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記事 122件
  • 最新記事アクセスランキングほか|週刊文春からのお知らせ

    2021-08-27 18:00  
    「週刊文春」最新記事アクセスランキングです。
  • いま話題の記事

    2021-08-26 05:00  
    新着! 今週のスクープ
    ◆ 菅「側近」横浜カジノIR業者から違法接待 噴き出す政権の闇 領収書入手(ノンフィクション作家・森 功+本誌取材班)
    ◆ 二階会食炎上の夜 息子も宣言破り“銀座酩酊”写真
    ◆ 二階“超側近”が引退できない 長男の不倫報告書
    ◆ 「菅ゴリ押し」安倍、麻生、二階に“岸田・高市の乱”
    ◆  母の慟哭告白 テレビ局社員だった自慢の息子はなぜ入水自殺したのか  人気芸人番組で「殺すぞ」
    これまでの話題記事
    ◆ 菅9・6「首相解任」 横浜市長選敗北で引導
    ◆ 「コロナ爆発」徹底解明
    ◆ 社長も救急車で… ワタミに「過去最大」クラスター
    ◆ 「動画さらすぞ!」 救急搬送をゴリ押しした立民議員
    ◆ 14歳下恋人のアカウントを削除させ 篠原涼子(48)韓流アイドルとの“束縛不倫”LINE
    ◆ 閉会式に「衝撃計画」天皇陛下が参加の○×クイズ 開・閉会式全真相
    ◆ 篠原涼子(47)が
  • 今週の『週刊文春デジタル2021年9月2日号』記事一覧

    2021-08-26 05:00  
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     今週の週刊文春デジタル・記事一覧
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    ▼菅「側近」横浜カジノIR業者から違法接待(ノンフィクション作家・森 功+本誌取材班)
     噴き出す政権の闇 領収書入手
    かつて“影の横浜市長”と呼ばれた菅首相。今も絶大な影響力を持ち、IR担当の副市長は「菅が決めた」と言われる。その副市長が、参入を狙う業者からたびたび高額接待を受け、資料を渡していた。仲介したのは“菅のタニマチ”で知られる韓国人経営者で…。
    https://ch.nicovideo.jp/shukanbunshun/blomaga/ar2045212
    ▼二階会食炎上の夜 息子も宣言破り“銀座酩酊”写真
    https://ch.nicovideo.jp/shukanbunshun/blomaga/ar2045211
    ▼二階“超側近”が引退できない 長男の不倫報告書
  • 菅「側近」横浜カジノIR業者から違法接待 噴き出す政権の闇 領収書入手(ノンフィクション作家・森 功+本誌取材班)

    2021-08-26 05:00  
    かつて“影の横浜市長”と呼ばれた菅首相。今も絶大な影響力を持ち、IR担当の副市長は「菅が決めた」と言われる。その副市長が、参入を狙う業者からたびたび高額接待を受け、資料を渡していた。仲介したのは“菅のタニマチ”で知られる韓国人経営者で…。 
  • 二階会食炎上の夜 息子も宣言破り“銀座酩酊”写真

    2021-08-26 05:00  
     二階俊博幹事長(82)ら自公幹部五人が日本料理店で会食したのは、八月十七日昼のこと。国民には四人以下での会食を求めていただけに批判を浴びたが、その日の夜、人通りの減った銀座に現れたのは――。 
  • 二階“超側近”が引退できない 長男の不倫報告書

    2021-08-26 05:00  
    「代議士のところにも情報は入っているんでしょうけれど、ちゃんとしたことを言わないといけないと思い、この資料作って来ました」
     八月一日、成田市内のそば屋。後援会幹部から資料を受け取った林幹雄幹事長代理(74)の表情がみるみる曇っていく。 
  • 「菅ゴリ押し」安倍、麻生、二階に“岸田・高市の乱”

    2021-08-26 05:00  
     お膝元の横浜市長選(八月二十二日投開票)で、最側近だった小此木八郎氏が惨敗した菅義偉首相。ANNの世論調査(二十一、二十二日実施)では内閣支持率が二五・八%まで急落した。 
  • 母の慟哭告白 テレビ局社員だった自慢の息子はなぜ入水自殺したのか  人気芸人番組で「殺すぞ」

    2021-08-26 05:00  
    憧れの局に入り、報道記者として地元に貢献したいと夢見たテレビマン。だが、芸人「ハナコ」の番組で上司の“パワハラ”に遭い、苦悩の末に海に身を投げた。社内調査が進まぬ状況に母は「真相を知りたい」と慟哭する。 
  • メリー喜多川 本誌だけが書ける「光と影」 弟の少年「性虐待」をかばい、SMAPに近親憎悪

    2021-08-26 05:00  
    稀有なマネジメント能力と度胸を併せ持つ女帝が旅立った。天才的な審美眼を持つ弟とともに年間一千億円を稼ぎ出すアイドル帝国を築き上げた。その過程で時に対決し、「仇敵」となった本誌が目撃した彼女の“光と影”とは。 
  • 千葉真一“破天荒スター”死闘篇 5億借金、野際陽子に未練、ワクチン拒否

    2021-08-26 05:00  
    「防護服と手袋を二重に着けて病室に入り、千葉さんを見た瞬間、ムリだと思いました。おでこはあったかかったですが、腕は氷みたいに冷たかった。身体は見たこともないほど痩せられていて。喋れる状態ではなく、『千葉さん、西田です』と五回ほど語りかけました」
     八月十九日、新型コロナによる肺炎のため亡くなった映画スター・千葉真一(享年八十二)。最期を看取った愛弟子でJAC(ジャパンアクションクラブ)現代表の西田真吾が明かす。