーマンダにムンフォが確1

    この方の構築記事を参考にさせて頂きました!
    → http://yomiko-poke.hatenablog.com/entry/2018/07/19/03145

    今期のレヒレは混乱実か、水Zかトリック持ちの眼鏡レヒレが主流だったため、トリック読みで、メガストーン、Z持ちに交換されることも多かったのでそこに注意しながら立ち回った。


    【終わりに】
     ここまで読んでいただきありがとうございます。ここからはちょっとした余談的なものになります。完全に自分語りですが、ここまで割とまともな感じには仕上げたので、その分ここらで自分語りを挟まさせてください><(そもそも、構築記事自体が自分語りみたいなものだしね)
     
     実はこのゴウカザルの型は去年の秋頃、僕がネット上でいつも親しくしている友人と一緒に考案したものでした。しかし、その時の僕は受験期だったのでそのゴウカザルの構想はあってもパーティを練ったり、レートに潜ることは出来なかったんですよね。そして、大学に受かりレートを再開してちょっとしてから、その友人と話した時に「今シーズンを境にポケモンからしばらく離れるかもしれない」と言われたので、「これは絶対今期、その人のためにも一緒に考えたゴウカザルと2000に行きたい」と考えたのがこのパーティを作ることになったきっかけでした。そういう事も考えると今期このゴウカザルで2000達成できて本当に良かったなぁと思いました。

    来期は僕が考えた最強の戦術「4:2理論」でのレート2000目指して頑張ります!!

    最高記録↓





    このゴウカザルを使った動画も上げました。

    https://www.nicovideo.jp/watch/sm34901465

    「うぽつ」「草」「おつ」などとコメントしていただければ、ニコニコのusm対戦リンクの人気順で検索したら上の方に来るんでもしよかったら頼みます。

    【QR】
    https://3ds.pokemon-gl.com/rentalteam/usum/BT-47CC-84F8

    Twitter→shioinu16dogs



  • 広告
  • S9【最高1976】レート適応型4:2理論パーティ 水編

    2018-05-27 19:12




    【はじめに】

    どうも塩犬にゃし。ここ最近吾輩はPDCという大会に参加し、「大会動画面白かった」と言って頂けることもあり、本当に嬉しい限りにゃし。そんな中で実際に「レートで4:2理論を使ってみたい」という声もちょこちょこ頂いたので、前期僕が使っていたパーティの構築記事を作ることにしたにゃし。この記事を見て、1人でも多く「4:2理論で戦ってみたい」と思ってくれる人がいれば嬉しいにゃし!

    【4:2理論ルール】
    ①パーティの6体中の4体を同じタイプのポケモンで固める
    ②メガ枠は一体まで
    ③4側の持ち物は3体以上に火力アップアイテム、襷、Z、
    スカーフ、メガストーンを持たせる。
    ④例 ギャラドス→メガギャラ のようなメガシンカによってタイプが
    変わるポケモンはこの例のギャラドスの場合、水の4:2理論には入れられるが、
    飛行の4:2理論に入れることができない。

    【今回の構築の作成のおおまかな流れとコンセプト】
    今回の構築を作ったおおまか流れを紹介するにゃし。

    ①1つの完成された並びを基本選出とするにゃし。(今回の場合レヒレランドクチート)
    ②その3匹では見られないポケモンをなるべく見れるように残りの3体で補うにゃし。
    基本選出が苦手なポケモンがいたら基本選出に残り3匹を織り交ぜていく感じ
    ③完成!

    こうして見てみると構築の作成の仕方そのものは普通の構築と何ら変わりはないにゃし。

    ・今回の構築のコンセプト
    これが4:2理論1番の良い所にゃしが、水4体を固めることによって相手の選出、さらには型も読みやすくなるにゃし。誘導されて出てきた相手の初手に対して出し勝ち、相手に負担をどんどんかけていくにゃし。

    【パーティ紹介】

    霊獣ランドロス@スカーフ 意地っ張り
    実数値 H165-A216-B110-X-D100-S143
    努力値 H4-A252-S252
    地震、ストーンエッジ、叩き落とす、蜻蛉返り

