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AGDQ2018
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AGDQ2018

2018-02-24 16:00
    去る2018年01月08日~14日(以降の表記含め全て日本時間です)、アメリカのワシントンDCの近く、バージニア州ハーンドンにあるヒルトンワシントンダレスエアポートというホテルでAwesome Games Done Quick 2018(以下AGDQ2018)というイベントがあり、参加してきました。
    私含めた日本勢4人は全員01月06日に出国し、01月14日に帰国しました。

    AGDQってなんだろう、という方はこちらをご確認ください。
    AGDQとは、「Awesome Games Done Quick」の頭文字を取ったもので、海外のタイムアタック(TA)系では最大のコミュニティである「Speed Demos Archive(SDA)」が主体となって年始に毎年行っているチャリティーRTA配信イベントです。
    世界中からRTAプレイヤーが一同に介し、交代交代でプレイヤーごとにそれぞれのプレイできるRTAを披露していきます。
    多くのプレイヤーが集まるからか、会場には人をたくさん収容することのできるホテルを使用しています。
    チャリティー配信となっているだけあり、RTAを披露すると同時に寄付金も募っています。
    寄付金はガンを防止するために活動している非営利団体である「Prevent Cancer Foundation」に寄付されます。
    なお、SDAが企画しているRTA配信イベントではSGDQ(Summer Games Done Quick)が他にありますが、こちらはSummerと付く通り夏に行われているイベントでAGDQとは別のものです。
    引用:RTAPlay!  リンク先からより詳しい内容をご確認いただけます。

    ★その他関連リンク★
    GAMESDONEQUICK Twitch 日本語版スケジュール 


     私が参加させてもらったのは英語名『Mega Man 1 - 3 Team Relay Race』、日本語で『ロックマン1~3 チームリレー』というもので、ロックマン1、2、3をリレー形式で4チーム対戦するもので、13日午前8時半頃から行われました。私の担当はロックマン2でした。動画はこちらから見れます。

    英語版↓
    Mega Man 1-3 Team Relay Race by Team Auto, Team Beat, Team Roll and Team Rush in 1:26:59 AGDQ 2018

    日本語版↓
    [AGDQ2018] ロックマン1~3 チームリレー


     先立って感想をシンプルに言うなら感謝・最高後悔この3つが出てきます。
     感謝はもう色々な方に対して、ですね。誘ってくれたcyghfer、JRTAmarathonという日本人がAGDQに行くための渡航費、滞在費の寄付を募るイベントをしてくれたgolden、またそれに参加してくれたspeedrunnerたち、寄付をしてくれた方々、他にも渡航前にアドバイスをくれた方、現地滞在中にサポートをしてくれたethanを始めとする色々な方、応援してくれた方、とあげるとキリがないですが、本当に感謝しています。スポーツ選手がインタビューで感謝をあげる理由が身をもって理解できました。
     最高はわかりやすいですよね。本当に言葉で表現するのが難しいくらい最高の1週間を過ごしました。何度でも行きたくなるしまた行きたいと素直に思います。
     後悔は英語をしっかりと話すことが出来なかったことですね。なんとかコミュニケーションは取れましたが、相手側が自分向けにやさしい英語、ゆっくりした英語になって初めて成立する感じなんですよね。複数人での会話のとき、なんで俺はこの会話に参加出来ないんだろう、と思うことが多々ありました。喫煙所でタバコをおねだりされた金髪ねーちゃんとスムーズに会話できなかったのも悔しい。パツキンチャンネーと・・・くぅぅぅぅぅぅ!!!!
     ロックマン2の結果についてはミスもありましたけどそこに関しては後悔はあまりないですね。むしろ楽しさがそれを上回ってくれたかんじです。



     さて、このAGDQ、2015年から日本人も参戦するようになっていますが、毎年2~4人と人数が少なく、敷居も高く感じている方も多いと思いますので、今後、興味を持たれる方、参加される方が少しでも増えることを願って参加までの経緯と現地での予定などを以下に書かせてもらいます。

