• KOF2002UMをだせ!!!!!!!!!!

    2019-09-16 19:57
    SNKが出さないので、ここで叫びます。
    出せ!!!!!!!!!!!!!!!!!!

    2002無印をソヌさんとやってもいいけどネムと香澄いないし、別キャラみたいなダッシュがいても練習できない!!!
    まぁでもダッシュの玉うちの練習にはなる。クサナギはほぼ変わらんからいいと思う。

    でも出せ!!!!20000戦はしてやるから!!!!

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  • けものフレンズ1期2期について

    2019-06-05 09:38
    場外乱闘は置きます。こじつけて考えます。
     まずキュルル(仮)はヒト。ヒトのフレンズじゃなくてヒト。イエイヌの絵からあったように最初期からいて姿形かわってないんだからヒトでしょう。だからかばんちゃんみたいに超人的なことをするのは不可能だし、子どもだからミスりまくるし、自分勝手な行動をとる。頭の羽も一つしかないからお客様でしょう。ガイドじゃない。
     次にかばんさん。人間は変わるでしょう。ある程度打算的な行動ができるようなってるのは成長とも言える。ビーストとかにも何か嫌な思い出があったんじゃない?海底火山に気づいてないのも逆に人間味がでてきてるじゃない。ラストの明らかな強がりとか。誰かに恋でもしたんじゃない?
     次はサーバル。2期はミライのサーバル、比較的賢いアプリ版のサーバル。1期のかばんのサーバルはサンドスターローの暴発で亡くなった方のセーバルがフレンズになったもの。ろっじでミライをみて涙したんじゃなくてアプリサーバルを見て涙してたのが根拠です。アプリ版のサーバルならミライで涙がでてくるはず。オオカミが自分でセルリアンだと気づいていないフレンズがいるっていうのも伏線じゃない?
     場所。キュウシュウチホーだと考えられる。地図を見たところ微妙だけど、ライブステージもあるのでキュウシュウチホーでしょう。かばんさんは何かを成しとげて帰ってきたと考えられます。
     博士と助手とCパートでも1期の面子は世代交代していない奴もいる。
     逆にイエイヌはキュルルを覚えていないことから世代交代している可能性がある。街を守ろうとして無茶をしたとかでしょう。覚えていないのはおかしい。後、家に残っているキュルルとの思いでの紙がそこまで劣化していないことから2000年は経っていない。おかしい。ここが場外乱闘の最大の論点だと思います。
  • ドラゴンボールについて

