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「吐き気がする」玉ネギ法相が激怒 韓国で『反日種族主義』がなぜ売れる?
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「吐き気がする」玉ネギ法相が激怒 韓国で『反日種族主義』がなぜ売れる?

2019-11-14 05:00
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「韓国の歴史学や社会学は嘘の温床だ」。「徴用工の大法院判決はでたらめ」。
 韓国人の歴史認識を実証に基づいて批判した『反日種族主義』(李栄薫(イヨンフン)編著)が、今年七月の刊行以来、韓国で十三万部の大ベストセラーとなっている。
 いったい、何が起こっているのか――。
 
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最終更新日:2019-12-13 18:00
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 日本語版は文藝春秋社発売なのに、その文藝春秋社の週刊文春のこの記事は、本の表紙の画像(腰帯の「歴史に嘘をつくことはできない。」の売り文句は削除)の下に目立たないように小さく「日本版(小社刊)も発売」と書くだけであまり好意的には扱っていない。この本はまだ読んでいないが(読むつもり)、この記事では内容を偏向誘導して書いているように思われる。同じ文藝春秋社でも、少なくとも週刊文春編集部はこの本に好意は持っていないようだ。自分達の反日・売国路線には都合が悪いからね。
> ただ、李氏らは日本の植民地統治のすべてを肯定しているわけではない。日本支配は朝鮮に差別や抑圧・不平等をもたらしたとも語っている。
とこの記事は書いているが、そもそも「植民地統治」が嘘で(併合が正しい)、李栄薫氏は「日本支配は朝鮮に差別や抑圧・不平等をもたらした」が歪曲だと主張している。「李氏ら」や「語っている」が誤魔化し言葉なのだろう。
最後に
> 文政権は発足から二年半の折り返し地点を迎えた。文大統領は反日という軛(くびき)から逃れ、レームダックを避けることができるのか。真価が問われる。
なんて書いてあるが、「文政権の真価」なんて常識ある日本人なら誰でもわかる。「文政権の真価」が価値ある可能性のあるものだなんて思っているのは反日・売国左翼だけ。
4週間前
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