     かなり長くなるけど以下の流れで書いてます
    1. AGDQに参加するまでの経緯(かなり昔から)
    2. AGDQに参加するにあたっての手続き
    3. 滞在中のスケジュール
    4. 感想や雑記などなど


    AGDQに参加するまでの経緯(かなり昔から)

    2009年

     ニコ生の存在を知ったのが6月頃、色々な配信を見て回っているとロックマン2のRTAをしている方を見つけました。TASじゃないと出来ないと思っていたプレイが目の前で展開されてとても驚いたのを今でも覚えています。
     当時は(今も)ニコ生が1枠30分。枠内でクリアを目指すと絶妙な時間設定となり、いつも楽しく見ていました。その方が初めて枠内クリアが達成された直後、俺もやる!と燃えてプレミアム会員になって配信環境を揃えるべく動いていました。
     そこから先はまぁニコ生漬けな日々がしばらく続きましたね・・・
     翌年だったかな?無事自分も枠内クリアまで達成しました。

    2013年

     海外勢がTwitchで主に配信をしていることを知り自分もTwitchのアカウントを取得。プレイの様子を見るようになります。
     6月頃だったと思いますが、自分もロックマン2RTAをやる際はニコ生とTwitchと両方でやるようになり、海外勢とも少しずつやりとりをするようになっていきました。もちろん英語はダメダメなのでグーグル翻訳を使ってのチャットやりとりがメインです。
     その中でも特によくやり取りをしていたのがcyghferというプレイヤーです。当時からプレイスキルがずば抜けていましたが、知識面では共有できるものが多く、テクニック、ルートなどの考察をしたりしていました。
     彼が2014年01月のAGDQ2014にロックマン2で参加した際、冒頭で私の名前をあげて感謝のセリフを述べてくれたことは私のささやかな自慢です。
    (Third to shokashoka. He was very supported me)
     ちなみに私は2013年12月に当時最速の27:09というタイムを出し、記録狙いは一段落。

    2014・2015年

     記録狙いも一段落したのに合わせるかのように仕事も忙しくなり、自分から配信をする、という頻度は激減しました。空いた時間に誰かのRTAを見る程度でほとんど表立ってRTAをしていなかったですね。

    2016年

     AGDQ2016でduckfistというプレイヤーがロックマン2RTAを披露し、その際にワイリーステージ4のハシゴでジタバタすることを"shoka dance"として紹介します。地味に嬉しい。
    (This is shoka dance just for you guys...shokashoka↑)
     3月頃にtwitterで先に記載したcyghferが日本に来ていることを知り、思い切ってこちらから良かったら会わないかとDMをしてみました。結果快諾してくれて、連絡した翌日(月曜日)、秋葉原で一緒に居酒屋(IZAKAYA)に行きましたね◎。頑張って英語で話そうとも試みたもの通じた度合いは今ひとつ。ただcyghferと一緒にyggdrizzleという方もいて、彼が日本語が少し話せたため訳してくれていました。助かった。。。

    2017年

     平穏無事な日々を過ごしていた7月頃に突然cyghferからDMが!内容を見ると、
    「今ロックマンコミュニティで来年のAGDQ2018にみんなでチームリレーでエントリーすることを計画しているよ!よかったらshokaも一緒に参加しないか?」というものでした。
     冷静になってそこから1週間ほどの間で仕事の調整が出来るのか、というか年始早々1週間休んで良いのかを社内で相談したら社長から調整はちゃんとするっていう約束付きでOKが!まぁ調整は事前にわかってるなら当たり前だわな。
     さらに前回参加したsuzuriさんのブログを読んだり、zzzhonkiに話を聞いたりして、感覚としてなんとかなりそうだぞ?となったので思い切って参加することにしちゃいました。
    (参加にあたっての流れなどはまた下に書きます)
     ちなみに7月に話をした段階ではJRTAの開催が未定だったのですが、折角の機会をお金が理由で逃したくないという思いのほうが強かったですね。
     余談ですがロックマン2のもう一人のプレイヤーのzarakiさんはもともと仲が良く、冗談半分?で現地に応援しに行きますよ!と言っていたところから半ば強引にプレイヤーとしての登録まで持っていった感じです。
     9月に申し込みして10月にゲームがacceptされてからはもう怒涛の日々ですね。JRTAの開催も決まってまずはそこを照準に練習。次はRTA in Japan 2に向けて練習。12月にラグ対策でブラウン管仕入れて練習してみたところ、これはマズイと気が付きました。
     エミュレーターから実機+モニターへの移行は割と早く馴染んだのですが、実機+モニターから実機+ブラウン管は1週間じゃ馴染まなかったです。とにかくさわる量を増やしていました。
     12月に入った頃、ヨッシー勢のぽぉさんとyamayuuさんとも顔合わせして。年末にはオフラインイベントの練習も兼ねてRTA in Japan 2に参加させてもらって。あれよあれよと12月まで終わっちゃいましたね。
     もう後は飛ぶだけ!!


