ゲストさん のコメント

1.12からピストンふるい式が全滅したためトリップワイヤーフック式が最強
No.1
25ヶ月前
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TTの効率化のためにひつようなものは、 1,湧きつぶし 2,処理速度の向上 3,スポーンの回収 です。 結論から言えば自分が思うに もっとも 効率のいいTT は、 ピストンふるい式落下ホッパー敷き詰め (26.5マス落下、エンダーマン&クモ対策、2次抽選を強欲なまでに回収)で、 立地としては読み取り範囲内、 全て海洋or深海バイオーム であり、 スライム高度より1マス高い Y40~Y60の位置に1層のみの湧き層 、 全ての落下層と回路の余りの空間にに糸を設置 (およそ120万あれば足りると思います。) LC値は63 固定。 だと個人的に思います。糸で死ぬ。フェンスゲートでも大丈夫だけどもっと死ぬ。 気をつけることとしては、 ・水抜きは頑張ってやる必要は特に無いこと ・ 海より高い場所に光漏れを絶対にやらないこと ・おそらくTTのてっぺんとなる Y43以下はY13程度まで全部彫る こと ・リピーターの遅延に注意 ・ Y40の位置にはなるべく何もブロックを置かない ・湧きつぶしは一切いりません文字通り全部掘ってハーフです。 ピストンはおよそ2LC、ホッパーはおよそ13LC、赤石はブロックで0.5LC程度あれば足りると思います。 糸は上の通り、効率を求めるなら120万個程度(≒350LC)いりますが、なくても多少しか効率は下がりません。 ただ、↑は超絶高スペでないとFPSが20を下回り効率が下がるので、 次善策としてトリップワイヤー式が安定 だと思います。 やることは大体一緒ですが、 トリップワイヤーは湧き場として復帰するまでにかかる時間が若干かかる ので、よくあるエンダーマンTTと同じ要領の構造がいいと思います。 TTの効率化には MOBがスポーンするの仕組み や、LC値バグ、 空気ブロック についての理解が入ります。 自分もまだわからないことはありますが、多分コレが一番っょぃと思います。