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記事 172件
  • 最新記事アクセスランキングほか|週刊文春からのお知らせ

    2019-12-27 18:00  
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━最新記事アクセスランキング━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━「週刊文春」最新記事アクセスランキングです。◆第1位 幽霊企業に“ポスター代”4000万円の怪 進次郎 政治資金で「不倫ホテル代」  http://ch.nicovideo.jp/shukanbunshun/blomaga/ar1847987 ◆第2位 二宮父が初告白2時間 松潤「絶交宣言」「二宮、ふざけんな」  http://ch.nicovideo.jp/shukanbunshun/blomaga/ar1847986 ◆第3位 「不倫騒動」でテレ東激震 鷲見玲奈アナ「カラオケBOXで先輩と…」  http://ch.nicovideo.jp/shukanbunshun/blomaga/ar1847985 ◆第4位 あぶない薬 決定版 15「疾患別」リスト(ジャーナリスト・鳥集 徹)
  • いま話題の記事

    2019-12-26 05:00  
    新着! 今週のスクープ
    ◆ 幽霊企業に“ポスター代”4000万円の怪 進次郎 政治資金で「不倫ホテル代」
    ◆ 二宮父が初告白2時間 松潤「絶交宣言」「二宮、ふざけんな」
    ◆ 総務省元局長が実名告発 菅長官、ふるさと納税はやっぱり間違いです(ノンフィクション作家・森功)
    ◆ 桜の会「印象操作」、CP“更迭”報ステが全面リニューアルへ
    ◆ 特別ノンフィクション 敗者たちのM-1グランプリ〈前篇〉 プラス・マイナス「奇跡の3分」(ノンフィクションライター・中村 計)
    これまでの話題記事
    ◆ “私物化”知事 森田健作 売れないアイドルに県の仕事を発注
    ◆ 梅宮辰夫(81)終の棲家も手放した アンナ(47)の男と借金
    ◆ 安倍首相補佐官と美人官僚がひた隠す 不倫出張「国会ウソ答弁」疑惑
    ◆ 「タクシーでチャックを下ろす男」 初鹿議員を放置した立民の罪
    ◆ “賃貸のアマゾン”から緊急撤退 孫正義が「楽
  • 今週の『週刊文春デジタル2020年1月2日/9日 60周年記念新年特大号』記事一覧

    2019-12-26 05:00  
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     今週の週刊文春デジタル・記事一覧
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    《 デジタル特典動画 》
    ▼直撃取材 嵐・二宮和也「幸せです」
    https://www.nicovideo.jp/watch/1577240825
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    ▼幽霊企業に“ポスター代”4000万円の怪 進次郎 政治資金で「不倫ホテル代」
    2015年6月、進次郎氏は人妻の実業家と不倫関係に陥り、軽井沢で密会する。約10万円の領収書のあて名は「泉進会」。彼の資金管理団体だ。政治資金を精査すると8千万円の不透明なカネが…。
    https://ch.nicovideo.jp/shukanbunshun/blomaga/ar1847987
    ▼二宮父が初告白2時間 松潤「絶交宣言」「二宮、ふざけんな」
    「メンバーにも迷惑をかけて申し訳ない」。二宮の異例の「結
  • 幽霊企業に“ポスター代”4000万円の怪 進次郎 政治資金で「不倫ホテル代」

    2019-12-26 05:00  
    クリーンなイメージを売りにする小泉氏だが、彼にとって政治資金はポケットマネーなのか。人妻との逢瀬に使ったホテル代を支払い、さらに八千万円という巨額のカネが消えていた。ことは政治資金をめぐる重大疑惑だ。お得意のポエムで煙に巻くことは許されない。
     
  • 二宮父が初告白2時間 松潤「絶交宣言」「二宮、ふざけんな」

    2019-12-26 05:00  
     二〇一九年十二月二十二日の昼下がり――。都内の高級スパを訪れていた嵐の二宮和也(36)は、むせかえるようなサウナの熱気に顔を火照らせていた。
     室内のテレビには、前日に行われた、新国立競技場のこけら落としイベントを伝える情報番組が映し出されていた。嵐が登場し、デビュー曲「A・RA・SHI」を歌うシーンでは俯いて無関心を装っていた二宮。だが、九月に発売された「BRAVE」が流れると一転、額の汗を拭って顔を上げ、指を叩いてリズムを刻みながらじっとテレビを見つめた。 
  • 「不倫騒動」でテレ東激震 鷲見玲奈アナ「カラオケBOXで先輩と…」

    2019-12-26 05:00  
     十二月二十二日、小誌は「スクープ速報」で、テレビ東京の看板アナである鷲見玲奈(すみれいな)アナウンサー(29)「不倫騒動」が浮上し、テレ東による「緊急調査」を受けていたと報じた。相手は同局の先輩で既婚者の増田和也(かずや)アナ(37)だった。
     一体、二人の間には何があったのか――。
     
  • 特別ノンフィクション 敗者たちのM-1グランプリ〈前篇〉 プラス・マイナス「奇跡の3分」(ノンフィクションライター・中村 計)

    2019-12-26 05:00  
    「今年初めてテレビで漫才を披露した」というミルクボーイが圧勝、一夜にしてスターとなった今年のM-1。だが実は昨年、ダントツの笑いを集めながら、スターの座に手を掛ける寸前で散った「才能の塊」がいた。一年間彼らを追いかけて見えた漫才師の光と陰――。
     
  • 学習院大進学へ 愛子さま「帝王教育」を望まなかった雅子さま(ジャーナリスト・友納尚子)

    2019-12-26 05:00  
    「女性・女系天皇」の議論が持ち上がる昨今、十八歳になられた愛子さまに、改めて注目が集まっている。雅子さまは病と戦いながら、皇太子妃として、母として、どのような信念のもとに子育てに取り組んでこられたのか。長く皇室を取材する筆者がその深意に迫る。 
  • 総務省元局長が実名告発 菅長官、ふるさと納税はやっぱり間違いです(ノンフィクション作家・森功)

    2019-12-26 05:00  
    制度開始から十一年、五千億円市場に成長した「ふるさと納税」。だが、高額返礼品を巡っては批判噴出、一部自治体と国で訴訟にもなっている。五年前、制度の生みの親に直言した官僚は、その後、干された。彼は言う。「何があったのか、明らかにしておく義務がある」。 
  • ラグビー日本代表の司令塔 田中史朗が語る「判断力の鍛え方」(ライター・鈴木忠平)

    2019-12-26 05:00  
    二〇一九年の列島を熱狂の渦に巻き込んだ、ラグビー日本代表。W杯ベスト8の立役者がジャパンの頭脳、田中史朗(ふみあき)だ。瞬時に最適な選択を下し、攻撃を組み立てるポジションで、いかに判断力を磨き、勝てるチームを作ってきたのか。その秘訣を余すところなく語った。