    AGDQに参加するにあたっての手続き

    ざっとあげると必要なのは主に以下です。
    1. GDQのアカウント登録
    2. Registration
    3. ホテル予約
    4. Game Submission
    5. Incentive
    6. 飛行機予約
    7. host決め
    8. ESTA

    1.GDQのアカウント登録

     9月頃に2.Registrationが始まるので、その前には登録を完了しておきましょう。ただアカウントを取るだけなら簡単なのですが、AGDQに申し込むためにはAccount Informationとは別にProfileを完成させる必要があります。個人情報を入力する欄もあります。
     電話番号は例えば090-****-****の場合、81-90-****-****となりますから気をつけましょう。同様に住所も番地から逆の入力になります。うまくわからない人は「住所 英語変換」で検索してみると良いかと。
     ちなみに電話番号住所の海外表記はこの後何度も使うので控えておくと便利です。

    2.Registration

     ここで申し込みをしていないと会場のホテルに行ったとしても会場に入れません。参加しようと思う方はとにかくまずは申し込みをして下さい。AGDQ2018では定員1850人、料金は65ドルでしたが、申込み開始から数日で埋まりました。キャンセルは無料で出来ますので行ける可能性がある方はまず申し込みです。ちなみにランナーに決まると返金されます。ちなみに支払い方法はクレジットカードかPaypalだったかな。これ以降もお金使うものが多いのでクレジットカードは持ったほうが良いですよ。

    3.ホテル予約

     Registrationが完了したら次はそのままホテルもおさえましょう。2019は会場が変わるため次回はどうなるかわかりませんが、2018はホテルが満室になり、近隣のホテルも使ってシャトルバスを出していました。ただ不自由だと思うので会場のホテルをまずおさえることをオススメします。キャンセルなどの規約を確認するのを忘れないように。

    4.Game Submission

     個人で申し込む場合は順を追って必要事項を記入します。英語なのでゲーム名も英語表記にするのをお忘れなく(日本語表記でも通じれば良いとは思います)。一番悩むのはゲーム紹介の部分だと思いますが、そこは熱い思いを語って下さい(英語で)。
     複数人で同カテゴリのレースやリレーなどで申し込む場合はメンバー同士で連携を取って、同じ紹介文で申し込むことも多いようです。ロックマンリレーはテンプレートが支給され、それを一部改変して各自使っていました。
     自分が参加できる日付の設定もできますので、3のホテル予約と整合性は取っておくのが良いです。
    (余談ですが、私はヒルトンをとりあえず土曜~日曜で取ったものの実際の滞在は土曜~土曜となり、変更したかったのですができるのはキャンセルのみで変更はできませんでした。別枠でgoldenが取ってくれたので後日キャンセル処理しました)

    5.Incentive

     ゲームの名前を決めるのを寄付で競ったりするような、寄付をより一層募る方法があるときは追加でIncentiveを記入する必要があります。ここは正直よくわかりません。