    このパーティの要である電気無効枠。水4体いて、電気タイプを呼ぶわけだから電気無効枠はかなり重要になってくるにゃし。この枠に必要な条件は、「電気タイプに強いこと」は勿論にゃしが、「いかなる時でも最低限の仕事が出来る汎用性」も必須であると感じたにゃし。
     一つの例としては、最初に水の4:2理論パーティを組んだ際に、電気無効の枠をランターンにしていたことがあるにゃしが、ランターンがあまりにも頼りなかったということにゃし。

    理由は、①電気タイプには強いが、電気タイプ以外に役割を持てず電気タイプを処理したら
         ランターンも置物と化すため電気タイプを倒しても、数的有利を取りづらかった
        
        ②対面的に有利を取ったとしても、火力不足で相手に負担をあまりかけれず、
         下手すれば裏に引かれて起点にされた

     この経験からこのパーティの電気無効枠は、電気枠を倒しても仕事できて且つ裏の引き先にも負担をかけれる圧力が必要と感じランドロスを採用し、基本選出に組み込んだにゃし。
     陽気ランドではないので、準速一舞リザの上を取れないのが辛い場面は少なからずあったにゃしが、意地ランドにしておくとボルト対面で舐めて居座ってくるボルトを確実に一撃で持っていけたり、単純に火力が全然違うので相手に対しての制圧力もとても良かったにゃし。
     叩きの枠はガルーラに対しての打点の馬鹿力やバナサンダーを崩すためのステロ等と迷ったにゃしが、ランドミラーや裏から受けに来たポリ2の輝石を落とす叩きに落ち着いたにゃし。



    クチート@メガ石 意地っ張り
    メガ前実数値 H153-A150-B106-X-D76-S74
                ↓
    メガ後実数値 H153₋A172₋B146₋X₋D116₋S74
    努力値 H220-A252-B4₋D4₋S28
    じゃれつく、炎の牙、叩き落とす、不意打ち

    有利対面を作り、高火力で相手へ負担を与える役割。
    相手のパーティにミミッキュがいる場合クチートのHP管理が重要になってくるにゃし。
    耐久ラインはD方面が能力が上がってない臆病Cぶっぱのアーゴヨンの大文字が83.9~99.3%になるようにしたにゃし。

     このパーティはポリ2の処理ルートがそこまで多いわけではないため、剣舞→じゃれの処理ルートにするとクチートが処理されたらポリ2が突破しづらくなるため、叩きで輝石を落とすことによってある程度削れば裏でも倒せるようにポリ2に対しては、叩き→じゃれのルートを取れるように剣舞を切って叩きにしたにゃし。



    カプ・レヒレ@水Z 控えめ
    実数値 H163-X-B136-C157-D151-S123
    努力値 H140-B4-C220-D4-S140
    ハイドロポンプ、ムーンフォース、凍える風、瞑想

    http://ch.nicovideo.jp/renobasu_poke/blomaga/ar1528506

    同じPDC参加者で仲良くなったレノバスさんに調整案を頂いたにゃし!

    調整内容は
    Cは水ZでH4振りミミッキュ確定1発
    Sは準速ガッサ抜き

    ガッサ入りのパーティには必ず初手ランド、クチート、レヒレの選出で確定。
    初手ガッサ 対 ランドロスになった場合、
    ①蜻蛉でクチートにバック。威嚇を入れつつ種ガンを受ける。
    ②クチートからレヒレにバックし、ガッサの胞子を防ぐ。
    ③ガッサが準速の場合上からムンフォを打って倒す。
     最速でも二回威嚇が入ってるので上からの種ガンも十分耐える。
     
    上記のレノバスさんの構築の記事にも書いてるにゃしが、準速の剣舞ガッサが環境に多かったのでこの調整で大体ガッサの上から倒すことができたにゃし。


    ドヒドイデ@黒いヘドロ 図太い
    実数値 H157-X-B224-X-D162-S56
    努力値 H252-B252-S4
    通せんぼう、恨み、毒びし、自己再生

    自慢のオナニー型ドヒドイデ。こいつが刺さった時には絶頂射精は確定にゃし。
    対受けループにはこいつを確定で出したにゃし。
    とおせんぼうで相手のポケモンをキャッチし、恨みでPPを枯らして一体持っていくにゃし。