    2019-01-02 05:37
    語ろうと思います。
    1 サイヤ人、ナメック星、フリーザ編
     まずは、ジャンプ界で一番衝撃といっていいサイヤ人編です。戦闘力という具体的な数値を出し、悟空、ピッコロが400という数値の中、ラディッツの1400ははっきり言って絶望そのものです。依然のマジュニア編では悟空は結構余力を残して戦っていた、かつ分かりやすい戦闘力の導入ははっきり言って天才としかいいようがないぐらい絶望感があります。しかもあと1年でサイヤ人2人襲来・・・。どうしようもないですね。ピッコロの魔感光殺法というどう考えても実践で使えない技を開発していたことが運が良かった、悟飯のいつものブチ切れがなければどうしようもなかった等はっきり言って一番運が良かった戦闘でしょう。
     ナッパ、ベジータはいうまでもありませんね。漫画でも言ってましたが天下一武闘会とかいうお遊戯をやってる中、何千、何万といった戦闘を繰り返している二人組の襲来、どうしようもありませんね。ピッコロもラディの時は「二人組めばなんとか」でしたが、ナッパの時は「どうしようもない」ですからね。しかも頼みのピッコロ死亡でのドラゴンボール消去、御飯ブチ切れでも2800魔閃光も効かない。からの悟空登場でナッパを屠りますが、明らかにやべー奴(ベジータ)の存在。ナッパ戦ですら5、6人殺されてるのに悟空VSベジータタイマン・・・。はっきり言って相手がミスするのを待つしかないように考えられます。そこを補ったのがベジータの知識不足でした。リスクしか無い界王拳の存在です。リスクしか無い技にも関わらず、ベジータは互角の勝負だと勘違いしてしまっているように見えます。じっくりいけば絶対勝てるものをエナジーボールで気を大量に消費し、大猿での短期決戦に挑みます。それで、クリリン、悟飯が帰ってきてしまったのが敗因となった気がしますね。まぁ後はそれぞれ役割を果たしているように感じます。
     ナメック星編はすごいですね。全員が意思を持って最速でやるべきことをしています。多分マシリトが考えてますね。編集がすごい。多分フリーザ編が最高といわれる理由はここのスピーディ感でしょうね。
     フリーザ編。日本中がどうすんだこれでしたね多分。5~6万の戦闘力での闘いの中、いきなり53万ですからね。ベジータも良く勝てると踏みましたね。フリーザも1~4までそれぞれひとつずつ絶望感をだしていくのが上手いですね。ドラゴンボールで一番絶望感があったのが個人的にはここの戦闘で悟空がフリーザの計算した戦闘力を嘘だと願っているところですね。悟空が明らかに恐怖しているのはラディッツとここだけだと思います。結局20倍界王拳悟空かめはめ波を片手で相殺されて嘘どころか、若干フリーザが悟空をちょっと買いかぶっていたところがやばい。そして、「くそったれめ・・・!」ですからね。その後、ピッコロも悟空も負けを意識した行動に出始めます。結局、元気玉があたったのも超サイヤ人になったのも運ですからね。別にクウラルートに進んでも全然おかしくない結果だったと思います。ちなみにアニメでは超サイヤ人の悟空は途中で気絶して、代わりに悟飯が時間稼ぎをしますwどんだけ悟飯強いんだよw
     人造人間編
     戦犯しかいない話。天津飯の気功砲連打が明らかに群を抜いて自己犠牲に溢れている。それでも人気絶頂期。悟飯のみで人気投票5万票獲得はおかしい。髪型を変えなかったら多分悟飯主人公でいけた。多分この時の悟飯がドラゴンボール全体で一番強いんじゃないかな。多分概念がなかっただけで、超サイヤ人(怒り)なんですよね。トランクスが超でなってた奴。良く、「あの時の悟飯の強さ」が引き合いにだされますが、それは地球をかばっている状態での超2であって、最強なのは最後の「かめはめ波フルパワー」状態の時だと感じます。
     魔人ブウ編
     総決算の話。ベジータの成長が主。やっぱり戦犯が多い。子どもである悟空と大人であるサタンが協力して地球を救う話。最後の元気玉の気は大半が悟飯なんじゃないの?っていつも思う。ベジータが最後に元気玉を選んだ理由は負けても悟飯とゴテンクスの保険をかけていたのと、最悪が吸収があるからだと思う。ここまで原作を通して、悪役に完全に悪がいないのが好かれる理由だと思う。フリーザはまず職業だし、自分が悪いことをしているという自覚がある。セルは、サイヤ人の細胞のせいで自分が人を殺すことでてっとり早くフルパワー悟空と戦えるという無意識の概念がありそう。ブウは純粋悪という言い方が完全にマッチしている。いきなり地球ぶっ飛ばそうとする奴ですからね。本能でしょう。
     破壊神ビルス編
    超ということで新キャラ。ここから下は原作との矛盾はおいとく。最近は割りと許されているキャラ。破壊神と界王神がセットということである程度無能界王神の重要性が増した。
     復活のF編
    漫画では総スルー。人気は無い。宇宙サバイバル編の余興とブルーを出したかった作品。
     シャンパ編
     第六宇宙のサイヤ人を出したかった、ブルー界王拳を出したかった作品。ヒットも微妙に評価が良くなってきている。ここからアニメオリジナルなので評価と作画が回復していく。
     未来トランクス編
     大問題トランクス編。賛否両論。賛はブラックという確実に人気が出るキャラを出したこと。ブルーベジットを出したこと。否は皆さんが知っての通りです。ちなみに僕は元気剣好きです。神の力を得たトランクスが神の力を出した的な。ザマスはドラゴンボールでなかなかいない、完全に悪のキャラ。自分が悪だと思っていない最も邪悪なキャラ。声優も熱演で、超といえば宇宙トランクス編でしょって感じの人も結構多い。
     宇宙サバイバル編
     長い。ただ、最後が100%の出来なので見る必要があるのがある。漫画とアニメで全く違うのでアニメを見る必要があるのも怖いところ。
     ツフル人ベビー編
     原点回帰が目標。ドラゴンボール無印に戻される感覚があるので、超4がでるまでものすごく長く感じる。エヴァンゲリオンとかが流行ってた頃の作品なので、結構なまなましい描写が多い。悪い意味で鳥山明ではなく、東映が作っている作品という印象。ただし、超4を生み出した功績がでかすぎる。「今度の俺はちょっとつええぞ・・・。」多分一番かっこいい。OPも素晴らしい。だから作った意味はあると言っていいと思う。
     超17号編
     えっ?ってなるストーリー。10倍かめはめ波はかっこいい。気の色が赤になるところとか。龍拳爆発も格闘ゲームには必要な必殺技なのであってもいいかなとは思わないでもない。
     邪神龍編
     ドラゴンボール総決算。やはり、鬱鬱とした雰囲気が続く。原因はドラゴンボールが敵だということ、超4の悟空が思想が現実的すぎて原作より打算的になってしまっているところ(敵を殺すことに躊躇がなくなってしまっている)、最終的に悟空は「自分が存在していては災いがおこってしまう」という結論を出し、神龍共々消滅することを選んでしまうこと等がある。
    やはり、鳥山明ではなく、東映が作っている印象。良いところは、超4ベジータ、ゴジータの存在。ドラゴンボールという便利な道具を安易に使いすぎると、やはり反動が跳ね返ってきてしまうという教訓等だと思う。

    以上です。みてください。