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参院選7.21最終決戦 スキャンダルが止まらない
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参院選7.21最終決戦 スキャンダルが止まらない

2019-07-18 05:00
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七月二十一日投開票の参院選もいよいよ終盤戦。勝敗のカギを握る激戦区で“事件”が相次いで起きている。自民党では内部抗争が、野党のタレント候補や美人候補、エリート候補たちの知られざる顔が明らかに。自民圧勝と言われるが激闘からまだまだ目が離せない!
 
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最終更新日:2019-08-10 01:17
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モー娘の市井紗耶香など、また知名度が高く知的度と反比例する
タレントが出てきて、不倫議員とかしょうもないことをしでかす
事は目に見えているので出てこないでほしいし、執行部も
もっと当たり前に仕事をする人を選んでほしい。
有権者もミーハー視点で投票をしないでほしいです。
4週間前
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 日本の自由な民主主義、公平な選挙制度が「自称リベラル派」やそれを応援する勢力によって危機にさらされています。

2017年10月の衆議院選挙の時の記事
>【衆院選】安倍晋三首相の演説を妨害した「こんな人たち」を封じた聴衆の「声」 「選挙妨害をやめろ」はメディアにも向けられた(1/4ページ) - 産経ニュース
https://www.sankei.com/politics/news/171024/plt1710240088-n1.html
上記記事から抜粋すると、
> 東京都議選の7月1日に行った演説で1時間以上にわたる「安倍やめろ」コールに演説を妨害され、堪忍袋の緒が切れた安倍首相は「あんな人たちに負けるわけにはいかない」とやって、その場面だけを切り取った一部テレビ局の「印象操作」もあって、自民党は大敗を喫した

その現象が今回の参議院選挙でも繰り返されていて、そのため
> 自民・萩生田氏、総裁日程のHP事前公表なしは「組織的に妨害する人がいるから」 - 産経ニュース
> https://www.sankei.com/politics/news/190709/plt1907090018-n1.html

となっていますが、それでも妨害が止まず、下記の事件が起きました。
> 首相の応援演説で聴衆のスマホを破壊 43歳の女逮捕 - 産経ニュース
> https://www.sankei.com/region/news/190709/rgn1907090020-n1.html

この時(いつもですが)『「安倍やめろ」などと連呼していた人々』に対して警察は遠巻きにするだけで取り締まりを行いませんでした。公職選挙法違反行為なのに。野党や第4の権力(マスコミ)の批判がこわいので適法な取り締まりもできなかったのでしょう。
産経新聞やネットで取り上げられて話題になったので警察もようやく動き出したようです。
> 首相演説に「安倍辞めろ」とやじ 北海道警、聴衆を排除  - 産経ニュース
> https://www.sankei.com/politics/news/190717/plt1907170041-n1.html

それに対して案の定、野党から批判が出ました。上記記事によれば、
> 国民民主党の玉木雄一郎代表は17日、川崎市での街頭演説で「文句を言う人を権力を使って排除することが当たり前になれば怖くて声を上げられなくなる」と批判した。

党利党略のために、公正な選挙への悪質な妨害行為を容認し、取り締まりを批判する偽リベラル。
そして偽リベラルと共闘する反日・売国メディア。本当はこれが一番のスキャンダル。
4週間前
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