• このエントリーをはてなブックマークに追加
新型肺炎「5つの急所」
閉じる
閉じる

新しい記事を投稿しました。シェアして読者に伝えましょう

×

新型肺炎「5つの急所」

2020-02-13 05:00
  • 1
マスクでは予防になりにくい。油断はならないが、過度に恐れるべきではない。――少しずつその正体が明らかになってきた「新型肺炎」。豪華客船の中で耐え忍ぶ人々の今は。国内初の感染者はなぜ退院できたのか。そして、真の予防法は。五つの急所に肉薄する。 
この記事は有料です。記事を購読すると、続きをお読みいただけます。
入会して購読

チャンネルに入会して、購読者になればこのチャンネルの全記事が読めます。

入会者特典:当月に発行された記事はチャンネル月額会員限定です。

ブログイメージ
週刊文春デジタル
更新頻度: 毎週水,木曜日
最終更新日:2020-02-21 18:00
チャンネル月額: ¥880 (税込)

チャンネルに入会して購読

ニコニコポイントで購入

この記事は月額会員限定の記事です。都度購入はできません。

×
正しく恐れる事はその通り。そして恐怖をあおる事は良くない。何故なら今日本で普通にやっている、手洗い、うがい、マスクしか庶民が普段できる事は無いからだ。それで普通は感染することは殆どないはず。しかし、バスの運転者は回復したが、中国人を載せたタクシーの運転手が感染した様だ。また、和歌山の医者も感染したと今日報道されている。これは何を意味しているのか。クルーズ船といい、チャーター便の帰国者と言い殆ど全ての感染者は武漢や中国に何らかの方法で接した者ばかりだ。つまり中国と接した者しか感染しないという事だが、今でも日本は先進国の中では唯一中国人を毎日受け入れている国だ。勿論、武漢や温州からは制限しているがそれはザル以外の何物でもない。いまや、情報によれば中国全土で80以上の都市が封鎖状態と言われている。つまり全土が汚染状態になっているらしいのである。地方都市の間でマスクや医療物資の取り合いが始まっているとも言われている。日本から送るマスクや防護服は向こうに問い合わせると、北京、上海に送れと支持されるそうである。つまり、今や武漢は中央政府に見捨てられた感染地獄の阿鼻叫喚の街と思われる。中国の発する情報は全部嘘だと思った方が良いのだ。この真実の状況を政府は知らないはずはあるまい。今すぐ米英がやっているように中国からの流入を完全に止めねばならないと思う。中国と日本の国境(空、海)を閉鎖するのだ。今でももう遅すぎると言うのに、今すぐやらねばならないとものすごいコストがかかる事になるのだ。
 ああ、それなのに、国会の野党の森加計、桜とはなんという愚かさなのだろう。安倍さんの対中制限は大甘だが、すぐやって貰わねばならない。安倍さんも答弁でこの武漢肺炎の対策でイラついていると言っているのに、野党の質問は揚げ足取りと、いじめや嫌味な質問ばかりだ。いい加減頭に来るのは当然だと思う。頭の腐っているのは辻元、黒岩、大西、安住らの方だろう。原口や渡部周の馬鹿面が目に浮かぶ。文春やマスコミも誰に遠慮しているのだ。今名前を挙げた奴等や野党、マスコミや自民党のある部分(二階G)は中国に遠慮しているのではないか。ふざけるなと言いたい。この期に及んでは、即刻、中国との往来をすべて止めねばならないと思う。それが、国民の命と生活を守る一番の正しい方法なのだ。世界は今殆ど中国との国境を閉鎖しているのだ。それをアピールするのがマスコミや野党の使命なのだ。頭が腐ったとかで国会を止める話か。桜の5千万円追及の為に、一日3億円かかる国会を40日間開けと要求した共産党や立民などの野党の馬鹿さ加減を今更嘆いても無駄なのだろう。文春も同じ穴のムジナだ。
2週間前
コメントを書く
コメントをするには、
ログインして下さい。