    ドヒドイデのPPを枯らして倒した時→二日ぶりのオナニー
    グライオンのPPを枯らして倒した時→三日ぶりのオナニー
    メガフシギバナのPPを枯らして倒した時→五日ぶりのオナニー

     体感ではこんな気分になったにゃし。この構築を使うからには、一回は味わいたくなる感覚だと思うにゃし。



    ギャラドス@飛行Z 意地っ張り
    実数値 H171-A194-B99-X-D120-S133
    努力値 H4-A252-S252
    滝登り、飛び跳ねる、挑発、竜舞

    飛行Zによって受けに来たレヒレやナットレイを崩すことが出来る崩し要員。
    意地っ張りか陽気か少し迷ったにゃし。
    両方の性格の主な特徴は、

    意地っ張り≫・二舞飛行Zで耐久特化のナットレイを確定で落とせる。
           ・一舞しても最速130族を抜けない。
    陽気≫・二舞飛行Zでも耐久特化のナットレイを確定で落ちない。
        ・一舞したら最速130族を抜ける。

     どちらも一長一短にゃしが、二舞飛行Zでナットレイを絡めた構築を崩せるか崩せないかは、ナットレイを誘うこの構築においてはかなり大きく、この構築にスカーフコケコが出されることも多かったのでスカーフコケコには一舞しても性格関係なく上を取れないというのもあって意地っ張りにしたにゃし。



    ゲッコウガ@襷 せっかち 変幻自在
    実数値 H147-A116-B78-C155-D91-S191
    努力値 A4-C252-S252
    水手裏剣、ダストシュート、悪の波動、冷凍ビーム(毒々)

     初手に出てきやすいゲンガー、テテフ、グロス、ジャローダ等に強いポケモンとして採用したにゃし。
     オニゴーリが増えたシーズン終盤は初手ゴーリ対策に冷凍ビームを切って毒々を入れた時もあったにゃし。

    【どうしてもきつかった並び】
     このパーティがガチで無理な相手を紹介するにゃし。

    ①サンダー入り構築(バナサンダー等)
     バナ単体なら飛行Zギャラで行けるが、サンダーと組んでるとかなり厳しくなるにゃし。このパーティのランドロスはステロを切っているためサイクルしてサンダーをステロで削ってギャラの圏内に入れる動きが出来ないにゃし。正直サンダーそのものがランドのエッジでも、ゲッコウガの冷凍ビームでも確一に出来ないから辛いにゃし。スカーフまで考慮すると、ゲッコウガの上からボルチェンを打たれる可能性すらある。ただ、サンダーそのものが環境にあまり見なかったように感じたので、サンダー自体を切ったにゃし。

    ②ポリ2ドヒドイデ+メガゲンガー
     ギャラクチートの並びにおいてポリ2ドヒドイデで受けまわされるのはかなりきついにゃし。だから自慢のオナニードヒドイデでキャッチしてポリ2ドヒドイデのどっちかを崩して、受けまわせなくするのがこういったパーティへの対策にゃしが、この二体に加えてメガゲンガーまでいるとドヒドイデでキャッチするどころか逆にキャッチされるので正直お手上げにゃし。

    あと、この構築カミツルギ重くないの?と質問されたにゃしが、環境に多かったスカーフカミツルギはクチート後投げ→炎の牙からいけるし、スカーフでないならギャラの一舞飛行Zやゲッコウガ、スカーフランドで上から殴れるし、処理ルートは割かし多いからあまりきついとは感じなかったにゃし。


    【終わりに】
     今回初めて構築記事を書いてみたんですが如何だったにゃしか?
    正直去年の夏4:2理論を提唱した時はここまで色んな人に興味を持って貰えるとは思ってなかったにゃし笑
     今回PDCを通じて様々な人と関わりを持つことができたにゃし。吾輩にとってPDCは今回4:2理論でレートを頑張ろうと思う大きなきっかけになったにゃし。PDCの関係者の皆さん、そして、吾輩がレートキャスを開いた時等に来てくださり、応援してくださった皆さん。とても励みになったにゃし。本当に感謝しかないにゃし。
     もっと強くなって今度はレート2000に行けるような4:2理論パーティを組めるように頑張ります!




                                     にゃし     



    4:2理論本スレ→http://pokemonbbs.com/poke/read.cgi
    質問等はこちら→@shioinu16dogs