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「悠仁さま刃物事件」 美智子さまの忠告を秋篠宮は拒否した
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「悠仁さま刃物事件」 美智子さまの忠告を秋篠宮は拒否した

2019-05-16 05:00
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「刃物事件」の余波で異例の“十六連休”となったお茶の水女子大附属中。その事後対応を巡って浮き彫りになった上皇家と秋篠宮家の皇室観の違い。さらに、以前のままの警備体制を望まれる秋篠宮の姿に懸念の声が。そして悠仁さまの“帝王教育”はどうなるのか。 
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最終更新日:2019-06-15 21:26
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 御代代わりになってから急に皇室御家族内のもめごとや争い(本当かどうか分からない?)というか暴露記事が多くなってきた。また女性天皇や女系天皇(理論上あり得ないが)の話も喧しくなってきた。何のためにこんな皇室内の話が漏れてくるのか、誰が漏らしているのかその目的は何なのか。国民は本当にそんなこと知りたいのか。この行きつく先は皇室の陳腐化と崩壊、そして解体なのだろう。それを喜ぶのは民主主義のない人民民主主義共和国などの独裁国家だろう。習きんぴら皇帝と金何とか王朝その他だろう。そして不破王様を戴く共産党や左翼もインチキ民主主義何とかを言い立ててこのムーブメントを後押ししている。勿論朝日やNHK,文春や新潮等の売国マスコミも同じであろう。
 旧宮家の復活など国民が支持しない、民主主義国家であり得ないなどの意見があったが、この意見は文春の政治部デスクが書いたのではないかとも思う。そもそもそれでは臣籍降下が民主的に行われたのか。臣籍降下は皇室を滅ぼそうとするGHQの逆らえない命令の基に行われたのである。明治憲法は欽定憲法であったが、それでは現憲法は民主的に成立したのか。現憲法成立の時に国民投票などなかったし、国民はそれに関与していない。一応国会が発議して賛成多数で成立はしているが、ピストルを突き付けられていた状態で誰が反対出来たというのだ。占領下にあり日本国民の意志など完全に無視されGHQの命令下で全て行われたのである。現憲法内の皇室典範や様々な規範の事を民主主義に従ってなどと軽々に言えるか。元々この憲法の内容や成立過程を考えるとそんなことを言える訳が無いのだ。
 この憲法を絶対に死守すると言っている人達が、憲法審査会の議論そのものに反対してサポタージュしている。おかしいだろう。国会は憲法をどうするという発議だけで、それに賛成するかどうかは我々国民が決める事なのだ。70数年間も国民がこの憲法をどう思っているかの意見を聞かない、聞きたくないという民主主義に反する行動をしているのは左翼や、野党、マスコミ、そして与党の一部であり、その国民の権利を奪っているのではないのか。彼らに共通するのは中共や南北朝鮮のような独裁を目指しているのは隠しようが無い。共産党が民主主義などと言うのはちゃんちゃらおかしい。不破や志位は党内でいつ選挙の洗礼を受けたのだ。これから何時受けるのだ。どうやって彼らは党内で権力を維持しているのだ。教えて欲しいものだ。難しいかもしれないが、憲法を元に戻すには初めから作りなおすのが筋だし、そうしなければ日本の独立などあり得ないだろう。
1ヶ月前
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 秋篠宮皇嗣殿下は、いわゆる戦後民主主義的な通俗的な価値観をお持ちのようで、それは反日・売国マスコミに利用されてこれからもっと大きな問題になってくるでしょう。「聖と俗」と言いますが、天皇陛下は日本の聖に仕えるお立場で、「皇太子」(次代の天皇陛下)はそれを引き継ぐ立場ですが、秋篠宮皇嗣殿下はご本人がその可能性を考慮しておらず、通俗的な価値観に染まって今まではそれでもそれなりに何とかなってきたきたのでしょう。でも、事前にわかっていたこととはいえ現実にご自身が皇位継承順位一位になり、自分の息子が二位になって、つまり皇位継承家になって、こんなはずじゃなかったと今更ながら戸惑っておられるのでしょう。次代の天皇陛下となられるお方が通俗的な価値観を持った家庭で育ち、帝王教育を受けずに半藤一利に歴史観を教わっている。反日・売国勢力の思う壺な展開な訳で、これからも宮内庁内の協力者も使ってあの手この手で皇室を崩壊に導く工作・報道が行なわれます。日本が今のチベットのようにならないために、我々は皇室をお守りしていかなければならない。
1ヶ月前
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今更であるが、雅子陛下が男子を産んでいたら、こんな問題は起きなかった。
1ヶ月前
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