• このエントリーをはてなブックマークに追加
前宮司が暴露 〈靖国神社〉「外資系証券の運用で大損」の“売国”
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

前宮司が暴露 〈靖国神社〉「外資系証券の運用で大損」の“売国”

2019-01-10 05:00
  • 2
〈神社の資産運用のうち二十億円が償還不能となっているのではないか〉
 そんな驚くべき内容が記されているのは「靖国神社宮司、退任始末」(日本伝習所)。前宮司の小堀邦夫氏(68)が昨年十一月末、ひっそりと自費出版した本だ。
 
この記事は有料です。記事を購読すると、続きをお読みいただけます。
入会して購読

チャンネルに入会して、購読者になればこのチャンネルの全記事が読めます。

入会者特典:当月に発行された記事はチャンネル月額会員限定です。

ブログイメージ
週刊文春デジタル
更新頻度: 毎週水,木曜日
最終更新日:2019-01-18 10:53
チャンネル月額: ¥864 (税込)

チャンネルに入会して購読

ニコニコポイントで購入

この記事は月額会員限定の記事です。都度購入はできません。

×
 損した時に非難するのはしょうがないかもしれないが、それでは儲けた時には褒めろよ。そうでなければただのいやがらせだろう。あるいは為にする議論。GPIFが損した時だけ非難するのは野党の馬鹿ども。実際には利益が出ているし、長い目で見れば損はしない。勿論絶対はないが、企業を応援する意味もあるのだ。
2週間前
×
「退任始末」と言うより「自己正当化」っぽいな、コレ。
読むだけは読んでみようと思うが、あんまり身を入れて読みたい気はしない。

無論現実には色々泥臭い事はあるんだろうけど、
暴露本で儲けようなんてのは神職にあるまじき発想でしょ。
むしろこんな人に宮司を任せてたって事の方に呆れてしまうな。
1週間前
コメントを書く
コメントをするには、
ログインして下さい。