• 【番外編】ラジオのススメ

    2014-03-07 19:37
    どもども、最近は割とのんびりしてます。変にペース上げても続かないので投稿はのんびりやりますがw

    さて、タイトルですが別にニコ生とかやれって話じゃなくて声優さんとかがやるWebラジオのお話です。

    僕は暇なときに結構ラジオに投稿したりして、読まれるかなーとか楽しみに聞いてたりします。メール職人というほどの数は全然送ってないんですけどね。

    なんでこんな記事書こうかと思ったかというと、今週のRadio de ALcotでメール読まれたのが嬉しいからです。テンション上がって悪いか!

    読まれるのは初めてではないんですが、何回経験しても嬉しいものなんですよこれが。

    好きな声優さんに好きな声でラジオネームとはいえ名前読んで(呼んで)もらえて、かつメールの内容もイジってくれるわけです。

    いわば擬似的な会話ができているようなものですからね。しかも使うのは頭だけでタダです。こんなにお得な話はないです。

    なので、この記事を読んでくださってる皆様も時間があったら投稿してみたらどうかなー、なんてオススメをしたくてこんな記事を書いてます。

    オススメするだけしてぶん投げるのもアレなんで、アテになるかどうか分かりませんが今までの経験からこんなメールがいいんじゃないのっていうのをちょろっとだけ。

    ただし僕がメール送ってるのってエロゲ関係のラジオが多いので、いわゆる人気声優さんのスーパー大手ラジオでは通用しない可能性は大いにあるのでそこはご理解ください。

    ①(当然ですが)コーナーに合わせたメールを送る
    →当然ですね。ある程度ラジオを聞いてコーナーの性質を理解するのは大事です。

    ②あまり自分の近況等を書かない(誕生日とかならギリギリありかも・・・?)

    →これ、かなり大事だと思います。自分のこと知ってほしいなーと思って自分語りが長くなると採用されづらいです。
    軽くネタになりそうなことをイジれる程度に盛り込むのはアリですが、自分のことはあくまでサラッと書くだけに留めたほうが良さそう。

    ③長くなり過ぎず、できるだけコンパクトに
    →ラジオにも尺がありますし、やっぱり長いメールは厳しいです。5~7行くらいがベストでしょうか。

    ④過度なパーソナリティイジりは控える(ラジオの雰囲気次第ではありますが)

    →パーソナリティの方も当然人間なので、イジりの程度は考えないといけません。あまりに失礼なことは控えましょうね。

    ⑤コーナーに送るときは恥ずかしがらず自分の妄想をぶん投げる
    →これもすごく大事。読まれたくば弾けましょう。コーナーメールに関しては下手に遠慮すると後で読み返して面白くないんです。

    冒頭で出したRadio de ALcotに「そよぎと六花に生でダラダラ言わせて」というコーナーがあります。
    自分が言ってほしい設定・セリフをお二人が言ってくれるというもので、なんとも贅沢なコーナーですね。
    このコーナーなんか最たるもので、もう多少ぶっ飛んでても言って欲しいセリフをぶん投げた方がいいのです。妄想垂れ流しだから読まれたら読まれたで恥ずかしいけどな!

    さて、僕が経験上得たコツはこんなところでしょうか。とはいえ僕も人気ラジオでばんばん読まれるメール職人さんほどの腕はないですし参考程度にしていただければと。

    まったくお金のかからない趣味ですし、やってみるとラジオのある週が楽しみになって多少なりとも生きる元気になるのでオススメでっす!

    ではでは、番外編でしたー。
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  • 最近買ったもの

    2014-03-02 20:03
    どうも、私です。

    書ける元気があるときにできるだけ書いとかないとまた間空いちゃいそうなので連投連投。

    というわけで、ここ1ヶ月くらいで買ったソフトについてパパっとまとめます。

    12の月のイヴ(minori)



    現在プレイ中。なかなか進まない・・・というのも、つまらないとか読みづらいじゃなくてですね。
    エロいんです!濃厚かつシーンが多い!
    なんでまあ、なかなか進まないんですよ。ストーリー自体も結構いい感じなんですが一気に進めようとすると枯れますね。

    君と僕との騎士の日々(piriri!)