     10月頃に申し込んだゲームが受理されているか確定しているはずです。
     開催期間中まるっと滞在出来る方は次のステップにさくっと進めますし、スケジュール確定待ちの方はもう少し我慢して発表を待ちましょう。

    6.飛行機予約

     ホテルは取ってあるはずなので、後は飛行機を予約すればOKですね。とりあえずただ予約するだけなら航空会社のHPから適宜予約すれば良いと思います。
     ここで大事になってくるのは、JRTAとの絡み。飛行機を手配していただける可能性もありますので、ここから先は軽はずみなアクションは控えて情報をしっかり確認して進めていきましょう。あ、あとホテルを取っている場合はその旨もしっかり伝えてどうするのか相談しないと下手したらまるっとホテル代損するなんてことになりかねないので注意して下さいね。

    7.host決め

     人によるのかもしれませんが運営からhost誰にする?と問い合わせのメールが来ます。わかりやすく言うと自分がプレイする時に寄付の読み上げをしてくれるスタッフを決めてね、というものです。個人で参加なら好きな人を、チームで参加なら相談して決めて必要なら返信をしましょう。

    8.ESTA

     アメリカの事前入国審査みたいなやつです。年末になる前に終わらせておきましょう。個人情報、滞在先の情報など、必要な情報を入力します。わからない場合のunknownなどもありますので、ググってさくっと終わらせましょう。
     ちなみに後から情報更新もできますのでご安心を。

    あーーーっと、あと大事なことだけど、当然パスポートは持っておくんですよ。


    滞在中のスケジュール

     もともと現地で何かあるのか、何もないのか、はっきりわかっていなかったのでそこまで詳細なスケジュールは考えていませんでした。出発前段階での現地時間でのスケジュールは
    06日(土)夕方着
    07日(日)AGDQ初日
    08日(月)NYに行く
    09日(火)戻ってくる
    10日(水)ヨッシーレース
    11日(木)レース前日
    12日(金)メガマンリレーレース
    13日(土)朝出発
    という感じでした。

     実際に行ってみた結果、基本的にはホテルで過ごしていたんですが、ニューヨーク観光以外のときはとにかく起床→飯→ゲーム→飯→ゲーム→飯→ゲーム→就寝みたいな感じですね。

     この中に、日によってはみんなでレースする日があったり、部屋でAGDQ見てるだけの時間があったり、食事行ったりする時間があったり、という感じでした。
     日記書こうと思ったけどそんな需要ないだろうし、滞在中の写真ひとまとめにしたのだけ置いておきます。
     少しだけ言うと、観光は行ったほうが良いぞ!エンパイアステートビルの夜景はやばかった。ワシントンDCのワシントン記念塔はすごかった。

    写真を見る


    感想や雑記などなど

     フィナーレで次回AGDQ2019の会場がヒルトンワシントンダレスエアポートから変わることが発表されました。なのでホテルあれこれは今回は記載していません。次回はどこになるんでしょうね。SGDQ2018のフィナーレで発表するそうですが、もっとニューヨークに寄るのか、西海岸になるのか、はたまた田舎町になるのか。いっそのことカナダでやるとか?ラスベガスとか有り得そうだなぁ・・・日本で開催されないかなぁ・・・

     さて、感想ですが、海外のランナーともたくさん交流してきました。英語うんぬんは冒頭に書いたとおり。それでも彼らは非常にやさしく接してくれますしなんとかコミュニケーションを取ろうとしてくれます。私も空港についたときはNice to meet you!も出てきませんでしたが、積極的に英語を使うことは決めていたこともあって滞在中だけで上達、というよりも英単語が出てくるようになったと思います。
     ホテル全体が同じ「ゲーム」コミュニティなだけあって向こうからもどんどん話しかけられますし、話しかければ受け入れてくれます。喫煙所では知らない人同士で輪が出来ていて私もそこに加わって何のゲームで走るんだ、いつやるんだ、なんて会話をしていました。
     プラクティスルームで練習をしていれば知らない人が隣に座って普通に観戦されますし、話しかけてくれます。twitterで名前だけは知っていた人、なんてのもたくさん出会えました。

