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記事 121件
  • 最新記事アクセスランキングほか|週刊文春からのお知らせ

    2019-07-26 18:00  
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━最新記事アクセスランキング━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━「週刊文春」最新記事アクセスランキングです。◆第1位 松本人志が牛耳る吉本興業の闇 宮迫も会見で言えなかった  http://ch.nicovideo.jp/shukanbunshun/blomaga/ar1791037 ◆第2位 《ノーカット1万字版》島田紳助が吉本問題で激白「松本発言から”M-1式”芸人プロテスト構想まで」  http://ch.nicovideo.jp/shukanbunshun/blomaga/ar1790843 ◆第3位 京アニ放火犯を変えた父の自殺と母の勘当  http://ch.nicovideo.jp/shukanbunshun/blomaga/ar1791036 ◆第4位 ジャニーズ「新しい地図」イジメ “主犯”は嵐の元マネージャーだった  http:
  • いま話題の記事&バックナンバー

    2019-07-25 05:00  
    新着! 今週のスクープ
    ◆ 松本人志が牛耳る吉本興業の闇 宮迫も会見で言えなかった
    ◆ 京アニ放火犯を変えた父の自殺と母の勘当
    ◆ ジャニーズ「新しい地図」イジメ “主犯”は嵐の元マネージャーだった
    ◆ 《ノーカット1万字版》島田紳助が吉本問題で激白「松本発言から”M-1式”芸人プロテスト構想まで」
    ◆ 東欧美人英語教師の告白「私を15万円で抱こうとした自民党暴力議員」 LINE入手
    これまでの話題記事
    ◆ ジャニー喜多川 審美眼と「性的虐待」  本誌しか書けない 稀代のプロデューサーの光と影
    ◆ 参院選7.21 最終決戦 スキャンダルが止まらない
    ◆ 稲垣吾郎直撃 初めて語った「ジャニーさん」と「中居君」
    ◆ 女子高生、球団職員、タレント…DeNA“エース候補”18人不倫  妻が悲痛告発
    ◆ 「ボトルで殴打」「蹴り」暴力幹部を広報部長に抜擢したレオパレス  実名告発文書入手
    ◆ ホリエモ
  • 今週の『週刊文春デジタル8月1日号』記事一覧

    2019-07-25 05:00  
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     今週の週刊文春デジタル・記事一覧
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    ▼松本人志が牛耳る吉本興業の闇
     宮迫も会見で言えなかった
     ●吉本のドン大崎会長が「宮迫、亮に会見させるな」
     ●会長、社長、副社長がダウンタウン元担当の“松本王国”
     ●上にペコペコ下にパワハラ岡本社長 口癖は「調子に乗ってるな」
     ●島田紳助が激白「宮迫、亮の本気に吉本は負けた」
    https://ch.nicovideo.jp/shukanbunshun/blomaga/ar1791037
    ▼京アニ放火犯を変えた父の自殺と母の勘当
     ●「現場は血の海だった」 父が9人の子を置いて…
     ●下着泥棒で逮捕 滞納家賃は幼稚園教諭の母が肩代わり
     ●「懲罰房で小説を書いていた」刑務所仲間が証言
     ●美術監督が告白「一か八かで二階から飛び降りた」
    https://ch.nicov
  • 松本人志が牛耳る吉本興業の闇 宮迫も会見で言えなかった

    2019-07-25 05:00  
    「大﨑さんがいなかったら僕も辞める」。松本人志はなぜ後輩芸人ではなく大﨑会長をかばったのか。そして加藤浩次が先輩の松本に公然と反旗を翻した理由は何か? 背景には仁義なき派閥抗争があった。本誌しか書けない「絶対に笑ってはいけない吉本興業」の真実。
     
  • 京アニ放火犯を変えた父の自殺と母の勘当

    2019-07-25 05:00  
    地元・京都に根差し、海外からも高く評価されるアニメの制作に情熱を注いでいた三十四人の人生が、七月十八日、突然絶たれた――。平成以降最悪の放火殺人事件を起こした男は、いかにして悪魔となったのか。狂気を膨らませていった半生を、総力取材で明らかにする。 
  • ジャニーズ「新しい地図」イジメ “主犯”は嵐の元マネージャーだった

    2019-07-25 05:00  
    「ついにパンドラの箱が開いた」――。大手芸能プロ幹部はそう呟いた。公正取引委員会によるジャニーズ事務所への「注意」。巨大アイドル帝国による元SMAPメンバー三人に対する“イジメ”は極めて陰湿なものだった。嵐の元マネージャーによる驚きの手口とは。 
  • 東欧美人英語教師の告白「私を15万円で抱こうとした自民党暴力議員」 LINE入手

    2019-07-25 05:00  
    参院選の最中に「バカ」「死ね」などの暴言音声が公開された石崎徹衆院議員。警察に暴行被害を訴え出た秘書が初めて取材に応じた。さらに、新たな疑惑も発覚。美人英語教師とのLINEに残された目を疑うほど生々しい“価格交渉”の文言。彼女に話を聞くと……。 
  • 岸田「ポスト安倍」を潰した菅“死んだふり作戦” 参院選「本当の勝敗」

    2019-07-25 05:00  
    投票率が戦後二番目の低さとなった七月二十一日投開票の参院選。自民圧勝に見えるが、安倍首相が望んでいた六十議席には届かず、改憲勢力は三分の二に達しなかった。野党では立民が議席を伸ばし、れいわとN国が政党に。ポスト安倍をめぐる攻防が始まった――。
     
  • 韓国「日本製品不買運動」 黒幕は文大統領秘書官だった

    2019-07-25 05:00  
     七月十五日、ソウルの日本大使館付近で、アサヒビールやポカリスエットをバケツにぶちまけるデモが行なわれた。これを受けて日本の新聞やテレビも「広がる日本製品不買!」「販売激減」と騒ぐが、どうもこのデモ、知られざる一面があるようで……。 
  • 大船渡佐々木投手を悩ます32歳監督の“迷采配”(ノンフィクションライター・柳川悠二)

    2019-07-25 05:00  
     公式戦自己最速となる一六〇キロをマークし、奪った三振の数は二十一。延長十二回までもつれた夏の高校野球岩手大会の四回戦、盛岡四戦における大船渡・佐々木朗希(ろうき・17)のピッチングは、令和の怪物の称号に相応しいものだった。
     だが、この春までは極力、登板を控えさせていた佐々木に、百九十四球もの球数を投げさせるという判断は正しかったのか。青年監督の“迷采配”により、不完全燃焼のまま最後の夏を終える危機もあった――。