    ちょっと前の記事で衝動買いした作品ですねー。クリア済みです。
    いずれレビューも書きますが、良作でした。
    エロとシナリオのバランスもそこそこで、個人的には北見さんの少年声っぽい演技が新鮮な感じでした。

    キスアト(戯画)



    実は戯画さんの作品は初プレイだったりします。
    現在プレイ中ですが、青春してるなーって感じの作品ですごく好きです。
    すっごい爽やかでとてもいい。久々に恋愛したくなりました。

    そして2月発売では

    ハピメア-Fragmentation Dream-(Purple Software)



    待ってました!
    略称はハピメアFDですがファンディスクではなく続編です。
    前作ラストが気になる終わり方でしたから、ずーっと期待してたのです。また有栖に会いたい。

    ひとまず最近買ったのはこんな感じで、3月購入確定は。

    Clover Day's(ALcot)


    10周年を迎えたALcotが送る渾身の一作。
    もうずーっと期待しております。ただただ楽しみ!

    さーいろいろやるぞー


  • ゲームとしての楽しみ方とは

    2014-03-01 19:03
    忙しかった2月はとりあえず終わり、少しは余裕ができました・・・ということでどうも2週間ぶりでございますm(_ _)m

    はつゆきさくらの記事のアクセスが妙に伸びてるのはそういう季節だからなのかしら・・・?あの記事すげー恥ずかしいんですけど(((( ;゚д゚))))

    レビュー書きたい作品はたくさんあるんですが、それは元気なときということにして今回はエロゲの楽しみ方についてつらつらーっと。

    毎度のことながらホント人それぞれだとは思うので僕の主観でちょこっと喋りますね。


    昨今・・・というほどエロゲ歴は長くはないんですが、僕が始めた頃には既にイチャラブ萌えゲー全盛という感じではありましたね。

    何度か書いてますがましろ色シンフォニーでハマった者としてはやっぱり甘々な萌えゲーは大好きです。

    まーでも、ネットのレビューとかを流し見してると「キャラの可愛さだけで中身がない」であるとか「シナリオが浅い」とか「ストーリーの矛盾が・・・」など、萌えゲーに関しては結構厳し目な意見も散見するところではありますね。

    言わんとすることは分かるんです。

    エロゲってつまり絵+文章+ボイスで成り立っている物なので女の子が可愛く、かつ重厚なストーリー(できればエロも)で感動が欲しいという気持ちも分かります。普通に活字もよく読む者としてはやっぱりストーリーの大事さは分かりますし。

    でもね、僕個人としてはそのへんこだわりすぎなくてもいいのかなーって。

    最近の萌えゲーは量産型とは言われますが、1つ1つやってみればちゃんと違うものです。

    キャラの1人1人、ストーリーの流れ、こだわっているなーと思うポイント。同じ物ってないんですよ。

    ・・・たまにちょっとひどいなーと思う作品もなくはないですけど。

    ぶっちゃけ成人して働いてると疲れるじゃないですか。この不景気ですし、気持ちもあんまり明るくは保てない。基本的に現代人って疲れてるんだと思うんです。

    僕はエロゲに対しては基本的に癒やしを求めてるんだと思います。ただただ可愛い女の子とイチャコラして、気持ちのいい恋愛(意味深)が描かれている作品で十分なんですよね。

    とはいえ可愛けりゃなんでもいいとは言いません。

    読みづらい文章では進めるのが辛いですし、恋に落ちる過程がめちゃくちゃだとやっぱりダメ。疑問を持ちながら進めるのって結構辛いもんです。

    ①恋に落ちるキッカケ、心の流れが上手く描かれていること。
    ②起伏を出すために無理矢理なシリアスが入らないこと(シリアスそのものを否定するわけではありません)
    ③主人公に好感が持てること。

    僕がプレイする上で求めるものはこのくらいです。多少の矛盾とかは気にするタイプではないんですが、根幹となる主人公に「あ、こいつ嫌い」ってなっちゃうとちょっと進めるのが辛くなっちゃう。

    逆に言えばこのくらい満たしててくれれば素直に楽しめます。可愛い女の子は正義。

    久々に書くと文章の方向が迷子ですが、萌えゲーもそんなに悪いもんじゃないよ!ってが言いたいだけです、すいません。

    たまにやるストーリーのしっかり練られたゲームにはすごく感動しますし、VBFとかはそっちの方が欲しくなったりするんで、結局のところ両方好きなんですけどね!あーまとまらない。

    なんかいつにもましてひっどい記事のような気もしますが、こんなんで良ければまたよろしくお願いします。

    ではではー