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記事 161件
  • 最新記事アクセスランキングほか|週刊文春からのお知らせ

    2021-11-26 18:00  
    「週刊文春」最新記事アクセスランキングです。
  • いま話題の記事

    2021-11-25 05:00  
    新着! 今週のスクープ
    ◆ 【案内状入手】岸田お膝元でも有権者買収疑惑――公明党現職閣僚の選挙でカネが、茨城と同じ手法
    ◆ 入籍後に解決金一括払い「小室圭さんマネーの謎」
    ◆ 木下“ひき逃げ”都議「奇行とウソの履歴書」
    ◆ 小林麻耶 スピリチュアル夫とラブラブ写真 海老蔵は「おかえり」、離婚報道の裏で
    ◆ 森友事件 新メール発見 赤木俊夫さんが遺していた「辞職も念頭に」(フリー記者・相澤冬樹)
    これまでの話題記事
    ◆ 小室さん眞子さんに女性皇族の嘆き「あとの人が困る」【日本脱出全真相】
    ◆ 夫が告発する GACKT“翔んで人妻不倫”  病気療養で撮影中断の最中に…
    ◆ 不倫発覚 ゴールデンボンバー歌広場淳に6人の女性が「えっ、私も彼女でした」
    ◆ 細木数子がズバリ溺れた「男とカネ」 年収24億も寂しき晩年
    ◆ 「私が人生を狂わせた」 瀬戸内寂聴が愛した「男」と「女」
    ◆ 岸田首相 衆院選応
  • 今週の『週刊文春デジタル2021年12月2日号』記事一覧

    2021-11-25 05:00  
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     今週の週刊文春デジタル・記事一覧
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    ▼【案内状入手】岸田お膝元でも有権者買収疑惑
     公明党現職閣僚の選挙でカネが、茨城と同じ手法
    ウグイス嬢、県議・市議など100人を買収し逮捕・辞職した河井元法相。その選挙区を自民党は公明党の斉藤鉄夫国交相に譲り、岸田首相も自ら応援に入って与党は死守する。だが、ここでも演説会に出席すると――。
    https://ch.nicovideo.jp/shukanbunshun/blomaga/ar2064737
    ▼入籍後に解決金一括払い「小室圭さんマネーの謎」
     ●結婚前の金銭贈与に立ちはだかる皇室経済法
     ●NY留学費用2200万円の収支決算
     ●金銭問題、マスコミ対応 小室さん代理人のお値段
     ●反対を押し切り…眞子さん一時金辞退の全暗闘
     ●小室佳代さん 退職金支払いで洋菓子店と
  • 【案内状入手】岸田お膝元でも有権者買収疑惑――公明党現職閣僚の選挙でカネが、茨城と同じ手法

    2021-11-25 05:00  
    ウグイス嬢、県議・市議など100人を買収し逮捕・辞職した河井元法相。その選挙区を自民党は公明党の斉藤鉄夫国交相に譲り、岸田首相も自ら応援に入って与党は死守する。だが、ここでも演説会に出席すると――。 
  • 入籍後に解決金一括払い「小室圭さんマネーの謎」

    2021-11-25 05:00  
    結婚問題がここまでこじれた最大の原因は、小室さんの母と元婚約者との金銭トラブルだった。発覚から四年近く全く動かなかった問題は、なぜか入籍後すぐに解決金が支払われ、収束した。小室さんを巡るマネーの謎に迫る。 
  • 木下“ひき逃げ”都議「奇行とウソの履歴書」

    2021-11-25 05:00  
    「会見をテレビで見ましたが、謝罪する態度じゃないし、彼女は最後まで“ウソ”をついていました」
     小誌の取材にそう語るのは、十一月二十二日夜、議員辞職を発表した木下富美子都議(55)の支援者だ。 
  • 小林麻耶 スピリチュアル夫とラブラブ写真 海老蔵は「おかえり」、離婚報道の裏で

    2021-11-25 05:00  
     六百年に一度の“ほぼ皆既月食”が観測された十一月十九日の夜。満月が照らす都内の夜道をひと組の男女が肩を並べて歩いていた。女性が立ち止まりマフラーを外して彼の首に巻きつけると、男性はおもむろにジャケットを脱ぎ、寒さに震える彼女にそっと手渡す。時折り互いの顔を見つめ合い、談笑しながら歩を進める二人の姿は付き合いたての恋人同士のようにラブラブだった。
     この夜、三時間近く“月食デート”を楽しんだ二人は、フリーアナウンサーの小林麻耶(42)と――。 
  • 森友事件 新メール発見 赤木俊夫さんが遺していた「辞職も念頭に」(フリー記者・相澤冬樹)

    2021-11-25 05:00  
    「ある時期を目処に仕事を辞職することも念頭にあります(単に体調不調だけではなく、当局の考えや事案対応に相当の違和感と疑問がぬぐえない)」
     森友学園との土地取引を巡る公文書改ざん事件で二〇一八年三月七日に命を絶った財務省近畿財務局の赤木俊夫さん。改ざん後うつ病で休職していた時期、二歳下の弟に送った四通のメールが新たに見つかった。誠実な公務員を追い詰めたのは、改ざんという不正に手を染めた“当局”へのぬぐいがたい不信感だった。 
  • 〈小室さん、眞子さん「私はこう考える」拡大版〉「眞子さん、小室さん『無自覚の壁』」養老孟司

    2021-11-25 05:00  
     二〇〇三年に出版した『バカの壁』は今も売れ続け、先ごろ四百五十万部を突破。十二月に「壁」シリーズ最新作を刊行予定の解剖学者・養老孟司氏(84)。氏が“小室狂騒曲”から感じ取ったものは――。 
  • 〈小室さん、眞子さん「私はこう考える」拡大版〉「眞子さんの結婚は“日本の長女”の叫びだ」三宅香帆

    2021-11-25 05:00  
     十一月に刊行された『女の子の謎を解く』(笠間書院)で、『細雪』や『凪のお暇』など、物語に登場する「ヒロイン」像を考察した文筆家・書評家の三宅香帆氏(27)。これまでのホームドラマで描かれてきた「長女の結婚」と眞子さんの結婚には“共通点”があると指摘する。