• このエントリーをはてなブックマークに追加

記事 154件
  • 最新記事アクセスランキングほか|週刊文春からのお知らせ

    2020-03-27 18:00  
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━最新記事アクセスランキング━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━「週刊文春」最新記事アクセスランキングです。◆第1位 森友 財務省担当上司の「告白」 「8億円値引きに問題がある」検察が握り潰した極秘ファイル(大阪日日新聞記者・相澤冬樹)  http://ch.nicovideo.jp/shukanbunshun/blomaga/ar1880393 ◆第2位 静香「デビュー長女ゴリ押し」に同級生たちが怒った SNS入手「自己中心すぎ」「目立ちたいだけ」  http://ch.nicovideo.jp/shukanbunshun/blomaga/ar1880391 ◆第3位 赤木さん「遺書」私はこう読んだ 石破茂・吉川美代子・竹中治堅・三浦瑠麗・郷原信郎・D マクニール  http://ch.nicovideo.jp/shukanbunshun/blo
  • いま話題の記事

    2020-03-26 05:00  
    新着! 今週のスクープ
    ◆ 森友 財務省担当上司の「告白」 「8億円値引きに問題がある」検察が握り潰した極秘ファイル(大阪日日新聞記者・相澤冬樹)
    ◆ 静香「デビュー長女ゴリ押し」に同級生たちが怒った SNS入手「自己中心すぎ」「目立ちたいだけ」
    ◆ コロナの女王 岡田晴恵データ捏造疑惑 決定的証拠を公開する 感染研所長は「論文取り下げ」を要求
    ◆ 植松聖が死刑判決2日後に語ったこと(ノンフィクションライター・渡辺一史)
    ◆ 彼女の不倫暴露 東海テレビ記者をストーカーで逮捕
    これまでの話題記事
    ◆ 妻は佐川元理財局長と国を提訴へ 森友自殺 財務省職員 遺書全文公開 「すべて佐川局長の指示です」(大阪日日新聞記者・相澤冬樹)
    ◆ 喜多村緑郎 懺悔告白120分 「鈴木杏樹さんと別れます。あとは妻の言う通りに…」
    ◆ 小倉優子 歯科医夫が別居を決断した「○○が小さい」発言
    ◆ 重病で激ヤセ説 佐
  • 今週の『週刊文春デジタル2020年4月2日号』記事一覧

    2020-03-26 05:00  
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
     今週の週刊文春デジタル・記事一覧
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    ▼森友 財務省担当上司の「告白」 「8億円値引きに問題がある」 検察が握り潰した極秘ファイル(大阪日日新聞記者・相澤冬樹)
    赤木さんの一周忌、妻は近畿財務局の上司の訪問を受けた。国有地格安払い下げを担当した彼は、値引き交渉の異常性を告白し、赤木さんが遺した決裁文書改ざんの経緯を克明に記したファイルの存在を明かした。「そのファイルは、僕と赤木さんで相談の上、検察に出しました」。だが、大阪地検特捜部は、佐川元理財局長を始め38人全員を不起訴に――。
    https://ch.nicovideo.jp/shukanbunshun/blomaga/ar1880393
    ▼赤木さん「遺書」私はこう読んだ
     ■石破茂「再調査を検討せよ」
     ■吉川美代子「役人魂の現れ」
     ■竹中治堅「問われる人
  • 森友 財務省担当上司の「告白」 「8億円値引きに問題がある」検察が握り潰した極秘ファイル(大阪日日新聞記者・相澤冬樹)

    2020-03-26 05:00  
    赤木さんの一周忌、妻は近畿財務局の上司の訪問を受けた。国有地格安払い下げを担当した彼は、値引き交渉の異常性を告白し、赤木さんが遺した決裁文書改ざんの経緯を克明に記したファイルの存在を明かした。「そのファイルは、僕と赤木さんで相談の上、検察に出しました」。だが、大阪地検特捜部は、佐川元理財局長を始め38人全員を不起訴に――。 
  • 赤木さん「遺書」私はこう読んだ 石破茂・吉川美代子・竹中治堅・三浦瑠麗・郷原信郎・D マクニール

