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「新聞記者」望月記者への官邸クラブ“苦言リスト”があった
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「新聞記者」望月記者への官邸クラブ“苦言リスト”があった

2019-07-11 05:00
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 六月二十八日に公開された映画『新聞記者』。原案は、菅官房長官の定例会見に連日出席し、質問を繰り返すことで有名な東京新聞・望月衣塑子(いそこ)記者(43)の著書で、本人の出演も話題となっている。だが、現場の記者たちは彼女にどのような思いを抱いているのか。小誌は生々しい“本音”が連ねられた文書を入手した。
 
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最終更新日:2019-07-19 10:47
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Y-TUBEで望月記者の質問を見ると良い。質問しだすと連発で一向に終わらない。その質問も長く、殆どが自分の主張で最後に官邸が説明していたことに対しまた質問をする。つまり相手のいう事を聞かず、自分の主張をするために質問しているとしか思えないのだ。他の記者の質問の機会を奪っているし、官房長官会見は東京新聞の宣伝機関ではないはずだ。
 あんな質問をしていると逆に会見など無駄な時間という事になる。要するに新聞社の宣伝と、活動家の発表の場に成り下がっている。そういうのがあほな国連の委員会デビットケイなる左翼活動家に、日本が言論弾圧されているなどと言う意味のない理由を与えているのだ。自分と異なる意見にはヘイトだ何だかんだといちゃもん付けて言論封殺する癖に、本当にくだらない自分等の意見はすべて認めろというのは初めからおかしい。まあ、奴らがおかしいのはも元々だが、それを応援する野党やマスコミとは何なんだろうと思ってしまう。
 話は変わるが、韓国との問題で韓国人の愛国心には感心してしまう。方向性も、考え方も全く間違っているけどそのしつこさと熱心さは大したものだ。それに引き換え、日本のマスコミはひどいものだ。特に朝日新聞などまるで韓国の言い分をそのまま流している。NTVもTBSもTV朝日もニュース番組でのキャスターのコメントもひどいもの。本当に韓国サイドの意見ばかりである。私には彼らは本当の日本人というより仮面日本人、真実は韓国人としか思えない。
 事実を見ると間違いなく非は韓国にある。というより韓国は日本に対し敵国扱いのような制度をずっと続けてきた。本当にひどいものだし、その内容を報道しろ。それに対し、日本は大甘なまるで幼児に対するような優しさで韓国に接してきたのだ。それを支那と同じような普通の国の待遇に戻すという事なのだ。昨日のB/Sフジプライムに出演していた3人の元外務官僚(田中均、磯崎他)は韓国人の日本に対する感情だけを気にしていたが、そこには日本人に対する慮りなど全く感じられなかった。つまり今まで物凄く韓国を甘やかしてきたのはホワイト国に指定した小泉やこのような左翼外務省によるものなのだと思ってしまったのだ。韓国もとんでもなくひどいが日本のマスコミや野党には日本などないに等しいのだろう。
2週間前
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