     フィナーレの動画にも出てきたように単独インタビューも受けました。メガマンリレーの後の各チーム1名ずつのインタビューとは別に個別でそれもなんて贅沢ですね。(フィナーレ動画以外に単独が全編であがってる動画あったら教えてください。)
     単独インタビューのなかで、ゲームは言語の壁を超えられるか、という質問がありました。ただ英語が喋れなくても一緒にゲームをすれば気持ちが通じるっていうことなら私は超えた自信があります。インタビューでもその意識で答えてました。
     その自信はAGDQに誘ってもらった時に感じたものですが、英語が出来るわけじゃないので、壁を超えるというよりも壁の向こう側に行けた、という感覚が正しいですね。
     ゲームを配信することで壁に窓が出来て、向こうから見に来る人もいれば自分もその窓を通じて向こうの人とコミュニケーションを取ることができる。そうしているうちに窓が大きくなって気がつけばドアになっていたのでドアを開けて壁の向こうに行った、っていう感覚です。

     今回は1週間滞在させてもらい、途中観光も挟んでとにかく楽しい時間を過ごしました。過去参加メンバーの中でトップクラスに楽しんだ自信があります。
     大事なのはとにかく早い段階で計画、相談、情報発信することです。NYに行きたいからオススメ教えて、と相談をしたら快くローカルスポットをいっぱい教えてくれました。
     Amtrak(鉄道)にしてもワシントンDC~NYで事前予約なら50~100ドルですが直前予約だと下手したら200ドルかかります。NYのホテルも早めにExpediaでおさえたので100ドル程度でした。
     ここで情報発信をしていないと今度は他の方からその日にレースをしよう!なんてことになりかねません。
     日本人としては謙虚、寡黙は美徳かもしれませんが、実際に行って思ったのはどちらにしても得しないな、ということです。褒められたらイエイエじゃなくてサンキュー、聞かれたらとにかく単語で良いから答える。あとは感情を表に出す。これは本当に大事です。なんならスウェーデン勢からお前はレジェンドだ!って言われた時にイエイエって言ったら「No. You have to proud it!」って怒られましたからね。


    もっと知りたい!という方はぜひ連絡下さい。ここ数年は色々なジャンルの人に会って話をするのが楽しくてしょうがないので大歓迎です。

     余談で本当にどうでも良いことですが、写真に記録される時間が日本時間とアメリカ時間とで入れ替わると後で整列がやっかいになることがあるので、出発日に家をでるときにはアメリカのタイムゾーンに設定しておいたほうが良いですよ。グーグルフォトの整理に超苦戦しました。


    最後に・・・
     今回AGDQ2018に参加するにあたって本当に色々な方にお世話になりました。
     海外勢では声をかけてくれたcyghfer、リレーの仕切りをしてくれたsinister、JRTAを開催してくれたgolden、現地で通訳等たくさんのサポートをしてくれたethan、お酒いっぱいくれたスウェーデン勢、チームメイト、メガマンコミュニティメンバー等々きりがありません。
     また、日本の方にもたくさんサポートをしていただきました。一緒に行った参加者のザラキさん、ぽぉさん、yamayuuさん、JRTAへのつなぎ及び渡航にあたってのサポートをしてくれたhoishinさん、貴重な経験をさせてもらったRTA in Japan 2主催のもかさんはじめ関係者の方々、事前に相談にのってくれたぷーれ、ブラウン管をくれたよんさま、ナイトさん、ケーブルくれてコントローラー貸してくれたカズト、Japanese Restreamのナカさんはじめ関係者の方々、配信を見て応援してくださった皆さん、休みの間頑張ってくれた会社の方々。

     全ての人に最大限の感謝を。


     今後、AGDQがさらに大きくなり日本からの参戦もさらに増えることを願い、同様に日本でのゲームコミュニティがさらに活発になってAGDQに負けないような様々なイベントが開催され、盛り上がっていくことを願いつつ、締めさせていただきます。

    ありがとうございました。
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