    2020-03-26 05:00  


    石破 茂「再調査を検討せよ」


     これまでも「モリカケ問題」への安倍政権の対応に疑問を呈してきた石破茂衆院議員(63)は、改めて苦言を述べた。
     手記に新たな事実は無い。再調査はしない――。
     安倍晋三首相や麻生太郎財務相はこう言っておられます。しかし、果たして本当に手記に「新事実は無い」と言い切れるのでしょうか。
     森友学園をめぐる一連の問題の根幹の一つは、「なぜ公文書の改ざんが行われたのか」ということです。誰の、どんな指示により、改ざんが行われたのか。今回の手記には、それを知るための手がかりとなる事柄が記されています。たとえば中村稔財務省理財局総務課長(当時)などから近畿財務局に電話で改ざんの指示があったことや、美並義人近畿財務局長(同)が「全責任を負う」と発言したこと。こうした事柄は、財務省の報告書にはなかった。 
  • 静香「デビュー長女ゴリ押し」に同級生たちが怒った SNS入手「自己中心すぎ」「目立ちたいだけ」

    2020-03-26 05:00  
    次女Koki,につづく長女Cocomiの芸能界デビュー。はからずも家族全員が芸能人となった木村家だが、キムタク一家の“敏腕プロデューサー”静香の「ゴリ押し」に皆が眉をひそめるのは一体、なぜか。姉妹の関係者、長女の膨大なSNSからその秘密を明かす――。
     
  • コロナの女王 岡田晴恵データ捏造疑惑 決定的証拠を公開する 感染研所長は「論文取り下げ」を要求

    2020-03-26 05:00  
     民放各局で新型コロナウイルス問題を連日解説し、“コロナの女王”となった岡田晴恵・白鴎大学教授(57)。だが、彼女の専門家としての「キャリア」に疑問の声が……。 
  • マスク売ります、感染調査、助成金… コロナ詐欺の最新手口

    2020-03-26 05:00  
    「突然、義母から電話がきて『コロナが流行(はや)ってるけど、うちの息子、体調が悪いみたいね。携帯電話の番号も変えたんだって?』と言われました。夫は元気で、番号も変えていないと伝えると、『あら、あなたには言えないのかしら』と。後日、夫は義母に電話をしていないことがわかり、『お義母(かあ)さん、それが“アポ電”なんですよ!』って注意しました」(四十代主婦) 
  • 東京五輪延期でわかった 山下泰裕は“裸の大将”

    2020-03-26 05:00  
    「延期も含めて検討せざるを得なくなったと認識している。安全が確保できないのであれば、それ以外の選択肢はないのかなと思う」
     新型コロナウイルスの感染が世界中に広がる中、三月二十三日、JOCの山下泰裕会長(62)はこう述べた。 
  • 「自粛引きこもり」家族 健康を守る「8つの掟」

    2020-03-26 05:00  
     国内初の感染者が出てから二カ月超。新型コロナウイルスとの闘いは完全に長期戦の様相を呈している。
     身体的な影響は感染者のみにとどまらない。外出を避け、自宅でテレビにかじりついてジリジリする……。“自粛疲れ”なる言葉も出てきている今、そんな毎日にストレスが溜まり、高齢者を中心に、いわば“コロナうつ”の状態に陥る人が増えていることは先週号で指摘したとおりだ。
     またテレワークや休校の影響で、家族が自宅で一緒に過ごす時間が増えている。それ自体はいいことだが、“引きこもり”のストレスをぶつけあい、亀裂が生じてはいないだろうか。中国ではこんな事例もある。
    「西安の役所では、三月に入り離婚手続きのネット予約が殺到してパンク状態。上海市や四川省も同様です」(現地在住ジャーナリスト)
     体内の免疫力を保つには、“心の持ちよう”も重要。支え合うべき家族が、ストレス源になっては本末転倒だ。そこで、家族の健康を守り、和を保つ八つの「掟」を紹介していきたい。